姪っ子の赤ちゃんです。
ちっちゃいです。
まだ生まれて1週間。佐藤直子
ちょっと嫌ですけど、なんか似ている感じがします。(母との写真のことです。)
今日はムコハタのんちゃんと練習して、終わってから母と打ちました。
最高116回続きました。
それから、お隣で打っていらした足助さんとダブルスを少ししました。
足助さんは、私が現役の頃、ルガノであったスイスオープンの時に、私の友達の外国人プロ選手達も一緒によんで、カクテルパーティーをして下さった方なのです。
いつも神宮クラブで足助さんに「おはようございます!」と言うたびに、心の中で、「あのときはありがとうございました。」と言っていますが、今日は楽しいダブルスができて良かったです。
私は、本当に沢山の(日本人、外国の方々を問わず)方々に遠征中にご馳走になったり、泊めていただいたりして強くなって来ました。その方々への感謝の気持ちを失わずに生きていかなくてはなりません。
時々それを忘れて、態度が大きくなっていることがあるかも知れません。
気付かれた方がいらっしゃったら、「ちょっと、何様のつもりなの❗️」と、ガツンと私に言ってください。きっとナメクジに塩をかけたみたいに小さくなりますから。(笑)佐藤直子
今日は、久しぶりに明るくなってから起床しました。
いつも練習のために、まだ真っ暗い時間に起きています。この歳でまだこれほどテニスに必死とは、私も好きねえ。という感じですね。一応仕事のつもりです。
ストレッチをするためにテレビをつけたら、NFCシャンピオンシップのバッカニアーズ対パッカーズのアメフトの試合をやっていました。
ヒューストン大学留学時代は、こういう大きな試合があるとヘルドマン家のパパ、ミスターヘルドマンが試合の始まる前からポップコーンを作ってくれて、私にも持ってきてくれました。
それぞれの部屋にテレビがあったので、ミスターヘルドマンは自分の部屋で1人で、私も自分の部屋で見ていましたが、なんか楽しかったな。
グラディス(ミセスヘルドマン.Women’s Tennis Association の創始者)は、フットボールには興味がなく、どちらにせよ世界中のテニス選手やスポンサーである経営者などから相談の電話が来ていて、家電の(当時は携帯電話がなかった)グラディスの部屋のランプが付いていて、その他の2つのランプが点滅(ホールドしてある電話)していて、「ああ、グラディスは今も仕事か…」と思ったのが懐かしいです。佐藤直子
ジャンプ力と脚のスピードがなくなってきていて、なんか気に入らないです。
仕方ないのかな。年齢と共に。
でも、私は出来る限り抵抗します。
今ね、「エバンギリオン」というのをテレビで見ています。
よく聞く言葉ですが、何のことやらわからないので、勉強しようと。
「鬼滅の刃」も見に行って、結構面白かったのですが、この「えばんぎりおん」違いました!すみません。「エヴァンゲリヲン」でした。
本当に申し訳ないですが、始まって15分、話がよくわからないし、面白くありません。
もう少し我慢して見ます。
明日また早いけど、若者と話が合わなくなったら最後ですよね。(笑)
頑張ります。佐藤直子