カテゴリー別アーカイブ: 仲間

応援団とか、降格とか。

無観客で開催された東京実業団リーグ。
いつも応援してくださるメンバーから送り込まれた応援マスコット。
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一緒にベンチ入りしてもらった。
いつも応援、ありがとうございます。

 

さて、Team RECの2番目のチーム、レック興発東京。
東京実業団リーグ10部から再挑戦して順調に昇格。
とうとう1部リーグまで上り詰めた。

コロナの影響で中止の春季リーグ。
そして迎えた秋季リーグ。

これが大苦戦。
そりゃ1部だから強いところばかり。
日本リーグに出場していたチームがゴロゴロだから楽なわけもない。

現在、日本リーグにいるTeam RECは東京1部リーグまではコーチだけだったんだよなぁ。
よくこの激戦リーグ抜けて関東に行けたなとあらためて思ったり。

とにかくしんどい今期リーグ。
何より選手が揃わない。

土日休みの一般企業とは違って、テニススクールは土日が忙しい。
コーチも当然、レッスンにたくさん入っている。
スクールもシフトを調整して選手を送り出すのに四苦八苦。
「誰を出す」ではなく、「誰が行ける?」状態が最後まで続いた。

結果、リーグ戦は全敗。
2部リーグとの入れ替えをかけたプレーオフになってしましった。

何としてでも1部に残留し、来季はチームの立て直しをと臨んだプレーオフである。
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対戦相手は2部の1位チーム。
抽選の結果、NIPPOさんと対戦することになった。
NIPPOさんは過去のリーグ戦で何度か対戦したと思う。
歴史もある強いチームだ。

 

円陣で小さく気合いを入れて試合開始。
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シングルス2は目黒コーチ。
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先日の敗戦後、「しっかり練習をして来ました」という熱い男。
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ガッツポーズ連発で気合い十分。

試合もリードを守りつつ攻めまくる。
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最後まで気合いを切らさず攻め切った。
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勝利!
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まずは1勝だ。

 

シングルス1は奥田コーチ。
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ここで勝ち切って何とかチームに勝利を。

奥田コーチはここしばらく苦戦が続いているが、本人のためにも勝ってほしいところ。
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攻めと守りがあたってファーストセットを取る。
しかし、セカンドセット、相手の粘りに徐々に形勢が悪くなり、取られる。

ファイナルセット。
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奥田コーチの足に痙攣が。
実はほぼ毎回、痙攣のために最後に突き放されているのだが、
今回も同じく状態に陥ってしまった。

最後は踏ん張りきれずに敗退。
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フルセット戦えない状態はつらいな。
このレベルでこのフィジカルは何とかしないと。

 

勝負はダブルスにかかった。
ここまで勝ち星をあげている町田、山本コーチペアだ。
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相手ペアは絶妙なタッチとプレースメントのテクニシャン。
なんとか若さで撃破してほしいところ。
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しかしそんな展開にはならなかった。
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ハードヒットも空回りし、ミスが増えていく。
逆をつかれてエースを取られる。

最後まで自分たちのペースに持ち込めなかった。
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最後、粘りを見せたが時すでに遅し。
ストレートで敗退。

チームも敗退し、2部に降格になってしまった。
結果は結果、しっかり受け入れるのみ。

問題はここからどう動くかだ。
来季に向けてチームの立て直しが重要。

2部は試合数が増える。
つまり招集メンバーも増えるから、調整がさらに大変になる。
出場メンバーだけでなく、全社的な取り組みの真価が問われる。

送り出す覚悟、送り出してもらう覚悟、会社の看板を背負っている覚悟。
なぜ実業団に出ているのか、その意味も再確認しなければいけない。

ここで終わらないのがTeam REC。
また前に進もう。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ジャンバラヤとか、ゴールデンキッズ研修とか。

ジャンバラヤって美味しいよね。
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とうとうおにぎりにも登場だ。

食べた。
うん、ジャンバラヤ。(なんだ?それ)
袋のキャラクターはぜんぜんジャンバラヤじゃないな。

ちなみにカーペンターズの名曲「ジャンバラヤ」も好き。
あの歌の口の気持ち良さってすごいよね。

 

さて、某日の横浜某所。

小さな部屋でなにやら重苦しい空気の中、難しい顔をする男たち。
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右側のミヤタコーチのポーズがいかにも苦悩している風だが、
そんなポーズを強要したわけではなく、素でこんなポーズに。

まあ、会議でも眉間にしわを寄せて難しい顔をすることで、
自分に矛先が向かないようにする男だから、半分は演技だと思う。

なんで重い空気なのかっていうと、テスト前だから。
1週間カンヅメで研修を受けたゴールデンキッズのインストラクター資格の
総仕上げのテストの直前なのだ。

ゴールデンキッズは子供の運動神経向上プログラム。
走る、投げる、バランス、その他、子どもたちの運動能力が一番伸びる
ゴールデンエイジの時に、さらにその後押しをするプログラムなのだ。

すでに、ネオインドアテニススクール西新井、レックインドアテニススクール上石神井では
一足先に開講し、おかげさまでたくさんの子供達に受講いただいているが、
高島平インドアテニススクールでも開講することになり、
ミヤタコーチ、マチダコーチが資格を取得することになったというわけ。

加えて、現在レックインドアテニススクール上石神井でアシスタントをしている
ハタナカコーチがチーフ資格を取るべく参加中なのだ。

最後は説明会のテスト。
入会前の体験の際に保護者の皆様にゴールデンキッズの説明をするのだが、
その40分に渡るプレゼンがしっかりできるかのテストなのだ。

スライドを見ながらとはいえ、映されたものをそのまま読むわけにもいかず、
そりゃあ、緊張もするというものだ、

ということで、テスト開始。
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それぞれバラバラの部屋でプレゼン開始。
ワタクシも立ち会わせてもらった。
きっとやりづらかったよね。
でも、本番はもっと緊張するからね。

極限の緊張状態ながら、3人とも無事に合格。
良かった。

最後は修了式。
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毎回お世話になっている高島コーチ、神谷コーチ。
いつもありがとうございます。

何とか終えられて良かったね。
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と、言いたいところだが、実はミヤタコーチは
3日目のプログラムで肉離れをして実技は離脱。
残った実技は回復後あらためてとなったしまった。
ダサいやつだ。

そんなわけで、年明けには高島平インドアテニススクールでも
ゴールデンキッズを開講することになった。
子供達が輝く姿をここでも見られると思うと、ワクワクする。

コロナ禍で運動もままならない状況がまだまだあると聞く。
地域貢献にもなるように頑張ろう。

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ゴールデンキッズ高島平インドア、もうすぐです。
お楽しみに!

カテゴリー: Team REC, スポーツ, 仕事, 仲間, 音楽, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

優勝!とか、日本リーグ・ファーストステージとか。

W41 昭和の森オープンテニストーナメント10月大会で、
Team RECの守谷総一郎プロがダブルス優勝!
(パートナー:吉村大生選手)
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ツアー再開3大会目かな。
国内大会ではあるけど、コロナ禍でどの大会も豪華メンバー。
その中、第1シードを破っての優勝だ。

来週はいよいよ全日本。
ダブルスはないけど、弾みはついたよね。
ガンバレ!

 

さて、テニス日本リーグ。
やっぱり無観客になりそう。
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まあ、そりゃそうだよね。
開催されるだけでも感謝しないとだね。

 

ということで、Team RECのファーストステージはビーンズドーム(兵庫県)。

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無観客、応援不可、おそらく関係者以外は会場に入れないと思う。
来ていただくことはできないのだけど差し入れは送ってください。
ウソです、ごめんなさい。

 

そんなわけで、何とか皆さんと一体感を持てる方法はないかなとあれこれ考えている。

まずは可能な限り、経過、結果を速報で流したい。
おそらくFacebook、Instagram中心になると思う。

あとはインスタライブとか出来るといいんだけど、
通信環境やらデバイスやら調べて見てからだな。

手持ちのモバイルWi-Fiはビーンズドームも横浜国際プールも
全然つがらないから、この方法はおそらくだダメ。
UQモバイルって、強弱が極端だよね。
なんとかならないかな。

会場にフリーWi-Fiも飛んでるけど、なんとも壊滅的に遅い。
これが改善されるとずいぶん違うんだけどなぁ。
改善されてるといいな。

最悪でも細切れのポイント動画でもいいから、
FacebookとInstagramにアップしたいと思う。

Team REC Facebookページ
https://www.facebook.com/teamrec09/

Team REC Instagram
https://www.instagram.com/teamrec/

ぜひフォローをお願いいたします。

とにかく遠くから気にかけていただいている皆さんと
何とか繋がれるように頑張ってみるので期待しないで待っててほしい。

 

あ、そうそう。
ヨーロッパに遠征中だった関口周一プロだが、
少し痛めた部位があって予定を早めて帰国した。

帰国後の結果も陰性。
まずは回復にあてつつ日本リーグに向けて調整である。

試合毎に報告をくれたけど、やっぱりツアーは過酷だ。

写真は、守屋プロと第1/2シードだった大会で取材を受けたものだそうだ。
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クレーは難しいけど楽しいそうだ。
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Team RECとしては、まずは全日本出場の竹島駿朗プロ、
守谷総一郎プロにはしっかり勝ってもらいたい。
現在、正林知大プロは補欠の2番目。
何とか入れるといいんだけど。

全日本が終わればいよいよ日本リーグ。
まだまだ終わらない2020年シーズン。
頑張ろう!

応援よろしくお願いいたします!

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 守谷総一郎プロ, 正林知大プロ, 竹島駿朗プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

お土産とか、契約満了とか。

西郷プロが来社。
おみやげにと持ってきてくれた。
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自由が丘では有名なバウムクーヘンだそうだ。
たしかに美味しかった。

 

さて、先日のこと。
ある節目があった。

それはこちら。

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西郷幸奈プロである。

西郷プロはTeam RECのサポート契約選手。
サポート契約ってちょっとわかりづらいかもしれない。
所属契約ではないが、一部サポートをしているということなんだけど、
うーん、わかりづらいな。

もっと簡単にいうと、パッチ(ワッペン)を着けてもらう契約だ。
大坂なおみ選手が所属は日清食品だけど、
ANAのワッペンがついているみたいな感じ。

もちろんANAのサポート条件は知らないけど、
スケールは天と地ほど違う程度のサポートだと思う。

 

Team RECは若手選手のスタートアップをサポートしようという思いがあって、
かつてはデビューしたての穂積絵莉選手とパッチ契約を結んだこともあった。

その後、1年だけ所属契約になり、その際に全日本選手権に優勝もした。
そしてステップアップを果たし、より良い契約をいただける場所へ移っていった。
これはプロとして当然のことだし、ワタクシたちがずっと契約し続けるのも
その主旨とは違うから、喜んで送り出すのみである。

早くワタクシたちがとても払えないような契約をもらえる
大きな選手になってくれれば、何よりもうれしいことである。
それはスタートアップサポートということだから。

 

ということで、デビューしたての西郷プロともサポート契約を結ばせてもらった。

西郷プロとは、ただならぬご縁があった。
まずお祖母様がその昔、レックでコーチをしてくださっていた。
そして若かったボスもご飯を食べさせてもらったこともあるとか。

西郷プロのお父様はテニスコーチ。
ワタクシ、お父様とは歳も一つ違い。
そして20代の頃、2年ほど一緒のクラブに勤務していた。

その後はそれぞれの道でテニスに携わって今日に至るが、
若い駆け出しの頃の2年はそれなりに濃かったっけ。

あの頃はまだお子さんもいなかったけど、
西郷コーチの娘さんがプロ選手にとは、歳もとるわけである。

 

そんなご縁もありつつ、西郷幸奈プロと初めて会った。
その時のことは忘れられない。

しっかりした挨拶、服装、そしてプレゼンテーション。
プロフィールから現状、そして先のプランまでをまとめた
自己アピール資料を持ってきて熱い思いをプレゼンしてくれた。

たぶんまだ20歳になったかならないかくらいだったと思うが、
なんとしっかりした子だろうと驚いた。
ウチの所属男子選手は誰もプレゼン資料を持ってきてないし。(苦笑)

ご縁もそうだが、本人の人柄でサポートをというもの大きかったと思う。
ちゃんと育てたんだね、西郷くん。
見習わなきゃ。

 

そんな西郷プロと契約をして3年が経った。
当初のスタートアップサポートという意味でもひと区切りというか、
その目的は果たしただろうということで、契約満了となった次第。

先日の高崎オープンで西郷プロの試合を見せてもらった。
契約期間内で最後の大会かなと思いつつ、ダブルスを応援した。
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そんなとても素晴らしい人柄の西郷プロ。
事あるごとにチームを気にかけてくれて、
イベントその他でも大活躍。

ジュニアチームの練習に参加。
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REC FESTA
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ウイルソンコートジャックにも来場。
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Team REC練習会に参加。
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いい刺激になったかな。

日本リーグの応援にも来てくれた。
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妹の里奈プロと。
とても仲の良い姉妹なのだ。

そうそう、写真撮影にホームコートに行ったこともあった。
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なんか色々なことしてくれたんだなぁとしみじみ・・・

これからも試合会場で会うことも多いと思うけど、
応援する気持ちは皆変わらずだ。
ここからプロ生活も正念場。
持ち前のフットワークとガッツでさらにステップアップして欲しい。

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ガンバレ!幸奈!
心の中にTeam RECワッペン着けといてね〜!

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 西郷幸奈プロ, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ネーミングとか、レッくんコンテストとか。

ネーミングに思わず、上手い!とパシャリ。
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美味い!かどうかはしらない。
買ってないし。

 

さて、Team REC x テニスの日・インスタフォトンが無事終了。

遠くは愛知県からの応募もあったりして、感謝感謝である。

入賞作品はここからどうぞ。

入賞された方へのプレゼントの発送も完了した。
届いた方はその写真をアップしてくれたりもあり、また感謝。
ありがとうございました。

ということで、次なる企画がスタート!

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フォトコンではなく、お絵かきコンテスト。

いよいよお披露目が近づいた、Team RECのマスコット。

その名も「レッくん」。

ネーミングは皆の予想通り?だよね。

で、恐竜モチーフね。
何でかっていうと、レック〜レックス〜ティラノザウルスレックスってこと。

ちょっとこじつけっぽいけど、
Team REC Tシャツの「09」ロゴも「れっく」だし、
そういうのが好きってことなんだな。

恐竜ってカワイくなるのかななどと
あれこれ試行錯誤しつつ、いい感じのキャラが出来上がった。
もちろん製作者はワタクシではなく、
ちゃんとしたプロにお願いしたのでご安心を。

制作過程でもあれこれあって、
お披露目したら楽しいことになりそうな予感。
お楽しみに!

お披露目は11月上旬予定。
コンテストの締め切りのタイミングになると思う。

ということで、ぜひたくさんのご応募をお願いします。
絵心は関係なし。
上手下手ではなく、自分の思うレッくんを描いてくれればOK。

応募くださった方から各賞を選出して、
Team RECグッズをプレゼントさせていただく予定。
まだ、世に出ていないオリジナルグッズもあるので乞うご期待!

もちろんTeam RECスタッフも応募する。(強要した)
たぶん皆さんのハードルが下がるような素敵なイラストが揃うことだろう。

ワタクシ?
実は壊滅的に絵心がない。
うーん、どうしようかな。
なんかパソコンでごまかせないかな。

ちなみに字も下手。
何かに住所氏名を記入しても、必ず間違った名前でDMが届くし。

とにかく、数年越しの企画だったレッくんがようやく形になった。
Team RECのことだから、当然、着ぐるみもつくるはず。
そして誰が入るかの奪い合いになる。
結果、ボスが入るんだな、きっと。

なんにしても、皆さんに愛されるキャラクターになれるよう育てていきたい。
一緒に楽しみましょう!

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, , 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

釜飯とか、日本リーグメンバーとか。

高崎駅にて。
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ふーん、このあたりってもう横川の釜飯エリアなのか。

釜飯って美味しいよね。
子供の頃、大好きだった。(あ、今も好き)

で、あの釜取っておいたよね。
あれでご飯も炊けるとか炊けないとか。
(炊いたことはない)

 

さて、今年はどうなる?ないかも?の日本リーグも開催が決まった。

感染症対策など、これから詳細が発表になると思うが、
おそらく無観客試合になるんじゃないかな。

日本リーグは普通のテニスの試合と違って応援がすごいし、
あんな状態で運営することはまず考えられないよね。
応援あっての日本リーグだからちょっと寂しいけど仕方ない。

とにかく大会が行われ、出場できることにまずは感謝だな。

ということで、今年のメンバー。

エース、関口周一プロ。
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日本リーグに初参戦から不動のエース。
ずっと一緒に戦ってくれることに感謝。
今年も頼りにしてるぜ、周一。

ちなみに現在はヨーロッパ遠征中。

 

竹島駿朗プロ
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出会いは1本の電話。
竹島プロからの契約のお願いだった。

ITF柏、ITF昭和の森を観戦に行き、所属契約が決まった。
見に行った試合、ことごとく負けてたけど。(笑)
彼なら一緒にやれるって思ったのを覚えてる。

ちなみに電話が来た時、「プロの竹島さんて言ってました」と
本社スタッフに伝えられ、「知らないなぁ」と言ったのはヒミツだ。

 

守谷総一郎プロ
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彼を初めて見たのは全日本選手権。
竹島プロのダブルスの対戦相手だった。
当然、竹島プロの応援をしたが、守谷プロが勝った。

ちょっと悔しかったが、シングルハンドの
バックハンドがカッコいいなと印象に残ってた。
その後もよくITFツアーで見かけたが、縁はなかった。

たしか竹島プロの紹介で会ったのが最初だった。
男前でスカしてるのかなと思っていたが、とても礼儀正しい好青年だった。
このルックスで好青年はずるいぞと思ったのもヒミツだ。
ファイターだし、真面目だし、いいヤツ。

 

正林知大プロ
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昨年から加入の新人。
大学を中退しプロ転向して1年目だったかな。

彼も竹島プロからの紹介だったか。
駿朗って、実はTeam RECのスカウトマン?

とぼけたキャラかなと思っていたが、
話してみたら本当にとぼけてた。(笑)

Team RECって、所属して最初の大会でタイトルを獲る選手が多いんだけど、
知大も毎日テニス選手権で優勝と、ちゃんとチームの伝統を守った。
いい味出してる、弟分みたいな存在。

 

佐藤一平コーチ
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今期はコーチからは一平が参加。

キャリアを紐解けば、やっぱりテニスエリートっていうか、
王道を歩いて来てるのね。
どこかで違う選択をしたら、プロになってたかもね。

ということで、今年もこんなメンバーとサポートスタッフで戦うTeam RECである。
何かの形で応援してもらえる開催方法だといいなぁ。

とにかく応援よろしくお願いいたします。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 守谷総一郎プロ, 正林知大プロ, 竹島駿朗プロ, 関口周一プロ, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

Zoom発表会とか、発掘その2とか。

最近は新製品発表もリモートで行われる。
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先日のHEADさんの新製品もZoomでの発表だった。
コバヤシさん、喋りっぱなし、お疲れ様でした。

Zoomにもずいぶんと慣れたな。
あ、井口コーチだ。
今日は寝てないな。(会社の会議は寝てた)

 

さて、そんなわけで、久しぶりに家の中を捜索したら
余計なものがたくさん出て来てしまった。

大量のケーブル類に続いて発掘されたものはこれ。
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バス釣りを始めた頃にかったタックルボックス。(釣り具入れね)
懐かしいな、TEAM DAIWAってのがカッコよかったんだよね。

恐る恐る開けてみた。
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ホッ・・ほぼ空だった。

下の段に何か入ってる。
なんだろう。
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ルアーが入ってた。
スタンレージグ、売ってる状態そのまま。
ゲーリーヤマモトのグラブも未開封。
上の写真にちょっと映ってるけど、リールも1個入ってた。
ごめん。

 

まあ、昔のルアーだし、そんなこともあるよね〜。
と、自分をごまかしていたのだが、さらなるボックスの山。
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ハードルアーが続々登場。

これは海用かな。シーバス(スズキ)とか。
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あ、餌木(エギ)もある。
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アオリイカ用ね。
1杯しか釣ったことないけど。

ワーム(ソフトルアー)も出て来た。
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たしか使ってないよね、このボックス。

実際、釣りに出る時のボックスは別にあって、
「ルアーには一生困らないな。売るほどあるし」って思ってたけど、
別にまだこれだけあったのね。

そういえば、プレミア価格のついたメガバスの新品ルアーも
どこかにごそっとあるはずだ。
タックルベリーに売りに行くか。

釣りを始めた頃は、ボルボワゴンに乗って、
このダイワのボックスひとつで、竿を2本もって岸釣りしてたんだよね。
超身軽だった。

それがいつしか、道具が増え、ボートが加わり、車もランクルになり、竿も10数本に。
しかもここ数年釣りに行けてないうえに、こんなものが発掘されるとは。
ホントに申し訳ない。

と言いつつ、実は別の棚にまた発掘されたものが・・・いつまで続くのだ?

カテゴリー: PC, Team REC, インターネット, オモチャ, テニス, テニス用品, 仕事, 仲間, , 釣り, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

謎肉とか、清水善造メモリアルとか。

こんなのあるのね。
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カップヌードル・年に一度の謎肉まつり。
思わず買ってしまった。

おお!謎肉大盛り。
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カップヌードルを初めて食べたのって、
大阪万博の年だったかなぁ。

米屋を営む東京のおばあちゃんが箱で送ってくれた。
東京の人はこういうの食べてるのか・・・とは思わなかったけど、
袋ラーメンとは違う独特の味が不思議だったっけ。
あの時と今は味も違うのかな。
でも謎肉のインパクトは大きかったなぁ。

 

さて、そんなわけで、高崎オープン会場。
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会場名は「清水善造メモリアルテニスコート」。
日本のテニスの礎を築いた清水善造氏がここの出身ということで、
名付けられたコート名称だそうだ。

清水善造氏といえば、テニスプレーヤーとして世界を転戦し、
ウインブルドン決勝では、かのビル・チルデンと戦った方。
今でいえば、ウインブルドン決勝でジョコビッチやフェデラーと戦うってことだ。

決勝は敗退したが、その時の逸話が「柔らかなボール」という話で
教科書にも載っていた時代があった。

試合中、チルデンが足を滑らせ転倒した時、
清水氏はわざとゆっくりなボールを送り、チルデンの体制立て直しを待った。
これぞスポーツマンシップという美談だった。

が、かの本によれば、清水氏にはそんな意識はなく、
「私のボールはもともと遅いのでそう見えたのかも」
と答えたとあった。

しかし、当の本人がチルデンの価値を落とすようなことを言うわけもなく、
実際のところは藪の中である。
とにかく、そんな人格者が日本のテニスの基礎をつくってくださったということだ。

 

実はワタクシ、この清水善造氏とちょっとした縁がある。
もちろんご本人は存じ上げるわけもない。

あ、そうだ。
善造氏のお孫さんは、俳優の清水善三氏である。
ご本人も日大の体育会出身で、テニスバリバリのお方。
デビュー作のドラマ「青が散る」では見事なプレーを披露されている。
その後は欽ちゃんの番組で活躍したこともよく知られている。

話がそれた。

ワタクシがお世話になったのは、清水善造氏の息子さんの善郎さん。
テニスコーチになって最初に師事したコーチが清水善郎さんとお知り合いで、
何度か一緒に飲みに連れていってもらったことがあった。

日本のテニスの草分けの清水善造さんの息子さんといっても
あまりに雲の上のお話で、現実味もなかったというか、
優しいおじさん(おじいちゃん?)という感じだった。

ある時、善郎さんが、「うちに遊びにいらっしゃい」とお声がけくださった。

もちろん断る理由もなく、ありがたたくお邪魔させていただくことに。
待ち合わせ場所は、善郎さんが所属しているテニスクラブ。
テニスをした後で家に行こうということらしい。

お邪魔したクラブは柏ローンテニスクラブ。
今はもうないが、会員プレートに皇族が名を連ねる名門クラブだった。
何度か試合でプレーしたことはあったが、何度行ってもその雰囲気は独特で、
ワタクシなんぞが足を踏み入れて良いのだろうかと思うような空気感だった。

コートへ行き、善郎さんに挨拶し、プレーは・・したっけ?
緊張してもそれすら憶えていない。

 

で、清水家へお邪魔し、食事をご馳走になり、色んなお話を聞かせてもらった。

ふとリビングの棚を見ると中にいくつかのトロフィーやカップ。

「テニスのトロフィーですか?」

「そうだよ」

「見せていただいていいですか」

「どうぞ。戦争でね、鉄はずいぶん持っていかれちゃってこれしか残ってないんだよ」

「そうなんですね」

「これだけはと勘弁してもらったのがこれ」

手渡されたカップの刻印には、ウインブルドンの「SECOND PRIZE」の文字。
清水善造氏のウインブルドン準優勝カップだった。

途端に手が震えて取り落としそうになった。
っていうか、そんなものワタクシに触らせていいのかな。

当時は携帯電話もなく、カメラも持っていなかったから、
写真を撮るわけでもなく、歴史的なカップをしげしげと眺め、
そのままお返しするだけだった。

今だったら絶対に写真撮りまくってるよね。
いや、緊張してやっぱり撮れないかな。

しかしたしかにウインブルドンの準優勝カップはワタクシの手の中にあった。
今思い出しても夢のような出来事だったけど、
そんな出会いをつくってくださったテニスコーチの師にも感謝である。

今はもう、清水さんとも、師匠とも会うことはないが、
テニスを通じた出会いの中でもとても大きな出来事だった。

そんなことを思い出しながらの清水善造メモリアルコートで
Team RECのメンバーが戦っているのはとても不思議な気分だった。
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テニスっていいね。(しみじみ)

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

SUPとか、無理筋とか。

ランニング途中で。

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SUP(タンドアップパドルボード)、サップっていうんだって。

ふーん、運動量あるのかな。
気持ちは良さそうだけど。

そうえいば、海のそばに住んでるけど、マリンスポーツやってないな。
ウインドサーフィンとか楽しそうだけどね。

で、こういう話になると、「いつやるの?」「そんな時間ある?」ってなる。(涙)

 

さて、この国は大丈夫なのか?と思う今日このごろ。

ちゃんと説明がされないってどうなの?
「適切に処理してます」だけで押し通すって・・・。
その理由を聞いてるのにね。
聞いたことに答える能力がないわけじゃないだろうに。

あまりにレベルが低いし、無理くりな言い訳ばかりが展開されている。
子供の頃からすごく努力して勉強が出来て、官僚や政治家になったのだろうに、
低レベルの屁理屈や言い換え、言い訳をこね回すのに使うための能力だったのか。

天下国家をどうしたいのか?と聞きたくなる。

上の意向に沿って無茶な理屈を並べ続ける。
上が言ってしまった無理筋をこじつけ続けるのは、本当に大変だったろう。
なんでオレがそんな役割をって思うよね。

今度は自分が上に立って無理筋を言う立場に・・・。
お願いしますね。

まあ、そんな無理筋は国レベルだけの話じゃないだろうな。

質問に答えない。
よく分からない理由で話し合いを拒否。

「上が言ってるんだよ」なんてのもね。

話し合いや議論の末なら、どんな決定でも飲み込んで一緒に進もうとも思うだろうが、
そんなテーブルにも乗らないんじゃ、「言うだけ無駄」ってことになってしまう。

じゃあ、もう言うのはやめよう。
じゃあ、もう考えても仕方ない。

そりゃあ意見も出なくなる。

自分たちのチームで、無理筋の拒否や押さえ込みは起こっていないか。
メンバーが「言っても無駄」「どうせまともに受け取ってもらえない」
「考えても無駄」と思い始めていないか。

それを「皆、言うことを聞くようになった」と勘違していないか。
もしかすると、チームや上司を見限った、諦めたのかもしいれない。
そんなチームが建設的に前向きに進むわけがない。

管理とはなんだ?
リーダーシップとは?
耳障りの良い声だけ入ってきていないか。
「誰が」ではなく「何を」でインプット出来ているか。
メンツや立場ではなく、本質を見ているか。

一つの無理筋でも人は簡単に組織を見限る。
どんなときでも正しく向き合うことだ。
それがないチームに未来はない。

正しく向き合おう。
自己客観性をもとう。
裸の王様になってはいけない。
各々、気をつけよう。

カテゴリー: スポーツ, スポーツグッズ, ランニング, 仕事, 仲間 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

塩あずきとか、発掘とか。

高島平インドアテニススクールにて。
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「不人気で減らないので、何個でも食べてください」と、フロントのホンドーくん。

名前通りの味。

「まあまあ美味しいじゃん。誰も食べないの?」

「ハットリさんだけが消費しています」

さすがハットリさん、プロシンガーだけのことはある。

「やっぱり、歌手だから飴なめて喉潤してるの?」

「いえ、そういうわけでも・・・」

「喉のケアとかどうしてるの?」

「アルコールかな」

ただの酒飲みでした。

服部名々子さんのブログはこちら。
https://ameblo.jp/nanakorobi1102/

 

さて、小さなストレス解消には、
こんなパーツが3個もあれば良かった。
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きっとウチのどこかにあるだろうってことで、
あちこち心当たりをゴソゴソと探すも結局見つからず、
100円ショップに買いに行ったのは以前に書いた通り。

 

で、余計なところを捜索したおかげで、
思わぬものがあれこれ出て来てしまった。

まずはこれ。
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HEAD・PENNのネックストラップだ。
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何かのイベントでもらったんだろう。
全然憶えてないや。
そもそもネックストラップ苦手だし。

スピーカーケーブル。
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音響を重視して、あちこちにスピーカーを設置していた頃の名残り。
BOSEのスピーカーに専用スタンドを買ってシアターコーナーっぽくしてたっけ。
今はすっかりTVを見ないので、用無しに。
もったいない。

あれやこれやのケーブル。
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LANケーブル、映像端子ケーブル、USBケーブル、同軸ケーブル、etc。
PC環境やらAVシステムを組んだ頃の名残り。
今ってほとんどが無線だから要らなくなってる。

中にはこんなものも。
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海外用のアダプター。
フランスかぁ。
ローランギャロに行った時のかな。

ジャックに挿してネットに繋ぐやつだっけ?
今は無線Wi-Fiだからこういうの要らないよね。

他にも延長ケーブルやら、無線基地局やら
要らなくなったものがゴロゴロ出て来た。
実家じゃあるまいし、こんなに色んなものを眠らせていたなんて。

場所もコストだし、これが職場なら大問題だな。
反省・・・。

これ銅線の買い取りに出したら幾らかになるんだろうか。
なんてことを考えつつ、スッキリしたくてすぐに処分した。

実は別のクローゼットを探してみたら、忘れられた別のものが・・・(続く)

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