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バイクとか、サポーターとか。

某所で見かけたバイク。
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SUZKI GSX400 IMPULSE

学生時代に欲しくてたまらなかったバイクだ。
集合管といい、バックステップといい、リアショックといい、
とてもいい感じにチューンしてある。
しかもコンディションがメッチャ良さそう。

いいなぁ、バイク。
この先の人生で乗ることあるのかな。
スキーとバイクとサーフィンあたりはもう無いかなぁ。
やってみたいけどね。

 

さて、16歳児。
しばらく前から手首の痛みに悩まされていた。
聞けば、小指側の手首が痛むらしい。

最近、Team RECのコーチや選手たちにも
手首の故障者は多く、斉藤貴史プロもそうだったし、
少し前は竹島プロも痛いと言っていた。

コーチでも武田コーチ、吉村コーチ、梁元コーチも手首故障組。
なんとか回復した者もいれば、未だ痛みと付き合っている者も。

無理しないことが大事ということなのだろうが、
長期間練習を休むこともしたくないのは当然で
悩ましいところである。

少しでも助けになればと、サポーターをあげた。
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実は昔、ワタクシも手首を痛め、ずっとサポーターをしていた。

TRU-FITのこのサポーター、実は足首用だったような。
適度な厚みでいい感じに締めてくれるので
3つほどをローテーションして使っていた。

「使ってみる?」と渡したところ、気に入ったようで
使ってくれるのは良いが、毎日何時間も使うため
あっという間にボロボロに。
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ベルクロもすっかり粘着性を失い、止まらなくなってしまった。

このサポーター、どうやら廃盤らしく手に入らない。
別のものを探し何個か買ってみたものの
薄すぎたり、ラッピング機能だけだったりと
良いものが見つからない。

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テニス向けのサポーターって結構少ないのね。

そんなこんなで、はたと気がついた。
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そうだ。
プリンスでサポーター出してたっけ。

医療機器メーカーとのコラボ商品で信頼性も高そう。
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内側には薄手のパッドが入っていて
痛む側の手首に合わせる仕組みになっている。
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サイズ感も適度でプレーの邪魔にならなそう。
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着けてみたらこれがジャストフィット。
どうしてこれに気づかなかったのだろう。

ここ最近は痛みはほとんどないらしいが、
やはりサポーターがあった方が安心感があるらしい。

あとは耐久性かな。
安くはないので大事に使って欲しい。

とうことで、このシリーズ、オススメです。

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勝った!とか、筋膜とか。

関西は台風、北海道は地震と大変なことになっている。

関西ではテニス関係同業者さんにも被害が出ているし、
北海道には出張中のレック社員や友人も足止め。

まずは無事なのは良かったが、不自由な思いをしているだろう。
とにかく早期の復旧を祈りたい。

そんな大変な日。
良い意味で大変なこともあった。

錦織圭、大坂なおみ、揃ってUS.OPENベスト4。
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錦織圭の試合は出社直前までかかったため、
ランニングもパスして全力応援。
素晴らしい勝利だった。

次はジョコビッチ。
勝てない相手はいないゾーンに入っていると信じつつ、
テニス関係者としても何が何でも勝ってほしい。

大坂もじゅうぶん優勝のチャンスあり。
どちらも頑張れ!
ホント、お願いします!

 

さて、筋膜剥がしなるものが流行っているらしい。

細川コーチが持っていたので使わせてもらった。
グリグリと適度な刺激が、痛い&気持ち良い。

「疲労回復にも効果ありますよ」というので買ってみた。
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効きがいいかなと思い、表面に凹凸があるものにしてみた。
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自分で腿、ふくらはぎをやってみた。
なかなかの刺激。

16歳児を寝かせてグリグリやってみた。
悶絶する16歳児。

それでも気に入ったらしく、自分でグリグリやっていた。
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(なんだろうって顔のCocoさん)

筋膜剥がし、けっこう良さそう。
オススメグッズです。

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歳三とか、筋とか。

会津若松のホテルにて。
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新撰組・土方歳三だ。

土方歳三は尊敬する人物のひとり。
いや、筆頭かな。

幕末の善悪はイデオロギーだけでは語りつくせない。
勝てば官軍だから、誰が正しくて誰が間違っていたかは
一概には言えないし、歴史評価的な勝者は結果論だ。
薩長、会津、幕府、政府と単純に割れるものではない。

ワタクシの土方歳三像は「燃えよ剣」の土方だ。
組織においてすべきことを妥協せず貫く。
何を守るべきか、何を通すべきか。
保身や日和見ではなく、「義」と「誠」をただ貫く。

その土方が「ならぬものはなりませぬ」の会津に入ったのも
歴史の必然だったのかもしれない。

思いがけず、ホテルのロビーで会った土方を前に暫し固まったワタクシであった。

 

さて、子供に対して叱ったり、諭したりする。
いちおう親だから、まあ当たり前だ。

話の根本はなんだろうと考えてみる。
やはりそれは「筋」なんだろうと思う。

正しくないことはダメだよ。
筋が通らないことをしてはいけない。
世の親だれもが、筋から外れたことをした時に
叱ったり、諭したりするのだろう。

 

しかし、成長し世の中に出ると、筋が通らないことや
理不尽なことはたくさんある。

今は知らないが、ワタクシの学生時代の部活だって
理不尽のかたまりみたいな場所だった。

どうして年がひとつやふたつ上ってだけで、
圧倒的な立場の違いで理不尽なしごきが許されるのだろう。
6kmのランニングコースを「100周走っておけ!」とか平気で言ってたもんね。

連帯責任てのもよく分からない。

もちろん管理責任はあるのだろうけど、部員の一人が、
例えば喫煙で補導されて部そのものが出場停止ってのもおかしな話。

部活動中にみんなでとか、部室がそういう場所になっていたのなら
部全体の責任だと思うけど、外で勝手にやったことの責任を
全員がというのはどうなのだろう。

責任てどこまで広げれば良いの?って気もする。

 

社会に出てからだって、理不尽や筋の通らないことはたくさんある。

学生時代の部活動のように純粋な(?)理不尽とは違って、
保身や思惑などが絡んでくることもあるから始末に悪いというか、
なんでそんなことに・・ということもあると思う。

とにかく、学校であれ、社会であれ、正論や王道ばかりじゃない。
筋が通っていないことを我慢したり、
納得いかないままに受け入れなければいけないことも少なくない。

 

では何故それでも、子供に筋を説くのか。

やっぱり筋を通す人になって欲しいから・・・だと思う。

筋を知らずに育てば筋を通さない大人になる。
それは他者を傷つけ、物事の本質を捻じ曲げる。

それで自分が損をするならまだしも、
仮に圧倒的な立場の違い(強さ)を持っていて
曲がった筋を通してしまうことは仁義に反する。

政府与党の「ご飯論法」はまさにそれ。
対勢力との力関係が拮抗していたら、
とてもじゃないが展開できない理屈だ。
圧倒的優位だからこそのゴリ押しでしかない。

 

ことほど左様に世の中は様々な「筋」でできている。
それでもその曲がった筋を通さなければいけなかったり、
曲がった筋を受け入れなければいけないこともあるだろう。

しかし、それが正しいのか、正しくないのかの軸は持っていて欲しい。
先生が言ったからすべて正しい、偉い人が言うから正しい。
何の疑問を持たず、自らのフィルターを通さず、
ただただ盲目的に従う人にはなって欲しくない。

普通に考えて、おかしいものはおかしいのだ。
筋が通らないことは通らないのだ。
それが分かっていることが大事。

分かっているからこその苦しみもあると思うが、
それとの向き合い方も含めて、筋が分かっている人であってほしい。

「ならぬものはなりませぬ」であって欲しいと思う。

 

実はこの「ならぬものはなりませぬ」の会津藩の教え、
大人になるまで知らなかった。

福島県といっても、地域が違えば文化も気候も違う。
ワタクシ、会津っ子じゃないのよね。

でもいい教えだと思う。
「筋」を知ろう。

カテゴリー: ファミリー, , 読書 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

素焼きとか、応援とか。

ちょっと前のマイブーム。
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素焼きアーモンド。

塩と油を使っていないってことで健康的なのか、
カロリー控えめなのかはわからないけど、
なんとなく体に良さそうな気が。

けっこう美味しい。
オススメです。

 

さて、18歳以下カテゴリーにぶっ飛ばされた16歳児。
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反省しつつ、クラブチーム仲間の試合を応援。
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ひとつ年上の彼はよく声をかけてくれて
練習でも打ち合うことが多い。

とにかく身体能力とバランスが良く、
豪快でキレの良いショットを連発する選手だ。

しかしその彼も試合ではクラブでの練習ほどのショットは打てないし、
ミスも連発する。

途中から足が痙攣し、まったく打てなくなり、
互いに体力が消耗し、最後は8-8でタイブレークのところを
7-7からタイブレークにはいってしまった。
それほどに双方が消耗していたのだろう。

間違っていたとはいえ、最後はタイブレークを制し勝利。
泥臭くても、ボロボロでも勝利を呼び込む執念。
そんな仲間の試合を見て、16歳児は何を感じただろう。

「さて帰ろう。また駅まで歩く?」

藤沢駅まで反省会をしながら歩こうってことに。
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3kmくらいなのかな。
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色々話しながら、アイスを食べながら帰る。

またひとついい経験をした。
夏の大会はまだ折り返し点。
多分観られるのはこの試合だけになると思うけど、
次に向けて頑張ろう。

カテゴリー: テニス, ファミリー, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

痛いとか、大敗とか。

風呂場でぶつけた足。
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まったく痛みが治まらない。
骨が折れてるってことはないと思うが、
もしかしてヒビが入ってるんじゃないだろうかって気がしてきた。

もしヒビが入っていてもギブスするわけじゃないし、
自然治癒を待つだけみたい。

ということで、病院にはいかないことにした。
おじさんの回復力を信じたい。
頑張れ、オレ。
 

さて、そんなわけで、はるばる藤沢はSSCの試合へ。
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16歳児の試合が始まった。
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練習を見る限り、かなり上手い相手。
どこまで食い下がるかって感じかな。

序盤から思い切りよく打ちまくる16歳児。
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そして思い切りミスを量産。
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たしかに相手は強いが、そこまで打たなくても
攻め込まれないというか、突破口は見いだせるのでは?

打たないと怖いのか?と思えるくらいに無理をしている気が。
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途中、良い場面もあったりしたが、
最後にミスをするのは、やはり16歳児。
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どうして良いかわからない状態かも。
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無理を重ねたショットが入り続けるわけもなく、
相手は淡々とゲームを重ねゲームセット。
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18歳以下の洗礼を浴びた夏の日。
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また練習をして出直そう。

カテゴリー: テニス, ファミリー, 街歩き | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

千葉みやげとか、会場へとか。

ビジネスパルのタケダコーチのお土産だそうだ。
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やっぱり千葉みやげはチーバくんなのね。

というか、千葉でお土産買って帰る感覚はない。
毎日千葉に帰ってるし。

そういえば、タケダコーチも千葉出身じゃないか。
もっと奥側の千葉だけど。

1個いただきました。
美味しいね、千葉。

 

さて、早朝の電車で西へ。

って、実はいつもの通勤電車と変わらない。
違うのは休みってことと、16歳と一緒ってこと。

東京駅で東海道線に乗り換える。
藤沢でさらに小田急線に。

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善行駅で降りる。
今日は16歳児の試合の付き添いである。

会場は湘南スポーツセンター。
車で行こうとも思ったが、勝ち上がった場合は
16歳児ひとりで来なければいけないので、
電車のほうが様子が分かって良いだろうって判断。

駅から送迎バスを待つか、タクシーか、はたまた歩くか。
バスはしばらく来ない。

GoogleMapだと1kmちょっと。
16歳児、歩くという。
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そんなに遠くはないけど、暑いのと
けっこうな坂道があるのは想定外。
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いい感じのアップになってしまったかも。

ベイビーステップのエーちゃんもここ歩いたのかな。

ようやく着いた。
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汗だくである、ふう。

とりあえずエントリーし、インドアで涼む。
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奥ではヘルナンデスさんがアカデミーチームを教えていたので、しばし見学。

16歳児、アップ開始。
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めっちゃ暑い中、何本も猛ダッシュ。
頭悪いのか?

素振り。
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前の試合を見ながら心を整える。
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この夏はカテゴリをあげて18歳以下に挑戦。
きっと簡単ではないけど、チャレンジである。
がんばれ!

それにしても暑い。

カテゴリー: Team REC, テニス, ファミリー, 仕事, 仲間 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

負傷とか、大丈夫?とか。

バスルームでコケた。
正確には出ようとして、出した足が滑って開脚状態に。
踏ん張ったら、後ろの足を出口の縁にしたたか打ち付けた。
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次の日、腫れてメッチャ痛くなった。

でもランニングはする。
なぜか歩く方が痛い。
そして妻は呆れている。

 

さて、竹島駿朗プロからメール。
毎日テニス選手権でベスト4に勝ち上がっているそうだ。

今年の毎トーは会場が千葉市。
先日、ビジネスパル関東大会でも使用した会場。

実はここ近くて遠い。
距離的にはたいしたことないのだが、
電車ではちょっとという立地と普段の生活圏と逆方向。

次の日は予定もあったのだが、時間を調整して会場へ。
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予想はしていたが、すごい暑さ。
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竹島プロの準決勝は9時30分からの第一試合だが、
すでに灼熱のテニスコートになっている。

選手たちは練習中。
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見ているだけでも暑い。
この後の仕事もあってテニスウェアじゃないから、
なおさら暑い。

練習を終えた竹島プロ。
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渋い表情。
暑いのもあるが、実は腹筋を痛めていたのだ。

前夜のやり取りでは、
サービスが打てないようなことも言っていたほどだが、
コンディションも試合のうち。
「やりきります!」ってことだったが、大丈夫かな。

試合前のプラクティスとはいえ、こんな感じ。
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試練だけど、ベスト4まで来たし、チャンスでもある。
がんばれ!

カテゴリー: Team REC, テニス, ファミリー, ランニング, 竹島駿朗プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

3輪とか、インソールとか。

移動中に見かけた3輪バイク。
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調べてみたら200万円とかするのね。

3輪の乗り物だとヘルメッットの着用義務はないようなことも書いてあったけど、
ヘルメットなしじゃ怖いな。
それにしても暑そうだ。

 

さて、16歳児である。

毎日テニスの練習をしている彼は、
ワタクシが買ったテニスシューズを
すごい勢いで消費している。

最近のシューズはずいぶんと耐久性もあがったはずだが、
彼の手に(足に?)かかると、かなりのペースで壊れていく。
おかげで各モデルの耐久性がよくわかる。

先日、16歳児のシューズを見てみる。
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前回のキャンペーンで購入したSRIXONである。

ソールは減り、アッパーもかなりへたっている
やっぱり母指球内側はすぐに穴があく。
各社、ここは強化しているのだけど限界もあるようだ。

そしてなぜか彼はやたらと紐を切る。
どんだけ強く締めているのだろう。

インソールを見る。
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母指球部分の穴も彼の定番だ。
インソールってそんなに減ったっけ?

ということで、替えのインソールを入れてあげた。
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SRIXONのシューズには替えのインソールが付属している。

ヘタったらということではなく、ソフト目とハード目の2タイプ。
上のハードタイプは樹脂部分が多く反発が強いのだ。

実際試してみたら、かなり感触が違うらしく、
「足が疲れる感じがする」とのこと。
これまでのがヘタリすぎゆえのフィット感があったのか。
しかしこちらの方が確実にパフォーマンスには好影響のはず。

インソールを替えてはみたものの、
結局は2週間も持たずに終了、お役御免になった。

うーん、1ヶ月は持たないのか。
厳しいね、お財布に。
とりあえずワタクシとサイズが一緒でよかったよ。

カテゴリー: テニス, テニス用品, バイク, ファミリー | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

閉店とか、フォームとか。

最寄り駅前のダイナー。
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仕事帰りにひとりで一杯とか、
休日のトレーニング帰りに一杯とか、
妻とランチにとか、ちょくちょく行っていた。

なんでも閉店してしまうらしい。
気に入ってたのに残念。

たぶん最後になると思ったのでひとりで寄ってみた。
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ビールとお気に入りのスペシャルナチョス。
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このケチャップとマスタードも好きだったな。
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次の店も、ちょこっと寄って、サクッと飲んで帰れるのがいいな。

 

さて、16歳児である。

部活を終え、夜はテニスクラブで練習。
帰ってきて食事をして、風呂に入り、宿題をし、
それでも終わらない勉強は5時起きでやっている。

うーん、高校1年生ってこんなに忙しかったっけ?
勉強なんでテスト前以外、ほとんどやらなかったけど。

それにしても、制服にラケバの歳になったのね。
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ちなみにこのラケットバッグ、数年前に社販特価で買ったもの。

取っ手が取れたりとかなりヘタッている。
妻に取っ手を縫い直してもらったりして使い続けているのだが、
家にはワタクシのツアーケースが何個もある。

好きなの持って行っていいよというのだが、
頑なにこのラケットバッグを使い続けている。

物持ちが良いのか、面倒なのか・・よくわからない。

そんな16歳児を久しぶりにテニスに送って行った。
少し時間があったので、コートをレンタルして
ラリーやら球出しやら。

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サービスのフォームが変わっていた。

以前は高めのトス、膝を深く曲げて打っていたのだが、
低めのトスでクイック気味で打つようになっていた。

以前からもう少し低めのトスで、タイミングを早めにと
アドバイスはしていたものの、なかなか変わらずだったが、
コーチのアドバイスでもあったのだろうか。

まあ、サービスってどんどんフォーム変わるし、
ジュニアの頃はなおさらだ。

おかげで安定感も増したような気がする。
ひとつだけ気になるのは、身体が少し左に流れるところだが、
少し様子を見ようと思う。

もうワタクシがあれこれアドバイスする時期じゃないのかも。
自分で考えて、コーチと相談して決めていくだろう。
残り少ないジュニア時代を楽しんでくれ。

カテゴリー: テニス, ファミリー, , 街歩き, | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

丸井とか、異変とか。

丸井
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もう何年も行っていない。

大学生の頃は定番だった。
お金なくても洋服買えるなんて、なんて素敵なシステム。
おかげで4年間、丸井の分割払いが途絶えることはなかったっけ。

 

さて、Cooさんの様子がおかしい。
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元気がないし、何よりゴハンを食べない。
あれだけ「ゴハン」の言葉に反応していたのに、
ドッグフードを目の前にしても食べないのだ。

ドッグフードを手でつまんであげると
口には入れるが吐き出してしまう。
これは由々しき事態である。

検索してみたら、ドッグフードの味に飽きたか、
気分か病気かワガママらしい。
って、これじゃ全然分からない。

犬って2〜3日食べなくても大丈夫らしいので、
お腹が空くまで様子を見ることにした。

散歩ではそこそこ元気だ。
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ただ問題がひとつ。

道路をペロペロ舐める。
雨水の水たまりや噴水の水を舐める。

喉が渇いているのか。
そういえば、ケージの水も減っていない。

ためしにペットボトルの水をあげたらゴクゴク飲む。
もしかしてと、家に戻ってお皿に水をいれてあげたら
やはりゴクゴクと水を飲む。

そういえば、ケージの水やりが壊れて変えたのが数日前。
何かが変わって、飲みたくなくなったのか。

水をたくさん飲んだら元気になった。
脱水気味だったのかもしれない。

ゴハンも食べた。
ただ、こちらからあげないと水は飲まない。
ケージの水やりを外して手で持つと飲む。

中で水を飲まないことにしたのか?
しかし留守番もあるし、これでは困る。

ひとまず元気になったのはいいけど、
自分で水を飲むようにならないとね。

ということで、ノズルタイプの水やりから
お皿タイプに変更することに。

今は普通に元気だけど、Cooさんもそれなりに歳だし、
色々と変わってくるのかな。
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定位置でまったりしている図。

いつまでも元気でいてほしいぞ。
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15歳児とシンクロしている図。

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