佐藤久美子画伯の絵

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義理の姉の絵が掛かっている画展があったので、母と行ってきました。

清々しい爽やかな絵でした。

うちは母も絵を描きますが、私の絵はピカソ風で(と言ってもダメピカソ風です。)、母や義理の姉のように描ければなぁと、いつも思います。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 15:29 | コメントをどうぞ

佐藤久美子画伯の絵

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義理の姉の絵が掛かっている画展があったので、母と行ってきました。

清々しい爽やかな絵でした。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 12:41 | コメントをどうぞ

こ、腰が…

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今日は私が入るとちょうど人数が良かったので、頑張りすぎてしまい、現在「こ、腰が…」という状況です。

情けなや。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 13:53 | コメントをどうぞ

テニス部練習

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今日はTIUのテニス部練習がありました。

対抗戦でBチームがいなかったので、全面を使っての良い練習が出来ました。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 13:50 | コメントをどうぞ

冬季オリンピック解団式女子選手のお尻

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ピョンチャンオリンピックの日本選手団解団式が、ミッドタウンでありました。

メダリストは複合の渡部 選手を抜かして全員出席で、驚きました。

何人かは「練習があるから」と出ないのではないかと想像していたのです。

でね、私は、日本選手団達、特に女子のお尻の大きさに驚きました。

選手団長の小平奈緒、高木美帆、高梨沙羅、高木菜那…各選手のお尻の筋肉のご立派なこと!

彼女達のお尻は三角に尖って見えました。

よっぽどトレーニングしたのだろうなぁと、感動しました。

普通の生活をしている女性の皆さん、お尻の筋肉って意外と重要です!

出来るだけ意識して鍛えるようにしましょう。

勿論、羽生結弦選手も、平野歩夢選手、宇野昌磨選手も、女子選手に混じって、かっこよく見えました。

ピョンチャンオリンピックが終わって、寂しくてしかたありませんが、これからはパラリンピックで盛り上がりましょう!ミッドタウンの帰り、久々に六本木通りを通りました。いつも混むので通らない道です。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 10:40 | コメントをどうぞ

雪のテニスコート

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金沢に後7分で着きますが、テニスコートがまだ雪に包まれた景色を見つけました。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 16:21 | コメントをどうぞ

七尾のとうは君

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午後は七尾市の新野さんと高瀬さんと観光協会の方々との会議がありました。

すでに能登和倉国際、昨年よりもだいぶ早く進みつつあります。

帰りは和倉温泉駅から、七尾駅を経て金沢駅へ向かっています。佐藤直子

佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 15:38 | コメントをどうぞ

田鶴浜スポーツクラブ

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田鶴浜スポーツクラブの施設を見学させて頂きました。

武道場、弓道場まであり、体育館、テニスコートなど、素晴らしいスポーツクラブです。

能登和倉国際と、何かと連携して頂ければいいなぁと思い、お願いに伺いました。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 15:32 | コメントをどうぞ

能登和倉国際女子オープンテニス2018に向けて

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昨日の懇親会では、石川県の沢山のテニス関係者の方々と懇親することができました。

今年初めての七尾市にもう少しで着きます。

今年も能登和倉国際女子オープンテニス2018に向けてのやる気がムクムクと湧いて来ています。

写真:左は石川県テニス協会副会長の遠藤将光さん、右は岡田さんの前の石川県テニス協会会長の井口英樹さんです。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 09:46 | コメントをどうぞ

300日の合宿

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ピョンチャンオリンピックが終わりました。

寂しいです。

今回の日本は大快挙だったわけですが、いろいろなところから「年間300日の合宿」と言う話が聞こえてきました。

確かに大きな感動を貰い、私も毎日自分のことのようにドキドキして、日本の誰かが金メダルを取ったときには、両手を上げて飛び回ってものです。

ただ、300日の合宿と聞くと、ゾッとしました。

私も、現役時代にはフェドガップ日本チームの合宿と言うものが、時々ありました。個人スポーツというテニスの性格からでしょうか、多くて年間数回、1週間ぐらいだったと覚えています。

テニスは、ほとんど1年中世界のどこかで大会が行われているので、その大会に出ている場合は免除となりました。

今のナショナルチームがどういう形で合宿をしているのかは知りませんが、(今度聞いておきます。)錦織圭くんを何週間も他の日本人選手と共に拘束するのは、とても難しいことだと思います。

私の経験からすると、合宿では普段私が行っていないようなトレーニングが行われ、他の選手との共同生活はテニス選手には稀なことなので楽しかったのですが、あまり役に立たなかった記憶があります。

練習も1人何球と決められたような(当時はですね)練習で、私にとってはこれ以上やると怪我をするぞと感じるようなものもあり、また、私はまだまだできるのに他の選手がヒーヒー言っているのでそこで終わりと言うような練習もあり、なかなか賛同できないものもありました。

普段私のやっていなかったトレーニングで私に必要だと思うものはもちろん取り入れましたが、合宿の時だけそのトレーニングをやって後は終わりというようなトレーニングは、ただ時間を無駄にしてしまったと思わざるをえませんでした。

というような体験もあり、300日の合宿と聞くと、ゾッとするものがあったわけです。

ただ、結果を見れば、素晴らしい成績を残し、300日の合宿は成功したと言えるのでしょうか。

実は私も、小学校5年生位からは毎朝学校へ行く前に早朝テニス練習をし、放課後またテニスクラブへ戻るという合宿に近いような毎日を過ごしていた事は確かです。

でもライバルと毎日一緒というのとは、少し違いますよね。

私も相当負けず嫌いなので、ライバルと朝から晩まで一緒はちょっときついかなと思います。

だって、ライバルよりも少しずつ多く頑張りたくなってしまうからです。同じ練習・トレーニングでは、同じ進歩しかありませんからね。

これから、あらゆるスポーツ種目で、「300日合宿」となるのかな、日本のその情報を聞いた外国が「うちは365日合宿だ。」と言い始めたりしたら、この先スポーツはどうなっていくのか、怖い気持ちもします。

もうすぐ七尾につきます。

思わぬ大論文になってしまいました。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 09:32 | コメントをどうぞ