眼鏡族にサングラスは必要なの?

ミスターTです。

わたくしは、日常的に眼鏡をかけているいわば眼鏡族です。

屋外スポーツであるテニスにおいて常につきまとうのが日差しの眩しさへの対応です。

裸眼の人やコンタクトをつけている人は、日差しの眩しさに対処するためにサングラスをつけている人もいます。しかしながら、わたくしのような眼鏡族にとっては、眼鏡の上からかけられるサングラスか度入りサングラスのどちらかを選択する必要があります。

わたくしも一時的に眼鏡の上からかけられるサングラスを使ったことがあるのですが、非常に使いづらい。かといって眼鏡のままでは眩しくて取れそうなボールが取れないこともあります。

眼鏡にサングラスは合うのか、一回眼鏡屋さんで聞いてみようと思います。

ミスターTでした

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いや、驚いたわ。

なんと言っても良く使っている綾瀬駅前イトーヨーカドーのSUBWAYが休業していたことより驚きました。ここ共感ゼロ…(苦笑)

改めまして、ミスターTです。

昨日使ってみたG360 インスティンクト MP LITE。最初は軽いしトップヘビーだしで扱いづらいかなと思って手に入れたついでにチューンアップ用にレザーを買ってみたのですが、かえって変にチューンアップしない方が良いよなと思いました。

ガットは、今のままナイロンマルチ1.25mmくらいで行けそうな感じです。テンションも微調整(上げて50pまで)程度で行けそうです。

久々に良い買い物ができたと思います。

ミスターTでした

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かっぱえびせん、うん、違う。

ミスターTです。

今日は、年明け1回目のテニス会に参加しました。

そこで使ったのがこちら。
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ヘッド G360 インスティンクト MP LITEです。
※ガットはヘッド ベロシティマルチ 17、テンションは48p
あまりのポテンシャルの高さに驚きました。

さて、テニス会はというと、まず少しストロークとサーブの練習をしてからダブルス1セットマッチ(普段はダブルス4ゲーム戦)と3対3のゲームをしました。そのあとはサーブの練習を重点的にやってきました。

またラケットの話に戻りますが、わたくし自身重量が軽かったりバランスがトップヘビーなものは使いづらいと感じてしまうのですが、フレームがしっかりしているからなのか、打ち負ける感じもなくて扱いやすかったです。

で、タイトルの話になるのですが、ほんとうに今日はラケットに助けられた感じでした。まだ使って初日ですが、早くも他のラケットは使いたくなくなるくらいで、まさにやめられない止まらない。お後がよろしいようで。

ミスターTでした

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やっとなのか?ようやくなのか?

ミスターTです。

明日は、今年最初のテニス会です。

昨年最後のテニス会から約ひと月半空いているので、腕が鈍ってないか心配ですが、楽しくやっていきたいです。

明日は3面な上に天気も良さそうなので(ケガだけには注意が必要ですが)、のびのび打っていきたいと思います。

明日は朝早いので、このへんで。

ミスターTでした

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ウェアの話をしよう。

ミスターTです。

まさか素っ裸で街を歩く人は多分いないと思います。(それ以前におまわりさんのお世話になってしまいます。絶対に真似しないように)

私生活でもそうですが、衣食住という言葉があるように、服を着ることは生活していく上で必要な要素です。

前置きはこれぐらいにして、今日の話題はウェアです。

テニスに限らず、スポーツ時にはウェアを着ることが半ば当然のように言われています。ことテニスにおいては、特に試合に出るようになってくるとITFやJTAの規定に則ったウェアを着ることがルールとなっています。

ですが、わたくしたち草サークルでは、そこまでウェアのルールは厳しくなく、スポーツ用のTシャツに短パン、冬場ならジャージで参加する人もいます。

わたくしの場合、上は基本的にTシャツ(中にコンプレッションインナーを着ています)、下はサポートタイツを履いてから短パンといった感じで、寒ければ上だけジャージなどを着ることがほとんどです。

それはそうと、明後日は今年最初のテニス会に参加します。楽しみです。

ミスターTでした

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引き際って難しいですね。

ミスターTです。

かつてテニス界を引っ張っていたBIG4の1人、A.マレー選手が、度重なる怪我のためにこの全豪オープンをもって引退するのではないかと言われています。

A.マレー選手の今年の全豪オープンは、一回戦でR.バウティスタ-アグ選手にフルセットまでもつれる戦いの末に敗退しました。

A.マレー選手の今後の動向が注目されていますが、まずは怪我の完治を目指してほしいものです。

テニスに限らず、スポーツ界では引き際が難しいと言われています。(そういえば今日引退を決意した相撲の稀勢の里関も悩み抜いた末の決断だったようです)

引き際…難しいと思います。

ミスターTでした

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10年ひと昔とはまさにこの事。

ミスターTです。

今日は成人の日です。
成人の日といえば成人式ですが、わたくしにも成人式のお知らせが来たことがありました。もう10年も前の話です(おっと、歳がバレてしまう)。

10年ひと昔という言葉がありますが、10年前はといえば、まぁいろいろありすぎて一つに絞れないかと思います。

10年前のテニス界はといえば、錦織圭選手がその前の年にATPツアー初優勝を飾ってこそいましたが、どちらかといえばテニスはスポーツの中でも割と地味なコンテンツの部類でした。ちょうど錦織圭選手もその頃疲労骨折で休んでいた時期だったような気がします。

10年前も今もトップレベルの選手…といえばフェデラー選手とナダル選手くらいしか思い浮かばないほどでした。この頃はちょうどジョコビッチ選手が名を上げ始めた頃でしょうか?

全豪オープンが始まりました。若手がどうだ、ベテランは果たして、といった意見があるのですが、やはりこの10年でテニスを始めとしたスポーツの話題も変わってきたのかな、と感じています。

ミスターTでした

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全豪オープン優勝予想をしてみた。

ミスターTです。

いよいよ全豪オープンが始まります。

そこで今回は、男女シングルスの優勝予想をしてみました。

まずは男子。
◎(本命) ジョコビッチ
◯(対抗) フェデラー
△(伏兵) A.ズベレフ

本命は前季後半から復活したジョコビッチ選手。ジョコビッチ選手を止める一番手となりそうなのはフェデラー選手。荒れ模様になりそうならA.ズベレフ選手の勢いに要注意です。他ではアンダーソン選手、錦織圭選手といった昨年全豪オープンで結果を出してない選手のリベンジに注目です。

続いて女子。
◎(本命) ハレプ
◯(対抗) ウォズニアッキ、大坂なおみ
☆(注目) S.ウイリアムズ

本命は昨年悲願のグランドスラム優勝を果たしたハレプ選手。全豪を見据え早めに気持ちを切り替えたことが功を奏するか?対抗格はディフェンディングチャンピオンのウォズニアッキ選手と今季も勢いに乗りたい大坂なおみ選手。他では、昨年全米オープンのリベンジに燃えるS.ウイリアムズ選手に注目です。

ミスターTでした

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ネタ切れですねぇ…

ミスターTです。

2019年も1週間が過ぎました。

ネタが無くて、寒々しい今日この頃です。

さて、来週の土曜(19日)に新年一発目のテニス会を控えていますが、前回のテニス会から約ひと月半空くので、技術・体力の面でついていけるのか?という不安に襲われています。

まあ、次回からはスピンプロ持参でラケットヘッドを立てるスイングをしていきたいと思います。

ミスターTでした

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テイクバック時はラケットを立てる⁈

ミスターTです。

今日は、聖蹟桜ヶ丘に行ってきました。

目的は→imageスピンプロというトップスピンを打つ為の練習器具を買うことです。

ストロークでライナー打ちは良くないと言われてから、スピンをかけるためにテニス会での練習に一工夫が必要だと思ったわたくしが手に入れたスピンプロ。ですが、それの使い方に、このような記述がありました。
ラケットヘッドが上がった状態でテイクバック、この記述に衝撃を受けました。

もともとわたくしのストロークがライナー打ちになる原因を考えてみると、ラケットヘッドが寝ている状態でテイクバックしているから結果的にスピンをかけることができないのであり、テイクバック時にラケットヘッドを立てなければスピンをかける練習にならないということが衝撃的でした。

テイクバックの時にラケットヘッドが寝てしまう癖は早急な対策が必要だと思った今日この頃です。

ミスターTでした

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