こんにちわボブです。
今週はスピンロブですねー
試合での必須ショットですね
ディフェンスの時のロブに、スピン回転がかかってるだけで、取りにくさが3倍ぐらい増します。
攻撃的には、一撃性がありますね。
攻撃はいかにバレないように打つかが、ポイントですね
頑張りましょう
以上ボブでした。
こんにちは!

松本です。
この間、公園で懸垂している人を見かけました。
結構なおじいちゃんでしたが、しっかりとした懸垂を何回もしていてすごいな~と思いました。
競泳の池江選手は家の中に雲梯があって、トレーニングをしていたそうです。
昭和に流行った『ぶら下がり健康法』は現代こそ有効かもしれません。
スマホやパソコンが普及したことにより、一日中座りっぱなしになり、肩こり、腰痛、猫背になる人が増えてきているからです。
昔は一家に一台置いてあったみたいですが、洋服のハンガー掛けになった家も多いそうです。
それは、効果が期待できないからでなく、キツイからだと
全体重を手でささえるので、結構な負担が手に集中します。
なので、やる時は地面に足を付けた状態で行うと背中や腰がいい感じに伸ばされます。
背中側の多くの筋肉が伸ばされるためお薦めです
腰痛にも少しは効果あるかもしれません。。。。
腰の痛みがひどい松本から、軽い腰の痛みの松本になれるようにコンディショニングします
こんにちは
内田です
最近料理をするようになったので
人間ってなんの栄養が必要なんだろ〜
って思ったので調べてみました
・たんぱく質・脂質・炭水化物
・ビタミン・ミネラルと
五大栄養素ってのがあるのは知っていたので
その5つを深めに勉強してみました
アミノ酸とか脂溶性水溶性ビタミンとか
食物繊維とか善玉菌
インスリンの上昇を理解できたので
いろんなサプリを摂取している僕としては
身体に害を及ぼす
取り方をしないようになと思いました‼︎
でも簡単に説明すると
普段から
肉と魚と豆でたんぱく質と脂質を摂って
野菜と海藻類でビタミンミネラルを摂取して
ごはんパンでエネルギー源の糖質を
取りましょうとの事でした‼︎
ただ糖質の取りすぎは太るので危険です!
僕が50キロ切った時は
糖質制限と12時間断食をして
ケトン体でエネルギー源供給をしていたので
糖質はそんなに取らなくても
テニスできるなと思いました!
最近の食生活としては
・1日2食 朝食なし
・12時間断食
・昼過ぎまで固形物の摂取を少なく
・お菓子とかの砂糖を控える
・肉でたんぱく質の補給
・ナッツでたんぱく質と脂質の補給
・炭水化物は取りすぎない
と他にもいろいろありますけど
大まかにこれを続けてます
身体にいいものを取り入れることで
パフォーマンスもあがるので
是非試して頂きたいです

ベジタリアンとかヴィーガンも試そうかなと思ってますけど
それはまた今度ですね
それではまた
こんにちは!

松本です!

先日ピアノの話を書いて、どうしてもやりたくなってしまったので、電子キーボードを購入してみました。
※パソコンのキーボードではないですよ~
調布のお客様が、「先週のブログ見ました!私ピアノの先生なんですよ!」「え~!!」みたいな会話があって、ブログを見て下さっていると声をかけて頂けることは嬉しいですね

恐らくピアノはリズムが大事ですが、テニスもリズムが大事です

全身でリズムを取ります、そして音でリズムを取ります
打球音、バウンド音、フットワーク音すべてが大事だと思います

耳を澄ませて、自分のリズムに合わせてみましょう!良かったりするかもしれませんよ

動きのリズム、スイングのリズム、ボールのリズム

大事なリズムばかりです
時にピアノは慣れていないので、視線をあっちこっちに移動したり、指に力が入ったり、押し間違えしたり沢山失敗します
ですが、刺激になりますし楽しいですね

自動伴奏や様々なメロディーが録音されているので、色々遊んでいます。

音楽はやはり良いですね

こんにちは。
松本です。
本日は【思考】について書きたいと思います。
自分は今まで
【ネガティブ思考】は悪
【ポジティブ思考】が善
だと思って生きてきましたが
それは決めつけで良くないことだと思いました

【ネガティブ思考】の良い面は
・色々なことを考えることが出来る
・慎重に行動するようになり失敗が少なくなる
・上手くエネルギーに変えること(ネガティブな思いに対して対策をたて行動)で大きな力になる
ことだと思います

アップルで有名なスティーブ・ジョブズも【ネガティブ思考】だったそうです
かと言って、ネガティブ過ぎても身体に良くありませんので、ほどほどにした方が良いかと。
『自信』もそうだと思います。
自信をもって思い切って行動し、成功することが出来たというよく聞きそうなフレーズです。
しかし実際には
自分に自信が持てなくて不安だから努力を重ねて
努力に裏切られても失敗してもめげずに、周りの人たちの助けも借り
ライバルと切磋琢磨しながら成功することが出来た。
のほうが現実的な感じがします。
劣等感やコンプレックスや怒り、上手く気持ちの整理を付けることができれば
これも自分の力になると思います。

テニスで言えば40-40で一番自信があるショットより、相手にとって一番効果的なショットを選択した方がポイント取れると思います。

例えばサーブに絶対の自信があったとして
突然まさかのダブルフォルト
しかも次もダブルフォルト
・・・
どうですか
次のサーブを自信をもって打てますか

自信があるにこしたことはないかもしれませんが、時に脆く、時に足かせにすらなってしまう可能性もある危険なものなのかもしれません。

ドラえもんを例に考えてみると、のび太はドラえもんに頼って怠けている。確かにドラえもんがいれば何とかなる。

でも何かの事情でドラえもんがいなくなったら?

その発想が大事なのだと思います。

とまあ、書いてはみたものの内容がこれでいいのか不安いっぱいの松本です
