カテゴリー別アーカイブ: テニス

もうちょっととか、勝負の1週間とか。

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テニス日本リーグ・セカンドステージ、いよいよ開幕!
Team RECの皆様の応援が力になります。
ぜひ会場にお越しください!

 

週末、遠征中の関口周一プロとLINE。

「で、今どこ?」

「まだオークランドです」

「試合どう?」

「たつまクン、もうちょっとだったんですけど」

あ、チェックしてなかった。
慌ててスコアをチェック。
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3-6 6-4 4-6の大接戦。
ホントにもう少しだった。

「完璧につかまえたと思ったんですけど」

「もうちょっとだったね」

「くやしいです〜!」

この、ほんの少しをどう超えるかなんだろうね。
次に活かそう。

次の日、関口プロは全豪オープンにサインのためメルボルンで移動。
到着後は鈴木貴男プロと練習をする予定だそうだ。
予選に入れるか微妙なところだそうだが、吉報を待ってるぜ。

 

さて、いよいよ日本リーグ・セカンドステージだ。
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セカンドステージの会場は横浜国際プールってことで近場。
有明とか東京体育館なら家から通えるのだが、横浜はさすがに微妙。
通えないこともないが、クルマだと時間が読み切れないし、やはり宿泊になる。

今回は中日の金曜は試合が無い。
近場なので、普通に仕事が出来てしまう・・じゃない、出来る。

そしてメーカーさんの展示会もなぜかこの週に集中している。
ビーンズドーム(兵庫)だったら、「リーグなので行けません」なのだが、
頑張れば行けてしまう・・じゃない、行けるので、ありがたく行かせていただくことに。

加えて、スクールでの打ち合わせも入ったりして、
まあ、普通通りに動けるというありがたい状況。

何が言いたいかというと・・・荷物が増える!!ってこと。

リーグ用のテニスウェアの他にコート、スーツ系、革靴もいるし、
着替え、撮影機材に加え、仕事用のバッグも必要なので、
いつもの1.7倍くらいの装備にならざるを得ない。

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クルマとはいえ、この荷物・・集団就職かっ!って感じ。
今の人は知らないか。ワタクシも吉田拓郎の歌でしか知らないけどね。

とにかく試合モードと通常業務モードの切り替えをしっかりしなければの1週間。

チームとしては、とにかくしっかり勝ち星を重ねて、
決勝トーナメントへの切符はマストとして、ひとつでも上の順位で抜けたい。

今期から正林プロも加入し、チームの雰囲気もさらに良くなったし、
明るく楽しく真剣にのTeam RECスプリットで勝ち抜けたいと思う。

関口プロは全豪オープンに行っているが、試合がなければ最速も戻って合流の予定。
どんな状況になるかはわからないが、全員の気持ちをひとつに頑張ろう。

ということで、Team RECの会員様、スタッフの皆さん、ぜひ応援にいらしてください。
ワタクシはほとんどコート上にいるのであまりお話は出来ないかもしれないが、
見かけたらお声をお掛けください。
そんなに話がふくらむタイプじゃないのは覚悟の上で。(苦笑)

さあ、勝負の1週間、頑張ろう!

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テニス日本リーグ・セカンドステージ、いよいよ開幕!
Team RECの皆様の応援が力になります。
ぜひ会場にお越しください!

 

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 守谷総一郎プロ, 正林知大プロ, 竹島駿朗プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ツイッターとか、G360+ PRESTIGE MPインプレ!とか。

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テニス日本リーグ・セカンドステージ、いよいよ開幕!
Team RECの皆様の応援が力になります。
ぜひ会場にお越しください!

 

Team RECのツイッターアカウントが開設された。
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そういえば、これまでTeam RECとしてのツイッターアカウントはなかったっけ。
日本リーグも始まるし、速報等活用予定なので、ぜひフォローをお願いいたします。

こちらからお願いします。

https://twitter.com/TeamREC5

 

さて、もうすぐ発売になるHEAD G360+ PRESTIGE。

各種SNSでもレッド旋風が吹いている様子。
やっぱり目立つ、この赤。

ということで、ワタクシもインプレなんぞを。

もうすでに何度か試打をしているのだが、
打てば打つほど、なるほどこういう進化なのねと
新しいプレステ沼にはまっていく感じ。

年末年始もあらためて味わってみた。

まずは基本形のこちら。
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G360+ PRESTIGE MP
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■フェイスサイズ:98平方インチ
■ウエイト:320g
■バランス:310mm
■ラケット厚:20mm
■ラケット長:27inch
■ストリングパターン:18/20
■価格:39,000円

ウエイト、バランス、ストリングパターンは現機種、
GRAPHENE TOUCHと変わらないが、なんとラケット厚が20mmに。
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この手のタイプで1mm薄くなるってのはかなりの冒険だと思う。
そんな決断がどう出るのだろうか。

日本リーグでの関口プロは、カラー的にはちょっとってのもあったが、
自分のラケットと比べて、ビームが薄くなっているのには食いついていた。
関口パーソナルモデルも今のプレステージよりもう少しだけ薄いモールドにして欲しかったとか。

たしかに非常にシャープな印象に仕上がっている。
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やっぱりプレステはこうじゃないとね。

まず持ってみて驚くのは持ち重りしないこと。
正直、MPの320gはもう使えないし、見栄はって使うべきじゃないと思っていたのだけど、
ヘッドの小林さんが「MPいけますよ」と勧めるとおり、非常に扱いやすくまったく問題ない。

スペック的にはバランスも普通なんだけど、どうしてだろう。
ニュープレステージってことでテンション上がってるから?
なわけないか。

とにかく、扱いやすいし、グリップもTeam RECのオーバーグリップ1枚巻いてちょうど。

あ、でもグリップは、まず届いた時にいつもの儀式を通過している。

リプレースメントグリップを剥がして、
強めに引っ張って再度巻き直し。
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これによって、ほんの少しリプレースメントグリップが薄くなり、
グリップがわずかに細く、シャープさも増すという通過儀礼。
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ならばレザーグリップに交換するって手もあるが、
そこまでダイレクトじゃなくて良いのが微妙なところなのだ。

で、Team RECオリジナルグリップで巻き上げ。
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これで完成、非常に取り回しのよいPRESTIGE MPの完成である。

 

打ってみた。

打ちやすい!
ガツガツ言わないのに飛ぶ。
MPってこんなに飛んだっけ?

フレームは適度なしなりを感じるソフト感。
かといって、負ける感じは当然ない。プレシテージだし。

この数年間、何代かの進化でフレームがどんどん硬くなる感じがあったけど、
ここ最近のHEADさんのGRAPHENE系はカンカンに硬い進化ではなく、
扱いやすいのにパワーが落ちない進化を遂げているような気がする。

あ、でも、G360 RADICALは硬いフィーリングだった。
やっぱりパワーの出し方の方向が違うのかな。

まあ、とにかくこのPRESTIGE MPは極端な味付けではなく、
適度なしなりと食いつき、そして飛びが実現していて、
まさにPRESTIGEの味の本質を感じられる仕上がりだ。
うーん、プレステの原点に戻りつつの進化って感じかな。

フレームが薄いのに面ブレは少ない。
オフセンターでも極端なパワーロスはないし、
トップ方向で当ててもしっかりボールが飛んでくれる。

スピン系は潰す感じが良いかな。
ストリングがHEADさんから指定されたLYNXってこともあると思うが、
縦ナチュラルにするとひっかける感じで打つ感じになるんじゃないだろうか。
近々、張り替えて試してみようと思う。

全体的に振ったままの飛びに、若干のパワーアシストという感じだろうか。
やはり、それなりに振って潰したいプレーヤー向きではある。

 

ボレー系はタッチが出しやすい。
サービスダッシュからのローボレーで、ブロック気味で打ってもちゃんと飛んでくれるし、
アングルやドロップ系の柔らかいタッチも出しやすかった。
これは非常に気に入ったポイントのひとつ。

何だろう、しなやかさ。
やっぱりフレームの薄さゆえの粘りなのかな。

 

サービスはウエイトも効いているのか、飛びも良い。

スピン系はもう少し引っかかって欲しいけど、
18/20のストリングパターンだからそれは仕方ないかな。
しかしこれもストリングで変わるんじゃないだろうか。

しなりもありながら、最後のところで負けない感じ。
しっかり飛びながらも、押さえ込めるのに驚いた。
つまりは狙ったところに飛んでくれる感が強い。

とにかく今回のG360+ PRESTIGE MPは原点回帰を思わせつつ、
実はすごい進化をしているところがすごい。

PRESTIGEのあの粘りとしなりと食いつきのあの感触を
現在風の武器として使いたい方、ぜひ一度試打をして欲しい。
いいっすよ、ホント。

#KingOfRed #伝承と革新の赤ラケ #HEAD #HEADTENNIS #teamhead #teamprestige #HEADprestige #absoluteprecision #rightonpoint

カテゴリー: Team REC, インプレ, テニス, テニス用品, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

いよいよとか、周一CHANNELスタート!とか。

年も明け、仕事始め。
年始から怒涛の予定満載状態で何とか初週が終わる。
今年もこんな感じなのかな。
ありがたい限りである。

ということで、こちらも気づけば来週に迫っていた。
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テニス日本リーグ・セカンドステージである。

ファーストステージの兵庫ビーンズドームから
ホントにあっという間のセカンドステージ。

3勝1敗と想定内で抜けられたファーストから、
決勝トーナメントに向けて全力で勝ち切るのみだ。

決勝トーナメント進出はマストとして、何位で抜けるかがとても重要。
予選リーグの順位で決勝のドロー位置が決まっているので、
出来るだけ上位で抜けて、反対ブロックの上位と当たらないようにしたい。
一戦一戦を全力で失う試合、セット、ゲームも最小で抜けたい。
頑張ろう!

試合は、1月年15日(水)~19日(日)で、17日(金)は中日でレック興発の試合はなし。
会場は、横浜国際プール。(横浜市都筑区北山田7-3-1)
観戦無料、室内コートで観客席で見られるので、ぜひ応援に来てください。
よろしくお願いします。

 

さて、年末から関口周一プロとのLINEのやり取りが活発化。
クリスマスイブもLINEであれこれ画策。

「動画で情報配信を考えてるんですよね」

「おお、いいね。やってみたら」

「どうやればいいのか、今ひとつわからなくて」

「何で配信したいの?twitter?facebook?」

「YOUTUBEを考えてます」

「ユーチューバー、デビューか。いいんじゃない。じゃあ、まずチャンネルつくらないと」

「実はチャンネルあるんです」

「そうなの!?どこに?」

教えてもらい、アクセス。
おお!あった。

SEKIGUCHI SHUICHI TENNIS CHANNEL」だって。

まだ動画投稿がゼロだったからか、チャンネル登録者はゼロ。
せっかくなので、映えある登録第1号になってみた。

「チャンネルあるなら、まずは動画アップしてみ」

「はい。使い方とかまだよくわからなくて」

「OK。じゃ、最初は手伝ってあげるよ。まずは素材撮影して送って」

そんなこんなで、まずは第一弾の動画配信にこぎつけた。

第一弾は自己紹介とツアーの荷物公開。
なかなか興味深い内容になった。

 

あとは、あちこちで告知。
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ここから、徐々にコンテンツを増やして行く予定。
関口プロもツアーでの練習の様子や合間を縫ってのオフショットなどを撮影しているので、
次なる配信にご期待ください。

「周一テニスチャンネル」だけに週一ペースでは配信したいな。
とにかく続けることだね。
もちろん、ツアー活動の負担にならないようにだけど。

 

最近は、テニス選手のこういった露出も増えた。

西岡良仁プロth_スクリーンショット 2020-01-09 22.09.14

斉藤貴史プロ
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秋田史帆プロ
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こういう発信が増えるのは良いことだと思う。
テニスの盛り上がりにつながればいいな。

 

ということで、SHUICHI SEKIGUCHI TENNIS CHANNEL、
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チャンネル登録、よろしくお願いいたします!

カテゴリー: Team REC, インターネット, テニス, 仕事, 仲間, 守谷総一郎プロ, 斉藤貴史プロ, 正林知大プロ, 竹島駿朗プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

撃沈とか、周一パーソナルモデル測定とか。

冬の大会シーズンの17歳児。
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ピーナッツカップは撃沈だったらしい。
最後の冬、次頑張ろう。

 

さて、ラケットマイスターさんに無理やり押しかけて
勝手に開催したプレステージ祭り。

まずは、関口プロパーソナルから測定である。

代表の村井さんもプロストックには興味津々。
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「これが関口プロのパーソナルですかぁ。
なるほど、グリップがこうなってるんですね」とか。

本当はストリングもグリップテープも外しての測定が良いのだが、
そこままあ数値を割り引いて考えれば良いことにして、
グリップテープだけ外して測定してもらう。

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ウエイト測定。
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レングス(ラケット長)測定。
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バランス測定。
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スイングウエイト測定。
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RA測定。
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ちなみに、RA値というのはラケットの硬さ(しなり)を表す。
数値が大きければ硬くしならない、小さければ柔らかくしなるラケットということ。
当然、使い続ければフレームもヘタるのでRAも変わってくる。
そのあたりも興味のあるところだ。

今回は、関口プロの1つ前のパーソナル機1本と、
現在の使用機3本を測定してみた。

もうひとつの興味は、おそらく6〜10本まとめて送られてくる
関口パーソナルモデルのスペックがどこまで揃っているかってこと。

市販品ではないので、入手後にLEAD TAPE等で調整はしていないから、
最初に届いた段階で、スペックが揃っていなければいけないわけで、
HEADさんの本国の専用ラボの腕前を知りたいってのものあったのだ。

ということで4本の計測が終わった。

結果発表〜!
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一番左が前使用モデル。
そこから右に3本が現在の使用モデルだ。

数値を見てもらえば一目瞭然だが、恐ろしいほどにスペックが揃っている。
ウエイトはすべてて332g、バランスもすべて325mm、
スイングウエイトも323で完璧に揃っている。

レングスは、ストリンギングでフープ部が1mm変わっているものと思われる。
RAはローテーションで使いまわしているので、大きな差はない。

ここまでドンピシャに揃えているのか。
とにかく3本とも完璧な同スペックであることに驚いた。
いや、驚いちゃ失礼だな。
天下のHEAD本社のラボがつくるパーソナルだし、当然といえば当然である。

恐るべきクラフツマンシップである。
これがあるから、選手は安心して戦えるのだろう。
HEADさん、素晴らしい!

この後、持ち込んだ他のプレステージも計測しながら
あれこれ話し込んだのだが、1月18日に発売をひかえている
G360+ PRESTIGEの計測もしてみた。
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で驚愕の結果が・・・続く。

#KingOfRed #伝承と革新の赤ラケ #HEAD #HEADTENNIS #teamhead #teamprestige #HEADprestige #absoluteprecision #rightonpoint

カテゴリー: Team REC, テニス, テニス用品, ファミリー, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ATPカップとか、シューズとか。

今年からATPカップが始まった。

何と、地上波、BSで放映。
TV朝日が提携しているAbema TVへの誘導が狙いだとしても、
地上波でテニスが流れることには感謝である。
TV朝日さん、ありがとうございます。

初戦、日本の圧勝だし、是非とも高視聴率を期待したい。

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ちなみにウルグアイのP.クエバス、新しいプレステージ使ってた。
コート映えするな、この赤。

#KingOfRed #伝承と革新の赤ラケ #HEAD #HEADTENNIS #teamhead #teamprestige #HEADprestige #absoluteprecision #rightonpoint

 

さて、年明けも時間がある限り走ってみた。
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天気も良く、あまり寒くなかったのでいい汗かけた。
富士山もきれいだ。

年末、ランニングシューズの底を見たら、
親指がこんにちはしそうなほどにすり減っていた。
疲労やパフォーマンス以前に危ないってことで、
手頃なシューズを見つけて購入。

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とりあえず、外しはないだろうってことでアシックス。

ネットでシューズを買うのは躊躇もあったが、
なんだかメッチャ安かったのでポチってみた。
ちょっと幅が広いかな。
前にしか動かないからいいか。

クッションがいいから走っていて楽だ。
疲れっぷりが格段に違う。
やっぱり新品はいいな。

ってことで、正月はついつい箱根駅伝を見てしまう。
色んな意味でモンスターコンテンツだよね、これ。
学校の宣伝にもなるし、サッポロさんの宣伝効果もすごいだろうな。
沿道に映り込む看板には広告料払っていないと思うが、
それはそれで宣伝になるよね。

で、今年の箱根駅伝の選手たちのシューズ。
なんと、80~90%の選手がナイキを履いていたそうだ。

最近はスポーツメーカーがチーム単位や大学丸ごと契約するパータンも多い。
早稲田がアシックス、青学はアディダス、駅伝には出ていないが亜細亜はミズノとか。

契約があるのになぜにナイキ?
陸上ではシューズは選手の選択に任せているのだとか。
まあ、テニスでもラケットは選手の選択だから、陸上だとそうなるのか。

で、ほとんどの選手がナイキってことらしい。
とはいえ、これってかなりの異常事態だと思うのだけど、
それだけナイキのシューズが突出しているということなのだろう。

何でも厚底シューズ、カーボンソールがパフォーマンスを発揮するらしい。
そんなにいいのか?
1足買ってみようかと思い、探してみた。

ナイキ ズームX ヴェイパーフライ ネクスト%

なんと、3万円オーバー!
気軽に買える値段じゃないわ。

知り合いのナイキジャパンのS大部長に戦略やら取り組みやら聞いたりすると、
やっぱりスポーツ界のGAFAって感じ。

圭がナイキを履くのも分からないでもないなぁ。
でも、テニスにはあまり力が入っていない気も。

とにかく恐るべしナイキ!である。

カテゴリー: スポーツ, スポーツグッズ, テニス, テニス用品 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

バンとか、むさしの村とか。

関口プロのYouTubeチャンネルいじってたら、自分のブログ更新忘れてた。

裏原宿あたりにて。
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店頭ディスプレイっぽいけど、ナンバーついてるから動くんだろうな。

いいなぁ、アメリカンバン。
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こんなのにあれこれ積み込んで遊びに行きたい。
燃費は悪そうだ。

 

さて、年末。
暗いうちに出発。
外環道から東北道を北上。

着いたのは、むさしの村ローンテニスクラブ。
17歳児の試合である。

年末年始ここに来るのももう何年になるか。
それも今年で終了。
もうジュニアテニスも卒業間近である。
ちょっと寂しい。

現地はあいにくの天気。
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時おり強い雨が落ちてくるが、まだ試合は続いている。
昼に強く降る予報だから厳しいかな。クレーコートだし。

とはいえ、来なければいけないのがジュニアの試合。
埼玉へのドライブにならないことを祈りつつ受付へ。
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最後のむさしの村、頑張れよ。

クラブハウス前にこんな看板が。
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プロ選手たちが合宿を張っているらしい。

と、斉藤貴史プロが挨拶に来てくれた。
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中川直樹プロも久しぶり。

二人とも元気そうでなにより。
来年も頑張ってね。
日本リーグでは当たりたくないけど。

雨は強くなる一方。
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粘るクレーコート。
待機に入った。
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隣でのプロの練習には目もくれず、前の試合を見守る。
それはそうとワタクシのウェアだぞ、それ。

中川プロと住澤プロのラリー。
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皆、マスクしてるのは心肺機能的なトレーニングなのだろうか。

クレーでもすごいスピードだ。

これ見ちゃうと自分のペース崩れるかもね。

そのうちに雨はさらに強くなり、待機に。
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それも、ワタクシのウェアだぞ。
あ、これはあげたんだけっけ。

結局、コートは回復せず、年明けに延期に。
うーん、遠いけどまた今度だね。

来るのはいいんだけど、クルマの調子が相変わらず悪いのがなぁ。
とにかくがんばろう。

カテゴリー: クルマ, テニス, ファミリー, 斉藤貴史プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

クイックドライとか、初日の出テニスとか。

TOALSONさんのクイックドライグリップ。
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このグリップテープ、吸湿性が半端ない。
どんなに汗をかいてもベシャベシャにならない。
かなりの優れものだ。

ということで、昨年の展示会でいただいたサンプルを巻いてみた。
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展示会配布用の令和スペシャルパージョン。
年内に巻かないとって気がしたので。
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ちょっと恥ずかしかったが、性能は抜群に良い。
感触が変わらないのはプレーにも好影響だ。

ちなみに商品名は「クイックドライ」だが、
商品自体は「ウエットタイプグリップ」なのでお間違いのないように。
ちょっと紛らわしい。

とにかく性能は素晴らしい。
RECテニススクールでも売ってます。
宣伝かっ。

 

さて、2020年が始まった。
1月1日早朝。
真っ暗な中、クルマを走らせる。
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着いた先は、17歳児の所属するテニスクラブ。
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毎年恒例の初日の出テニスに参加するためだ。

正確には、17歳児が「みんな来るから(連れて行ってほしい)」というので
運転手でついて来ているのだが、「一緒にどうぞ、どうぞ」と勧めていただいて、
昨年から参加しているのだ。

今年はあいにくの曇り空で太陽は拝めなかったが、
その分、逆光にならずに写真はいい感じ。
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大関社長のご挨拶で、コーヒーで乾杯。
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さっそくテニス開始だ。
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打ちたかったラケットを持って来た。
やる気満々じゃん。

17歳児について奥のコートに行ったら、ジュニア選手ばかり。
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みんな、めっちゃボール速い。
また、パパに気遣いする歳でもないのがツライ。

アップを終えて、ダブルス&シングルスをなんと4時間。
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まさにテニス三昧の年明け。
もうヘロヘロである。
筋肉痛どころか関節が痛いわ。

とはいえ、元気なジュニアたちとのテニスは楽しかった。
コーチがつくってくれた豚汁もお餅も美味しかったし、
テニスマンらしい素晴らしい年明けになったかな。

今年はもう少しプレーする機会を増やそう。
テニスって楽しいね。

カテゴリー: テニス, テニス用品, ファミリー | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

shu uemuraとか、プレステ祭りとか。

表参道。
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shu uemura
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学生時代、ここのロゴの入ったライターを愛用していた。
BICの100円ライターだけど、黒いボディに白でshu uemuraと
入っていたのがカッコよかった。

昔はタバコ吸ってたんだなぁ。
そんな小道具にも凝ってた時代。
もうないな。

 

さて、年末。
ラケットマイスターの村井さんに電話。

ラケットマイスターさんはラケットカスタムショップ。
グリップサイズ、形状、長さ、バランス、ウエイトその他、
ラケットのすべてをカスタムしてくれる数少ない工房なのだ。

村井さんとは、もう20年以上の付き合い。
彼がメーカー勤務の頃、お互い20代から今に至る。

途中様々な寄り道もあったりしたが(村井さんがね)、
こうして今もテニスの仕事で繋がっているのはうれしい限りである。

「こんにちは!年内はお店いつまでですか?」

「今日までです」

「そうなんだ。明日は開いてます?」

「だから今日までです」

「何時から店にいます?」

(こりゃダメだ。でもホントに店にいるし・・と思ったはず)

「何時でもいますよ」

「行っていい?ちょっと頼みごとと、来年に向けての打ち合わせもしたいし」

「頼みごと?」

「個人的な興味でラケット計測して欲しい」

「いいですよ。お待ちしてます」

ってことで、あれこれ用事を済ませてお店へ。
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シャッターは半分閉めてある。
年内の営業終了アピールか。
ゴメン。

ということで店内に。
「これらのスペック計測して欲しいんです」

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HEAD PRESTIGEばっかり。(笑)

これは、関口周一プロ使用の前モデル。
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こっちは関口プロ、現使用機。
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もちろんどれも関口プロ用にHEAD本社のラボで作られたパーソナルモデル。

ついでにこれも持ってきた。
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IG PRESTIGE MPとMID。
何年前のモデルだ?

実はこのIG PRESTIGEは歴代プレステでも気に入っていたモデル。
それまで、RADICALやPRESTIGEでもMPに日和っていたのだけど、
MIDサイズに戻して、ちゃんとがんばろうと思ったのがこのIG PRESTIGEなのだ。

もちろん、これから発売の新型、G360 PRESTIGEも。
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あとは市販機の現PRESTIGE MPも持ってきた。

この大量のPRESTIGEのスペック計測をしながら、
各世代の違い、関口プロパーソナルのスペックなどを解析しつつ、
プレステ祭りをしようって企みである。

ちなみに、村井さんには一切何も伝えずで、これだけの本数を持ってきた。
完全に仕事の邪魔してるな。
ゴメン。

まあ、G360+ PRESTIGEのスペック計測も出来るから勘弁して。
さあ、プレステ祭りの開幕である。
3人しかいないけど。

#KingOfRed #伝承と革新の赤ラケ #HEAD #HEADTENNIS #teamhead #teamprestige #HEADprestige #absoluteprecision #rightonpoint

カテゴリー: テニス, テニス用品, 仕事, 仲間, 街歩き, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

にゃんこ飯とか、決行?とか。

にゃんこ飯おにぎり。
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どこで買ったっけ?

鰹節がフワフワしていて飛ぶのがちょっとだけど、味はナイス。
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あれから見ないけど、定番落ちしたんだろうか。

にゃんこ飯みたいなの、時々無性に食べたくなるよね。

 

さて、普通に雨降りの中、決行されたU-18Championships。
過酷な状況の中、何とか初戦をクリアした17歳児。

雨は相変わらずしっかり降り続く。
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皆、屋根の下へ。

それでも使えるコートには試合を入れるオフィシャル。
そこまでやるかというくらいの強行。

もはや使える1面のみで試合。
そこに17歳児がコールされた。
センターコート状態である。
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オフィシャルも大変だよね。
ご苦労様です。
傘さしてって、変な絵面だけど。
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試合開始。
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水たまりに入ればエースは変わらず。
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何だ、この試合。
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相手は予選の1シード。
強いが、逆にチャンスはあるかも。
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序盤、リードしかけてはイーブンに。
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いけるかも。

しかし最後までペースを維持することはできなかった。
残念ながら敗退。

チャンスはあったね。
でもこれが勝負の世界。

こんなコンディションの中、みんなよく頑張った。
でも、この状況は何とかならないか。
考えよう、ジュニアテニス。

カテゴリー: テニス, ファミリー, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

おひとり様とか、納会とか。

クリスマスイブ。

昔、いや大昔はワクワクしたり、ドキドキしたり、
焦ったりしたけど、この歳になると特に何も感じない。
街にも人が多いなぁってくらい。

最近は家族も、仕事だ、勉強だ、テニスだ、アルバイトだと、
同じ時間に揃うことがなくなってきたので、
小さい頃のように一緒にクリスマスディナーなんてこともない。

ということで、仕事帰りに最寄駅のビアスタンドで一杯だけ。
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他に客は誰もいない。
いつもは仕事帰りのサラリーマンとかいるのに。
貸切状態、完全におひとりさまである。

Instagramに写真をアップしたら、
帰り道LINEでやり取りしていた関口プロから、
「おひとり様飲みの中ですが(笑)・・」とメッセージ。
ずっとやり取りしているキミもおひとり様ではないのか?

滞在10分・・でも、ちょっとした気分転換になった。

 

さて、今年ももうおしまい。
ホントに毎日、毎週、毎年が早い。

日本リーグが終わったと思ったら、春のキャンペーンから、
実業団があって、ビジネスパルがあって、協会関係やら社内研修やら、
でまた、日本リーグがあって、気づけば年末。
て、仕事ばっかりかいっ!

誰かが時の流れを早めているに違いない。
または、私の時間だけが違う速さで動いているとか。
この調子じゃ、あっという間に死んじゃうな。

ってことで、先日、会社の納会が行われた。
今年はTeam RECプロメンバーのスケジュールも合い、全員出席。
スタッフとも話が出来たようで良かった。
「オレたちの代表」って一体感には、こういう交流は大事だよね。

関口周一プロ
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2日後に2020年シーズンスタート。
遠征に出発する。

全豪オープンにもサイン予定。
予選インにはギリギリ厳しい感じだけど、
まずは現地に行ってサインしないと何も始まらないしね。
入れることを祈る!

西郷幸奈プロ
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今年は珍しく国内での年越しだそうだ。
妹の里奈プロとかなり追い込んだ練習をしているらしい。
来シーズン、さらにジャンプアップを。

守谷総一郎プロ
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今年は怪我が多かったとか。
ハマった時の切れ味は半端じゃないんだけど、
苦しい時にどうするかかなぁ。
2020年は安定して上位に食い込もう。

竹島駿朗プロ
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国内タイトルを獲ったりととても良いシーズンだったと思う。
ランキングも上がり、チーム内では関口プロの次の順位につけている。
安定感、ダブルスの巧さ、とにかく頼りになる。
来年は全日本タイトルが欲しい。

正林知大プロ
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新規加入ながら、すっかり馴染んだ感のあるトモヒロ。
毎トー優勝もあり、良いシーズンだった。
2020年は海外を増やして揉まれる予定。
まだ若いのでさらにスケールの大きな選手になって欲しい。

そして、鈴木貴男プロ
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今年もめっちゃハードに駆け抜けた。
杉田祐一プロのツアーコーチに始まり、各種イベントや
WOWOWでの解説、そして後半は、内山靖崇プロのコーチについた。
よく身体が持つものだ。

2020年は自身も試合出場をとのこと。
楽しみである。
その日は何をおいても応援に行こう。

スタッフも選手もお客様も今年もありがとうございました。
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2020年はさらにパワーアップして、テニスを盛り上げたい。
全員でがんばろう!

カテゴリー: Team REC, テニス, ファミリー, 仕事, 仲間, 守谷総一郎プロ, 竹島駿朗プロ, 街歩き, 西郷幸奈プロ, , 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。