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PART2 戦闘力530,000のミスターAが倒された⁈

ミスターTです。

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Dチームの四人が集まっています。なにやら悩んでる様子。
チゲ&カルビ)俺たちの戦闘力じゃ愛と正義を倒して世界征服するのは厳しすぎますよ。
大博士)我々の戦闘力で世界征服ができないとはどういうことやねん!!!
デラックスファイター)何か僕たちにできる妙案ある?
ピーター)世界最強の格闘生命体で戦闘力530,000のミスターAに頼もうよ。彼なら愛と正義を倒してくれるはずだよ。
大博士)そりゃ妙案やな。成功報酬はミスターTに払ってもらおうか。はっはっはっ…
しかしその2秒後、天才クラッカー55A1BD2F-BB12-4B28-A878-6039E5651CADが衝撃の一言を放ってしまいます。
天才クラッカー)何っ!!!戦闘力530,000のミスターAが倒された⁈しかも跡形も無く完全に消滅した、だと⁈
四人はどう反応したのでしょう。
大博士)兄貴!声デカイわ!(天才クラッカーが耳元で事実を伝える)何っ!
三人)何かあったのですか⁈
大博士)兄貴がハッキングして手に入れた情報やと、ミスターAが倒された。しかも完全に姿形も無いらしい。
ピーター)嘘でしょ…ウチらの世界では負け知らずのミスターAが倒されたなんて…
デラックスファイター)530,000の戦闘力を持つミスターAがいともあっさりやられたなんて…
チゲ&カルビ)倒したヤツは誰やろか、そんなモンはどうでもいいがこれはショッキングやで…
天才クラッカー)これはエライことになった。とにかくしばらくはこの件でもちきりだよ。更に調べなきゃ。

はたしてDチームの明日は如何に⁈続く。

ミスターTでした

カテゴリー: 『特攻野郎Dチーム』〜世界征服への道〜 | 投稿者ミスターT | コメントは受け付けていません。