カテゴリー別アーカイブ: 技術

左手首

バックハンドが上手く打てない人に多い特徴があります。

手首を早く折りたたんでしまいます。
腕の回内回外とかの話は置いといて要は手がおじぎしてしまうということです。

まず世界最強のバックハンドをご覧ください↓

言いたい事わかりますかね?(^^;

左手のフォアみたいなもんだからというアドバイスはよくあると思うんですけど左手を平手打ちみたいに返しちゃう人が多いんです。
まあフォアハンドストロークもそうだしボレーもそう。

ボールがストリングに食いつかず離れてしまうんですね。
だからコントロールできないし吹っ飛んじゃうし。

それさえわかれば簡単だ。

上手くできれば長い時間同じ方向をフェイスが向いてることになるのでボールが食いつく。

書いても文章じゃわからないよなー。
左手が上手く力抜けて背屈する感覚がわかれば出来ると思うんですけど、感覚の話は文字では難しいですね。

やっぱりジョコビッチ錦織サーシャズベレフはバックハンドいいですよね。

さてシンシナティはジョコビッチが優勝すると全マスターズを制覇になります。
錦織もサーシャズベレフも負けてしまいましたね。

面白い対決多すぎるよ!

ラオニッチ対シャポバロフの、カナダ対決

ディミトロフ対ジョコビッチのディフェンディングチャンピオンと優勝がない王者の対決

アンダーソンとゴファンも観たいな。

ハチャノフ対カレーノブスタも観たい。

個人的には決勝ジョコビッチ対フェデラーがいいな。

カテゴリー: 技術, 日記 | 投稿者けんぱ 01:54 | コメントをどうぞ

クリア

やっぱりみんな間違ってる。
今日も生徒に教えましたが、サーブは薄いグリップで打点は後ろ。

まあ僕とかイズナーとかカルロビッチぐらいでかきゃ前に投げて打ち下ろせるでしょうが日本人にはできないですよね。

…すいません(TT)170くらいしかありません…

自分はセカンドサーブに使うキックサーブは好きなんですが(セカンドサーブの方が打ちづらいとよく言われる)ファーストは前に投げてフラット打ってました。

もう2年改造してて全くできなくてようやくものになってきました。
キックサーブと同じトスからフラットサーブ!
僕の場合練習量少ないからであって皆さんはもっと早くできますよ。

グリップ薄くして後ろで打つと当たり厚くなるし、角度つくしちょっと変えるだけで球種変えれます。
女性の厚いグリップでのポンサーブ…何年そんなサーブを打ち続ける気なんでしょう?試合勝ちたいとかなら尚更もったいない。

まだ僕は良くなると思うし楽しみだ。
スマッシュも同じでいける。

色んなことがこれでいいんだと思えると余計な事考えないので上達の時ですね。
こっからだ!

カテゴリー: 技術, 日記 | 投稿者けんぱ 01:46 | コメントをどうぞ

ボレー

今までもボレーについては書いてきていますがみんなほんとにボレーが難しいようです。

振っちゃいけない!とかコンパクトに!とか…。
そんなこと誰でも知ってる。
でも引いてしまうんですよね(゚o゚;;

引いてインパクトの力で飛ばしてるからでインパクトしてからのフォローがわからないから引いてしまうんです。

馴染みのある錦織のボレーを見てみましょう

セットしたところから打球方向にフォローしています。
グリップがかなり厚いので女性には特に参考になるんじゃないかな?
それからやっちゃダメだとよく言われる正面のボレー、いわゆる軟式ボレーのようなボレーをしていますね。
よくスクールでは正面のボレーは避けて体の横にもってきて横向きで…綺麗事です。
いんですよ避ける時間ないからそうなったんでしょう?

僕のレッスンでは怒りません。
リアルなテニスしか教えないので|( ̄3 ̄)

そんで話は戻りますがボールを捉えてからの感覚がわかれば簡単になります。
ただレッスンでも何度も見本でグリップにあったフォローを見せるんですけどなかなかみんな再現できない人も多いです。
でも直さなきゃ一生ボレーできないんだよねーって言い続けていかなきゃいけない。

なんとか覚えましょうねヽ(^o^)

カテゴリー: 技術, 日記 | 投稿者けんぱ 01:05 | コメントをどうぞ

意外に後ろ

フォアもサーブも自分の中では打点が意外に後ろの時に厚く当たってくれます。

打点が単に後ろで振り遅れさせるという意味ではなく、引きつけて厚く当てるという感覚です。
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前に取りに行くと力も抜けてしまいます。
追いかけて当てにいってるような感覚ですかね。
実はプロも打点がむちゃくちゃ前じゃないんです。
コートの中には跳んでるから構えたところからは前に見えますけどラケット自体が当たった時めちゃめちゃ前かっていうとそうじゃない。

僕も7、8回に1回しかまだできないのですが、後ろで当たってストリングにボールがたわんでる気持ちいい感覚がしてボールが強くとんでいく感じです。

ただグリップも薄くなくちゃいけないしトスした後の体の使い方など技術がいると思います。

でもフォアはもうちょっと簡単かな。
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2018 Australian Open - Day 8

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腕が前に出るんでなくてボールが潰れて食いついてる感触です。
グリップエンドからラケットが出ないといけません当たり前だけど。
僕の感覚ですけど腕は最初だけであんまり何もしてない感覚で体の回転についてくる感じですかね打点はやはり引きつけてます。

体は回って前に向いているのにまだラケットは後ろにあってストリングがたわんでる感覚かな。

36歳ですけどボールがぶっつぶれた若くて厳ついストレーク打ちたい!

カテゴリー: 技術, 日記 | 投稿者けんぱ 02:56 | コメントをどうぞ

見知らぬ子を教えて

月曜、レッスンの合間に時間があったので壁打ちしてたらとなりで女の子がお父さんに見てもらいながらサービスを打っていました。

チラッと見てみるとグリップが厚くて打球が不安定、時折リバースして右に抜けてしまっている…。

うーん、教えてあげようかなぁ。。
でも出しゃばらない方がいいかなぁ。
でも悩んでそうだしなぁ。。
でも余計なこと言うなってパパさんに怒られるかなぁ…。

なんて思いながら僕もサーブしているとお父さんも少しこちらを見ながらアドバイスしていました。

足の寄せ方やためをアドバイスしていたようでした。

あとであの時教えてあげれば良かったと必ず後悔すると思ったのでそろそろ話しかけてみよう!

って思ってたらジャスト向こうから「トスの上げ方を教えてもらえませんか?」と聞いてきた!
きたぁーー!

ただ2人が悩んでいたのはトスが安定しないこととトロフィーポーズの時にグラついてしまうこと。

まずトスが安定しないのはトスがヘタだからじゃないと話して、グラつくのは体重の移動が上手くできてないと話しました。

トスを上げた後に足がただ膝を曲げて耐えていただけでそのあとにジャンプすることも上手くできなかったので、小学生だから難しく言わず跳び方だけ教えました。

そして握りを薄くして腕の使い方を教えてナチュラルにスライスをかけ安定したサーブに変えることができました。

試合ではサーブを入れるので精一杯らしく、当然セカンドは当てるだけに近いポーンサーブ。
お父さんもなんとかしたかったようでよーく話をきいてくれました。

女の子もこんなサーブ打ったことないとすごい嬉しそうで教えた甲斐がありましたね。
まあ1時間近く教えたのでf^_^;

ただ上手く打ててない1番の要因は腕を上げた時にわざとラケットヘッドを下げてしまうのです。
一般の方でも多いですよね。
その子はそうやれと言われたそうです。

他人をとやかく言う気はありません。
ただ自分ではスクールでよく教えられているサービス3大クソアドバイスの一つだと思っています。

ボール投げる時腕を上げてワザと手を落とします?
わざとラケット落とすなんてありえないですよ。
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わざと右から3番目にしちゃうんですけど2番めから振っていく時に勝手に途中でなるので意識してわざとやることじゃないんですよね。

1番から3番にとんじゃう方はけっこういて3番目4番目ができない女性もたまにいるわけでボールが上手く投げれない方などはできない場合があります。

なのでちょうどお父さんがラグビーと野球やってたみたいなので強制法を教えておきました。

ちなみにお金をとろうとか営業目的じゃないです。
実際…少し遠いところからきたそうで…
名前も聞かれませんでしたし…。

けっこう聞くとあまりいい顔をされないそうなのでそれでも聞いてくれたので役に立てたからいいんです( ̄^ ̄)ゞ

2人共喜んでくれましたしね。

さて夜中ですがストリング3本目。
自分のです。
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家計がガチで苦しくなってるのでアルパワーはおいといてコスパがいいストリングを何本か試し中。
今回はソリンコ張ってます。
張り方はもちろんアラウンド ザ ワールド。

ストリングより練習が必要です(>人<;)

カテゴリー: 技術, 日記 | 投稿者けんぱ 01:33 | コメントをどうぞ

いじり過ぎた

生徒さん達との連絡でやりとりしてて返信がないと思ったら寝てしまったと思ってください。

9時過ぎに子供を寝かしつけに行ってだいたい寝てしまいます…

花粉症で何度も目を覚ましてよく寝れてないので睡眠負債たまりまくりです。

今もトイレにこもって点鼻薬が効いてくるまで鼻をかみ続けてました。

そしてまたこんな時間に…よくない繰り返しですね。

そんでもってフォアとサーブに悩んでしまい寝れないです(O_O)
バックハンドは確実に解決しましたが、グリップを太くしたりストリングを変えたり髪の分け目を変えたりしてたら訳わかんなくなってフォアもサーブもぶっ壊れました。

悩んでる場合じゃないんだ試合はまたあるぞ!

3月にはサーブを完成させてバカンバカンとエース級のサーブを叩き込んでるはずだった(妄想)
練習が足らな過ぎてまず完成度は10パーもいってない。

それよりも試合の時、patientを意識したしっかりラリーしていくポイントと自分から展開していくポイント。
そこまでいくには緊張した試合をあと数試合やって感覚を掴まないといけないがそこも試合というもののブランクがありすぎて全然ダメだ。

クロスラリーはできるけどそこから展開しようにもダメだし展開されてもすぐミスるし切り返しもできない。

練習しても脳と体が一致しないような感覚でとにかくバラバラ。

年のせいじゃないし自分はまだまだテニスのいい時はこれから来ると思ってる。
そのためには間違いなくサーブとフォアの主要ウェポンが必要。

テニスはめちゃくちゃ難しいスポーツだがやらなきゃいけないことはシンプルだ。
攻撃だろうが守備的だろうがミスしちゃいけない。

今週も生徒が攻撃してるからミスが増えるが仕方ない的な発言をしたので怒った。

試合で自分からミスんないのなんか当たり前。

と言いつつ自分が勝ったり負けたりするのは不安定で自分の出来次第だからだ。
ミスが多いから。
ミスが少ない試合は勝つし多ければ負け。

勝った試合はミスをしないようにミスしないプレースタイルを選択したわけじゃないことは強調しておきたい。
プレースタイルは人の勝手だけど何をしたってミスしてはいけないんですね。
Jr.じゃないんだから自分のテニスを極めていくのが大事です。

カテゴリー: 技術, 日記 | 投稿者けんぱ 03:23 | コメントをどうぞ

セットいらない

午後は2時間レッスン2連だったので行く前に娘達と庭で遊びました。

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いつも全然テニスしてくれないので、「どーしてもお願い!パパの為にやってくれる?」と言ったら初めてちゃんと打ってくれました。
芝生の上だけどスポンジボールならそんなにイレギュラーせず打てます。

持病がありガチ本気でスポーツ出来ないかもしれないけど、テニスは大人になっても友達作れるし80歳でも出来ると思うのでやらせたいです。

今日もレッスンしましたがやっぱりボレーが苦手な人が多いですね。

僕は「セットをするな」と教えています。

よくある1 .ステップ
2.セット
3.ヒット
みたいなアドバイスはしません。
なぜなら上手くいってるの見た事ないから。
それに何より僕自身がそれで出来なかったから。

まずセットをガンってやると力みますよね。
そしてほぼ遅れます。
だからセットて言い方が嫌いなんです。

どのラインに来るか予想したらそこに出しに行くだけです。もちろん見本もみせてますがやはり文字で書くには難しいですね。
コンタクトポイントに出しにいくだけです。

ただボレーに関してはそれぞれコツがあって選手時代にほんとにボレーうまいと思った選手にどうやって打ってるか聞くとみんなそれぞれ違うんですよね。

セットして足で行くとか振っときゃいいとか。

僕はコーチと選手をやってきて今は1.2.3と教えるのはダメだと思いますし、
チャンスをふかす理由が間違いなくセットで静止してからのスイングだと思います。
振らないように前に置く動作も振り遅れを生みます。

動画がみつからないんですけどシャポのボレー練習を見てください。

ボレーの楽しさを感じさせてあげたいです。

カテゴリー: 技術, 日記 | 投稿者けんぱ 02:57 | コメントをどうぞ

スルー

今日は皆既月食(終わるころでしたが)を見ながら練習してきました。
写真撮り忘れた(T-T)

今月は練習月2回…ダメすぎでしょ

試したい事があったからどうしてもやりたかったんだよなぁ。
自分でいうのもなんだが武器はなんですか?と聞かれたらフォアと答えるしかない(フォアスラとは言いたくないもんねf^_^;)

そのフォアも自分で1番気にいらなかったのがフォロースルーでなんかしっくり振り抜けない気がしてた。

レッスンでも自分の生徒には怪しい振り抜きは必ず注意している。

フォロースルー後の形は結果であって決めたくはないがそれを見れば力んでたとかこねたとかたくさんの情報がわかります。

僕は元々軟式出身でもちろん振り抜きは首に巻きつけるような打ち方をしていたので、もちろんそれだけじゃないが思い切ってフォアを変えてみたらミスが減った…。

新しい感覚だったから続けてみようと思う。

首に巻きつけるなんて今時じゃないから変えろと言われて直したのだが実はプロにもいるんだよね。

ジョコビッチは首巻きつけ率高いです。

ティームは高い位置でキャッチ

フォアを変えるのは勇気がいるけど試合があるわけじゃないし人生長いしやってみます(^.^)

それからドコモから格安simに乗り換えたので今までのドコモのアドレスは使えません。
LINEかgmailにお願いしますね。

これで月々夫婦で8000は浮く計算です(^-^)

カテゴリー: 技術, 日記 | 投稿者けんぱ 01:54 | コメントをどうぞ

スマッシュ

スマッシュって難しいですよね(^^;

特に試合中の大事な場面。1試合で数えるほどしかこないけど出来なきゃ勝てない。
他はやらなくても済ませられるがスマッシュはそういうわけにはいかない。

追い込んでトドメをミスるのはただのミスとは別のことが起きてしまいます。

例えばオープンコートにアプローチして相手は厳しいとこにパスか深いロブを上げなきゃいけないのにスマッシュがヘタとバレたら厳しい返球をしなきゃいけないというプレッシャーがなくなりミスをしてくれなくなる。

困るのは相手がパスミスとロブミスをしてくれなくなること。
だから「この人はスマッシュは確実に決めてくる」と思わせなければいけない。

恥ずかしいことに僕はスマッシュがめちゃくちゃ下手だった。
大事な試合でやらかしてきたし今でも忘れられないスマッシュミスもある。
約9年前の僕の練習中のスマッシュをみてください。
5レッスンした後なのでダラダラやってますが気にしないで(^^;
なんとか入ってはいますが厚いグリップで酷すぎます(>人<;)

厚いから体の開きに注意しないとシュート回転してしまう。そして何より許容範囲が狭い。

もちろん今は持ち方も変えてますが実はスクール生のレベルでは特に女性はグリップがみんな厚いんですよね。

僕は厚すぎないように直すことをすすめます。そしてサーブもね。

カテゴリー: 技術, 日記 | 投稿者けんぱ 15:02 | コメントをどうぞ

あとは練習

試合もないし出る余裕もない。
けど上達の意欲はある。

改造中のサーブ、ボレー、バックハンドが道筋は立ってきた気がする。

薄いグリップでのサーブも厚く当たるようになってきたしボレーも以前より薄いグリップにしてる方がいいみたい。

人生で最大の悩みバックハンドストロークも確実にいい方向に向かっている。

そして32くらいまでなかった頭がようやく成長し、ポイントの取り方も自分なりのテニスがわかってきている。

…が、体がついてこない。

例えばバックハンドのスライスをダウンザラインに短めに送る
→相手がフォアでなんとか引っ掛けてクロスへ
→待たずに早いタイミングでダウンザライン
→ウィナー

とはいかずに早いタイミングのフォアダウンザラインのスイングが間に合わない(T_T)

パターンの練習が足りなすぎる。

単純なドリル練習でいいんです。
球出しをバックに出してもらいスライスをダウンザラインへ打つ→返してもらってストレートアタック

地道に何回も何回もやるだけでいい。

ただ僕にはコーチがいるわけでもヒッティングパートナーがいるわけでもないからこのような練習は出来ないのです。
だからポイント練習の中でやるしかない。
練習も週1がやっとだけど技術的にもポイントの取り方もわかってきてるからもっと練習すれば過去の自分を全然超えれるってわかってる。

生徒には大切なのは「勝つ方法を見つける事」だとしつこく言っている。

勝つためにこのショットを練習しなきゃとか必要だと思ったらやればいいし、テニスはゲームですからねそのゲームに勝つ方法をみつけていくんですよ。

それが楽しいんです(^-^)

うちは楽しむのが一番だからとか勝つことより楽しむスクールだとかいうスクールもありますがだったらチラシに書けばいい。
うちはテニスに勝つことは考えていません楽しみが優先ですって。

テニスというゲームが上手になるから楽しいんでしょう?外でほかの人とやって負けまくって楽しいですかね?ゲームも上手くないし楽しくもないじゃん。
矛盾してる。

そんなのが嫌で自分だけでもやってやるぞという気持ちでスクールのコーチの頃やってたつもり。

打つだけでも楽しいのがテニス。僕も打ってるだけで幸せ。
だけどテニスはゲーム。

カードゲームとかテレビゲームとかなんでも一緒。
どうやってゲームに勝つか考える。
そうすればおのずと練習しなきゃいけないことがわかる。
無駄なことはやらなくていい。

僕の仕事はその生徒の出来ないこと出来ることを理解してどうやってプレイしたらポイントを取れるか示す。
そして取り組んでいくことと練習しなければいけないことを明確に話すことを1番大事にしています。

「勝つ方法を考える!」
その幹の部分を生徒には忘れないで欲しいです。

カテゴリー: 技術, 日記 | 投稿者けんぱ 00:46 | コメントをどうぞ