ファイテン。

ミスターTです。

今日は、imageこの青いシリコン製の輪っかを紹介します。

この名前は、タイトルを読めばわかるのですがファイテン RAKUWA 磁気チタンネックレス S 55cmです。

どうも最近肩が凝っている中で、何か良いものを、と思い、北千住駅東口にあるファイテンの店で買いました。

まだつけてないので感想はわからないのですが、良いものなら続けたいと思います。

ミスターTでした

カテゴリー: 1日一言。 | 投稿者ミスターT 19:33 | コメントは受け付けていません。

いよいよ…

ミスターTです。

いよいよミスターT的トーナメントレポートの第2弾・軽井沢フューチャーズが迫ってきました。

初のクレーコートでの大会観戦、初の軽井沢なだけに、今から緊張しています。

軽井沢の熱気を感じるその日に向けて、仕事頑張ります。

ミスターTでした

カテゴリー: 1日一言。 | 投稿者ミスターT 21:05 | コメントは受け付けていません。

EPISODE ⑩ ピーター登場&驚愕の展開へ⁈

こんにちは。助手のミスターTです。

今回の博士と助手、ですが…なぜか大博士の弟子であるチゲ&カルビ12E43ED4-8CAD-4D6C-A29D-A70A34D4CE8Fから、『紹介してほしい奴がおんねん』と頼まれました。

それが彼。
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ピーターと名乗っているそうです。

そのピーターとチゲ&カルビは仲のいい友達なのですが、ピーターは大博士とも仲が良いらしいのです。

実はピーター、ある悩みを抱えているそうです。

その悩みとは…世界的に肩身が狭くて困っているそうです。

それを聞いていた大博士image、すかさずこう切り出しました。
ワシらと共に世界征服してみないか?
当然断るのだろうと思っていましたが、ピーター、まさかのアッサリ了承!!!

なぜかデラックスファイターimageもその気になっていました。

大博士、チゲ&カルビ、デラックスファイター、そしてピーター。この4人(正確に言うと赤ん坊1人と小動物3匹)、実はある共通の許せないものがあるとのこと。…ですが、それはここでは言えないらしく、ピー音を入れてやっとこのブログに書ける(つまり、相当ヤバイチームらしい)ので、助手であるわたくしは非常に戦々恐々としています。

どうにかして4人から本音を聞いてみたいと思います。

助手のミスターTでした

カテゴリー: 博士と助手 | 投稿者ミスターT 20:37 | コメントは受け付けていません。

うん。大分ご無沙汰してます。

ミスターTです。

1週間もブログを更新しないとなんとなくブログを閉めた(→閉鎖した)のかと言われそうですが、まだこのブログは続けます。

さて、昨日は渋谷と新宿、今日は横浜に行ってきました。

テニス会やテニスの観戦予定のない週末は、まるで気の抜けたジンジャーエール(ビールでもコーラでもサイダーでもないところがミソなようですが、わたくしの今の家は禁酒なのとコーラやサイダーといった甘ったるい炭酸飲料が苦手なのと、わたくしが飲める炭酸飲料はジンジャーエールくらいだからです)みたいなもので、なんとも張り合いが無いです。

全仏オープンが近いので、それに期待です。

ミスターTでした

P.S.
次回は博士と助手に新展開⁈乞うご期待。

カテゴリー: 1日一言。 | 投稿者ミスターT 20:02 | コメントは受け付けていません。

ポリマルチ?なんじゃそれ。

ミスターTです。

今日は、ポリマルチというストリングの種類について話をしたいと思います。

ポリマルチとは、ポリエステル素材を使っているストリングですが、ポリエステル素材を細い繊維にして、それを1,000本くらい束ねて作られます。

代表的なポリマルチのストリングは、ヨネックスのマルチセンサ、ウィルソンのNXT コントロール、テクニファイバーのHDX ツアーがあります。

特徴は、ナイロンマルチのストリングより抑えが効きやすいこと、また打感がナイロンマルチよりはあるのですが、ポリエステルモノ(いわゆるポリガット)ほど打感が硬くない特徴があります。ただ、素材はポリガットと同じなので、ナイロンよりは足が早い(→テンション維持力がそこまで高くない)のが玉にキズです。

ポリエステル素材を使っているストリングなので、抵抗感のある方もいるかと思います。しかし、ポリガットよりは打感は柔らかく仕上がっています。

ポリマルチが合う人合わない人、プレースタイルの向き不向き等もあるので、詳しくはショップの店員さんに聞いてみてください。

ミスターTでした

カテゴリー: 1日一言。 | 投稿者ミスターT 20:13 | コメントは受け付けていません。

プロの目利きと素人の目利きの差

ミスターTです。

今日は、渋谷に行ってきました。

いきなり結論ですが、プロの目利きはわたくしたち素人のそれとは天と地ほどの差があると痛感させられました。

では本題に入りましょう。

今日は、自分のシューズの目利きには何か重大な問題があるのではないかと思い、その店のシューズ担当者に聞いてきました。

その結果ですが、大きく2つの問題点が指摘されました。

まずは、自分の足の縦の長さを正確にわかっていないということがわかりました。
今わたくしのテニスシューズは29cmのバボラと30cmのナイキの二足がありますが、ショップの店員さん曰く、まずバボラは、縦のゆとりがない(特に左)ことが指摘されました。しかしながらナイキは、右の縦のゆとりがありすぎてブカブカに見えると指摘されました。

もともと、計測してもらうと左足のほうが1cmくらい長く出る傾向がありました。しかし、なかなか左右の足の長さの差を考慮せずに選んでいるから結果失敗する、ということがわかりました。

次に指摘されたのは、縦の長さがあっていても、ちょっとでも違和感があるとパフォーマンスが落ちるということがわかりました。
例えば、アシックスのゲル レゾリューションシリーズですが、30cmを履いてみて、スタッフにチェックしてもらうと、シブい表情で、『甲がパツパツだよ、これは幅があってない証拠だ』と言われました。プロの目利きになると、甲がパツパツかブカブカかちゃんとあっているのか靴のアッパーを触るとわかるらしいです。

つまり、縦のゆとりをどこまで取るかだけでなく、甲のフィット感が適度なものまで考えて選ぶ必要があると言われました。

なかなかためになりました。

ミスターTでした

カテゴリー: 1日一言。 | 投稿者ミスターT 19:32 | コメントは受け付けていません。

正直なぁ…

ミスターTです。

明日は渋谷に行こうかなと思います。

テニス会がしばらくないので、この間に自分の目利きがほんとうにあっているのか検証してみたいです。

まずは、シューズの目利きがほんとうにできているのかを考えます。

正直な話、わたくしの足は縦も幅も甲の高さも世間から掛け離れているので、シューズの目利きにはほんとうに自信がないです。

ラケット選びにはトラックマンのデータを活用するケースがあります。しかしシューズは自分の感覚だけが頼りなので、良いものに出会えるかどうかは運次第です。

もし自分のシューズにおいて目利きができてないのであれば、この機会に目利きの術を身につけておきたい今日この頃です。

ミスターTでした

カテゴリー: 1日一言。 | 投稿者ミスターT 20:08 | コメントは受け付けていません。

何〜っ!!!

ミスターTです。

以前受けたトラックマン体験時に貰ったラケット2,000円引き&ガットアップグレード券の有効期間が今月末までだと気付いて、今あたふたしています。

そんなにラケットは急がない(6月の半ばまでテニス会がない)のですが、そろそろ目星をつけておきたい今日この頃です。

ここに来て候補に入ってきたのがヨネックスのEZONE 98です。

以前VCORE PRO 97を借りた時から、VCORE PROの97・100やVCORE SVの95・98よりはパワーが欲しいなとは思っていましたが、EZONEやVCORE SVの100ではパワーがありすぎてチートなぁと思っていました。

EZONEの98の場合、フレーム厚は24mmと、いわゆる厚ラケほどパワーがないので、ある程度抑えは効きます。しかし、VCORE PROよりパワーがあるので、使い勝手が良いように思います。

ただ、意外にも過去のトラックマンではEZONEに縁がなかったので、正直EZONEとの相性が?ですが、今度店員さんに聞いてみます。

EZONEとの相性は如何に?

ミスターTでした

カテゴリー: 1日一言。 | 投稿者ミスターT 20:34 | コメントは受け付けていません。

ホントに久々の…

『1日一言。』です。

改めまして、ミスターTです。

GWは最早遠い過去の話となりました。

そんなこんなで本題に入りましょう。

テーマは、X-BLADE RS 300の感想です(思いっきりGWの話やん!by大博士)

さて、前回ボコボコに負けてしまったテニス会において、X-BLADE RS 300を試してみました。

まずは、素振りをしてみると、厚ラケらしからぬ振り抜きのよさを感じました。では、打ってみた感じは、というと、ちゃんと力を入れた打球が勢いよく行く感じはありました。が、わたくし自身久々の厚ラケだったこともあり、サービス等コントロールが必要なショットはアウトやフォルトが目立ちました。

感想はなかなか難しいですが、それよりも気持ちだけ薄めの厚さで軽めのラケットが良さそうなのかな、と思いました。

となると、ですがなかなかこれだ!と思うものがないので、週末にテニスショップで聞いてみたいです。

ミスターTでした

カテゴリー: 1日一言。 | 投稿者ミスターT 19:43 | コメントは受け付けていません。

EPISODE ⑨ ダニエル太郎選手にあってミスターTに無いもの。

こんにちは。助手のミスターTです。

トルコ・イスタンブールで行われたATPツアー250大会で、ダニエル太郎選手がATPツアー初優勝を果たしました。

今日は、そんなダニエル太郎選手にあってわたくしに欠けていることについて大博士に聞いてみます。

まず、自分なりに考えてみました。
1 体格・体力等フィジカル面
→わたくしも身長は180cmあるのですが、ダニエル太郎選手の身長は190cmです。また、シングルスを主戦場とするダニエル太郎選手の体力(主に瞬発力・持久力)はわたくしのそれとは雲泥の差があります。それだけに、体力的には圧倒的にダニエル太郎選手に分があります。
2 精神力(メンタル面)
→テニスは基本的に試合中コーチからの助言を受けることができません。つまり、一度形勢不利な状況になると修正できずに自滅してしまう選手もいます。しかしダニエル太郎選手は、(2015年の慶應チャレンジャーの様子を見てですが)試合中に形勢不利な状況になっても修正する実力があると思います。

ここからは、大博士に聞いてみましょう。
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助手 ダニエル太郎選手にあって、わたくしに欠けているものは何だと思いますか?
大博士 体力もそうやし、技術的にもアンタよりプロの方が上手いやろ。あとやっぱプロをみてるとメンタル面で大きな差があんねん。
助手 やはりそれは、賞金で生活費や交通費等を出しているプロとわたくし達の差なんですか?
大博士 それも一理あんな。でもな、そんなハングリー精神だけでツアー優勝を飾れるほどではないねん。
助手 それは?
大博士 どっしり構えているプロといちいちビクビクしてるアンタ、その辺やねん。
助手 昨日のテニスみて、そう思いましたか。
大博士 そう。アンタは小さいことにビクビクしすぎやねん。あと目先の結果だけでなく、長い目で見たプランがあんねん。
助手 と、言いますと?
大博士 目先の勝った負けたよりも、次を見据えてんねん。プロにとって次の目標は全仏やろ、それで良い戦いをするためにツアー回ってるんやから、あくまでも目先にこだわってないやん。
助手 はぁ。
大博士 でもアンタは、仲間内でも勝ち負けにこだわってんねん。これが大会ならまだしも、仲間内ならもっと楽しまなあかん。それに、アンタはミスを恐れすぎやねん。楽しくいくんなら、ミスを恐れたらあかんねん。

プロのように何事にも動じずどっしり構える。
大博士が思う、わたくしに欠けているものかもしれません。

助手のミスターTでした

カテゴリー: 博士と助手 | 投稿者ミスターT 20:13 | コメントは受け付けていません。