ミスターTです。
いよいよミスターT的トーナメントレポートの第2弾・軽井沢フューチャーズが迫ってきました。
初のクレーコートでの大会観戦、初の軽井沢なだけに、今から緊張しています。
軽井沢の熱気を感じるその日に向けて、仕事頑張ります。
ミスターTでした
ミスターTです。
いよいよミスターT的トーナメントレポートの第2弾・軽井沢フューチャーズが迫ってきました。
初のクレーコートでの大会観戦、初の軽井沢なだけに、今から緊張しています。
軽井沢の熱気を感じるその日に向けて、仕事頑張ります。
ミスターTでした
ミスターTです。
1週間もブログを更新しないとなんとなくブログを閉めた(→閉鎖した)のかと言われそうですが、まだこのブログは続けます。
さて、昨日は渋谷と新宿、今日は横浜に行ってきました。
テニス会やテニスの観戦予定のない週末は、まるで気の抜けたジンジャーエール(ビールでもコーラでもサイダーでもないところがミソなようですが、わたくしの今の家は禁酒なのとコーラやサイダーといった甘ったるい炭酸飲料が苦手なのと、わたくしが飲める炭酸飲料はジンジャーエールくらいだからです)みたいなもので、なんとも張り合いが無いです。
全仏オープンが近いので、それに期待です。
ミスターTでした
P.S.
次回は博士と助手に新展開⁈乞うご期待。
ミスターTです。
今日は、ポリマルチというストリングの種類について話をしたいと思います。
ポリマルチとは、ポリエステル素材を使っているストリングですが、ポリエステル素材を細い繊維にして、それを1,000本くらい束ねて作られます。
代表的なポリマルチのストリングは、ヨネックスのマルチセンサ、ウィルソンのNXT コントロール、テクニファイバーのHDX ツアーがあります。
特徴は、ナイロンマルチのストリングより抑えが効きやすいこと、また打感がナイロンマルチよりはあるのですが、ポリエステルモノ(いわゆるポリガット)ほど打感が硬くない特徴があります。ただ、素材はポリガットと同じなので、ナイロンよりは足が早い(→テンション維持力がそこまで高くない)のが玉にキズです。
ポリエステル素材を使っているストリングなので、抵抗感のある方もいるかと思います。しかし、ポリガットよりは打感は柔らかく仕上がっています。
ポリマルチが合う人合わない人、プレースタイルの向き不向き等もあるので、詳しくはショップの店員さんに聞いてみてください。
ミスターTでした
ミスターTです。
今日は、渋谷に行ってきました。
いきなり結論ですが、プロの目利きはわたくしたち素人のそれとは天と地ほどの差があると痛感させられました。
では本題に入りましょう。
今日は、自分のシューズの目利きには何か重大な問題があるのではないかと思い、その店のシューズ担当者に聞いてきました。
その結果ですが、大きく2つの問題点が指摘されました。
まずは、自分の足の縦の長さを正確にわかっていないということがわかりました。
今わたくしのテニスシューズは29cmのバボラと30cmのナイキの二足がありますが、ショップの店員さん曰く、まずバボラは、縦のゆとりがない(特に左)ことが指摘されました。しかしながらナイキは、右の縦のゆとりがありすぎてブカブカに見えると指摘されました。
もともと、計測してもらうと左足のほうが1cmくらい長く出る傾向がありました。しかし、なかなか左右の足の長さの差を考慮せずに選んでいるから結果失敗する、ということがわかりました。
次に指摘されたのは、縦の長さがあっていても、ちょっとでも違和感があるとパフォーマンスが落ちるということがわかりました。
例えば、アシックスのゲル レゾリューションシリーズですが、30cmを履いてみて、スタッフにチェックしてもらうと、シブい表情で、『甲がパツパツだよ、これは幅があってない証拠だ』と言われました。プロの目利きになると、甲がパツパツかブカブカかちゃんとあっているのか靴のアッパーを触るとわかるらしいです。
つまり、縦のゆとりをどこまで取るかだけでなく、甲のフィット感が適度なものまで考えて選ぶ必要があると言われました。
なかなかためになりました。
ミスターTでした
ミスターTです。
明日は渋谷に行こうかなと思います。
テニス会がしばらくないので、この間に自分の目利きがほんとうにあっているのか検証してみたいです。
まずは、シューズの目利きがほんとうにできているのかを考えます。
正直な話、わたくしの足は縦も幅も甲の高さも世間から掛け離れているので、シューズの目利きにはほんとうに自信がないです。
ラケット選びにはトラックマンのデータを活用するケースがあります。しかしシューズは自分の感覚だけが頼りなので、良いものに出会えるかどうかは運次第です。
もし自分のシューズにおいて目利きができてないのであれば、この機会に目利きの術を身につけておきたい今日この頃です。
ミスターTでした
ミスターTです。
以前受けたトラックマン体験時に貰ったラケット2,000円引き&ガットアップグレード券の有効期間が今月末までだと気付いて、今あたふたしています。
そんなにラケットは急がない(6月の半ばまでテニス会がない)のですが、そろそろ目星をつけておきたい今日この頃です。
ここに来て候補に入ってきたのがヨネックスのEZONE 98です。
以前VCORE PRO 97を借りた時から、VCORE PROの97・100やVCORE SVの95・98よりはパワーが欲しいなとは思っていましたが、EZONEやVCORE SVの100ではパワーがありすぎてチートなぁと思っていました。
EZONEの98の場合、フレーム厚は24mmと、いわゆる厚ラケほどパワーがないので、ある程度抑えは効きます。しかし、VCORE PROよりパワーがあるので、使い勝手が良いように思います。
ただ、意外にも過去のトラックマンではEZONEに縁がなかったので、正直EZONEとの相性が?ですが、今度店員さんに聞いてみます。
EZONEとの相性は如何に?
ミスターTでした
『1日一言。』です。
改めまして、ミスターTです。
GWは最早遠い過去の話となりました。
そんなこんなで本題に入りましょう。
テーマは、X-BLADE RS 300の感想です(思いっきりGWの話やん!by大博士)
さて、前回ボコボコに負けてしまったテニス会において、X-BLADE RS 300を試してみました。
まずは、素振りをしてみると、厚ラケらしからぬ振り抜きのよさを感じました。では、打ってみた感じは、というと、ちゃんと力を入れた打球が勢いよく行く感じはありました。が、わたくし自身久々の厚ラケだったこともあり、サービス等コントロールが必要なショットはアウトやフォルトが目立ちました。
感想はなかなか難しいですが、それよりも気持ちだけ薄めの厚さで軽めのラケットが良さそうなのかな、と思いました。
となると、ですがなかなかこれだ!と思うものがないので、週末にテニスショップで聞いてみたいです。
ミスターTでした
ミスターTです。
前回の記事がなんとなく尻切れトンボで終わったので、つづきを書きます。
前回の記事の最初の方で、何もかもまずやってみることが大事という話をしました。
それはラケット選びにしてもそうだと思います。

上の写真は、ブリヂストン・X-BLADE RS 300(G2)です。
少し前のトラックマンの時に試したいと思い、打ってみたところ感触がよく、今度は実際にコートで使いたいと思い、今回借りてみました。
ラケット選びのポイントとして、購入前に試打をして実際のところどうなのかみることが大事だと言われています。
わたくしも、今までの薄いラケットから厚ラケにしたほうが良いのではないかと思っていましたが、本当にそれは間違ってないかという試金石が今度のテニス会のテーマです。もし今回のX-BLADE試打がうまくいけば、思い切ってそれに買い替えようかと思います。
大分話が逸れましたが、気になったことはまず試す、やってみることが大事だと思います。
その一例として今回はラケットを紹介しましたが、プレースタイルもそうではないかと考えています。今まで長いラリーを好んでいたけど結果が出なかった際には、思い切ってサービスからの3球目で積極的にネットに出るなど、プレースタイルの180度転換が良い方に向くと思います。しかしながら、これでもうまくいかない人もいるのが事実です。
テニスはあくまでも勝敗・結果が全てです。
勝てばそこから何かしら得られるでしょうし、負ければそこまでのプロセスは全く意味がなくなるのがテニスです。テニスだからこそ、今一度勝敗・結果にこだわることを思い出してみてはいかがでしょうか。
ミスターTでした
ミスターTです。
GW後半の4連休が始まりました。
今日は、昨日書いたように、横浜に行ってきました。
さて、わたくしはタイトルの通り、何もかもまずやってみることが大事だという持論を持っています。結果的に失敗しても、そこから得られるものを生かして次に繋げることが大事だと思います。
ただ、試合になると話は別です。
わたくしのサークルの試合は、1人サービス一回の4ゲーム戦(ダブルス)ですので、2ゲームずつ分け合って引き分けで終わることがあります。しかし、原則としてテニスは勝敗をつけるスポーツ(=引き分けの決着など一切ない)ですから、負けたけど次に繋がったからそれで良いでは結果的に何も生まないと考えています。
よく勝ち負けにこだわりすぎるために、時として体罰に頼ってしまうことの問題が指摘されています。いくら前述のように負けたら何も生まないと思うわたくしでも、体罰はオーバーすぎます。しかし、テニスに限らずスポーツは勝敗・結果こそ重要視されるべきであり、そこに至るまでのプロセスなど二の次三の次で良いのです。
仲間内で仲良くワイワイやっている今のサークルを否定することはしたくないのですが、結果・勝敗にこだわることがいい方向に作用するのであれば、わたくしもすぐに取り入れてみたいと思います。
ミスターTでした
ミスターTです。
明日からGW後半ということもあり、気持ちが高ぶっています。
さて、なぜ今回のブログのお題をそれにしたのかというと、たまにはあまり土地勘のない町に行きたいなといういかにも行き当たりばったりで無計画な理由です。
なぜ横浜かというと、パッと思いついた町が横浜であり、なおかつあまり土地勘がない町でもあったために、そこ行こうかと思ったのです。
ただ、こういういかにも行き当たりばったりでギャンブル要素の多い町歩きは、期待を持ちすぎてしまい、結果失敗することがままあるので、程よいテンションの高さで行きたいと思います。
GW後半の4連休は、テニスあり、初体験ありの充実した毎日を過ごしたいと思います。
ミスターTでした