月別アーカイブ: 2018年1月

K壮会 パークドームで楽しむ

金曜日 晴れ

明日から寒くなるという。K壮会がパークドームで開かれる。

ドーム内は陽光が差し込み、明るいドーム、これくらい明るいとテニスも少しはやりやすいだろうと期待していたが、結果は1勝3敗。
前回は4連敗で今回は松Aから松Bに格下げになっていたにもかかわらず、ていたらくな成績にガッカリしていた。

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全豪OP 大阪なおみ 2回戦突破 唯一の日本勢

水曜日 晴れ

昨年、忘年会で話のついでに、ぼくのホームコートへ招待しますと言ったら、仲間はその気になって、ぜひにという雰囲気になっていた。そしてその日を今日と決めていた。天気は風も凍てつく寒さもなく申し分なしだった。

ダブルス3試合すると12時近くになって、まもなく午後からという女性二人がやってきた。午後からの常連のおばちゃんたちも、三々五々と2コートを使うほど集まって、そしてぼくらのお姉さんたちを合わせるとウイークデイにしては大賑わいということになっていた。

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女性人たちは知った者同士らしく、なつかしそうに挨拶して会話を弾ませていた。男はぼく一人、男性二人にも声をかけて来るのを期待していたが姿を見せずじまい。O氏にもメールしたのだが予定があって、一人ぽっちでいた。

家に戻ると大阪なおみの試合が丁度始まるところだった。ダブルスで大活躍していた、している選手だと頭にあったロシアのベスニナ。伊達公子は
ベスニナは強いよとにやりと笑って言ったのが頭に残った。
ベスニナはダブルスは強いけれどシングルスはなおみの敵ではないでしょう、と言ってほしかった。

敵ではなかった。ファーストはワンブレークから追いつかれて55になっていた。ウトウトとしていた矢先に。悪い癖が今回も出ていたが6575とファーストをものにする。セカンドはサービス、ストロークで力の差を見せつけ62で取り勝利。7562。
3回戦は豪のバーティと決まった。ストロークの粘り強さを見ていたが、それになおみが付いて行ければチャンスはあると思う。サービスはなおみが上なのだから。

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負けたとは言え男をあげた杉田 全豪2回戦

水曜日 雨 曇り

朝一番、西岡とセッピの対戦がwowowしていた。30歳そこそこの選手、ベテラン組は元気だ。セッピ(イタリア)その一人、ストローク、サービスが安定している。セッピはフェデラーにも勝利したこともあるし、ウインブルドンで錦織とも対戦してセット20のリードから圭が逆転負けを喫したのは印象深い。セッピはイメージのままのセッピで西岡は歯が立たなかった。ストレーで敗退していた。

それから散歩に行き昼ごろ帰ると杉田VSカルロビッチがコートに入っていた。身長2メータゆうのカルロビッチのサービスはここぞという場面で冴えわたっていた。杉田のストローク、サービスも威力があり安定しており、試合は互角に進んで行った。

ファーストタイブレークで落とすも、セカンドはタイブレーク同じスコアでものにしていた。3セットはワンブレークされ57、4セット目は杉田がワンブレークして64。
そしてファイナル5セットに突入したのだ。キープ合戦で66まで進んだが、全豪の大会ではファイナルセットはタイブレークなし。2ゲーム連取しなければ勝てない、ロングゲームの戦いとなっていた。お互いにサービスを死守して1010まで進んだところで杉田祐二はサービスをブレークされ1011、カルロビッチはサービスをキープして1012で4時間半に及ぶロングロングゲームに決着が付いた。

すごい試合だった。負けたとは言え杉田は男をあげた。錦織に変わる選手ということが証明された全豪OPだった。

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全豪OP 大阪なおみ初戦突破

水曜日 晴れ

奈々くるみの敗戦を確認してスロージョギングに出かけた。ばか暖かい、焼き芋用のサツマイモをスーパーで購入してから家に戻り毛糸を脱いでまた出かけた。いつもの近くの公園までのコース、孫たちとあそんだ所。
公園の端っこをぐるぐる回り7000歩になったので戻ると12時、カギを持って行かなかったあーちゃんが玄関先で待っていた。

昼からコートへ、長そで一枚で丁度良かったほど小春日和どころではなかった。壁打ちとサービスの練習。

・豪の若手、デミノーの両手バックハンド、マネをしてみたがうまくいかず、でもフラットのバックハンドは練習していて、試合でも使えるようになりたいと思うが、いざ試合になると使えない、確率が悪いのだ。

・サービスの練習、少しは練習の成果が出るころだと思うが、本番ではだめ。その内、練習どうりの成果が本番で出ることを期待している。

(全豪OP)wowow観戦分

・奈良くるみVSボンドルソバ(チェコ)57 36で敗退。ファースト奈良は53でサービングセットを迎えていたがブレークされ545557と落としセカンドは33と追いつくも又もブレークされて34 36と敗退する。

日比野VSベキッチ(クロアチア)5736

・大阪なおみvsクリコバ(クロアチア)75 62
これで女子は大阪なおみ一人生存者となった。

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全豪OP開幕 杉田大金星 ソックを破る

月曜日 晴れ

F氏との練習、先週の水曜日荒天ため中止して天気の良さそうな今日に変更していた。セカンドから長パンを脱ぐほどに気温は上がっていたが。成績は46 46と振るわなかった。

終盤に追いつかれて44、終盤に追いついて44とまで行ったのだがそれから突き放されていた。勝つのが困難になってきている。事由はなんだろう、ぼくの体調のせいでないから相手が強くなっている。

今日から全豪が始まっているというから、夕方wowowにチャンネルを合わせると杉田祐二がやっていたので、テレビの前に陣取った。相手はソック、そのソックにファースト何と61で取ってセカンドの中盤に差し掛かっていた。接戦でタイブレークに入りタイブレーク74でものにしてセット20とリード。3セット目も接戦で57で落すも、内容は互角、ソックの威力あるファーストサービス、一発で射止めるフォアの強打は影を潜め、杉田のサービス、ストロークの方に威力を感じていて、ソックの弱点バックを杉田はひつように攻めていた。そしてポイントをあげ、サービスも威力がありサービスでもポイント重ねていた。

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4セット目、33で相手に2階ブレークチャンスを与えて危惧されたしのいで43、相手のサービスでこのセットが勝敗分かれ目だった。1530からソックのドロップを処理して3030、ジュースになって4回目のジュースで杉田が打ち勝って、ウイナーとなっていた。コートにしゃがんで喜びを表していた。6176(4)5763だった。

ソックは前年度の終盤ポイント上げてトップテンに入り、ツアーファイナル出場をもはたしていた。そこで活躍して準決勝まで進み、その存在をアピールしていた。

ランキング9位の選手に圧勝した杉田選手の晴れがましい顔は輝いていた。
怪我から復帰をはたしていた西岡選手もドイツのベテラン、シード選手のコールシュライバーをファイナルセットで勝利したという。

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ブリスベン、シドニー二大会の結末

土曜日 晴れ 曇り

年あけて放映された二大会の一つ、ブリスベン国際大会(ATP250)は昨年錦織が決勝戦でデミトロフに負けた大会だ。今年の決勝戦は前年優勝者デミトロフを下したキリオスとオーストラリア期待の若手デミノーを破ったハリソン(米)とで行いキリオスが6462のストレートで下し今季初優勝を果たし、キャリア通算4勝目をあげていた。

翌週から行われたシドーニー国際大会(ATP250)の決勝戦は夕刻よりライブで放映された。フェデラー、ナダルの復活にも今年来年ぐらいが限度だろう。
次世代の若者が次々と名乗りを上げている。そんな中の二人が決勝の舞台に名乗りを上げた。やや、予選勝ち上がりのメドベージェフ(ロシア21歳198センチ)、こなた、ブリスベンでベスト4と大活躍し、シドニーでロペスを下し前年優勝者を破ったペールを下して決勝に進んだ豪期待若干18歳のデミノー(豪)。16 64と雌雄はファイナルへ、42とメドベージェフがリードしていた。ぼくはその辺から見た。なにせ、娘婿が久しぶり里帰りして立ち寄っていたこともある。

53となりそうな場面を切り抜けてキープ43 キープされて53 やっとこさキープして54、そしてメドベージェフサービングフォーチャンピオンセットとなる。
優勝のかかったサービスにどれくらいプレッシャーがかかるか、ましてや予選から這い上がってきた彼にとっては頭が白くなっていたかもしれない。ラブフォーテイと相手にリードを許して、あんのじょう55となってしまった。

今度はデミノーのサービスにプレッシャーがかかっていた。キープしなければという気持ちが強すぎたのか、大事な場面でブレークを許すとメドベージェフ今度は落ち着いてサービス、フォーテイラブとして、じっくりと料理していた。166475とメドベージェフは予選から這い上がって優勝をものにしていた。
 圭も最初に優勝したのは18歳で予選から這い上がっていたよね。なつかしい。

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シングルス初練習3連敗

金曜日 曇り 晴れ

昨日は寒波の影響で少しだけの積雪と少しだけの雪が舞う。常夏と思えし天草地区に大雪のニュース、ここは寒風の舞う地形らしい。

それで昨日のテニスは二の足を踏んだがお姉さん連中は来たというから、その熱意に驚いた。昨日は寒かったと管理人はつぶやいた。

K氏とのテニスは彼の要望で昼からの2時に延ばされていた。昼からの外気温は夕方まで4度で推移した。ズボン2枚、上は5枚を着込んでテニスを試みたが、年齢の差を感じていた。相手の動きが予想以上に良かった。

ドロップショットはことごとく拾われ、ぼくのテニスは見破られて打つ手はなかった。26。セカンドはズボン一枚脱いで頑張ってみたが36。タイブレークをして帰るつもりでいたら、まあいっちょという。3セット目はベーグルで負ける。
タイブレーク一つで終わりにしょうと始める。頭を使いかたぶきかけた陽光を利用して6072で取ると、まあいっちょとなった。またぼくは西日を利用して勝っていた。なんだが2セットものにしたようで気分よく終えることが出来た。

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孫たち帰途に着く

水曜日 曇り 雪

日本列島寒波に襲われている。九州にも雪のマークが付いているからヤバイと思っていたら間違いわなかった。

朝からF氏に携帯を入れてテニスの中止をお願いした。正解だった終日凍てつく寒さで降ったりやんだり午後からは日差しもあったりで、変な天気で一日が終える。

孫らは朝食を終えると帰途に着いた。昨夜遅く迎えに来ていた父親の車で。両親が風邪にやられて帰りを日延べしていたが、新学期は昨日からはじまっていた。

あーちゃんは大変だったと思うけれど、いなくなると急にさびしくなっていた。小3、1年の姉妹に3歳の長男。まだまだ、じいちゃんばあちゃんをしたってくれるころで姉妹喧嘩もあるけど、いつのまにか仲良くなって、三人の絆が出来ているのには感心する、姉妹多い方がいいと思う。

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どんどや

日曜日 曇り

近くの小学校で開催された「どんどや」へ行く。
運動場には幼児からじいちゃんばあちゃんまで、大勢集まっていた。もうどんどやは始まっていて炎が舞い上がっていた。初めて見る孫たちはどんな思いだっただろうか。燃えつき始めたころから、豚汁とぜんざいの炊き出しが行われて長い列ができた。みんなでごしょうばんにあずかった。

それが終わると校庭のすみっこにあったジャングルジムで遊ぶ。

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今日も公園でかけっこの孫たち   ホームコートでの初打ち

土曜日晴れ 曇り

どんどやが小学校の校庭であるというから皆で出かけたが誰もいなかった。明日かもしれないとあーちゃんが言う。

せっかくみんなで出かけたのでその足でまた近くの公園まで足をのばして遊んだ。よく走る。これが一番の遊びだと今日も思った。

昼からホームコートで初打ち、お姉さんたちと2試合楽しんで帰り、アイちゃんと家の前でバトミントン、だんだん上手になっている。

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