ミスターTです。
毎日毎日痛感しているのですが、わかっているにもかかわらずこのブログで書くネタが愚痴しか出ません。
そんな話はさておき、まもなく年末を迎えます。
年末にテニスができれば嬉しいのですが、そんな話は全く無いので、テニスショップ巡りが今の楽しみです。
たまにはリラックスしたいなぁ…独り言ですよ。
ミスターTでした
ミスターTです。
毎日毎日痛感しているのですが、わかっているにもかかわらずこのブログで書くネタが愚痴しか出ません。
そんな話はさておき、まもなく年末を迎えます。
年末にテニスができれば嬉しいのですが、そんな話は全く無いので、テニスショップ巡りが今の楽しみです。
たまにはリラックスしたいなぁ…独り言ですよ。
ミスターTでした
ミスターTです。
外は毎日寒いですが、別に昨日今日の話ではないので、本題に入ります。
最近テニスから離れている自分が感じているのですが、テニスに限らずスポーツはメンタル的なものが大きいと思います。
スポーツには心技体という言葉があります。なぜ技や体よりも心が優先されるのでしょうか?
自分なりの考えですが、メンタル(心)はスポーツの全てにおいて大切な、いわば基礎の基礎にあたるものではないのでしょうか?
ですが、それだけメンタルがスポーツでは重要視されているのに、なぜ自分はメンタルが弱いのか?今まで考えていませんでした。
今までであれば、自分はこれを人間性がクソだからの一言で片付けていました。
例えば良いコースにサーブを打ったのに相手からフォルトと言われるのは相手が自分を困らせようとしていると考えていました。明らかなフォルトなら諦めがつきますが、微妙なところでフォルトと言われて次のサーブで自滅して相手の思う壺になることもザラでした。
今、テニスから離れている自分にとってテニスをする上で一番欠けているのはメンタルの安定ではないかと考えています。というのは、自分の人間性は周りがとやかく言うほどクソではないと気づいたからです。これに気づいたのがテニスを離れた自分にいい薬となりました。
それでもまだ”ミスターTの人間性はクソだ”と言う人は大量にいます。今までであれば売り言葉に買い言葉でトラブルになっていましたが、それでは人間性がクソだと言った人の人間性はクソのままです。
自分の人間性は自分で決めるものだと気づいたから、自分の人間性はクソではないと確信を持って言えることが自分にとって大事だと痛感しましたし、今回テニスから離れることがいいきっかけとなったのです。
さて、なぜそれに気づけたのか?
それは自分にもわからない小さな小さなきっかけでそう考えられたと思います。
自分の人間性は決してクソではない、後はそれを証明するのみ。
ミスターTでした
ミスターTです。
あまりにも悩みすぎているテニスシューズ選びのポイントを聞きに浦安にあるラフィノさんに行ってきました。
結論から言いますが、ワイドモデルであれば縦は28.5でいけるとのことでした。
今回、わたくしが注目していたものは、プリンスさんのワイドライトⅢ。この靴はワイドモデルで、そこそこしっかり感もあるのですが、28.5までしかないのがたまにキズなものでした。
まず履いてみて、縦は28.5でいけると言われました。次に幅の感じでしたが、狭すぎずブカブカすぎないちょうどいい感じでした。
そして圧迫度。実は今回ラフィノさんから言われたことで一番参考になったことですが、ある程度自分の足の甲が高いと甲の低い靴では圧迫感が出てしまうということです。これを踏まえて履いてみたところ、元のインソールから少し薄目のインソール(superfeetの黒など)にすると尚良いと言われました。
たしかに、元のインソールだと少し甲が突っ張るかな?といったところがありましたが、試しにsuperfeetの黒を入れてもらったところ、おっ、いけるぞ!と感じました。
ワイドライトⅢ+薄目のインソール、これが2020年のテニスシューズのキーになりそうです。
ミスターTでした
ミスターTです。
わたくしは、今まで色々テニスシューズを始めとした靴を買ったり試し履きしました。つくづく思うことがあります。
靴のイノベーションはすごい。でも、自分はそれに乗り遅れてないか?ということ。
最近の研究の結果、日本人の足形が細くなってきているそうです。いわゆる甲高幅広(だんびろ)と呼ばれる人は日本人全体の一割くらいなのだそうです。
ここで疑問。
だんびろな人が減っているから、靴幅も狭くなってきているか?
そうです。最近のテニスシューズは、ほぼほぼ靴幅も狭くなってきています。中には2Eまでしか靴幅がないものも見受けられます。
縦の長さはどうでしょうか?
これもまた、28.0cmを超すものはあまり見られません。特に29.0以上はないものがほぼ全てです。
そういうミスターTの靴幅と縦はいかほどかというと、縦の適正サイズは28.5か29.0、靴幅は3Eでも厳しいくらいの縦長だんびろです。
となると困るのが靴選び。
ことテニスシューズは本当に縦長だんびろのものはないので、あ、いいな、と思うものでも試し履きするとこれじゃない感が出てしまうものがほぼ全てです。
足の大きさをなんとかして縦を短く幅を細くしたいのですが、妙案が浮かびません。
どうしたものでしょうか?全く靴選びは暗中模索です。
ミスターTでした
ミスターTです。
12月に入って、とても疲れています。
そんなことより、最近思うようにテニスのネタを仕入れることができていません。
先週末も、特に目立ったことといえば土曜日に竹の塚に散髪に行ったことくらいで、気づけばここ数週間テニスショップに行っていないのです。
最近は本当に自分の意思と動きが連動しない、いわばもどかしい日々が続いています。
テニスショップに行きたいのに、なかなか動けない。
かといって無理矢理行こうとすると、後悔ばかりしてしまう。
全く、どうしたものでしょうか?
ミスターTでした
…明日から12月。
ミスターTです。
月日が経つのが早いのか、なところですが、明日から12月です。
ついさっきまであんなに蒸し暑い日々だったにもかかわらず、もう冬本番の寒さです。
結局今年はなんやかんやでテニスについての記述が少なくなってしまい、とてもではないのですが悔いの残る一年となってしまいました。
来年こそ今年のような自分のグチではなく、本来の目的であるテニスの楽しさ、奥深さを伝えるブログにしていきたいと思っています。
まずは明日をどうやって過ごすか?そこから2020年のブログが始まると思います。
ミスターTでした
ミスターTです。
最近、トシのせいなのか、オッサンに近づいてきている印象があります。
わたくしはもう30歳代に入っていて、20歳代の頃のように無理がきくわけではなくなってきました。
何故か最近寝るときに頭が痒いので、スカルプケアを始めようかと考えています。まぁ、髪がモサモサなので、週末は散髪に行こうと考えています。そこでスカルプケアについて何かしら情報を得たいと思います。
少年がお兄さんになり、オッサンを経てオヤジになる過程を歩んでいる今(30歳代)、ちょっとずつ無理しない生き方にシフトしようかなと思っています。
ミスターTでした
ミスターTです。
このブログで毎度毎度同じような表現しかできない自分が本当にしょうもない。
季節はもう冬なので、ただでさえネガティヴになりやすいのに更に辛くて苦しくてしょうもない毎日に疲れています。
毎日ふと思いつくのですが、苦労しかない人生ってどんなものか?、まぁ苦痛の一言しか言えないのです。
その反動でその後の人生が楽しくなければおかしいはずなのに、自分の人生はもう終わってるとしか言えない自分がしょうもない上に腹立たしいから余計ストレスになってしまいます。
まぁ、自分はある意味人間性がクソだから人生全てにおいて苦労しかないのはある種の宿命なのかもしれません。っと言って割り切るしかない自分が腹立たしい。
昔行っていた床屋のおばちゃんからよく聞いた話ですが、悪いことばかりする者は最後に必ずしっぺ返しが来るという話は、もしかしたら自分の人生が悪い事ばかりしていたという事実を映しているのではないかと思っています。
…人生が苦痛だ。
ミスターTでした
今日(勤労感謝の日)は今年最後の祝日なんですね。
ミスターTです。
今年はなんやかんやで曜日感覚がおかしくなっていましたが、もう今年も終わりが近づいてきています。
そんな今年最後の祝日は雨模様なので、カリカリに寒い。それだけ。
ミスターTでした
ミスターTです。
しばらくネガティヴな話題が続いていますが、何故ネガティヴな話題ばかり思いつくのかわたくしにもわかりません。
もっと自分にポジティブに!を心がけていますが、それだと自分に嘘をつくことだと考えてしまいます。
わたくしも、たびたびこのブログで本音をさらけ出して結局苦情処理に頭を悩ませるので、なかなかポジティブな本音をいうことができません。
ただ、ネガティヴな話題になると湯水の如くネタが思いつくし、そこまで苦情処理に頭を悩ませることもないので、どうしてもネガティヴな話題ばかり考えてしまいます。
ポジティブになりたい。でも、なれない。
少し頭の整理が必要な今日この頃です。
ミスターTでした