足の話をもう一つ…

ミスターTです。

自分の足の話をするのなら、と思い、自分の右足を写真で撮ってみました

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まぁ、全体的に縦も幅もあります。これでは靴選びは至難の業です。

今度は別角度から。
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アーチはあるように見えます。因みに左足の方が長さがあり、アーチも低いので扁平足に近いです。

果たして、靴選びはどうなるのか?

ミスターTでした

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足の小指が痛い(泣)…

ミスターTです。

わたくしは、足のサイズが世間から比べると大きいことが悩みなのですが、と同時に靴は小指から先にダメージを受けやすいという致命的な難点があります。

前に紹介したNew Balance M1040v8はまさにその典型であり、小指の部分の生地が裂けておじゃんになったので、靴選びには細心の注意を払っています。

土曜日はテニス会に参加しますが、日曜日は船橋のラフィノさんに行こうかなと思います。なぜか。それは、自分の足の状態・サイズは良い方に変わるのか、それとももうどうしようもなくてサジを投げられてしまうのかみてもらいたいと思ったからです。

あー、足の小指が痛い!

ミスターTでした

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ミスターT的旅行記③

ミスターTです。

豊川にやってきたミスターT、果たしてどこへ?

2日目 11月24日土曜日
朝食を済ませて少し散策し、いよいよ観光スタート。

まず行ったのは、豊川稲荷
※写真がないのはアップできる容量制限を超えているからです。

お参りして、新しい年に向けて気持ちを入れ替えてきました。

その近くにある慰霊碑へ。
※困ったことにこれの写真も容量制限でアップできず…
ここ豊川には、さきの大戦中に軍需工場がありました。平和は尊いものです。

少しぶらぶらして、お昼時。豊川稲荷門前にある料理屋さんの稲荷寿司をいただきました。

こうして2日目はまさかの写真ナシで終了…

夕飯は名鉄豊川稲荷駅近くの中華料理屋で唐揚げ定食。しかしながら、夜までやっている店が東京と比べて少ないことが身に染みます。

そしてやってきたバスに乗り、爆睡

3日目 11月25日日曜日
朝6時に無事新宿駅に到着。朝食を済ませて旅は終わりました。

今回の旅行は、駆け足ながらもとても良いものになったと思います。

ミスターTでした

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ミスターT的旅行記②

ミスターTです。

今回は、旅行記の続きです。

1日目 11月23日金曜日
初冬の23時過ぎ、人の多い新宿とはいえ流石に寒い。そしてやってきたバスに乗り、しばし就寝…

2日目 11月24日土曜日
目的地に到着したのはまだ日も上らない午前5時。早朝なので流石に寒い。

日が上るのを待って写真撮影。そして…
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そう。わたくしは、愛知県は豊川市、JR豊川駅前にやってきました。

駅前にあったミニストップのパンで朝食をとり、いよいよ観光スタート、といったところで今回はここまで。次回は観光の模様をお届けします。

ミスターTでした

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ミスターT的旅行記①

ミスターTです。

さてわたくしは、昨日までの三連休を使ってとある場所に行ってきました。今回から数回にわたって旅行記を綴りたいと思います。

1日目 11月23日金曜日
いつものようにぶらぶらして、夕方の新宿駅。
出発まで時間があるので、ブルーボトルコーヒーに行ってきました。
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写真の左側はチョコチップ入りのクッキー(が入っている紙袋)、そして右側はジブラルタルというコーヒー飲料。
一口飲んで、うん、苦い。
このジブラルタルは、エスプレッソを少量の牛乳で割ったもので、味は苦い。でもクッキーが甘ったるいせいなのか、意外にもイケました。

果たしてミスターTはどこへ行ったのか?次回に続く…

ミスターTでした

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明日から三連休なので。

旅に出ます。以上、では終わりません。

改めまして、ミスターTです。

明日からの三連休は、ブログ更新をお休みして、旅に出ます。

では、また月曜日に。

ミスターTでした

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日本で国際大会を開くには?その1

ミスターTです。

常日頃から国内における国際大会の少なさを感じているわたくしですが、新規に国際大会を開くにはどのくらい投資がいるのかについては全く考えていませんでした(オイ)。

そこで、今回から数回にわたり、日本で国際大会を開くには何が必要かを自分なりに考えていきたいと思います。

まずは、プロツアー大会の区分けについて改めてみていきましょう。(全て2019年から採用されるフォーマットを使います)
基本的にプロツアー大会は、男子はATP、女子はWTAが管理する公式大会とその下にある下部大会、さらに下にあってITFが管理する大会に分けられます。ここからは、ATPを例としていきましょう。
ATP大会は上からITFが管理するグランドスラム大会、ATP最終戦、ATPマスターズ1000、ATPツアー500、ATPツアー250、ここまでが公式大会として認められています。
この公式大会に出られない選手たちは、ATPチャレンジャー、あるいはITFトランジションツアーに参加し、それを元手にして公式大会に挑んでいくのです。

では、ATPチャレンジャー以下の大会をもう少し詳しくみていきましょう。
ATPチャレンジャー大会と一口にいっても賞金総額に応じて五段階に分けられます。
ATPチャレンジャー125(賞金総額は$162,480)
ATPチャレンジャー110(賞金総額は$135,400)
ATPチャレンジャー100(賞金総額は$108,320)
ATPチャレンジャー90(賞金総額は$81,240)
ATPチャレンジャー80(賞金総額は$54,160)

また、これとは別にホスピタリティとして選手・コーチの宿泊費用が提供されます。
※なお、来年2月25日からの週に横浜で行われるATPチャレンジャー大会は、ATPチャレンジャー80に格付けされています。
その下にあるITFトランジションツアー大会は、賞金総額が$25,000の大会と$15,000の大会に分けられます。

ちなみに、国際大会開催のための予算は、賞金総額の3倍くらいは必要と言われています。例えば、ATPチャレンジャー80大会であれば$150,000(1,600万円くらい)以上はないと開催可否が危ういと思います。

なんだ、大会前練習を含めて二週間使えるテニスコートと2,000万円くらいの資金があればできるじゃないかというなかれ!実は日本で国際大会を開くには大きな大きな壁があるのですが、それはまた次回。

ミスターTでした

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2019年に向けて。

ミスターTです。

ATP最終戦は、21歳の若武者、アレクサンダー・ズベレフ選手の優勝で幕を下ろしました。また、昨日まで行われていた神戸チャレンジャーは今年の全日本選手権を制した伊藤竜馬選手が2016年の全日本選手権を取っている綿貫陽介選手を破って優勝しました。

後は今週末のデビスカップ決勝戦を残すのみとなりましたが、既に2019年に向けた戦いが始まっています。既に数多くの選手は短いオフシーズンに入っていますが、2019年最初の大舞台、全豪オープン出場(本戦出場権争い・予選出場権争い)に向けたサバイバルレースがいよいよ佳境です。全豪オープンは特に酷暑下の戦いとなるために本戦出場権争いは熱を帯びてきそうな感じです。

さて、来季はチャレンジャー・フューチャーズのポイント制度が変わるために、これまでこれらの大会を主戦場とする選手たちがどのように動くか、日本での新たな国際大会は生まれるのか、今後は特に注目していきたいです。

ミスターTでした

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冬になりましたなぁ。

ミスターTです。

暦の上では既に冬に突入しました。

ATP最終戦、錦織圭選手は残念な結果になりましたが、来季からはULTRA TOUR 95CVを手にさらなる飛躍を期待してもらいたいです。

ミスターTでした

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豊田の次は京都が!

ミスターTです。

今週は神戸チャレンジャー(兵庫ノアチャレンジャー)開催中の国内テニス界ですが、ここに来て不穏な空気が流れてきました。

毎年2月に京都で開催されている島津全日本室内選手権が、来季から女子は今季までの国内大会からITF60,000ドルの国際大会に変わるのですが、男子が今季までの国際大会(京都チャレンジャー・50,000ドル+ホスピタリティ)から国内大会に変わることが主催の京都府テニス協会から発表されました。(国内大会の賞金総額は600万円)

京都チャレンジャーといえば、国内におけるチャレンジャー大会の中でも歴史ある大会ですが、今回ATPチャレンジャー大会の規則が変わり、国内大会として生まれ変わることになりました。

昨年の豊田チャレンジャー終了に続く今回の京都チャレンジャーの国内大会化で、今後国内におけるチャレンジャー大会の行く末が不安でしかありません。

ミスターTでした

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