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PART3 謎の作戦会議に潜入。

ミスターTです。

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何やら作戦会議のようです。

大博士)ミスターAが倒されたのか。
天才クラッカー)あぁ。しかも完膚無きまでに倒された。
チゲ&カルビ)ミスターAって、戦闘力530,000だろう?もし倒した相手がベラボウな戦闘力なら、ウチらかないまへんで。
天才クラッカー)先日、彼(ミスターA)のスカウター(戦闘力測定装置)のブラックボックスを解析したが、敵の戦闘力は良くて55,000だった。
デラックスファイター)55,000⁈そんな敵ならミスターAが一発で倒すはずだが。
ピーター)でも、他の敵もそこそこ戦闘力あるよ。一番低い戦闘力の敵で30,000だよ。
天才クラッカー)たしかにそうだ。なにせ敵の総数は50人は下らないからな。
大博士)オイ、見てくれや。ミスターAの戦闘力が一気に跳ね上がっとるで、きっと敵にきりきり舞いさせられてるんちゃうんか?
天才クラッカー)あぁ。ブラックボックスを見る限り戦闘力1億は超えたな。
チゲ&カルビ)敵の戦闘力がある1人に集まってるな。そこでブラックボックスの記録は切れているようやな。
天才クラッカー)そう。50人を超す敵は自らの戦闘力をある1人に集めて様子を見ているようだ。何⁈戦闘力5億超⁈
デラックスファイター)ごっ、5億超え⁈嘘でしょ。
ピーター)50人を超す敵の戦闘力はどんなに集めても5億にはならんぞ。
天才クラッカー)あぁ。そこがミソのようだ。
大博士)引き続き敵の戦闘力の謎を解くで、気合入れや!
四人)オウ!

今回わかったこととして、戦いの構図はミスターA1人対敵50人以上、ミスターAの戦闘力は1億を超すまでになるも敵の戦闘力がそれを上回った結果ミスターAが倒されたということがわかりました。

はたしてDチームの明日は如何に⁈続く。

ミスターTでした

カテゴリー: 『特攻野郎Dチーム』〜世界征服への道〜 | 投稿者ミスターT | コメントは受け付けていません。