カテゴリー別アーカイブ: 大会

マレー/ソアレスに大チャンス到来 

全然試合が見られていないのですが、ウインブルドンの男子ダブルスは相当波乱が続いていますね。16強に残ったペアの内、9ペアがノーシードです。しかも第1シードのマラック/パビッチ、第2シードのクボト/メロ、第3シードのコンティネン/ピアース、第4シードのエルベール/マウが既に敗退しています(ひとつ前の記事で上げた優勝予想は完全に外れてしまいました)。

残ったシード勢で一番順位が高いのが第5シードのマレー/ソアレスです。シード順が上なら絶対勝てるわけではもちろんないですが、チャンスが広がったのは間違いありません。悲願のウインブルドン制覇にむけてジェイミー・マレーには頑張って欲しいところです。

 

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カテゴリー: 大会 | 投稿者ステイバックダブルス 02:24 | コメントをどうぞ

2018年ウィンブルドン 男子ダブルス予想

ウィンブルドンの男子ダブルスのドローが発表されました。

優勝候補の筆頭はやはりマラック/パビッチでしょう。今シーズンの安定感は抜群ですし、昨年は準優勝して芝でも強いことは証明済みですから期待大です。ドローも割とクレーコーターのペアが多く、順当に行けば準々決勝で当たるマレー/ソアレスまでそれほど手強い相手はいない印象のドローです。

そのマレー/ソアレスは前哨戦のフィーバーツリーチャンピオンシップでマラック/パビッチに勝っています。ジェイミー・マレーはミックスダブルスの優勝はありますが、まだ男子ダブルスの優勝はないので、そろそろ勝たせてあげたいです。

第4シードのエルベール/マウは、前哨戦ではヒューイット/キリオスに初戦で敗れています。全仏で悲願の優勝を成し遂げたあとに、既にタイトルを持っているグランドスラムなので、どこまで本人達にハングリーさがあるかということになりそうですが、全仏のプレーを見る限りはここでまた優勝しても不思議はないペアでしょう。ただ、トップハーフの上半分に比べるとやや速いサーフェスに強いペアが多い印象で、勝ち上がるのは大変そうです。

ボトムハーフには第2シードで昨年優勝のクボト/メロがいます。今年もきっちり前哨戦のゲリー・ウェーバーオープン(ATP500)で優勝しており、調子は良さそうです。

ゲリー・ウェーバーオープンと同週に開催だったフィーバーツリー選手権(ATP500)を制したのはコンティネン/ピアースです。このペアはウィンブルドンでは第3シードです。

印象としてボトムハーフにはミルニー、リンドステッド、ネスターなどの古豪が集まった感がありますが、実績の上での安定感はこの2ペアが頭一つ(四つ?)抜けている気がします。

優勝は本命マラック/パビッチ、対抗はクボト/メロと予想します。

優勝候補ではないですが、ヒューイットが今大会にもエントリーしているのは注目です(これで引退後9大会目の公式戦)。パートナーは同じオーストラリアのアレックス・ボルトです。ボルト/ヒューイット組は1回戦でクラーセン/ビーナスと対戦しますが、この両ペアは前哨戦のリベマオープンでも対戦があり、その時はクラーセン/ビーナスが勝利しています。

カテゴリー: 大会 | 投稿者ステイバックダブルス 01:32 | コメントをどうぞ

マクラクラン/錦織ペア結成

来週月曜日から開幕するゲリー・ウェーバーオープンのダブルスにマクラクラン/錦織のペアが参戦します。ついに結成された日本の単複のトップ同士のコンビということでとても楽しみです。1回戦でグラノイェルス/ハーセという新規結成の実力者コンビと対戦です。

同じく来週開幕のフィーバーツリーチャンピオンシップのダブルスでは、1回戦でベルディヒ/ベルダスコ VS ジョコビッチ/ワウリンカという超大物ペア対決が組まれています。またヒューイットが3週連続の公式戦復帰(これで引退後8大会目の公式戦復帰)をしています。ヒューイットはキリオスとペアを組んでいて、1回戦でエルベール/マウと対決します。

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カテゴリー: 大会 | 投稿者ステイバックダブルス 00:10 | コメントをどうぞ

ヒューイットが7大会目の復帰

ヒューイットが先週のチャレンジャーに続き、今週のATP250のリベマオープン(オランダ)に復帰します。パートナーも先週のチャレンジャーと同じくアレックス・ボルトです。まだ正式に発表されていませんが、芝の大会にたて続けに出ているので、もしかしたらウィンブルドンにも出るつもりなのかもしれません。

実は先週のチャレンジャーは2回戦でクレシ/シャランというツアーレベルでも強豪のペアを下して、ベスト4に進出しています。なんだかんだでまだ単発の試合では強いです。後は大会を通じて持続できるかでしょう。

今大会の1回戦は第2シードのクラーセン/ビーナスと対戦します。実はヒューイットは先月のエストリルオープンでもこのペアと戦って勝っています。今回はどうなるでしょうか。

ヒューイットが登場するリベマオープンには地元のオランダ勢も出ていますが、そのオランダ勢のダブルスではパートナーチェンジがあったようです。これまではハーセとミドルコープがペアを組んでいましたが、今大会はハーセ/クーホフ、アレンズ/ミドルコープというペアでのエントリーです。元々組んでいた選手同士が同一大会に別のペアで出るということは普通ないので、ハーセ/ミドルコープは全仏を最後に解散ということなのでしょう。ちなみにこれまでクーホフと組み続けていたニュージーランドのスィタックも、インドのシャランと組んで今大会に出ているので、クーホフ/スィタックもこれで解散なのでしょう。

 

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カテゴリー: 大会 | 投稿者ステイバックダブルス 00:41 | コメントをどうぞ

全仏オープン 男子ダブルス 準決勝

全仏オープン男子ダブルスのベスト4が出そろいました。昨年は番狂わせが多かった印象ですが、今年は結構順当な勝ち上がりのような気がします。唯一のダークホースという感じだったゴンサレス/ヤリ―が準々決勝で敗れて残った4組は全てシードが付いています。

N.メクティッチ/A.ペヤ vs P.H.エルベール/N.マウ

エルベール/マウがここまで勝ち上がってきました。2015年の結成以来、このペアで4回目の全仏ですが、これまでベスト16が最高だったので、ペアとしてのベストリザルトを更新してきました。正直あんまり期待していなかったので嬉しい驚きです。ここまで来たなら優勝して欲しいです。なんというか画面越しにもこの二人のギラギラした感じというか、今年こそタイトルが欲しいという気迫が伝わってきます。今大会は1回戦リンドステッド/マトコウスキ、2回戦ハーセ/ミドルコープ、3回戦ソック/ジョンソン、準々決勝ゴンサレス/ヤリ―とかなりタフなドローを突破してきています。初戦で1セット落としたのみで後はストレートで勝利しています。初戦を除いてはストローク主体のダブルスとの対戦で、その中ではセットを失っていないあたり、サーブの調子が良いのでしょう。

対するメクティッチ/ペヤは今大会失セット0でここまで勝ち上がってきていて。こちらも勢いがあります。ペヤはかつてソアレスと組んで活躍していた選手です。ソアレスとのコンビ解消以降、正直ぱっとしなかったのですが、久々に活躍する姿が見られました。

どちらも正統派のダブルス同士の対決で、テンポの速いゲームになりそうです。期待もこめてこれまでの実績に勝るエルベール/マウが勝利すると予想します。

 

F.ロペス/M.ロペス vs O.マラック/P.パビッチ

今年は本当にマラック/パビッチが強いです。準々決勝では全豪の決勝の再現となったカバル/ファラ組との対戦を制しています。パビッチは全豪に続きミックスダブルスでも決勝に進出しており、好調なのでしょう。

対するロペス組は2016年のチャンピオンです。一時の勢いなくなってしまったように感じていたのですが、ベスト4まで勝ち上がってくるあたりさすが実力者同士のペアというところで、恐れ入りました。

今の勢いからするとマラック/パビッチだと思うのですが、経験豊富なロペス組の活躍も期待しています。レフティのパビッチのサーブにアドサイドのマルク・ロペスがどれだけうまく対応できるかが、ひとつの鍵のように思います。

 

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カテゴリー: 大会 | 投稿者ステイバックダブルス 04:40 | コメントをどうぞ

ヒューイットが今度はチャレンジャーに参戦

以前の記事でヒューイットが引退後5回公式戦に復帰していることを書きましたが(こちら)、早くも6回目がやってきました。全仏オープンの裏で開催されているイギリスのサービトンのチャレンジャーのダブルスに、同じオーストラリアのボルトと組んでエントリーしています。

ヒューイット組が1回戦であたるのは地元イギリスのウィリス/クラーク組です。ウィリスは2016年のウィンブルドンで予選のプレーオフから本戦2回戦まで勝ち上がり、センターコートでフェデラーと試合をしたことで話題になったあのウィリスです(当時の記事はこちら)。ダブルスとはいえ、今度は元世界ランク1位の選手とあたるのですから、この人は本当にもっていますよね :01 スマイル:

この大会はキリオスもダブルスのみエントリーしています。パートナーはアメリカのジャクソン・ウィスローという選手です。

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カテゴリー: 大会 | 投稿者ステイバックダブルス 03:27 | コメントをどうぞ

杉田、添田に感じるフラット系カウンターパンチャーの危うさ

杉田が苦しんでいます。

全仏オープンの1回戦でアルゼンチンのH.ゼバリョスに4-6 7-6 4-6 2-6のスコアで敗れました。クレーを得意とするゼバリョスとそうでない杉田との差が出た印象です。時折ゼバリョスが見せるドロップショットが絶妙でした。運転順延のため2日目にわたったこの試合でしたが、2日目のプレーだけ見るとスコア以上に実力差があった気がします。これで杉田は9大会連続の初戦敗退。今回奇しくも連敗の開始となったインディアンウェルズの初戦で当たったゼバリョスにまたしても敗れてしまいました。

今年のクレーシーズンは1試合も勝てずに終了することになります。もちろん杉田にとってクレーは一番戦いづらいサーフェースではありますが、さすがに全敗というのは今後ツアーで戦っていくにあたって厳しい結果でしょう。ポジティブに考えればこれからは得意なグラスコートのシーズンが始まるわけですが、昨年バルセロナオープンでガスケやカレーニョ・ブスタに勝った勢いがあって臨んだグラスコートシーズンと、9大会連続初戦敗退で臨むグラスコートシーズンは何か違うものになってしまう気がするのです。

どうしても思い出すのは2012年の添田豪です。7月に世界ランキング47位を記録し、錦織圭に次いで松岡修造の46位を超える期待が高まりましたが、その後はズルズルとランキングが下がってしまい、翌年の7月には100番台に戻ってしまっていました。もちろん実際に46位を超えて日本人の世界ランキング歴代2位を記録した杉田と添田では、その実績の差に確かな一線が引かれたわけですが、やはり似たような危うさを感じてしまうのです。

杉田も添田もボールにあまり回転をかけないフラット系カウンターパンチャーの選手です。相手の球威を利用しつつ、低く滑る弾道で相手に高い打点からの強打を許さないこのプレースタイルはアジアの選手を中心に小柄な選手に多いプレースタイルです(シモンやゴフィンもこのタイプのように思います)。このタイプの選手が調子の良い時には、ボールの上がりばなをスパンスパンと打ち抜いてゆき、相手の選手がなかなか高い打点で打たせてもらえず苦しそうにボールを持ち上げる様子を見ることができます。ちょうど杉田が優勝したアンタラヤオープンの決勝がまさにそんな感じでした。

ただ、このフラットというのは難しいもので、ボールが落ちきらずに糸を引くように延びていってそのままアウトする場面も良くみます。恐らくですがフラットを持ち球にしている選手は、メンタルも含めたコンディションの充実がトップスピン系の選手以上に重要なのではないかと思います。初戦敗退が続き精神的に充実しているとは思えない今の杉田は、そういうプレースタイル的な危うさもあいまって観ていてとても心配です。

後一ヶ月足らずでディフェンディングチャンピオンとして迎えるアンタラヤオープンが開幕します。それまでに杉田には少しでも調子を取り戻して欲しい限りです。

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カテゴリー: 大会 | 投稿者ステイバックダブルス 00:47 | コメントをどうぞ

2018年全仏オープン 男子ダブルス展望

ついにローランギャロスが開幕して、男子ダブルスのドローも発表されました。去年はハリソン/ビーナス組という、恐らく誰も予想できなかったペアが優勝しましたが、誰も予想していなかったペアの優勝に誰も驚かないぐらいにダブルスは番狂わせの多い種目です。

ただそれでも今年は全豪から続く、マラック/パビッチカバル/ファラの二組の勢いを無視できない気がします。

特にカバル/ファラ組は結成9年目にして初のマスターズ1000のタイトルを獲得するなど、かつてない勢いがある気がします。恐らくブライアン兄弟に次いで長くツアーレベルで組んでいるペアだと思うので、そろそろグランドスラムタイトルを取らせてあげたいです。そんな願望も込みで今年の優勝予想はカバル/ファラとしたいと思います。

一方のマラック/パビッチもマスターズ1000モンテカルロで準優勝、先週のジュネーブで優勝と本当に安定しています。残念ながらマラック/パビッチは第2シード、カバル/ファラは第5シードでこの両ペアが準々決勝で当たるドローになってしまいました。

その他の注目ペアは、2016年のチャンピオンのロペス/ロペス組ですね。今年は前哨戦のひとつであるバルセロナオープンで優勝しています。ただ、このペアについてはやっぱりひと時の勢いはない印象です。2週目に残れるかな…ぐらいのような気がします。

地元のエルベール/マウにはタイトルを取らせてあげたいのですが、前哨戦ではシングルスのランキングのためかチャレンジャーを回ったりしていましたし、今年は準備的にどうなのか疑問符がつきます。本来この二人は速いサーフェスの方が得意なのだろうと思いますし(全グランドスラムの中でここだけ決勝に進出したことがありません)、少し厳しい印象です。

ブライアン兄弟はボブが出場しておらず、マイク・ブライアンとクエリーが組んでいます。クエリーも決してダブルス出来ない人ではないですが、どうなるでしょうか。

別の意味で注目なのが、イタリアのブラッチャリ/セッピ組です。ブラッチャリは2015年に八百長疑惑による出場停止処分を受け(こちらがその記事です)、2015年シーズンは全豪オープンのみしかプレーしておらず、2016年は出場大会数0、2017年も1大会フューチャーズに出たのみで、本格的な復帰は今年からのようです。正直八百長が発覚した時点でブラッチャリは37歳だったので、まさか復帰してくるとは思いませんでした。過去最高位は21位だったランキングは今は1181位まで下がっています。ただ、ここまでどん底に落ちてなお頑張るなら、むしろ応援してあげたい気もします。

今年のクレーシーズン全般に、一昔前に組んでいたペアがいくつか再結成しているようです。マレーロ/ベルダスコクエバス/グラノイェルスクレシ/ロジェペラルタ/ゼバリョスが組んでいます。今大会の結果次第では今後も長く組むのかもしれいないので注目です。

 

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カテゴリー: 大会 | 投稿者ステイバックダブルス 06:52 | コメントをどうぞ

ヒューイットがまたツアー大会に出場

来週開幕のエストリルオープンにレイトン・ヒューイットが出場します。

ヒューイットが出場するのはダブルスで、パートナーはAlex de Minaurという選手だそうです。この選手はまだ19歳のオーストラリアの若手です。

ヒューイットが引退後に公式戦に復帰するのはこれが5回目。1回目は2016年(引退した年)のデビスカップでこのときはピアースとペアを組んで出場し、ブライアン兄弟とフルセットの接戦を戦いました。2回目は同じく2016年のウィンブルドンでオーストラリアのトンプソンと組んで出場し、1回戦を突破しています。3回目は今年のブリスベン国際で、この時もトンプソンとペアを組みました(ここでは初戦敗退)。4回目は今年の全豪オープンで引退するサム・グロスとペアを組み、まさかのベスト8でした。

現役を引退した後も彼のプレーが見られるのはファンとして嬉しい限りなのですが、さすがに出過ぎな気がしなくもないです :36 冷や汗:

ヒューイット/De Minaur組は1回戦で第2シードのクラーセン/ビーナスと対戦します。

同じく来週開催のBMWオープンには怪我からツアー大会への復帰を果たした選手が二人います。

一人は以前このブログでも取り上げたメルツァーです。チャレンジャーへの復帰後、オーストリア代表としてデ杯に出場し、見事単複で勝利を挙げました。復帰後初のツアー大会本戦となる今回はダブルスに出場します(シングルスは予選敗退)。ペアを組むのはかつて共にウィンブルドンを制した盟友のペッシュナーです。

もう一人はメルツァーと同じくオーストリアのジュリアン・ノウルです。昨年は楽天オープンにエントリーしていたのですが、肘の怪我のため欠場となっていました。今年で44歳になる鉄人の復帰です。パートナーは同じオーストリアのWeissbornという選手で、1回戦で第4シードのミルニー/オズワルドと対戦します。

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カテゴリー: 大会 | 投稿者ステイバックダブルス 02:39 | コメントをどうぞ

杉田 vs 錦織なるか?

モンテカルロで錦織が決勝に進出したことで盛り上がっていますが、次週のバルセロナオープンのドローが発表されました。なんと日本の杉田祐一と錦織圭が2回戦で対戦する可能性があります!!

杉田の1回戦の相手は地元スペインのギレルモ・ガルシア=ロペスです。杉田の43位に対してガルシア=ロペスは68位と格下ですが、クレーコートであることと地元の声援があることを考えるとイーブンな気がします。この1回戦を杉田が勝つと錦織と当たります。第14シードの錦織は1回戦はbyeで2回戦からの登場になります。この2回戦の勝者は3回戦で第1シードのナダルと対戦する可能性が高いです。とても楽しみなドローです。

ダブルスに関しては1回戦でブライアン兄弟vsマレー/ソアレスという超大物対決が実現します。

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カテゴリー: 大会 | 投稿者ステイバックダブルス 03:55 | コメントをどうぞ