カテゴリー別アーカイブ: テニス

痛いとか、大敗とか。

風呂場でぶつけた足。
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まったく痛みが治まらない。
骨が折れてるってことはないと思うが、
もしかしてヒビが入ってるんじゃないだろうかって気がしてきた。

もしヒビが入っていてもギブスするわけじゃないし、
自然治癒を待つだけみたい。

ということで、病院にはいかないことにした。
おじさんの回復力を信じたい。
頑張れ、オレ。
 

さて、そんなわけで、はるばる藤沢はSSCの試合へ。
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16歳児の試合が始まった。
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練習を見る限り、かなり上手い相手。
どこまで食い下がるかって感じかな。

序盤から思い切りよく打ちまくる16歳児。
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そして思い切りミスを量産。
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たしかに相手は強いが、そこまで打たなくても
攻め込まれないというか、突破口は見いだせるのでは?

打たないと怖いのか?と思えるくらいに無理をしている気が。
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途中、良い場面もあったりしたが、
最後にミスをするのは、やはり16歳児。
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どうして良いかわからない状態かも。
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無理を重ねたショットが入り続けるわけもなく、
相手は淡々とゲームを重ねゲームセット。
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18歳以下の洗礼を浴びた夏の日。
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また練習をして出直そう。

カテゴリー: テニス, ファミリー, 街歩き | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

美味いの?とか、映画とか。

自販機限定だそうだ。
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ビックルソーダ。
美味いのか?
ビックルはそのままで良いような気がするけど。

 

さて某日、知らない会社さんから電話。
「GAGA(ギャガ)です」とのこと。

聞けば、このたびボルグとマッケンローを題材にした映画が公開されるとのこと。
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メインの舞台は、あの伝説の1980年のウインブルドン決勝だそうだ。

80年のウインブルドン決勝といえば、伝説のタイブレークとして
テニス史上1,2を争う名勝負。
もちろんワタクシもTVにかじりついて観ていた。

冷静沈着なベースラインプレーヤー、ボルグ。
攻撃性の塊のようなネットプレーヤー、マッケンロー。
対照的な二人のぶつかり合いは、まさにドラマのようだった。

ちなみに、ボルグのウインブルドンでのプレーは
完全なるベースラインプレーでもなく、
実はけっこうネットに出ている。

マッケンローとの対戦は、対照的なプレースタイルで
その対比がより強調されているが、それなりにネットでの
ポイント獲得も多いように思う。

まあ、なんにしてもそんな対照的なプレースタイルと
キャラクターがテニスをメッチャ盛り上げたのは事実。
ワタクシはボルグ、コナーズにホットに切り込んでいく
マッケンローに夢中になったクチだ。

そんな映画が公開されるってことなら、
Team RECとしてもひと肌脱がせてもらおうということに。
アックスクールでの告知など、タイアップをさせてもらうことになった。

まずは公式サイトを見て欲しい。
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ある年齢以上のテニスファンなら予告編からブッ飛ぶはず。

似てる!
ボルグもマッケンローもそっくり。
フォームまでそっくりってのがすごい。
もうテンション上がりまくりである。

これはもう絶対観るでしょ。
ノスタルジーだけではない、感動のドラマがそこにはあるはず。
いつの間にこんな企画が進行していたのだろう。

とにかくテニスファンは公開日には映画館へGO!である。

カテゴリー: テニス, 映画, 街歩き, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

千葉みやげとか、会場へとか。

ビジネスパルのタケダコーチのお土産だそうだ。
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やっぱり千葉みやげはチーバくんなのね。

というか、千葉でお土産買って帰る感覚はない。
毎日千葉に帰ってるし。

そういえば、タケダコーチも千葉出身じゃないか。
もっと奥側の千葉だけど。

1個いただきました。
美味しいね、千葉。

 

さて、早朝の電車で西へ。

って、実はいつもの通勤電車と変わらない。
違うのは休みってことと、16歳と一緒ってこと。

東京駅で東海道線に乗り換える。
藤沢でさらに小田急線に。

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善行駅で降りる。
今日は16歳児の試合の付き添いである。

会場は湘南スポーツセンター。
車で行こうとも思ったが、勝ち上がった場合は
16歳児ひとりで来なければいけないので、
電車のほうが様子が分かって良いだろうって判断。

駅から送迎バスを待つか、タクシーか、はたまた歩くか。
バスはしばらく来ない。

GoogleMapだと1kmちょっと。
16歳児、歩くという。
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そんなに遠くはないけど、暑いのと
けっこうな坂道があるのは想定外。
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いい感じのアップになってしまったかも。

ベイビーステップのエーちゃんもここ歩いたのかな。

ようやく着いた。
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汗だくである、ふう。

とりあえずエントリーし、インドアで涼む。
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奥ではヘルナンデスさんがアカデミーチームを教えていたので、しばし見学。

16歳児、アップ開始。
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めっちゃ暑い中、何本も猛ダッシュ。
頭悪いのか?

素振り。
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前の試合を見ながら心を整える。
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この夏はカテゴリをあげて18歳以下に挑戦。
きっと簡単ではないけど、チャレンジである。
がんばれ!

それにしても暑い。

カテゴリー: Team REC, テニス, ファミリー, 仕事, 仲間 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ジャガーとか、準決勝とか。

ジャガーもワゴンがあるんだね。
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カッコいいな。

内装もゴージャス。
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錦織圭って「これ乗りたい」って言えば、
好きな車種を用意してもらえるんだろうか。

740万円かぁ。
「お買い得車!」だって。
全然お買い得じゃないわっ!

 

さて、腹筋に不安を抱えた竹島プロの毎トー準決勝が始まった。
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対戦相手は佐野選手。
日本リーグにも出場している超トップスピンの選手。
このコートは得意なんじゃないだろうか。

やはりサービスはキツそう。
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ストロークでなんとか食い下がる。
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横風がとても強く、互いに苦労している感じ。
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ファーストセットは6-3で佐野選手。
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とにかく暑い。
突破口はきっとある。
がんばれ。

やっぱりサービスが厳しい。
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序盤、ブレークされるもブレークバック。
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しかしさらにブレークされ、力尽きた。2-6
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残念だけど、よく頑張った。
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毎トーでベスト4は自身初だそうだ。

腹筋のアクシデントは残念だが、
ひとつまた自信になったんじゃないだろうか。

次の大会はコンディションを見ながらになると思うが、
まずはしっかり整えて次に向かおう。
お疲れ様!

カテゴリー: Team REC, クルマ, テニス, 竹島駿朗プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

銭湯とか、PROSTAFF &CAMO!とか。

どこだったかよく覚えてないけど、銭湯らしい銭湯。
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銭湯って減ってるんだろうね。
うちの会社のすぐそばにあった銭湯も無くなっちゃったしなぁ。
一度だけ入ったことあるけど、なかなか良かったんだけど。

こういう場所、残って欲しい。

 

さて、レック各校にウイルソンの名機、
PROSTAFFのニューモデル試打が揃った。

PROSTAFF RF97
PSRF97
■フェイスサイズ:97平方インチ
■ウェイト:340g
■バランス:305mm
■ラケット長:27インチ
■フレーム厚:21.5mm
■ストリングパターン16×19
■グリップサイズ:G2 / G3
■価格:42,000円

フェデラーモデルのこちらは数校にご用意。
さすがに340gを使える方は限られるかということで。

PROSTAFF97CV
PS97CV

■フェイスサイズ:97平方インチ
■ウェイト:315g
■バランス:310mm
■ラケット長:27インチ
■フレーム厚:21.5mm
■ストリングパターン16×19
■グリップサイズ:G2 / G3
■価格:38,000円

バランスのとれた代表モデル。
315gでも持ち重りしないのが特徴。
プロスタッフを存分に感じたいならこちら。
全校に試打ラケットがあります。

PROSTAFF97L
PS97L
■フェイスサイズ:97平方インチ
■ウェイト:290g
■バランス:325mm
■ラケット長:27インチ
■フレーム厚:23mm
■ストリングパターン16×19
■グリップサイズ:G1 / G2
■価格:35,000円

このスペック、実はかなりの人気モデル。
女性にも無理なくプロスタッフが使えるヒットモデルなのだ。
こちらも全校にご用意させていただいた。

さらに!
錦織圭が全米オープン前哨戦から使用開始で話題のカモフラカラー、
CAMOシリーズもデビューした。

このCAMOシリーズ、代表的なモデルをラインナップ。

PROSTAFF97L BKACK CAMO
WRT7410_PRO_STAFF_97L_CV_BLACK_CAMO_Side

ULTRA100 BLUE CAMO
WRT7411_ULTRA_100L_BLUE_CAMO_Side

BURN95CV CAMO
WRT74141U_Burn_95CV_Camo_Brown_Side

BURN100LS BROWN CAMO
WRT7412_BURN_100LS_BROWN_CAMO_Side

BURN100S CV ORANGE CAMO
WRT74161U_Burn_100S_CV_Camo_Orange_Side

BLADE98L GREEN CAMO
WRT7413_BLADE_98L_16x19_GREEN_CAMO_Side

最初に展示会で見たときは、「うーん」という感じで
若干引き気味だったが、こうしてみるとなかなかカッコイイ。

このCAMOシリーズの試打は一部スクールのみだが、
スペックは現行モデルそのまま。
現行モデルの試打は各校に用意したので気になる方は是非試打を。

ちなみにCAMOシリーズは数量限定発売なので
完売にてゴメンなさいの予定。
在庫は少量確保なので、お早めにどうぞ!

カテゴリー: テニス, テニス用品, 街歩き | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

負傷とか、大丈夫?とか。

バスルームでコケた。
正確には出ようとして、出した足が滑って開脚状態に。
踏ん張ったら、後ろの足を出口の縁にしたたか打ち付けた。
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次の日、腫れてメッチャ痛くなった。

でもランニングはする。
なぜか歩く方が痛い。
そして妻は呆れている。

 

さて、竹島駿朗プロからメール。
毎日テニス選手権でベスト4に勝ち上がっているそうだ。

今年の毎トーは会場が千葉市。
先日、ビジネスパル関東大会でも使用した会場。

実はここ近くて遠い。
距離的にはたいしたことないのだが、
電車ではちょっとという立地と普段の生活圏と逆方向。

次の日は予定もあったのだが、時間を調整して会場へ。
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予想はしていたが、すごい暑さ。
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竹島プロの準決勝は9時30分からの第一試合だが、
すでに灼熱のテニスコートになっている。

選手たちは練習中。
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見ているだけでも暑い。
この後の仕事もあってテニスウェアじゃないから、
なおさら暑い。

練習を終えた竹島プロ。
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渋い表情。
暑いのもあるが、実は腹筋を痛めていたのだ。

前夜のやり取りでは、
サービスが打てないようなことも言っていたほどだが、
コンディションも試合のうち。
「やりきります!」ってことだったが、大丈夫かな。

試合前のプラクティスとはいえ、こんな感じ。
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試練だけど、ベスト4まで来たし、チャンスでもある。
がんばれ!

カテゴリー: Team REC, テニス, ファミリー, ランニング, 竹島駿朗プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

土産とか、単複制覇とか。

北海道での試合から戻った細川コーチ。
一部では「それは里帰りだろう」という話もあるが、
1回戦でリタイヤして無事に(?)帰って来た。

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有明で会ったら、「これをどうぞ!」とくれた。
たぶんお土産ってことなんだろう。

灼熱の有明で渡された「白いブラックサンダー」は
ドロドロの変な液体になっていた。
冷やしとけよ。(苦笑)

 

さて、そんな灼熱の有明の次の日。
灼熱の多摩川沿いを歩く。
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♪振り向けはヨコハマ♪ じゃなくて、♪振り向けばニコタマ♪
って、ゆうてる場合か。
しかし暑いわ〜。

着いた先は世田谷ゆうぽうとレクセンター。
昨日のダブルスに引き続き、DUNLOP/SRIXON社会人選手権の
男子Aクラス準決勝〜決勝が行われるのだ。

しかし昨日も暑かったが今日も暑い。
奥田、足つるなよ。

ということで準決勝開始。
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相手の選手は名門大学の体育会出身の若者。
奥田コーチとも対戦したことがあるとか、ないとか。

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序盤から強打で相手を追い込んでいく。
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最初に突き放したのが効いたか、
一気にゲームセットに持っていけた。
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よかった。
決勝進出である。

もう一方の準決勝は大接戦。
この暑い中、タイブレークにもつれ込んでいる。
気力、体力を総動員して勝ったのは、
準々決勝で細川コーチを破った選手。
さすが強い・・が、体力大丈夫だろうか。

30分のレストの後、決勝が始まった。
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対戦相手も若いだけあってか、
それなりに回復しているようだが、
最初から強打で一気に攻める奥田コーチ。
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まずは突き放しにかかる。

途中、リターンゲームでミスを連発し、
相手ペースになりかけるかと思われる場面も。
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しかし気持ちを切り替えて、主導権は渡さず。
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試合を締めた。
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今年もTeam RECで単複制覇が出来た。

社会人選手権ではあるが、
新卒の体育会バリバリだった選手も多いので
Aクラスはレベルが高い。

その中で勝ち上がったのは価値がある。
この大会で優勝すると東京オープンのWCを申請出来る。
せっかくなのでこのチャンスも活かしていこう。

夏の山をひとつ越えた。
次はビジネスパル全国大会だ。
頑張ろう。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

工事とか、優勝!とか。

久しぶりに降り立った国際展示場駅、
有明テニスの森は全面工事中。
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周囲をぐるりと白いフェンスが囲んでいる。
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どんなふうに生まれ変わるか、とても楽しみ。
オリンピックのチケットは・・手に入らないだろうなぁ。
そもそも購入方法も知らないし。

テニス関係のコネを全力で駆使しても無理だよね。
皆が何らかの方法をと思うだろうし、
ワタクシ程度のつながりではとてもとても。

少しでも雰囲気が味わえればいいけど。

さて、そんな工事中の有明。
わずかに残ったBコート。
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わずかって言っても10面もある。
でもそれがわずかに感じられるほど
有明テニスの森は巨大だったということだ。

そんな有明で、
DUNLOP/SRIXON社会人テニス選手権・男子ダブルスAクラス
準決勝〜決勝が行われた。

今年はTeam RECから、奥田コーチと細川コーチが出場。
昨年、一昨年と単複タイトルを獲っているTeam REC。
当然、タイトルを途切れさせるわけにはいかない。
そんなプレッシャーの中の準決勝だ。

メッチャ暑い中、試合開始。

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二人ともいい感じに仕上がっている。
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途中、集中が途切れかけそうになった場面もあるが、
しっかり締めて立て直し。
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無事に決勝進出を決めた。
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っつうか、細川コーチ、顔つくらなくていいから。

これに勝てば連続タイトルの決勝戦。
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さすがに決勝進出ペアは強かったが、
何とかリードしつつの展開に。
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コンビネーションも落ち着いて来て、安定した戦いぶり。
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そして勝利!
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優勝である。

よかった。
実は細川コーチ、前週の北海道での試合で人生初のリタイヤを経験。
帰京後、練習はせずに回復に専念していたそうで、
ちょっと不安だったのだが、何とか体調も戻ったようでひと安心。

とにかく優勝おめでとう!
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試合後は応援に来てくださった皆様とのフォトセッション。
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この暑い中、皆さん本当にありがとうございます。

まずはダブルスタイトル、そして次はシングルスだ。
シングルスは奥田コーチがベスト4に勝ち残っている。
頑張ろうぜ。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 街歩き | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

水分補給とか、セミナーとか。

あまりの暑さに身の危険を感じる今日この頃。
とにかく水分をってことで、色んなものを飲む。
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年に数えるほども飲まない炭酸飲料も。
うーん、身体に悪い感じ満々だぜ。
やっぱり水分&ミネラルがいいのかな。

 

さて、7月。

レックインドアテニススクール上石神井を会場に
日本プロテニス協会のセミナーが開催された。

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講師は亜細亜大学テニス部監督の堀内昌一氏。

ご自身のプレーの経験のみならず、
数々の選手を育てた経験からのノウハウを
余すことなく伝えてくださった。

堀内さんは選手育成に特化してこられたと思っていたのだが、
一般プレーヤーへの導入方法や考え方など、とても幅が広く
ワタクシたちにもそのまま受け入れられることも多数あった。

特に様々な道具を使用し、コツや感覚をつかむ練習は
非常に興味深く、早速取り入れてみようと思うものだった。
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ホース投げ。
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サービスの打ち出しの感覚をつかむ練習。
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今度、社内研修に来ていただけないかお聞きしたところ、
「日程さえ合えばぜひ!」とのお返事もいただいたので、
さっそく段取りをしようと思う。

残念だったのは、せっかく良いセミナーなのに
参加者が若干少なかったこと。

発信方法と声かけを工夫してもう少し活性化したいな。
良いものはどんどん拡大しましょう。

ワタクシも東京地区の地区長として
もっと動かなければと思う。
各県地区長ともさらに連携し盛り上げたい。

最後に地区会という名目の懇親会があるのだが、
あまりに参加者が少なく、Team RECの打ち上げみたいになってしまった。

このままだと、スタッフがロビーで打ち上げをしているみたいに見えるので、
急遽、「JPTA地区会」の看板を出した。
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次回はこういうことをしないで良いくらいの人数でやりましょう。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

東京とか、卒業とか。

東京駅。

京葉線から中央線快速のホームは端から端だ。
「遠いよねぇ」と電車で一緒になった友人に言ったら、
地下街を通ると近いし人は少ないと教えてくれた。

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ホントだ。

人が多いのは修学旅行生の待機場所くらい。
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今も修学旅行で東京ってあるのね。

ちなみにワタクシ、中学の修学旅行は東京〜箱根だった。
高校は京都ね。

どこで何したか、まったく憶えていない。
あ、福島には売っていないテニスウェア買ったな。
全然京都土産じゃないね。

 

さて、この度、中村祐樹プロがTeam RECを卒業することになった。

新たな道を模索するということでチームを離れる。
1年間という在籍期間だったが、日本リーグでも執念のプレーで
予選リーグ勝ち上がりの立役者となってくれた。
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極寒のビーンズドームだったけど燃えたね。

ボロボロのシューズを買いに神戸元町まで行ったりもした。
プロなのに・・・ね。(苦笑)

決勝トーナメントも頑張った。
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皆で勝ち取ったベスト4だった。(写真は予選の横浜だけど)

REC FESTAにも参加。
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クリニック、エキシビションと活躍してくれた。

あっという間だったけど、チームには欠かせない存在だったと思う。

この先、どのような活動をするのかはわからないが、
Team REC卒業生として応援していくつもりだ。

ユウキ、まだまだキミには可能性がたくさんある。
自分に厳しく、他人に優しくの精神で頑張って欲しい。
また会おう!頑張れよ!

カテゴリー: Team REC, テニス, 中村祐樹プロ, , 街歩き | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。