ラオニチの復帰は?!?!

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今季ここまで怪我に泣かされて思うようなプレーが出来ていないミロス・ラオニチ。今も痛めた太ももの怪我のために大会には出場していなくて、クレーシーズン最初のマスターズ大会であるモンテカルロ大会も欠場してるのよね。

それでも順調に回復しているようで、自身の公式ツイッターでは「モンテカルロのマスターズ大会には準備が間に合わなかったのは悲しいけど、それでもヨーロッパにいてレッドクレーで練習が出来ているのはハッピーに感じている」って月曜日に呟いていたの。

そして気になる復帰はと言うと、どうやら5月1日から開催されるトルコのイスタンブール・オープンになりそうなんだって。ラオニチ本人は語っていないんだけど、その大会のホームページにはラオニチの出場が掲げられて、大会もラオニチをフューチャリングしているんだとか。

もしそうなれば、ラオニチはこのATP250大会に初出場となります。足への負担が大きいと言われるクレーコートだけど、また怪我が再発しない事を願って止みません。

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毎週恒例の、日本人選手のツアー下部大会での活躍です。

女子では、中国の2万5000ドルのサーキットでは、第5シードの澤柳漓子選手、第6シードの波形純理選手、第8シードの秋田史帆選手、清水綾乃選手が1回戦で、第4シードの大前綾希子選手、鮎川真奈選手、予選を勝ち上がった井ノ上雅選手が2回戦敗退でした。美濃越舞選手、今西美晴選手がベスト8でした。

メキシコの2万5000ドルでは、喜島瑞乃選手が1回戦敗退でした。大坂まり選手がベスト8でした。アメリカの2万5000ドルでは、奥野彩加選手が2回戦敗退でした。

エジプトの1万5000ドルでは、予選を勝ち上がった北川理央選手が1回戦敗退でした。

男子では、チャレンジャー大会に出場の日本人選手はいませんでした。

中国の2万5000ドルのフューチャーズ大会では、第2シードの関口周一選手がベスト4でした。アメリカの2万5000ドルでは、綿貫庸介選手が1回戦敗退でした。

エジプトの1万5000ドルでは、予選を勝ち上がった中村錬選手が1回戦敗退でした。

インドネシアの1万5000ドルでは、第5シードの竹内研人選手が1回戦敗退でした。守谷総一郎選手がベスト8でした。ダブルスでは、守谷&竹内ペアーが優勝しました。

イタリアの1万5000ドルでは、牧口流星選手が1回戦敗退でした。ポルトガルの1万5000ドルでは、越智真選手が2回戦敗退でした。カタールの1万5000ドルでは、山崎純平戦が1回戦敗退でした。


カテゴリー: 未分類 | 投稿者ピンキー 19:29 | コメントをどうぞ
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