こんにちは
フロントのOです。
今日は天気予報では、もう少し暖かくなるようでしたが、日差しが無く
寒い一日となりました
春のように汗ばむ陽気の日があったと思えば、ぶるぶる震える寒い日があったり、、、
体温調節が難しいですね
皆さま体調にはお気を付け下さいね。
先週は暖かい日が多かったせいでしょうか、二俣川駅近くでも桜が咲いているのを見つけました。
濃いピンクのかわいらしい花
河津桜ですね
ここは3分咲きですが、三浦の方では今満開だそうですよ
こんにちは
フロントのOです。
昨日の夜空、綺麗なお月さまをご覧になりましたか?赤くて真ん丸なお月さま。
月カレンダーによりますと10日の夜中が令和2年最初の満月とのことですが、昨夜もほぼまんまる
雲もない天気で、空気もとても澄んでいたので、本当に美しい姿でした。
アメリカの先住民が1月の満月を「ウルフムーン」と呼んでいるらしく、この時期の狼がより頻繁に遠吠えするからという説があるそうです。
狼じゃないですが、綺麗な月を見て「うわーーーー!」「うおーーー!」って叫びたくなるのは私だけですかね

今夜は雨模様になってしまい、お月さまが見られないのは残念ですが、
空気の澄んでいる冬は、月や星座が綺麗に見えるので、寒い中でもちょっと心があったまる感じがしますね
こんにちは ミライスタッフの間島です
暑い日が連日になって夏本番となりましたがいかがお過ごしでしょうか
この花 おにゆり といいます
花びらがひっくりかえるのが
おもしろいです
かたちは良いのですが
わたし的に色が気に入りません
オレンジに黒い斑点がいただけない
根っこはユリ根
食用になるそうで じゅルル~ です
あのホッコリ感が堪らなく好きですね
この暑さのなか
いくつもオレンジに
咲かせたおにゆり
遠目からみると夏らしい
陽気な愉快な賑わいを感じる色彩です
「暑い!」とぼやかず
「ア~チ~チっ!」と楽しめるように
したいものですな
無理かなぁ…
ミライスタッフの間島です
あいにくの空模様が続きます
いい加減、お日さまが恋しくなってきますね
可憐に咲いているなぁとアカデミーへ向かいました
翌日午後通ると萎んでいるではありませんか
すでに時季は過ぎてしまったのかと儚さを感じました
しかし、翌朝はまた咲いているではありませんか
同じ時間しか通らないから気がつかない風景です
時には時間を変えてみると新しい発見があるかもしれませんね
雨で振替が残ってる方、いつもと違う日にも
レッスンを受けてみましょう
違った自分が見つかるかもしれませんよ
ウィンブルドンの優勝者予想、締切は7月7日(日)です
お早めに、投票を!
皆さん、こんにちは。コーチの小林です。早いもので、もう1年の半分が経ちました。もう6月も終わりますが、今年の梅雨はかなり仕事しちゃってますね
ここ近年の梅雨はあまり雨が降っていなかった記憶がありますが、今月は雨が降る日がとても多いです。でも、自分にとってはひとつだけ良いと思えることが。それは…涼しい日が多い
ここ数年は6月からいきなり猛暑日がきて、暑さになれていない体に大ダメージを食らうという流れでした。ただ、もう7月に入るので暑さも本気を出してくると思うので、覚悟を決めて夏を迎えたいと思います
さて、全仏オープンはナダル選手が貫録の優勝で幕を閉じましたが、その熱がまだ冷めやらぬ中ATPツアーでは先週より芝シーズンに突入しました。ハレ大会では、芝の王者の異名を誇るフェデラー選手がゴファン選手を破ってこの大会10度目となる優勝をしました
因みにこれでツアー102勝目となり、歴代1位であるジミー・コナーズさんの持つ109勝まで後7勝となりました。一ファンとして是非この記録を超えてほしいものですね。
さあウィンブルドン開催まで残り1週間を切りました。アカデミーでは今回も優勝者当てクイズを開催しますので、どんどん参加してください
皆さんこんにちは。コーチの小林です。最近、とても日が長くなったのを感じます。実際、先日の日曜日に19時になってもまだ照明なしでもテニスができるくらい明るい状態でした
そしておもしろいことに、そんなまだまだ明るい西の空に、花火が上がりました
まだ夕焼け空がきれいな中に上がった花火はほとんど存在が消えてしまっていて、珍しい光景ではあるものの、何とも勿体なさを感じてしまいました。と、言いつつも最後までしっかり見ちゃいました。(写真を撮っておけば良かったと、見終わったあとに気付きました。)やはり、花火は良いものですね
因みに今週の土曜日が夏至だそうです。
さて、その日の日中には父の日イベントを開催しました。前日に大雨が1日中降っていて、当日も雨予報となっていて、かなり不安でしたが、蓋を開けてみれば気持のよい青空が見える文句なしのテニス日よりとなりました
イベントは20組の親子にご参加いただき、かなり暑い中ではありましたが、笑い声が絶えないとても楽しいイベントとなりました。特に、親子ペアのダブルスではそれぞれの親子で反応や対応が違い、1ポイント毎に一喜一憂する光景がとてもおもしろかったです。