全仏オープン 日比野菜緒が勝利!!

日比野菜緒が勝ちました!!
ストレート勝ちです。

しかし、最近の若者は本当に厚いウェスタングリップですね。

テニスダブルス雁行陣の戦術12パターン
1.雁行陣のボレーポジションの基本
2.雁行陣前衛の左右の動き2
3.雁行陣前衛の前後の動きとポジショニング(位置)
4.リターン側の雁行陣前衛の動き
5.リターンのコースとレシーバーのポジショニング
6.サービスのコース
7.ポーチに出よう
8.ポーチのコースとポジショニング
9.ロブに対するポジショニング
10.ストレートラリーのときの前衛のポジション
11.後ろ平行陣のポジション
12.ストレートアタック

テニスダブルス並行陣編の戦術18パターン
1.平行陣のボレーポジションの基本
2.平行陣におけるロブに対する対処法
3.センターセオリーでチャンスを作る
4.決めるボレーとつなぐボレー
5.平行陣に対するレシーブ
6.平行陣をロブで崩す
7.サーブを打つ位置
8.ファーストボレー
9.サービスのコース
10.リターンダッシュ
11.ロビングで攻める
12.平行陣の前衛の動き1
13.平行陣の前衛の動き2
14.ドロップショット
15.オーストラリアンフォーメーション
16.アイフォーメーション
17.ポーチの出方
18.ポーチフェイク

カテゴリー: 全仏オープンテニス | 投稿者qyp11547 00:02 | コメントをどうぞ

全仏オープン 錦織vsステファノ・トラヴァグリアに注目!!

全仏オープンテニス 残念ながら大坂なおみは欠場ですが、錦織圭に注目です。
2回戦はイギリスのステファノ・トラヴァグリア。

今度は格下なので、期待大です!!!
ポイント速報はコチラ

テニスダブルス雁行陣の戦術12パターン
1.雁行陣のボレーポジションの基本
2.雁行陣前衛の左右の動き2
3.雁行陣前衛の前後の動きとポジショニング(位置)
4.リターン側の雁行陣前衛の動き
5.リターンのコースとレシーバーのポジショニング
6.サービスのコース
7.ポーチに出よう
8.ポーチのコースとポジショニング
9.ロブに対するポジショニング
10.ストレートラリーのときの前衛のポジション
11.後ろ平行陣のポジション
12.ストレートアタック

テニスダブルス並行陣編の戦術18パターン
1.平行陣のボレーポジションの基本
2.平行陣におけるロブに対する対処法
3.センターセオリーでチャンスを作る
4.決めるボレーとつなぐボレー
5.平行陣に対するレシーブ
6.平行陣をロブで崩す
7.サーブを打つ位置
8.ファーストボレー
9.サービスのコース
10.リターンダッシュ
11.ロビングで攻める
12.平行陣の前衛の動き1
13.平行陣の前衛の動き2
14.ドロップショット
15.オーストラリアンフォーメーション
16.アイフォーメーション
17.ポーチの出方
18.ポーチフェイク

カテゴリー: 全仏オープンテニス | 投稿者qyp11547 23:50 | コメントをどうぞ

ついに全仏オープン開幕 錦織に期待!!

全仏オープンテニス 残念ながら大坂なおみは欠場ですが、錦織圭に注目です。
1回戦はイギリスのダニエル・エヴァンス。ATP34位と強敵ですが、

期待です!!!
ポイント速報はコチラ

テニスダブルス雁行陣の戦術12パターン
1.雁行陣のボレーポジションの基本
2.雁行陣前衛の左右の動き2
3.雁行陣前衛の前後の動きとポジショニング(位置)
4.リターン側の雁行陣前衛の動き
5.リターンのコースとレシーバーのポジショニング
6.サービスのコース
7.ポーチに出よう
8.ポーチのコースとポジショニング
9.ロブに対するポジショニング
10.ストレートラリーのときの前衛のポジション
11.後ろ平行陣のポジション
12.ストレートアタック

テニスダブルス並行陣編の戦術18パターン
1.平行陣のボレーポジションの基本
2.平行陣におけるロブに対する対処法
3.センターセオリーでチャンスを作る
4.決めるボレーとつなぐボレー
5.平行陣に対するレシーブ
6.平行陣をロブで崩す
7.サーブを打つ位置
8.ファーストボレー
9.サービスのコース
10.リターンダッシュ
11.ロビングで攻める
12.平行陣の前衛の動き1
13.平行陣の前衛の動き2
14.ドロップショット
15.オーストラリアンフォーメーション
16.アイフォーメーション
17.ポーチの出方
18.ポーチフェイク

カテゴリー: 全仏オープンテニス | 投稿者qyp11547 23:34 | コメントをどうぞ

ダブルス並行陣の戦術 並行陣におけるロブの戦術

2.平行陣におけるロブに対する対処法
いいサーブまたはアプローチを打って前に出たはいいけど、ロブで頭を抜かれてポイントをとられたことがありませんか。平行陣を初めて間もない人と慣れている人で大きく差が出るポイントの一つにロブに対する対処が挙げられます。 ロブは予測してチャンスボールにする必要があります。

ダブルス戦術 並行陣

ダブルス戦術 並行陣


そのひとつの方法は相手の打ち方やラケット面からロブを予測することです。 スライスのロブでは比較的予測しやすいことが多いでしょう。しかし、中にはほとんどフォームからロブを予測できないときもあります。
 もうひとつの方法はラリーの展開からロブを予測することです。どのような展開のときににあなたがロブをあげているかを考えればかなりの部分の答えになります。
  1.深く厳しいコースにきた球を返球するとき
  2.バックに入ったサーブをリターンするとき
  3.スマッシュを返球するとき
などではないでしょうか。
最初にお話した『いいアプローチを打って前に出たときに抜かれてしまった』というのは、必然的におきているのです。いいアプローチを打たれた相手からしてみると苦し紛れにロブを打っているのですが、そこでチャンスだと思って前につめるとそれほどよいロブでなくても逆をつかれる形となり簡単に抜かれてしまうのです。 したがって、ロブを打ってくる相手に対してはいい球を打ったときには逆に少し後ろの位置で構える必要があります。 一歩下がって構えさらにロブを予測していればかなりの確率でスマッシュすることができるようになります。 ボールの落下点に早くに入ることができれば深いロブでもスマッシュを入れることはそれほど難しくありません (ベースラインからサービスラインよりも手前に入れるサーブと比べてみてください)。 もし逆に、相手がゆるいチャンスボールを打ってきたときには、それからつめてボレーすれば充分につめてボレーできるでしょう。
しかし、そうはいっても相手のロブが良ければ、ロブで頭上を抜かれてしまうことはあります。あなた(1)がサービスダッシュし、あなたのパートナー(2)がストレートロブで抜かれたとします(図2-1)。
 この場合はあなた(1)とあなたのパートナー(2)はどのように動けばよいでしょう?
この場合にはあなた(1)がこのボールを追いかけます。 ロブの深さにもよりますが、できればボレーで返球して平行陣をキープしたいところです。
 パートナー(2)は反対側(この図であればデュースサイド)に動いて空いたコートをカバーしなければいけません(図2-2)。これは雁行陣のところでもお話した内容と重なります。
 もし、ご覧になっていない方は雁行陣9.ロブに対するポジショニングをご覧ください

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テニスダブルス雁行陣の戦術12パターン
1.雁行陣のボレーポジションの基本
2.雁行陣前衛の左右の動き2
3.雁行陣前衛の前後の動きとポジショニング(位置)
4.リターン側の雁行陣前衛の動き
5.リターンのコースとレシーバーのポジショニング
6.サービスのコース
7.ポーチに出よう
8.ポーチのコースとポジショニング
9.ロブに対するポジショニング
10.ストレートラリーのときの前衛のポジション
11.後ろ平行陣のポジション
12.ストレートアタック

テニスダブルス並行陣編の戦術18パターン
1.平行陣のボレーポジションの基本
2.平行陣におけるロブに対する対処法
3.センターセオリーでチャンスを作る
4.決めるボレーとつなぐボレー
5.平行陣に対するレシーブ
6.平行陣をロブで崩す
7.サーブを打つ位置
8.ファーストボレー
9.サービスのコース
10.リターンダッシュ
11.ロビングで攻める
12.平行陣の前衛の動き1
13.平行陣の前衛の動き2
14.ドロップショット
15.オーストラリアンフォーメーション
16.アイフォーメーション
17.ポーチの出方
18.ポーチフェイク

カテゴリー: テニスダブルス並行陣 中級者用 | 投稿者qyp11547 20:28 | コメントをどうぞ

錦織 ハンブルグ・ヨーロピアン・オープン 

ハンブルグ・ヨーロピアン・オープンの1回戦のポイント速報です。

錦織圭は1回戦でチリ出身のATP18位 クリスチャン・ガリン Cristian Garinと戦います。

コロナから回復し、活躍に期待です!!!
大坂なおみに続け!! :47 ラケット青:

テニスダブルス雁行陣の戦術12パターン
1.雁行陣のボレーポジションの基本
2.雁行陣前衛の左右の動き2
3.雁行陣前衛の前後の動きとポジショニング(位置)
4.リターン側の雁行陣前衛の動き
5.リターンのコースとレシーバーのポジショニング
6.サービスのコース
7.ポーチに出よう
8.ポーチのコースとポジショニング
9.ロブに対するポジショニング
10.ストレートラリーのときの前衛のポジション
11.後ろ平行陣のポジション
12.ストレートアタック

テニスダブルス並行陣編の戦術18パターン
1.平行陣のボレーポジションの基本
2.平行陣におけるロブに対する対処法
3.センターセオリーでチャンスを作る
4.決めるボレーとつなぐボレー
5.平行陣に対するレシーブ
6.平行陣をロブで崩す
7.サーブを打つ位置
8.ファーストボレー
9.サービスのコース
10.リターンダッシュ
11.ロビングで攻める
12.平行陣の前衛の動き1
13.平行陣の前衛の動き2
14.ドロップショット
15.オーストラリアンフォーメーション
16.アイフォーメーション
17.ポーチの出方
18.ポーチフェイク

カテゴリー: 未分類 | 投稿者qyp11547 10:47 | コメントをどうぞ

ダブルス並行陣を極める 平行陣のボレーポジションの基本

1.平行陣のボレーポジションの基本
サーブ&ボレーなどで前に出て二人がボレーポジションにつき平行陣になったとします。
 このときには平行陣とはいうものの二人の位置関係には前衛と後衛があります。

図解 テニスダブルス並行陣を極める

図解 テニスダブルス並行陣を極める


通常、クロス側の人が少し後ろ、ストレート側の人が少し前に構えるのが基本です(図1-1)。
図の紺の矢印は守備範囲です(実際に人により守備範囲の広さは違いますが…)。 そして、状況により位置は変わってきますが、ストレート側の前衛の人(4)はサービスボックスの真ん中かやや前、クロス側の後衛の人(3)はサービスラインよりも一歩前ぐらいに構えます。クロス側の人が少し後ろに構えるのには理由があります。サービスをクロスに打ってダッシュするからというだけではなく、ラリーが少し続いたときにもクロスが少し後ろというのが基本です。この位置であればセンターへの返球(A)やストレートロブ(B)で前衛(4)が取れないときには後衛(3)がカバーすることができるからです。 もし、クロス側の人が前衛、ストレート側の人が後衛になったらどうなるでしょう。この場合には相手から見ると図1-2のようにセンター(A)がエースコースとして空いている状態になります。また、クロスのロブ(B)もエースになる確率が高くなります。
また、相手の後衛(1)から見れば、4が少し後ろにいるのでストレートに沈める(C)のはそれほど難しくなく、これよって次にチャンスボールがくる確率が高くなります。

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テニスダブルス雁行陣の戦術12パターン
1.雁行陣のボレーポジションの基本
2.雁行陣前衛の左右の動き2
3.雁行陣前衛の前後の動きとポジショニング(位置)
4.リターン側の雁行陣前衛の動き
5.リターンのコースとレシーバーのポジショニング
6.サービスのコース
7.ポーチに出よう
8.ポーチのコースとポジショニング
9.ロブに対するポジショニング
10.ストレートラリーのときの前衛のポジション
11.後ろ平行陣のポジション
12.ストレートアタック

テニスダブルス並行陣編の戦術18パターン
1.平行陣のボレーポジションの基本
2.平行陣におけるロブに対する対処法
3.センターセオリーでチャンスを作る
4.決めるボレーとつなぐボレー
5.平行陣に対するレシーブ
6.平行陣をロブで崩す
7.サーブを打つ位置
8.ファーストボレー
9.サービスのコース
10.リターンダッシュ
11.ロビングで攻める
12.平行陣の前衛の動き1
13.平行陣の前衛の動き2
14.ドロップショット
15.オーストラリアンフォーメーション
16.アイフォーメーション
17.ポーチの出方
18.ポーチフェイク

カテゴリー: テニスダブルス並行陣, テニスダブルス並行陣 中級者用 | 投稿者qyp11547 09:09 | コメントをどうぞ

ダブルス雁行陣の戦術 12.ストレートアタック

12.ストレートアタック
今回は初級編の最終回です。
 これまで何度もお話してきたように、後衛はチャンスメーカー前衛はポイントゲッターなので、決めることができないボールは後衛側に返球するのがダブルス戦術の基本です。

テニス上達の戦術 ダブルス雁行陣
しかし、ときにプロの試合などでもストレートに前衛に向かってボールを打つシーンを見かけます。 どのようなときに打つと有効でしょうか。

 1.ポーチに出てくる相手
 2.セカンドサーブなどで浅いチャンスボールがきたとき

などです。
1のポーチに良く出てくる相手に対しては前回、前衛が下がり後ろ平行陣になるのがひとつの対策だというお話をしましたが、特にサイドにきたボールなどではストレートに返球することでポーチをけん制することは有効です(状況によってはストレートロブも有効)。逆にストレートに打ってこないと分かれば相手はポーチに非常に出やすくなります。
しかしながら、相手の前衛が少し上手であれば相手のチャンスボールになってしまうことはこれまでお話してきたとおりです。また、ストレートはネットが高く、距離もクロスより短いので、ネットもアウトもしやすいのでミスの確率も高くなります。相手がポーチに動くのをみてからストレートに打つときは決まる確率も高くなりますが、相手の動きにかかわらずストレートに『決め打ち』で打つときには常に相手の返球を考えなければいけません。
ストレートアタックに対する返球はいろいろなコースが考えられますが、打った後は以下のようなコースは想定する必要があります。 Aオープンになるセンター B逆をつくストレート Cドロップボレー A・Bにかんしては相手のボレーの面を予測して後衛(4)が追いかけるしかありません(図12-1)。サイドからストレートに打った後にはセンターに戻りますが、スプリットステップを踏まなければBの方向に逆をつかれたら取れません。 特にポジショニングで気をつける必要があるのはCのドロップショットです。これも想定していないとなかなか取れません。後衛の反応がよければ取れる場合もありますが、図12-2を見れば一目瞭然の通り点線で囲った丸のエリアには4の後衛の位置からよりも3の前衛の位置からのほうが近いのです。図12-2のように前衛がカバーし、後衛は反対側のコートをカバーするというのがひとつの方法です。ドロップショットを決められた場合には前衛の責任でもあります。

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1.雁行陣のボレーポジションの基本

2.雁行陣前衛の左右の動き2

3.雁行陣前衛の前後の動きとポジショニング(位置)

4.リターン側の雁行陣前衛の動き

5.リターンのコースとレシーバーのポジショニング

6.サービスのコース

7.ポーチに出よう

8.ポーチのコースとポジショニング

9.ロブに対するポジショニング

10.ストレートラリーのときの前衛のポジション

11.後ろ平行陣のポジション

12.ストレートアタック

カテゴリー: テニス雁行陣 初心者・女子向けの戦術 | 投稿者qyp11547 10:13 | コメントをどうぞ

テニスダブルスの戦術 11.後ろ平行陣のポジション

11.後ろ平行陣のポジション
これまでは、両ペアともに雁行陣の時のポジショニングについてお話しました。
これまでお話したように原則として後衛がチャンスメーカー、前衛がポイントゲッターです。ところが、プロの試合などでもレシーブ側のペアが二人とも後ろに下がっているのを見かけると思います(後ろ平行陣)。これではポイントゲッターがいなくなってしまい不利になりそうですが、状況によって後ろ並行陣が有効なときがあります。

1. 相手のサーブが良いとき
2. 相手がポーチに出てくるとき
の2つが良い例でしょう。
テニスダブルス図解 後ろ並行陣
相手のサーブがよくリターンが定まりにくいときには、期せずして前衛にリターンが返ってしまい前衛が的になりやすくなります。いいポジションにいればカバーできることも多いですが、相手のサーブが良くリターンの確率が悪いときにはたとえばファーストサーブだけでも後ろ平行陣にして対応することも有効です。
相手が頻繁にポーチに出てくるときにも、やはり前衛はポーチの的になりやすくなります。前衛がポーチの的になりポイントを取られてしまうときには後ろ平行陣にして的を絞らせないようにすることも対策のひとつです。
その他にも雁行陣でロブで抜かれたときやパートナーの後衛がロブをあげる展開では同様に後ろ平行陣に変えたほうが良いときがあります。
以前、前衛はパートナーが打つときには後ろに少し下がり、相手の後衛が打つときには前に出るのが基本というお話をしました(図11-1)。しかし、相手が後ろ平行陣の時には前衛が前後に動く必要はありません(図11-2)。前衛が少し後ろに下がる理由は相手前衛のポーチをカバーするためです。

続はコチラからどうぞ

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1.雁行陣のボレーポジションの基本

2.雁行陣前衛の左右の動き2

3.雁行陣前衛の前後の動きとポジショニング(位置)

4.リターン側の雁行陣前衛の動き

5.リターンのコースとレシーバーのポジショニング

6.サービスのコース

7.ポーチに出よう

8.ポーチのコースとポジショニング

9.ロブに対するポジショニング

10.ストレートラリーのときの前衛のポジション

11.後ろ平行陣のポジション

12.ストレートアタック

カテゴリー: テニスダブルス並行陣, テニス雁行陣 初心者・女子向けの戦術 | 投稿者qyp11547 18:18 | コメントをどうぞ

大坂なおみ優勝をめざして!!

がんばれ大坂なおみ
2年ぶりの優勝を目指して頑張ってほしいものです。

全米オープン 決勝 ポイント速報

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2.雁行陣前衛の左右の動き2

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4.リターン側の雁行陣前衛の動き

5.リターンのコースとレシーバーのポジショニング

6.サービスのコース

7.ポーチに出よう

8.ポーチのコースとポジショニング

9.ロブに対するポジショニング

10.ストレートラリーのときの前衛のポジション

11.後ろ平行陣のポジション

12.ストレートアタック

カテゴリー: 未分類 | 投稿者qyp11547 00:07 | コメントをどうぞ

女子ダブルスでも役立つダブルスの戦術 10.ストレートラリーのときの前衛のポジション

10.ストレートラリーのときの前衛のポジション
ここ数回はポーチやロブを用いて陣形を崩すことをお話しました。 その結果雁行陣のストレートのラリーになることがあります。今回はストレートラリーになったときの前衛の位置についてです。

図10-1は雁行陣でクロスラリーのときのポジショニングです。 あなたが前衛で攻撃側(相手陣にボールがあるとき)のとき(2)のポジショニングは相手の後衛(4)が打つボールの位置によっても異なりますが、左右の位置はおおむねサービスボックスの真ん中になります。
 これが、陣形がかわってストレートのラリーになったら(図10-2)、あなたはどのようなポジショニングをとっていますか?
 ポジショニングはコレまでもお話してきたように相手がボールを打つポジションによって変えなくてはいけません。相手の後衛(4)がセ

テニスの戦術 ストレートラリー

テニスの戦術 ストレートラリー

ンターから打つ場合とサイドから打つ場合とを想定して考えてください。

続はコチラからどうぞ

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2.雁行陣前衛の左右の動き2

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6.サービスのコース

7.ポーチに出よう

8.ポーチのコースとポジショニング

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10.ストレートラリーのときの前衛のポジション

11.後ろ平行陣のポジション

12.ストレートアタック

カテゴリー: テニス雁行陣 初心者・女子向けの戦術 | 投稿者qyp11547 08:38 | コメントをどうぞ