能登和倉国際女子オープンテニスの準備が、始まっています。
明日は七尾市に入ります。佐藤直子
皆様、
しばらく私のブログが全く動かないので、心配してくださっていましたか?
実は数日前から頭が割れるほど痛く、夜中に、日赤医療センターへ緊急で行きました。
そして薬を貰いましたがまだ痛く、翌日、いくつかの専門の脳神経外科や、お腹に珍しい湿疹が出来たので皮膚科で診て頂いたら、ヘルペスでした。ストレスが多いとなるらしいです。
大学の授業も始まり、その準備とか、能登和倉国際女子オープンテニスも準備が始まり、母にテニスはして欲しいし、少し無理をしていたかもしれません。
ヘルペスと頭痛・吐き気は関係なさそうなので、誰かから聞いた「目から来る頭痛もある」という言葉を思い出して、今は左目のコンタクトレンズを入れたままにしています。
私は昨年だったかな、片目の白内障の手術をしたので、左右の目の視力の差がすごく大きいのです。
テニスの時だけ片目にコンタクトレンズを入れますが、普段は外しています。
今日は本当はとても辛かったのですが、母もテニスさせてあげたいと思って頑張ってテニスクラブへ、母を連れて行きました。私もあまりテニスをしないと筋力も落ちてしまうので、壁打ちをしてみたかったのです。
ところが、母が目が痛いからテニスできないと言い出し、私が母の代わりにダブルスに入ることになりました。
頭と肩甲骨あたりは動く度に響くものの。楽しかったぁ!
私は根っからテニスがすきなのですね。
そこで、コンタクトレンズで左右の視力差を無くしたら、少し頭が楽になった気がして、今日は横になっていない時は装着したままにしているというお話でした。
少し良くなってきた感じがしています。
長々とすみません!佐藤直子
日曜日に開催した東京ちびっこスターズは、思いっきり運動をさせたいという親御さんのお気持ちからか、子供達の気持ちか、けっこう多くの参加者がいました。
あまり暑い日ではなかったので、スタッフもコーチもマスク着用で、やりました。
今回、今までオレンジボールでやっていた子供たちが、イエローボールに移ってきたので、うまく慣らして行くこと、そしてうまい子供達には低めの球、高めの球の打ち方、ボレーの面の作り方をやりました。
小さい方のクラスには、今回3歳の可愛い新人がいて、彼女にどうやって楽しんで貰おうかと。
そして、いつも来ている常連さんは、基本を繰り返し教えています。佐藤直子
吉田記念テニス研修センターの橋本総業ハットドームて、実業団のトップチーム、大学のトップチーム、高校のトップチームの団体戦、盛田正明杯がありました。
大学は早稲田大学、高校は先日の高校選抜テニス大会で優勝した相生学園高校、柳川高校、実業団は三井住友、レック開発など、プロのチームには我が東京国際大学コーチの江原弘泰プロも出ていました。
そして、私は女子連会長の武正八重子さん、テニス協会副会長の吉田和子さんにお目にかかり、女子トークを楽しませていただきました。
今、試合がどんどんなくなっているので、こういう世代を越えてそれぞれのテニスを確認できるチャンスは貴重です。
テニス界の者として、盛田正明氏、橋本総業様に感謝です。佐藤直子
少し前まで青山墓地のピンクの桜並木が鮮やかでしたが、今日は絵画館前の銀杏並木が明るい黄緑色に輝いていました。
今日は大失敗をしました。
クレーコートでの仕事があったのですが、昨日の豪雨で絶対に使えないと信じて、神宮クラブの室内で練習をしていたら、なんとクレーコートが使えるもいう情報!
慌てて車に走り込んで移動しました。
やらなくてはいけない仕事が山とある今、クタクタに疲れてしまいました。
でも、取り敢えずシャワーを浴びる前に、ちびっこスターズのお知らせをメンバー達に出し、能登和倉国際女子オープンテニスの件で七尾市役所にも連絡を入れました。
ここで、やっとシャワーを浴びて、服を着替えます。佐藤直子