こんにちわボブです。
暖かいですねー
頑張りましょう
今週はバックボレーフラット
両手の方はしやすいですね。
左手を下げすぎないようにしましょう
片手の方は以外と難しいですねー
片手の方は、切り過ぎない・ダウンスイングのしすぎに注意しましょう
以上ボブでした。
こんにちは。
松本です。
今日はカラオケについて書きたいと思います。
高校生の頃は友人と一緒に行って、カラオケの楽しさを知り、一人でも行くようになり それを友人に話したらドン引きされましたっけ
でも今はヒトカラが多くなってきているようですね
それで、中身もパワーアップしていて「踊ってみた」バージョンがあったり、LIVE映像と一緒に歌うことが出来たりコンテンツが充実しているな~と感じます。
LIVE
ボイストレーニングっていうのもあって、ビブラート、こぶし、しゃくり、フォールの練習もできるそうです。
↓緑がビブラート、しゃくりが赤、フォールが紫だと思います。
ビブラートを自在に出せる人をたまに見かけますが、すごいですね。
自分は高音のビブラートが出せないのですごいと思います。
じゃあ低音のビブラートは出せるのかと聞かれると、、、、 ごめんなさい。出せません。ですが、それほどに、ビブラートは難しい技だと思います
最近流行りの一人カラオケ
ハコカラ
今後どんな進化を遂げていくのか注目したいと思います
こんにちは!
松本です。
先週、グリップテープ12本入りをまとめて買ったのですが
まとめ買いはいいですね。
今までは3本入りを買っていたのですが、1つ使うともう残り2つか。。。。と、残りを心配してしまいます
12個入りなら1個使ってもまだ11個もあると余裕です
『グリップ紹介』
①ドライグリップ
サラサラしていて握り心地が良いです。ウェットになれていた自分としては新鮮な感じでした!耐久性が低いので、コストパフォーマンスは△
②ウェットグリップ
グリップ力が強く、耐久性〇
③レザーグリップ
通常付けるグリップテープの下に巻くグリップテープ
通称「もとグリ」
グリップのカクカクした形や、打球感も感じやすくなります。
グリップを変えるだけでも、気分が変わりますし、新たな発見があるかもしれません。
試してみてはいかがでしょうか。
こんにちは。
ポニーです。
大森校長からつけて頂いた松本のニックネームです。
自覚はほとんどないのですが、馬に似ているという事だからということでした
。。。。
足が長いポニーになりたかったですが、こればかりはしょうがないですね。
短足は見た目はあれでも、重心が低く素早く動けるメリットがあると自負しています。
その割にとれないボールが多いじゃないか!
というクレームは恐らく多いでしょうね。。。。
きっと出だしのスタートが遅いんでしょうね。。。。
重心は低いが遅い。
最悪や。。。
さて、話は変わらないようで変わりますが
テニスサンライズ朝霞校の佐久間コーチの指導法がDVDになりました。
佐久間コーチは全日本ジュニア、インターハイ、全日本選手権ベスト16に入り
小堀桃子プロを幼少期から指導したり、全国優勝、全国ベスト4の選手を輩出したりと輝かしい実績を持っています。
このDVDは佐久間コーチの迫力があり、かつ、綺麗なデモンストレーションが毎回入り、生徒たちの見応え抜群のラリーが見れます。
。
シンプルでいて深い佐久間コーチの考え方、アドバイス、工夫されたメニューが紹介されていて、ミスも全く編集されてないところが好きです。
一つだけ佐久間コーチのアドバイスをご紹介すると
「出だしが遅れないように!!」
。。。。
じ、じぶんに言われているようで一人で見ていてドキッとしました。
一回半見て感じたことは今まで見たことがないタイプのDVDだという事です。
今やYouTubeでお金をかけずに練習動画を見れる時代ですが、このDVDはお金を出してみる価値があるものだと自信を持って言えます!
約70分のDVDが2枚になって見応え抜群です。
家でできる練習方法も紹介されていて、雨が増えるこれからの季節にちょうどいいと思います。
興味を持たれた方は是非
こんにちは。
松本です。
テニスの構えについて書きたいと思います。
あ、すみません。こちらがテニスの構えです。
テニスは左右前後近遠様々な場所にボールが飛んでくる可能性があるため、どの方向にも素早く動けるような構えが必要です。
大学時代、強い先輩から足を前後に開くと動きやすくていいよと言われたことを覚えていて、実践していたのですが、前後には動きやすく、左右には動きにくかったんです。
そして、ふとした時に野球の守備の構えってテニスに使えないかなと調べたら、
前後に構えたらいいと書いてありました。すべての人に当てはまるわけではないと思いますが、、、、
自然に一歩目が出しやすい形(右足が前でもOK、左足が前でもOK)
その人が動きやすい形が一番だということです。
そして、今まで自分が動きづらいと思っていた原因も分かりました。足を前後に開き過ぎていたんです
前後にはいきやすいですが、左右が動きにくくなってしまうため
半歩ほどで良いそうですね。
一歩強も開いていたのでダメでしたね。特にリターンの時なんかは、全くダメでしたね。
4スタンス理論からすると、僕の場合は足を広げる前に膝を曲げた方がパワーを発揮するようなので、膝を曲げてからパッと足を開くようにしています。
p.s
この膝の形はローボレーの理想ですね!
何か参考になれば幸いです。
こんばんは。
松本です。
本日はニッチなショット➡両手フォアハンドストロークについてです。
テニスユニバース比嘉明人プロ(逆手持ち)そして、
テニスサンライズ竹内洋平プロ(逆手持ち)が得意としているショットです。
海外の選手で言えば
モニカ・セレシュ(左利きの逆手持ち)
テニス界の魔術師ファブリス・サントロ(逆手持ち)
利き手が上になる方が順手持ちで、
利き手が下になる方が逆手持ちです。
順手持ちより、逆手持ちの方がパワフルなイメージです。
メリットとして思うことは
両手で握ることによって腕の自由が利きづらくなるため、全身を使ったスイングを身に付けやすいことです。
リーチが短くなるため、フットワークの練習になるかもしれません。
膝を曲げれば低めのボールが打ちやすく、高めのボールは打ちづらいです。(人によるかもしれません)
両手で握るため器用にラケット操作しやすいです。
フォアが安定しないとお悩みの方、試してみてはいかがでしょうか