フェデラーがウィンブルドンで、最年長でベスト8に進出し、ユニクロのフェデラーモデルも購入してしまいした。
ドローを見て、決勝でジョコビッチ対フェデラーかと思いましたが、
さすがに、メドベージェフを破った相手だけに強かったでした。
残念ですが、先日、錦織がGSで100勝を日本人初とありましたが、フェデラーは、ウィンブルドンだけで、100勝を超えているんですよね。
あらためて凄いと思うのと、ウェアーがユニクロ、ラケットはウィルソンの黒(まあ、プロスタッフですが)で、ますます、私的には好感度大です。
フェデラーがウィンブルドンで、最年長でベスト8に進出し、ユニクロのフェデラーモデルも購入してしまいした。
ドローを見て、決勝でジョコビッチ対フェデラーかと思いましたが、
さすがに、メドベージェフを破った相手だけに強かったでした。
残念ですが、先日、錦織がGSで100勝を日本人初とありましたが、フェデラーは、ウィンブルドンだけで、100勝を超えているんですよね。
あらためて凄いと思うのと、ウェアーがユニクロ、ラケットはウィルソンの黒(まあ、プロスタッフですが)で、ますます、私的には好感度大です。
4日、テニススクールを休んで、コロナワクチン接種の2回目を打ちました。
接種直後は何もなく、夕方から接種部分に痛みが出ましたが、ここまでは、1回目と同じ。
ただし、痛みの程度は、感覚的に、1回目の1.5倍から2倍。
そして、夜更けから、発熱、頭痛、倦怠感、吐き気。
朝でも収まらず、5日の仕事は休みにしました。
熱は37.6度でしたが、その他の症状(頭痛、倦怠感、吐き気)がきつい。4日は夜は熟睡できない。
朝と昼に、タイノール(アセトアミノフェン)の飲み、熱は下がりましたが、その他の症状は治まらない。ベッドから動けない。
夜に、万一に備え用意していた、ロキソニンを飲みと、1時間後に頭痛が収まり、その後、倦怠感、吐き気も収まらり、5日夜は熟睡できました。
6日朝、このブログ後、仕事です。
以上、聞いていた以上に、酷かった体験でした!
以前のブログで、今年の夏休みは変則で以下の「 」の記載をしました。
「今年の夏休みは、オリンピックがある前提で、変則となりました。
7月22日(木・祝)~8月9日(月・祝)の期間で、もちろん、土日祝を除いた平日に、任意に5日間を取得することになりました。」
で、具体的に期日(平日の夏季休日)が、ほほ確定しました。2分割で、
最初は、7月29日(木)と30日(金)、
次が8月4日(水)、5日(木)、6日(金)です。
テニススクールの夏季休館とは重なりませんでしたが、5回もの振り替えはなく(現在2回残)、
スクールのレンタルコートをするにも(平日は比較的取りやすい)、テニスをしてくれる相手が平日なのでいません。
ちなみに、市営コートを調べても、この期間は、空きがありますが、如何せん、相手がいません。
う~ん、以前あまり良い思い出がない(ゲームに勝ったら相手が握手しなかった!)、テニスオフにでも申し込むか。(その相手がいないだろうオフに)
まあ、もう少し時間があるので、いろいろと考えてみよう!
祝100勝とした、翌日のウィンブルドン2回戦。
残念ながら、錦織、敗戦となりました。
まあ、シードでも、1回戦でチチパス、2回戦でディミトロフも敗退しましたので、GSは、それだけ大変と。
あと、西岡、日比野も敗退し(2回戦までいったことは凄いのですが)、日本人選手はいなくなりました?
と思ったところで、男女のダブルスで勝ち進んでいました!
私、見るテニスはダブルスの方が好きで(特にシングルスの5セットは飽きる)、期待しています!
「テニスプロは辛いよ」という本で、GS本戦に出られると、テニスプロとして生活でき、そこを世界中のプロが目指していると。
GSは初戦敗退しても、出ただけで、約400万円の賞金ですから、4大会出れれば、賞金は1000万円を超えると。
そして、初戦に勝てば、賞金は倍になる。
でも、そこへ到達(GS本戦に出る)までが、とんでもなく大変だという本でした。
そうしたなか、錦織がウィンブルドン初戦勝利で、GS100勝達成と。もちろん、日本人初!
一般ニュースの扱いは小さいですが、とんでもないことなんですよね!
ちなみに、お祝いを兼ね、ウィンブルドンで着用している錦織ウエアを購入しました!!!
前回のブログで、ウィンブルドンのドローに、選手名をつけていて、早期敗退したらと記載しましたが、
まさか、まさか、チチパスが初戦敗戦。全仏準優勝で、ジョコビッチをあと一歩まで追いつめていたのが。
コートとの相性があるおかも、ウィンブルドンでは、今までも、ベスト16が最高でしたし、残念。
一方で、以前は引退とも思われていた、マレーがシード選手を破り、初戦突破と。
かつてのBIG4、ランキング1位でしたが、怪我、手術で、引退と思われていたのが、見事にカムバック。
逆に、マレーは、ウィンブルドンとの相性が良いのかも。2回優勝していますし、同会場のロンドンオリンピックでも優勝ですから。
今回は、なぜか、マレーを応援したくもなります。
ウィンブルドンのドローが発表され、いよいよ始まりますが、ドローを見て、
今まで、トップハーフやボトムハーフという表示の山ですが、今回は、なんと、
ジョコビッチ山、メドベージェフ山、ズベレフ山、チチパス山という上位4シードの名前がついていました。(早期に敗退したら、どうするんでしょう?)
で、錦織ですが、結構、いいドローです。
普通にいけば(今の順位ではなく実力で)、4回戦まではクリアできるかな?
そして、準々決勝は、またしても、ズべレフが順当なら相手。
まあ、この4人に勝てないと、優勝もないわけで、避けては通れない相手。
そして、最近、必ず阻まれている、このズべレフに、まず勝たないと!
今年の夏休みは、オリンピックがある前提で、変則となりました。
7月22日(木・祝)~8月9日(月・祝)の期間で、
もちろん、土日祝を除いた平日に、任意に5日間を取得することになりました。
例年は、いわゆるお盆休みの時期で、スクールの夏季休館と重なりましたが、今年は、とりあえず、スクールとは被らないようです。
(まだ、スクールの夏季休館日を確認していませんが)
で、いつ設定するか?
この期間(7月22日~8月9日)の平日で、テニスが出来る場所と仲間が、どうか?
夏休みを設定する前に、この平日テニスの予定を考えないといけなくなり、ある意味、初めての経験です!
テニスでのハイブリッドというと、ガット(ストリングス)の張り方で、縦と横のガットを別にすると。(例:縦ポリ、横ナイロン、その逆も)
ポリは、良いところは、耐久性、スピン性など、悪いところは、テンション維持が短い、硬い、
ナイロンは、良いところは、柔らかく、反発力、テンション維持が長い、悪いところは、スピン性、耐久性です。
ハイブリッド張りは、この長所を取り入れたもので、プロは結構、張っていますが、一つ問題があり、
テンションがポリが早く落ちてきて、張ったときと、縦横でテンションがどんどん変わってくると。
プロは1試合毎に張り替えるので問題ないですが、一般人は、何か月も張り続けるので、問題となると。
そこで出てきたのが、ハイブリッドガットです。1本のガットがポリとナイロンで出来ていて、縦横同じガットですが、
ポリとナイロンで構成されているので、テンションも当たり前ですが、1本なので、同時に落ちます。
ありそうで、なかったガットですが、テクニファイバーから3種類、発売されています。
かなり良さそうですが(特に若い人には)、で、私はどうするか?ですが、
現在の同じくテクニファイバーのナイロンマルチのXR3を継続します。
テニス歴45年で、一度もガットが切れたことがないこと、数年前、ポリにして、肘を痛めたこと、XR3の柔らかさと反発力に満足しているので。
20日のインドアスクール、前半はエアコンが入ってなく、汗だくになり、プレーのパフォーマンスも低下!
別に、エアコンが入っていないためだけではないのですが、思い通りに打てない?
さすがに、途中、コーチに言って、エアコンを入れてもらうと、
汗が引き、プレーのパフォーマンスも上がった?ような気になりました。
アウトドアでは、今の季節、暑いのが当たり前ですが、その覚悟?があるのと、外なので、汗が引きやすいのかもしれません。
それに加え、インドアだとエアコンが入っているという意識のためか、入っていないと余計暑く感じてしまったのかもしれません。
もっとも、他のスクールも私と、ほぼ同じことを言っていましたが。(1人でコーチに言ったわけではないので!)