ラケットの食わず嫌い?

ミスターTです。

今回は、今年8月の先行発売以来、売れに売れている2018年版ピュアドライブの話をします。

この場を借りてカミングアウトしますが、実はピュアドライブ(2018年版とその前の型も含む)を触ったことはあっても試打をしたことがありません。という位ピュアドライブと縁のないテニスライフを送っています。

メーカーと契約するような選手ならピュアドライブを触ったり、打ったりしたことのないことはあり得るのですが、わたくしのような一般ユーザーであれば、あなたはピュアドライブが食わず嫌いなのでは?と思われることもあるのかもしれないです。

話が相当脱線したので、ピュアドライブの話に戻ります。

ピュアドライブといえば、フェイスが普通サイズ(100)でミドル級(平均重量300g)、バランス32cm、フレーム厚26mmの、比較的オーソドックスなモデルです。

実は、今年2月に処分したアエロプロドライブ(後のピュアアエロ)も、全く同じスペックで、違いはというと、これのほうがピュアドライブよりスピンがかけやすいとのことでしたが、処分してしまいました。

ショップの人からピュアドライブは硬い、そして飛ぶと言われたこともあって敬遠していたのですが、ピュアドライブを試さないでテニスは語れないと悟ったので、ひまみてピュアドライブにチャレンジしたいと思います。

ミスターTでした


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