月別アーカイブ: 2021年12月


今年もありがとうございました!

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2022年シーズンも、まずは男子のATPカップからスタートしますね。いよいよ明日が初日!

まだまだ新型コロナウイルスの影響が尾を引いてはいるけど、来年はコロナ前のようなツアーに少しでも戻れることを祈ってます。

みなさん、今年もありがとうございました。そして来年もよろしくお願いします!!!

カテゴリー: 未分類 | 投稿者ピンキー 20:21 | コメントをどうぞ
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ジョコ欠場&陽性者が次々に!

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来週、シーズン開幕と同時に開催される男子国別対抗戦のATPカップへ出場予定だった世界ランク1位のノヴァーク・ジョコビッチの欠場が正式に発表されたわね。

ジョコビッチはワクチン接種反対派として有名で、シーズン開幕と同時に全豪オープンまで大会が開催されるオーストラリアへの入国には、基本的にワクチン接種が義務付けられていることから、ジョコビッチの動向に注目が集まっていたのよね。

これでその後に出場を予定している全豪オープンへの出場も疑問視されることとなるわ。

またロシアのアンドレイ・ルブレフ、アスラン・カラツェフ、エブゲニー・ドンスコイも新型コロナウイルスの陽性反応が出たことからATPカップの欠場が決まったわ。

そして当初出場を予定していたオーストリアはデニス・ノヴァークも欠場することとなり、ドミニク・ティエムもオーストラリアへは行かないことから、ATPカップからの欠場が決まり、代わりにフランスが出場することになったようね。

選手はぞくぞくとオーストラリア入りをしているけど、今年の全仏オープンの女子シングルスで準優勝を飾ったアナスタシア・パブリュチェンコワも到着後に受けた検査で陽性となり、隔離措置に入っているんだって。

もしかしたら、まだまだ陽性者が出てくるかも知れないわね!

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今朝の投稿に追加(日本人選手のツアー下部大会での活躍)

毎週恒例の、日本人選手のツアー下部大会での活躍です。

女子では、インドの25,000ドルのサーキット大会では、佐藤南帆選手、光崎楓奈選手、桑田寛子選手が1回戦で、第6シードの大前綾希子選手、松田美咲選手が2回戦敗退でした。第3シードの村松千裕選手がベスト8、内島萌夏選手が優勝しました。ダブルスではインド人と組んで第4シードの桑田選手がベスト4、光崎&松田ペアーが準優勝でした。

エジプトの15,000ドル大会では、高山千尋選手、江藤直子選手が2回戦敗退でした。第6シードのリュー理沙マリー選手がベスト8でした。

チュニジアの15,000ドル大会では、第6シードの瀬間詠里花選手、西郷幸奈選手が1回戦敗退でした。

男子では、チャレンジャー大会の開催はありませんでした。

チュニジアの15,000ドル大会では、西川和希選手、予選を勝ち上がった松田龍樹選手が1回戦で、予選を勝ち上がった末岡大和選手が2回戦敗退でした。河内一真選手がベスト8、第2シードの徳田廉大選手が優勝しました。ダブルスでは、第2シードの河内&徳田ペアーが準優勝でした。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者ピンキー 17:31 | コメントをどうぞ
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ATPカップのスケジュールが公開

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いよいよ来週から男女プロテニスツアーの2022年シーズンがスタートするわね。

男子は国別対抗戦のATPカップに多くのトップ選手の出場が予定されてるけど、そのATPカップの試合のスケジュールが公開されたの。

そこには、セルビアからノヴァーク・ジョコビッチの名前があり試合が予定されているの。ジョコビッチと言えばワクチン反対派として報じられて、ワクチン未接種の状態でオーストラリアでシーズンをスタートできるのかに注目が集まっていたのよね。

そして今月アラブ首長国連邦のアブダビで行われたエキシビションに参加した選手が、次々に新型コロナウイルスの陽性となっているのも伝えたれているけど、1月1日の土曜日から始まるそのATPカップのスケジュールには、陽性となったデニス・シャポバロフやアンドレイ・ルブレフの名前もあるの。

シャポバロフやルブレフは隔離措置に入っているはずなんだけど、大会には出場できるのかしらね?!

ジョコビッチは初日の1日土曜日に、シャポバロフとルブレフは2日目の日曜日に試合が組まれてるわ。

来週、シーズン開幕戦としてオーストラリアのアデレードでのATP250大会に出場予定だった世界ランク69位でセルビアのミオミール・ケツマノビッチがその大会から欠場することが公になったんだけど、もしかしたらジョコビッチに替わってATPカップに出場するからなのかしら???

ATPカップの初日まであと3日。一体どうなるのか、注目したいわね。

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錦織選手、メルボルン大会欠場&またしても陽性者が

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2022年シーズンもいよいよ来週からスタートするけど、ここへ来て嫌なニュースが。

来週、シーズン開幕戦の1つとしてオーストラリアはメルボルンで開催されるATP250大会に出場を予定していた錦織圭選手だけど、大会からの欠場が決まったの。

そして錦織選手と同じく、男子世界ランク36位のアレクサンダー・ブブリクも錦織選手と同じメルボルン大会の欠場が同時に明らかになったわ。

錦織選手、全豪オープンへ向けてちょっと不安な情報となったわね。それでも第2週のシドニー大会と全豪オープンには出場選手リストにまだ名前があるから、全豪オープン前に2大会へ出場する予定を、1大会にしたのかしらね。

明日、28日に東京から出発するチャーター便でオーストラリアへ向かうはずの錦織選手。来シーズンは開幕から元気なプレーを期待していただけに、ちょっと残念なニュースね。

そして、またしてもって言える新型コロナウイルス陽性者となったのがアンドレイ・ルブレフ。

これまでもワクチンを2度接種しながらも陽性反応が出ていた、ラファエル・ナダル、エマ・ラドゥカニュ、ベリンダ・ベンチッチ、オンス・ジャバーに続いて、アラブ首長国連邦のアブダビのエキシビションに参加していた選手の陽性者に、ルブレフも仲間入りした結果になってしまったの。

今は医師からのプロトコルに従いながら、スペインのバルセロナで隔離措置を取っているんだって。当初予定していた来週のATPカップへの出場は無理となってしまったわね。

今は軽い症状があるようだけど、隔離措置が終わったらオーストラリアへ向かうつもりでいるようね。

そしてオーストラリア入りして受けた検査で陽性となってしまったのが、デニス・シャポバロフ。シドニー到着後に受けた検査で陽性となってしまい、10日間の隔離措置に入っているそうよ。

シャポバロフもアブダビにいた選手で、加えてナダルのコーチで元男子世界ランク1位のカルロス・モヤも陽性となったのが報じられているわ。

これってアブダビのイベントでクラスターが起きたってことなんじゃないかしら!そしてそのみんながワクチン接種を終えているの。

やっぱり2022年も、新型コロナウイルスに翻弄されるスタートになりそうね。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者ピンキー 08:48 | コメントをどうぞ
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フェデラーの努力が彼を支える

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今シーズンを世界ランク16位で終えた元世界ランク1位のロジャー・フェデラー。復帰へ向けてジムでのトレーニングを再開したとの情報があるものの、今のところ復帰は早くても来年の初夏頃かと予想されてるわ。

そんなフェデラーについて、かつてアンディ・マレーのコーチをしたこともあるテニス・コメンテーターのマーク・ペッチーが、フェデラーの練習から、どんな練習が彼のここまで長い現役を支えているかを語っていたの。

「フェデラーの日々の練習を見て、彼が自身に課しているハードワークを見て、そこには1分たりとも気を抜くような練習がない。それを見て思った。だから彼がここまで長く現役を続け、だから彼がこれほど凄い選手なんだと。」

ただ、ペッチーの個人的な意見として、才能を持って生まれることは欠かすことはできないって見解みたい。

「自分個人としては、才能が一番で、最も大切。激しい努力や精神的な強さ、戦略などは習うことができる。しかし、才能は学ぶことはできない。その素晴らしさの一部は才能だが、それを持って世界のトップに君臨し、ここまで現役を長くできていることは持って生まれたもの以外から来ている。それは欲望とハードワーク。」

そしてかつて指導していたマレーについてもこう語っていたわ。

「アンディ・マレーは全てのことをおろそかにせず行いたい選手。それは練習でもトレーニングでも、実戦でも、自分の能力の100%で行う。彼が示したことは、大きな成功には近道はないと言うこと。それはどれほどのハードな練習か、賢い練習かによる。」

やっぱりそこまでの成功を収めるような選手は、当然才能があって加えて惜しまぬ努力を注げる人ってことなのね。

これまでも、その才能の高さは折り紙付きだったけど、ビッグ3やビッグ4と言われる選手の域にたどり着けなかった選手は何人もいたわ。練習は裏切らないってことかしらね。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者ピンキー 14:20 | コメントをどうぞ
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メドベーデフが壁を突破

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今年の3月、それまで約15年間男子テニスのトップ2をビッグ4と呼ばれるノヴァーク・ジョコビッチ、ラファエル・ナダル、ロジャー・フェデラー、アンディ・マレーの4選手が君臨し続けていたけど、やっとその壁が破られたの。

それを成し遂げたのがダニイル・メドベーデフ、25歳。

ビッグ4は2005年7月25日から今年の3月まで、そのうちの誰かが世界ランクの1位と2位に君臨し続けたの。ちなみに、その直前に2位だったのはレイトン・ヒューイットだったわ。

今年の3月15日に発表になった世界ランクで、ナダルを抜いて2位となったメドベーデフ。その前の週にフランスはマルセイユでのATP250大会での優勝を受けてのランクアップ。

ビッグ4がトップ2での君臨を始めた時、メドベーデフはまだ9歳だったってことよね。

その後、ナダルはクレーコート・シーズンに2週間だけ世界ランク2位に返り咲いたけど、それ以外はメドベーデフは2位の座を守り続けて、今シーズンもジョコビッチに次ぐランキングでシーズンを終えたわ。

もし、来シーズンにメドベーデフか、他の誰かが世界ランク1位に上り詰めたとしたら、それは2位の座より長い2004年2月2日以来となるビッグ4以外の世界一の選手となるわ。

ちなみに、ビッグ4以前の世界一は、アンディ・ロディックがその座についていたの。2004年の全豪オープン後に発表になった世界ランクで、フェデラーがロディックを抜いて1位になった日。

そんな日が、来年訪れるのかしら?!

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先週末にアラブ首長国連邦はアブダビで開催されたエキシビションの「ムバダラ・ワールド・テニス・チャンピオンシップ」に参加していた選手が次々と新型コロナウイルスの陽性となっているの。

これまで陽性となったのは、エマ・ラドゥカニュ、ラファエル・ナダル、ベリンダ・ベンチッチ、そして新たにオンス・ジャバーも陽性となったことを公にしているの。

彼女は自身のSNSで陽性となつたことをメッセージで綴っていたの。これでアブダビにいた選手での陽性者は4人目。

来年はオーストラリアでは、ワクチン接種を完了した選手は隔離などの措置は義務付けられないみたいだけど、アブダビのエキシビションでのクラスターとも言えるこの感染には、不安が残るわね。

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毎週恒例の、日本人選手のツアー下部大会での活躍です。

女子では、メキシコの15,000ドルのサーキット大会では、予選を勝ち上がった倉持美穂選手が2回戦敗退でした。秋山みなみ選手がベスト8でした。

エジプトの15,000ドル大会では、江藤直子選手が1回戦敗退でした。

チュニジアの15,000ドル大会では、森田あゆみ選手、西郷幸奈選手、西郷里奈選手が1回戦敗退でした。第6シードの瀬間詠里花選手が優勝しました。ダブルスでは、イタリア人と組んで第1シードの瀬間選手がベスト4でした。

男子では、ブラジルの52,080ドルのチャレンジャー大会では、内田海智選手が優勝しました。

メキシコの15,000ドルのフューチャーズ大会では、今村昌倫選手が1回戦で、第2シードの越智真選手が2回戦敗退でした。

チュニジアの15,000ドル大会では、西川和希選手が1回戦で、予選を勝ち上がった松田龍樹選手が2回戦敗退でした。ダブルスでは、コートジボワール人と組んだ松田選手がベスト4でした。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者ピンキー 12:52 | コメントをどうぞ
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土居選手、全豪本戦入り!

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毎年シーズン最初に行われるグランドスラムである全豪オープン。2022年は1月17日から30日にかけて開催されるわ。

そのシングルスのメイン・ドローの抽選会が1月13日の木曜日に行われるんだって。

男子では錦織圭選手と西岡良仁選手が今のところ本戦へストレートイン。

女子では、今シーズンを世界ランクトップ100で終えたのは、世界ランク13位の大坂なおみ選手のみで、もちろん大坂選手はストレートインは確定。

そして今日、世界ランク32位のカロリーナ・ムホバが全豪オープンの欠場を表明したために、世界ランク105位の土居美咲選手が繰り上がりで本戦へ入ったらしいの。

ムホバは自身のSNSで「2022年シーズンをオーストラリアでスタートすることができないことを発表するのは残念。できるだけ早くコートに戻れるように全力を尽くしている。」って綴っていて、欠場の理由などは語ってはいないわ。

土居選手はこのラッキーを生かして、1つでも上へ勝ち上がって欲しいわね。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者ピンキー 17:21 | コメントをどうぞ
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ナダル、シーズン開幕での復帰は?!

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今シーズンを男子世界ランク6位で終えたラファエル・ナダルは、これで17年連続でシーズンをトップ10で終えたわ。

そんなナダルは、今週アラブ首長国連邦はアブダビで開催されたエキシビションのムバダラ・ワールド・テニス・チャンピオンシップで約4ヶ月半ぶりにコートに立ったんだけど、アンディ・マレー、デニス・シャポバロフと続けて敗れてしまい、2019年に続いての優勝とはならなかったの。

ナダルは史上最多となる13回の優勝を誇る全仏オープンで、今年は準決勝でノヴァーク・ジョコビッチの前に敗退。その試合で痛めた左足の怪我のために、その後のウィンブルドン、東京オリンピックを欠場。8月のワシントンDC大会に出場するも2回戦敗退を喫し、同じ怪我を理由にUSオープンも欠場して今シーズンを終える決断を下したの。

そして足の痛みを取るために祖国スペインのバルセロナで、マイナーな手術を受けて治療とリハビリを続けていたのよね。

そして来シーズンでの復帰を目指してアブダビでのエキシビションに出場したんだけど、思うような結果には至らなかったの。

体の状態が良ければ、予定として来シーズンの開幕戦のメルボルンでのATP250大会に出場してから全豪オープンへ臨むつもりだったはず。

でも、シャポバロフに敗れたあと、ナダルは自身のチームと今後についてしっかり話し合いを持ちたいとし、全豪オープン出場の明言は避けたようなの。

「チームと話し合いをする必要があるし、オーストラリアへの旅については何の保証もできない。予定ではそこへ行き、ベストを尽くすことだが、また戻ってアブダビでの数日のあとで体がどう感じるかを見る必要がある。」

「決断するまでに、まだ時間があるから、どうなるか考えたい。1日1日、しっかり考えたい。テニス人生の今の時点で、そしてこれまでのテニス人生の全てを潜り抜けて来た今、次のステップについては賢い選択を考える必要がある。」

そう語るナダルは、復帰へ向けてはかなり慎重になっているようね。来シーズンの開幕戦からナダルの姿を見ることはできるのかしらね。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者ピンキー 19:26 | コメントをどうぞ
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ティエム、豪での復帰へ前向き

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2020年3月に、自己最高位となる男子世界ランク3位を記録したドミニク・ティエムは、現在アラブ首長国連邦のアブダビで開催されているエキシビションのムバダラ・ワールド・テニス・チャンピオンシップを、まだ十分な準備ができていないことを理由に欠場しているわ。

そんな彼だけど、来シーズンは1月のオーストラリア・シーズンからスタートさせようと前向きな気持ちでいるらしいの。

ティエムは来週にもオーストラリアへ出発する予定でいて、シドニーでもATP250大会を経て全豪オープンに臨むつもりでいるんだって。

「オーストラリアでスタートさせることには前向きな気持ちでいる。それが正しく目標。」って、祖国オーストリアでのインタビューで答えているの。

ティエムは今年の芝のシーズン中に手首を負傷。ツアー離脱して治療していて、夏の北米のハードコート・シーズンでの復帰へ向けて練習とトレーニングを再開したものの、また怪我を悪化させてしまって、その後は公式戦に戻ることなくシーズンを終えたの。

「今は痛みもない。しかしながら、十分なトレーニングには至っていない。フォアハンドを100%の状態で打てるようになったらコートへ戻ろうと思っているが、今はまだ80%。」って、手首の状態について問われて答えていたの。

「これほど長く怪我でコートから離れた状態からの復帰はこれが初めて。でも、若い頃にも上手くやらなければならないことがあった。」と、また体作りをしっかりもやり直している状態みたいね。

2020年のUSオープンで、自身初となるグランドスラム優勝を飾ってからは、心身ともに疲労が蓄積していたのかも知れないわね。

今はしっかりベストな状態に体もテニスも作り上げて、新たなシーズンを迎えて欲しいわね。

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遅くなりましたが、、、毎週恒例の、日本人選手のツアー下部大会での活躍です。

女子では、エジプトの15,000ドルのサーキット大会では、江藤直子選手が1回戦敗退でした。

メキシコの15,000ドル大会では、秋山みなみ選手、予選を勝ち上がった倉持美穂選手が1回戦敗退でした。ダブルスでは、秋山&倉持ペアーがベスト4でした。

チュニジアの15,000ドル大会では、西郷幸奈選手が1回戦で、主催者推薦の森田あゆみ選手が2回戦敗退でした。西郷里奈選手がベスト8でした。

男子では、ブラジルの52,080ドルのチャレンジャー大会では、内田海智選手が1回戦敗退でした。

メキシコの15,000ドル大会では、第1シードの越智真選手、予選を勝ち上がった今村昌倫選手、ラッキールーザーの中村錬選手が1回戦敗退でした。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者ピンキー 17:03 | コメントをどうぞ
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