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商談とか、17歳児4回戦とか。

某日、パレスホテルにて。
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未来に繋がるいい話が出来た。

でも、ホテルのラウンジでワイン開けると高いな。
よくわからないけど、いいワインだったんだろう。
たまにはいいか・・。

 

さて、17歳児最後のむさしの村トーナメント。
2回戦、3回戦ともにタイブレークを制し、本日最後のラウンドに。

会場のむさしの村LTC、武正代表に激励されての4回戦へ。

で、ワタクシはといえば、まだ武正代表と話し込んでいる。
17歳児の試合コートはクラブハウス前ではないので、
展開がまったく見えず。

「あ、試合よね。応援に行ってあげて」と武正さん。
ではと、17歳児のコートへ。
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すでに0-3のビハインド。
相手は関東ランキング一桁、昨年のこの大会の優勝者らしい。
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しかし試合は何があるか分からない。
とにかく全力でぶつかるのみ。
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なのだが、どうもレベルが1枚、2枚違うかも。
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踏ん張りたいがショット力の差もあり、防戦一方。

こりゃきついわ。
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ショットのレベルも違う。
何とか対抗しようとあがけば空回り。

最後まで押しまくられ敗退。
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最後のむさしの村はベスト16で終わった。
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この大会はこの第1シードの選手が優勝した。
いくつかのラウンド見たけど、頭一つ抜け出してた。

でも、初めてこのクラブに来た時は、10時には負けていて
二人でスーパー銭湯で朝風呂に入りながら反省会だったしね。
陽が傾く時間までコートにいられるようになったのは成長したってこと。

ジュニア最後の年、いい形でスタートが切れたんじゃないかな。
次は白子か。
また頑張ろう!

カテゴリー: テニス, ファミリー, 仕事, , | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

観客席とか、最終試合とか。

決勝トーナメントの週末は観客も多い。
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チームの会社の方もそうだが、観戦の方も多い。
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このレベルの試合が無料で見られるだもんね。
しかもちゃんとした観客席で。

もっと応援に来ていただけるようなチームにしたいな。
で、試合後、皆さんで楽しく何かしたい。
打ち上げとか。
宿題にします。

 

さて、そんなわけでいよいよ日本リーグ最終試合。
竹島選手、正林選手のダブルスである。

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対するは、片山選手、飯野選手ペア。
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飯野選手は今期で引退だったのか。
だからの片山選手とのダブルスなのか。

試合は伊予銀行ペース。
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なかなか突破口を見出せず、ズルズルと後退していく。
強いわ、片山・飯野。

なんとか食い下がろうとする竹島・正林。
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しかし要所で攻め込まれ、ゲームを取り返せない。

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残念ながら、一方的に押し捲られ、ストレートで敗退。
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いや、強かった。
今日は相手の日だった。

まずはチームが勝てたのでよしとしよう。
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そんなわけで、今年の日本リーグは5位でフィニッシュ。
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長かったような、終わってみれば短かったような。
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また来年、もっと強くなってここに戻ってこよう。

たくさんのサポート、ありがとうございました。
これからもTeam RECとして一緒にお願いいたします。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 守谷総一郎プロ, 正林知大プロ, 竹島駿朗プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

優勝旗とか、アクシデントとか。

リーグ中はほとんどコートサイドにいるので
あまり外には出ないのだが、せっかくなので。
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いつかあの優勝旗を手にしてみたい。

 

さて、テニス日本リーグ・順位戦。
第一試合を辛くも取り、2試合はシングルス1、関口周一選手の登場だ。
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正直、今季のリーグはあまり調子がよくない。
全豪オープン出場を目指し、遠征、連戦続きからチームに合流。
疲れもあったのだと思う。
思うように勝ち星挙げられない場面もあった。

とはいえ、やっぱり頼れるエース。
最後はしっかり勝利を決めてほしいところだ。

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対戦するのは河野優平選手。
あえてNo1の片山選手をダブルスに持って来たところに戦略が見え隠れする。

試合は関口選手のペースで進む。
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ネットラッシュしてくる河野選手にパスを浴びせ、
ファーストセットを6-4で取る。
ワンブレークでのセット奪取だが、このペースならいけるだろうと思いながら見ていた。

がしかし、セカンドセット。
まさかの失速。
どうも様子がおかしい。

とうとうトレーナーを要請。
MTOを取り、治療に入った。

どうやら腹筋を痛めたらしい。
そういえば、朝、腹筋気にしてたな。

なんとか試合再開。
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しかし、あまり良い感じはしない。

チームの荏原トレーナーによれば、
「あまり良くないです。できればやめたいレベル」とのこと。

ゲームもイーブンのままとうとうタイブレークへ。

コートサイドからオフィシャルも心配そうに見ている。
いつリタイヤしてもおかしくないかも。
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しかし、最後はしっかり締めて勝負をつけてくれた。
チームも勝利である。

「大丈夫か?」と声をかける。
「個人戦ならやめてました」とのこと。

頑張った。
お疲れ様!

最後のダブルスもしっかり勝って締めよう。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 守谷総一郎プロ, 正林知大プロ, 竹島駿朗プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

満車とか、#ULTRAできるとか。

東京オートサロン。
カスタムカーの一大イベント。

モーターショーより間違いなく面白い。
最近のモーターショーは環境何やらとか、IoTとか、コンセプトとかばっかりだし。
やっぱりクルマ好きはオートサロンだ。

地元での開催は嬉しいけど、混むのがねぇ。
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幕張メッセの駐車場もイオンモールの駐車場もいっぱいだ。

で?行ったってか。
混んでるところが嫌いなので、行ってません。

 

さて、ある日曜日。
こんなところへ。
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アメアスポーツ(ウイルソン)社である。

日曜日に来たのは初めて。
オフィスビルだけあって、人が少ない。
っていうか、いつものエントランスが開いてなくて、
どこから入れば良いのか分からなかったぜ。

社内にはいると・・・
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この日、お呼ばれされた方々が。
知り合いの方々もちらほら。

ディスプレイには錦織圭の歴代使用機が。
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豪華だ。
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触らないでねだって。
そりゃそうだ。

で、この日の目的はこれではない。

準備が出来たとのことで、別室に通される。
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#ULTRAできる オフラインサロンなる企画が開催されるのだ。

案内された席にはラケット&Tシャツが。
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「まだ開けないでください」のアナウンス。

ウイルソンの伝道師、ミチバさんのプレゼンが始まる。
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相変わらず洗脳・・・じゃない、プレゼンがうまい。

そしていよいよ本題。
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#ULTRAできる が発表される。

隠そうにも、#ULTRAできる だから、新しいULTRAなんだけど。(笑)
で、ラケットを袋から出す。
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なんじゃ、こりゃ。
以前のCLASHの時にはダズル迷彩、今回はシルバー。
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日本だけ限定でつくったようだ。

これをまずは打ってみてくださいとのこと。
で、SNSで紹介をして欲しいということらしい。

持ち帰ってじっくり見てみた。
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この辺りに新たなキモだありそうだ。
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毎回、新発売時は大ヒットを飛ばすULTRA。
今回も期待できそうな面構え。
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期待も膨らむ。

で、試打はぜひこれを着てとのこと。
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うーん。わかりました。

実は早速、17歳児の練習時に使ってみた。
インプレは後日に。

カテゴリー: クルマ, テニス, テニス用品, 仕事 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

応援団とか、順位戦開始とか。

Team REC応援団。
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本社スタッフ、そのご家族が音頭を取ってくれている。
設営から受付から、ワタクシたちチームスタッフが手が回らないところを
すべてカバーしてくれている。
ホントに有難い。

そして応援に来てくださった皆様。
ほとんど観客席に行けなかったので、
おひとりずつにお礼も言えなかったけど、
本当にありがとうございました。

 

さて、そんなわけで決勝トーナメントは1回戦で敗退し、順位戦に回った2日目。
対戦するのは伊予銀行さん。
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片山プロを擁する日本リーグ最多出場の古豪チームだ。

Team RECは昨年も5位だったので、この勝負はきっちり勝って
昨年の成績を下回らないようにしたいところ。

泣いても笑っても、これが今期最終戦。
全力で行こう。

この日も考え得るベストオーダーを組んだ。
まずはシングルス2の守谷総一郎でしっかり勢いをつける作戦である。

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がしかし、序盤、なかなかペースに乗れない。
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乗れないどころか、ミス連発で天を仰ぐ場面が頻発。
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もちろん相手の大塚健太郎選手も強いが、
正直、守谷選手が独り相撲をしている感じも。
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どうした、総一郎。

竹島プロもベンチで必死にアドバイス。
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しかし状況は変わらず、3-6でファーストセットを落としてしまう。
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冷静に見えるベンチコーチの竹島プロ。
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試合後、「実はもう何言えばいいかわからなかった」とのこと。
それほど序盤は荒れていたってことだ。

総一郎がダウンするとチーム全体の空気に響く。
もうあとがないセカンドセット。
なんとかしてくれ。

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まだまだこちらのペースにはならないが、
なんとかセカンドを6-4で取り返す。

なんとか首の皮一枚で繋がってファイナルセット。
ここからは怒涛の攻め開始!
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一気に前に行き勝負をかける。
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大塚選手が足に来てしまったのもあり、勝負どころと見てさらに攻める。
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そしてファイナルセットは6-0。
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長いよ!
で、疲れたよ!
でも勝ってよかった。
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「ボク、ファーストセットがグダグダになっちゃうことが多いんですよね」
って、よく言ってるけど、まさにそんな感じだったかな。
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あれだけ心配させておいて、最後の決め顔をつくるヤツ。

とにかく先行出来てよかった。
次は周一がしっかり勝って決めるだけ。

と思ったら、思わぬ展開が・・・(続く)

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 守谷総一郎プロ, 正林知大プロ, 竹島駿朗プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

応援団とか、日本リーグ決勝トーナメント初戦とか。

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いよいよファイナル!
テニス日本リーグ決勝トーナメント、本日は午後から順位戦!
Team RECの応援、よろしくお願いいたします!

 

いよいよテニス日本リーグ・決勝トーナメント初日を迎えた。

本社スタッフも総出で、応援準備やら。
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もちろん、スクールでは通常レッスンが行われているので、
スタッフ全員が来られるわけではない。
そんな中でも皆、時間をつくって会場に来てくれる。
それがTeam REC。有り難い。

 

さて、そんなこんなでバタバタと準備をしているうちにあっという間に試合時刻。

対戦するのは、逆ブロックから1位で上がってきた橋本総業ホールディングスさん。
参戦3年前かな。
選手補強も強力で一気に順位を上げてきたチーム。

我がTeam RECはブロック4位ということで、
反対側の1位と当たる仕組みなのだ。

だから言うわけじゃないけど、予選リーグの順位で
決勝に入る場所がすべて決まっているルールは変えた方が良いと思う。
双方のブロックの予選状況を見て、どこがこう来そうだから、
じゃあ、順位調整でこの対戦は落としても・・など、星調整が起こりかねない。
それもルール内とはいえ、ちょっと本質と違うと思うんだけけど。

双方の1位または2位まではシードとして、
あとは抽選のほうが怪しいことが起きないと思うのだが、
どうにかならないものか。

まあ、とにかくそういうわけで1回戦。

まずはシングルス2、守谷総一郎選手。
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対戦するのは、斉藤貴史選手。
以前はTeam RECの頼れるNo2だった貴史。
うーん、複雑。

試合開始。
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出だしはイーブンに見えたが、
徐々に斉藤選手ペースに引き込まれていく。
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悪くはないのだが、要所でミスをさせられる。

思うようにいかず、ストレスだけが積み上がっていく。
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なんだ、この展開は・・。

そして小指を負傷でMTO。
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最後まで守谷選手ペースに引き戻すことは出来ず、
ストレートで敗退。
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試合後、ワタクシのところに来た総一郎。

「ストレスだらけの試合でした。どうすれば良かったんすか、オレ」
って、聞かれてもなぁ。

頑張ったけど、今日は貴史に絡めとられた感じ。
中に入っていって、バックのストレートとか、ほとんどなかったもんね。
そういう日もあるってことだ。
・・・としか言えなかった。ごめん。

 

後がなくなった我がチーム。
シングルス1の関口周一選手に望みを託す。

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相手はリー・ゼ選手。
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中国の代表選手でもある強豪だ。

ファーストセット、互いに譲らずタイブレークへ。
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これはイケル!と思いきや、後半で突き放される。
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もう少しのところで。タイブレークを落としてしまう。
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いよいよ崖っぷち。
必死でくらいつく。
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後がない。頑張れ!
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しかし追いきれずに敗退。
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チームの負けも決まってしまった。
残念。

最後のダブルスだけでも取ろうと、竹島選手、正林選手。
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ファーストセットは先にブレークし、5-2まで追い詰める。
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しかしまさかの猛攻にあい、タイブレークで取られてしまう。

セカンドセットはこちらのペース。
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6-2で取り返す。

ファイナルは10ポイントタイブレーク。
何とか取ってほしい。
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が、序盤から一気に押しまくられて敗退。

それぞれの試合に勝機がなかったわけではないが、結果は0-3での敗退。
正直、とても悔しいが、やはり橋本総業さんは強かったということだろう。

これで決勝トーナメントは初戦敗退。
結果は結果として、切り替えて順位戦に臨もう。
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今日も応援に来てくださったたくさんの皆さんに
しっかりとファイトしているところをお見せします。
よろしくお願いします!

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 守谷総一郎プロ, 斉藤貴史プロ, 正林知大プロ, 竹島駿朗プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

会場入りとか、練習とか。

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いよいよファイナル!
テニス日本リーグ決勝トーナメント、いよいよ今日から!
Team RECの応援、よろしくお願いいたします!

 

バタバタと日々を過ごしているうちに日本リーグ決勝トーナメントに。

前日もちょっとお付き合いがあったりして、全然準備が出来ておらず、
とりあえずの荷物を積み込んでの出発である。
まあ、カメラと財布とPCがあれば何とかなるか。

ということで会場入り。
この前来たばかりの気も。(実際そうだ)

ミーティング
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ここまで来たら全力で戦うのみ。
応援してくださるたくさんのTeam RECメンバーに応えられるよう
ファイトしようと確認。

各々にアップ&ケア。
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正林プロも体調は良さそうだ。
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顔をつくってストレッチをしていた関口プロ。
しばらく粘ると・・やっぱり笑顔。
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一平コーチ、力コーチは何やら相談。
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マイペースの竹島プロ。
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チームの雰囲気も良い。

 

さて、そんなこんなで前日練習開始。
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明日の試合コートの1番での練習だ。
ちょっと暗いんだよなぁ、1番コート。

状態を確かめながら1時間半、しっかり動いた。
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って、なんで審判台?
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まあ、みんないい感じだ。
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明日は10時から、橋本総業ホールディングスさんとの対戦。
トーナメントだから負ければ終わり。(順位戦はあるけど)

総力戦でいこう!勝つぜ!

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 守谷総一郎プロ, 正林知大プロ, 竹島駿朗プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

どれがいい?とか、ホテルとか。

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いよいよファイナル!
テニス日本リーグ決勝トーナメント、
Team RECの応援、よろしくお願いいたします!

 

Team RECキーホルダーのサンプルが出来た。
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タイプは3つ。
どれが良いか、アンケートを取ってみることに。

SNS系で広くアンケートを取ってみようかとも思ったが、
アンケート機能がよくわからなかったので、
スタッフアンケートに留めた。

どれが一番人気だったでしょう?

 

さて、テニス日本リーグ・セカンドステージも終了。
とりあえず、決勝トーナメントにいけて良かった。
参戦以来、毎回の決勝トーナメント進出を続けることが出来た。

決勝トーナメントの切符をもらったということは、
まだ、日本一への権利があるということ。

えーと、4位通過だから、反対ブロックの1位との対戦。
橋本総業さんと当たるのか。
(斉藤)貴史も出てくるだろうなぁ。
頑張らなきゃ。

ホテル。
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このホテルも4年目?
駅近で何をするにも便利。

部屋はこんな感じ。
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ベッドも広い。
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まくらも選べるのがナイス。

コンセントもたくさんある。
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デスクまわりに4口。

ベッドサイドにも2口。
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カメラ、ビデオ、携帯、PCとたくさん充電しないといけないから、
コンセントの数はとても大事。
とても助かった。

机と椅子の高さもちょうど良い。
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兵庫のホテルは絶妙に椅子が低くて、枕を座布団がわりにしてるからね。

で、最大のナイスポイント。
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ホテルのWi-Fiがめっちゃ速い。
撮影した画像は一度すべてGoogle Photoに置くのだけど、
かなりのスピードでアップロードされる。
これで作業効率が全然違う。

試合が終わってからのあれこれが結構大変なんだけど、
ネット環境の充実度で30分は違ってくるかな。
まあ、30分早くビール飲めるだけなんだけど。

カテゴリー: PC, Team REC, インターネット, テニス, 仕事, 守谷総一郎プロ, 斉藤貴史プロ, 正林知大プロ, 竹島駿朗プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ご当地とか、プレステ祭りその2とか。

栃木の味は宇都宮餃子なのか。
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なかなか美味しかった。

47都道府県、続々登場らしいが、まだ見ていない。
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企画が途中で終わったわけじゃないと思うが、
全部食べたら、太るよね。

 

さて、そんなわけでとうとう発売になったHEAD G360+ PRESTIGE。

年末にお邪魔したラケットマイスターさんで、
歴代PRESTIGEと関口プロパーソナルモデルと一緒に
スペックデータ計測をしてもらった。

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ウエイト、レングス、SW(スイングウエイト)を測定。
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最後にRA(硬さ・しなり)を計測してびっくり。
何と、RA値58。

結構前のモデル、IG PRESTIGE MPが65、MIDが64、ちょっと前のGT PRESTIGE MPが61。
通常はおおよそこの辺りにおさまるのだが、RAが60を切るのめずらしい。
つまり相当しなるってことだ。

おそらくBEAM(厚さ)が20mmと薄くしたことによる影響だと思うが、
それでも、59はちょっと驚きの数字。
「ウソでしょ?」と何度か測りなおしたほど。

「試しに手でいいですか?」って・・・(笑)
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これでもしなりを感じられるほどだった。

なるほど、あのホールド感はこのRAから来ているのか。
不思議なのは、だからと言って飛ばないわけではないし、
頼りなさもまったくないというところ。

これがG360+の恩恵ってやつなのだろう。
すごいな、ニューテクノロジー。

ちなみに、持っていった市販品の歴代PRESTIGEのデータがこちら。
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G360+ PRESTIGE SのRAは61。
歴代プレステージとほぼ同じ数値だった。

その後はHEADさんがやめてしまった歴史のある扁平グリップが
どのように変わったなど、細かく測定。
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なかなか興味深い結果が出たPRESTIGE祭りだった。

しなるといえば、最近のモデルでは、Wilson CLASH/BLADEシリーズも代表格。
これも測ってみれば面白い比較が出来たかも。

次はブランド対決測定祭りを開催してみよう。
・・・って、仕事のジャマですよね、すみません。

カテゴリー: テニス, テニス用品, 仕事, 仲間, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

赤とか、最終ダブルスとか。

赤いプレステージに、赤いTeam RECラケットケース。
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目立つよね。それ大事。

 

さて、テニス日本リーグ・セカンドステージ最終日。
我らTeam RECはシングルスを2つ落とし、マイシンさんに敗退決定。
決勝トーナメント出場も分からない状況になってしまった。

しかし、試合はまだある。
最後のダブルスは何としてでも勝って、しっかり締めたいとの
強い思いで、竹島プロ、守谷プロが登場。
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頼むぜ。

対するは、川橋選手、小倉選手の若手ペア。
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川橋選手は守谷プロの高校の後輩でもある
バリバリの若手である。

試合は最初から超白熱。
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互いにまったく譲らず、ファーストセットはタイブレークに。
そしてTeam RECがもぎ取った。

いいぞ、このまま押し切れ!と思いきや、相手の猛攻にあい、
セカンドセットは3-6で落とす。
やっぱりそう簡単にはいかないな。

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ファイナルセットはスーパータイブレーク。
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いったりきたりのすごい展開。
もうどうなるか、まったく読めない。
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もうここからは気合のみ。
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守谷プロのバックハンドが炸裂すれば、
竹島プロの怒涛のネットラッシュでポイントをもぎ取る。

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メッチャ熱い試合に。
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ある意味、感動的でもあったファイナルセット。
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最後はTeam RECが気合いで押し切った。
素晴らしい勝利!
チームは負けたが素晴らしいファイトだった。
ありがとう!

ということで、Team RECの予選リーグは終了。
応援、本当にありがとうございました。
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しかし実はまだ決勝トーナメントに行けるかどうかは分かっていない。
これから始まる対戦結果で勝率が見えないと分からないのだ。

皆で残って観戦。
ノアインドアさんが勝てば決勝トーナメント、
明治安田生命さんが勝てば予選落ち。
さあ、どうなる?

結果、ノアインドアさんが勝ち、Team RECの決勝トーナメント進出が決まった。
まさに首の皮一枚だった。

もう一度ファイトするチャンスをもらえたのは大きい。
これを活かして、日本一を目指してもう1回頑張ろう!
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決勝トーナメントは、2/7(金)〜2/9(日)、会場は今回と同じ、横浜国際プール。
ぜひ応援に来てください!

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