足のサイズが大きい人は損なのか?

ミスターTです。

わたくしは足のサイズがいわゆる世間一般の紳士靴のサイズの上限である28cmより大きいので、靴選びはとてもとても苦労しています

それは、テニスシューズ選びでも例外ではなく、自分に合うシューズを探すのではなく、自分がシューズに合わせるしかない惨憺たる状態です。ある意味、無間地獄

自分がシューズに合わせると何が起きるか。
わたくしは靴の専門家ではないので、あくまでも経験談になるのですが、足が無意識のうちに気になってしまいます。これがテニスの試合中であればなおのことプレーに集中できず、味気なくて惨めなテニスになってしまいます。

メーカーに掛け合って特注なりオーダーメイドでテニスシューズなどを作ればいいじゃないか!と言われそうですが、あまりにも現実的ではありません。故に、ミズノのウォーキングシューズを買おうとしたら、オーダーメイドでも規格外に足のサイズが大きいわたくしのサイズはないとはっきり言われました。

足のサイズは、大きい人ほど損なのかといえば、ほぼ100%の割合で損であると言うのがわたくしの持論です。

靴選びで苦労しているわたくしは、今後どうすれば良いか、答えはどんな手を使ってでも足のサイズを小さくするしかないの一点張りですが、どうすれば足は小さくなるかを考えていきたい気分です。

ミスターTでした


カテゴリー: 1日一言。 | 投稿者ミスターT 19:55 | コメントは受け付けていません。