初めてテニスラケットに触ったのは、生まれた時だと聞かされています。
初めてテニスコートに立ったのも、初めて歩くことができた日で、それまでもいつもテニスコートの横のベンチに転がされていたそうです。
母がチェンジコートをする時に、相手に待ってもらってオッパイをあげたわよ、という話もよく聞かされます。
私の時代にそんな人は珍しいのに、なんで大坂なおみ選手の様になれなかったかなぁ。(笑)佐藤直子
昨日、何かの番組で「同姓同名」のことをやっていました。
石原裕次郎さんや高倉健さんがいらっしゃることがわかりました。
そして、自慢ではありませんが、「佐藤直子」は沢山いますよぉ。
何回も「私、同姓同名です。」と声をかけられたことがあります。
何しろ「佐藤」は日本で1番人口の多い名前です。
しかも単純な「直子」と来ていますからね。
おそらく、画数も良いのでしょうね。
私の名前の由来は、堀辰雄さんの「菜穂子」(字はあっているかどうか定かではありません。)からです。
父親が堀辰雄さんが好きで、母は軽井沢が好きで、どうもそこからとった様です。
話は戻りますが、そのうち、全国の「佐藤直子」集まれ!の会を開催したいと思います。佐藤直子
テニスを無理に入れないとこんなに時間とはあるものかと、感じています。
毎日テニスの練習を入れることで、朝起きてすぐ1時間のストレッチ、時には6時にコートを取りに行き、家に帰ってストレッチしてまたテニスクラブへ行く、という大変な日々を送っていました。帰ってシャワーを浴びて着替えるまでに午前はほとんど潰れます。
そして、午後は、会議やミーティング、事務仕事に当てていました。企画書や報告書、大学の授業、そして授業の準備又はパワーポイント制作などは夜遅く作ることもあります。
今は、あまりストレスが強いと良くないと言われて、少し楽をしています。
今日は朝、血液検査に行ったので、テレビなどでよく「不織布のマスクが1番良い」とやっているので、病院の売店で「どれが不織布のマスクで、しかも1番良いのはどれですか?」と聞いて、「これが1番良いですよ」と言われたのを買ってウキウキしている私です。
病院へ行く時は、二重マスクと花粉症用のサイドもガードされているメガネをかけていきます。目からウィルスが入ることもあるそうですからね。佐藤直子