東レ なおみちゃん準優勝で終わったが今後を思えば

日曜日 曇り

東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント決勝戦はプリスコバ(チェコ)が大坂なおみを6464で下して優勝した。

プリスコバは決勝までの3試合、全てファイナルを戦いツーマッチポイントを取られるシーンもあったりしたが決勝戦は一番内容が良かった。アウェイでの決勝戦、相手は全米で優勝果たし凱旋帰国しての大坂なおみちゃん。なおみちゃんフィーバーの会場で、なにくそと思い切りのテニスが出来たのだろう。サービスは互角に思えたが打ち合いでは、プリスコバに粘りがあり、その差が勝敗をわけていた。浅いボールの処理に難点のあることをさらけ出していたし、発展途上のかんはぬぐえなかった。

それでも46 46ワンブレーク差での敗退、ファースト落してのベンチに戻ってしばらくタオルをほうかぶりしていた。アップのカメラに涙ぐんでいるように見えたのはぼくの錯覚だろうか。

凱旋帰国してからのなおみちゃんは多忙過ぎたと、誰もが思っていたに違いない。それでも強いなおみを垣間見せて決勝まで勝進んだのだから、冷静に考えれば上できなのだ。今後を考えれば準優勝で良かったかもしれない。

楽に勝つより接戦で勝った方が勉強になると、なおみちゃんはコメントしていたが、くやしい思いをして敗退した今回、大いに勉強になったに違いない。

プリーズクリックhere____ ↓クリック____↓クリックpoint











カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 20:24 | コメントをどうぞ

東レパンパシフィックOP準決勝 案ずるより産むが易し

土曜日 晴れ

昼ごろから始まった準決勝戦、橋桁壁打ちを1時間で切り上げて、チャリを飛ばして12時過ぎに帰りつくと1試合目のプリスコバVSベキッチ戦はファーストをプリスコバの流れで進んでいた。62でプリスコバがとりセカンドに入るとベキッチが持ち味を徐々に発揮し出して46で取りファイナルへ。ファイナルは粘りのベキッチに期待したが4シードのプリスコバは要所要所をきめて逃げ切っていた。

180922_29_l

大坂なおみVSジョルジ戦、どんな戦いになるのか目をこらしていたが、大坂なおみの全米優勝は彼女の実力そのものであったことを証明していた。ジョルジュの速攻戦法はなおみの鋭いショットに適用するシーンは数知れていた。ときどきウオズニアキの時のような格好く決めるシーンはあったが散発に終わっていた。無理をして攻めるとアウトするのだ。

しかし、彼女はいつものポーカフェイスで、自分の攻撃テニスを最後まで貫いたのはかっこよく立派だった。62 63で終わってみればなおみの快勝であった。

今日のなおみちゃんはストリコバ戦と比較すればサービス、ストロークとも格段の出来で、明日も今日くらいのテニスが出来ればプリスコバは敵とは思えない。

180922_31_l

その後に行われた女子ダブル決勝戦、チェコのストリコバ組と加藤、二宮組。身長150センチ代の二人のペアは「山椒は小粒でもぴりりと辛い」ということわざを思い起こさせてくれた。32歳のストリコバは単複を毎日戦い、弱音は表さなかったが頑張りには感心していた。6464で加藤二宮組が優勝、この大会で日本人の優勝は初めての快挙と周りは騒いでいた。ダブルス身長は関係ないということ、日本選手が証明している、これからの活躍を注視しょう。

topbnr180922_DL_win

明日も楽しませてもらおう。なおみちゃんのテニスを。

プリーズクリックhere____ ↓クリック____↓クリックpoint











カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 22:34 | コメントをどうぞ

東レ大会 大坂なおみをはじめべすとフォー決まる

金曜日 雨

今日も終日雨模様。

東レパンパシフィクオープンベスト4をかけた戦いは昼ごろから始まっていた。

・リスクVSプリスコバ戦 4シードプリスコバはファースト16で取っていたのですぐに終わると見ているとセカンドから接戦となっていた。プリスコバは相手の粘り強さに翻弄されてミスが多くなりタイブレークを落して76。ファイナルはプリスコバ二回のマッチポイントを取られて終わりかと思ったが、必死にもがいたプリスコバに勝利の女神は又もタイブレークにいざないプリスコバが終盤ポイントを重ねて、予選から這い上がってきたリスクをようやく止めを刺していた。

リスクはアメリカの28歳75位165cmという初めて見る選手だっあが、ムグルッサを破る試合を見て、その粘り強さにアメリカにこんなタイプの選手もいたのだと感心していた。

・ガルシアvsベキッチ戦 二人は何度も対戦したらしく好敵手のようだった。2シードのガルシアは初戦の2回戦でパブリュチェンコワ(ロシア)に大苦戦で勝ち上がっていたが、昨年全米覇者のステーブンスンや英国のナンバーワンコンタを退けていたベキッチが強いのではと思っていた。結果は予想通りベキッチが6364と快勝していた。

・大坂なおみVSストリコバ戦 32歳のストリコバ昨日は22歳エストニアのコンタベイトに763675の大接戦を何とか勝利し、その後ダブルスも勝利したというタフガール。今日は疲れが残りなおみの楽勝かと思えしが、蓋を開けてみるとストリコバの抵抗が待っていた。6364で大坂なおみが勝利したが、ショットもミスが多く、サービスは後半からファーストが入り始めたが、チビルコバの時と比較来ると全然よくなかった。

・ジョルジュVSアザレンカ戦 アザレンカ棄権

明日の準決勝で大坂なおみはジョルジュとの初対戦を行なう。今日のような出来では勝てそうな気はしない。ファーストサービスが決まりサービスを容易にキープできて行けば、道は開けるだろう。セカンドサービスをジョルジュはガンガンと攻めてくるだろう。そこをいかに対応するかが勝敗の分岐点の一つになるかもしれない。今日のようにミスショットが多ければ、相手の思うつぼとなる。
ジョルジュの名前は今度初めて知った。イタリア26歳35位という。グランドスラムでの彼女の名前は記憶にない。突然目覚めて強くなり日本に上陸したのでもあるまい。1シードで敗れたウオズニアキは彼女のことをコメントしていたから、彼女の手の内は分っていたのだがまさかの敗退をしていた。

ぼくがもう一人目を付けているのは、もう一つの準決勝のベキッチ(クロアチア22歳)だ。おそらく4シードのプリスコバに勝って決勝の舞台へ進むと思う。

とにかく目を離せない一戦になることには間違いない。

プリーズクリックhere____ ↓クリック____↓クリックpoint











カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 22:07 | コメントをどうぞ

東レ大会 1シードウオズニアキ初戦敗退 ジョルジュに

木曜日 雨 雨

土砂降り道路が冠水、地下道も冠水とテレビ報道あり。

東レの2回戦を終日観戦。グランドスラムの試合は女子の放映は少ないし、あってもトップ選手の放映だけなので女子の選手をじっくり見る機会は少ない。東レパンパシフィック大会は女子の大会で、ほとんどを試合はを見せてくれるので、こんな選手もいてこんなに強いんだと感心させら手た選手が何人かいた。

その一人、ジョルジュも初めて見る選手。一回戦で土居美咲を完璧に封じていた。イタリアの26歳35位の選手。168cm54kのスリムな体から力強いなサービスとストロークで、すきあらば攻撃、なくても攻撃のテニスでこんなアグレッシブな選手を見るのも初めてだった。

彼女の2回戦は誰だと、ドローを見ると1シードのウオズニアキの初戦となっていた。これはヤバイ試合になると思っていたが、現実となって今日の東レの大会は終了していた。

ファースト、初戦でもあったか、練習していたとはいへコートや会場の雰囲気、相手のアグレッシブなテニスなどに、持ち味のねばりのテニスをくりだす前に、勝負をつけられていた。ファースト26で落すもセカンドになると世界ランキング2位、この大会の1シードのウオズニアキはさすがに黙ってはいなかった。ストロークに工夫をして相手のミスを誘い彼女のペースになっていた。
セカンド62でとりファイナルへ突入、ウオズニアキの流れは続きキープしてブレークして20とリードをして勝利の方程式になったかと思ったがすぐにブレークされ21 22 32。ファーストの勢いを取り戻していたジョルジュのショットはウオズニアキを追いつめ40ラブで33とキープして追いつき、勢いに乗って1540ブレークして34。35。ジョルジュのサービスフォーアマッチを迎えた。サービス二本でラブ30、打合いで2ポイントを取りゲームセット。東レ大会二連覇して乗り込んだ今大会1シードの栄光は初戦で無残に打ち砕かれていた。

さて三回戦、大坂なおみは準々決勝でストリコバには負けることは考えられない。30余歳のストリコバ、昨日のシングルスファイナルを戦い、あとダブルスも戦って勝利していた。
ジョルジュもアザレンカに負けることは考えられない。出産現役復帰してまだ本調子には程遠い気がする。とすれば準決勝でジョルジュと対戦することになるだろう、間違いなく。なおみとジョルジュの試合をぜひ見たい。

プリーズクリックhere____ ↓クリック____↓クリックpoint











カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 23:04 | コメントをどうぞ

秋の気配あり敬老の日  東レ大会はじまる

火曜日 晴れ

秋の気配濃厚なれど日中はあつし。昨日は敬老の日、人ごとのように考えていたところ昼過ぎにピンポーンと音がする。玄関を開けようとすると、なんと夏休みに来ていた孫三人の笑顔がとび込んできたのでびっくり仰天していた。

何処かに遊びに行って、その気になったのだろうか、遠路やって来たのだ。そして夕方帰って行った。はやてのごとく。

東レの大会が東京立川で今日から開幕。昭和の森テニスコートへ試合に行くとき、立川で乗り換えたか、その近辺を通った記憶っがあり、すこし親近感あり。

昨日の一回戦WC出場していた土居と日比野は敗退。土居はイタリアのジョルジュ(26歳35位)キレのあるサービスとショットに完敗。

日比野はチビルコバ(29歳30位)にファースト16落とすも互角に打ち合ったセカンド75で取りファイナルへ。ブレークできそうで出来ず、逆にブレークされて、最後はサービスも落として36で敗退。

日比野菜緒は力強いサービスとショットを持っているが、良いところまで行ってなかなか勝てないでいる。ジャパンウイメンズの2回戦で1シードのジャン・シューアイにファースト46、セカンドはタイブレークまで行くが惜しくも67(4)で負けていた。

もし、チビルコバに勝っていれば大阪なおみと対戦が出来るはずだった。くやしかったに違いない。

本日、奈良くるみVSアザレンカ戦が行われた。セレナと同じく子供を産んでの再登場ときいた。ランキングは60台くらいのようだ。全米もそうそうに敗退していた記憶がある、30歳に近いベテランが近頃男女とも活躍しているので、奈良にとって厳しい試合だと予想しながら見ていた。ファーストは46で奈良が落としていた。セカンドは31でワンブレークしていた。期待したがすぐに返されて32 55と接戦に持ち込んだが健闘むなしく57で敗退。タイブレークに行くチャンスがあったが、アザレンカに踏ん張られてやられていた。

米国若手のトップ選手の一人昨年の全米覇者、ステーイブンがクロアチアのベキッチに敗退する。

プリーズクリックhere____ ↓クリック____↓クリックpoint











カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 23:26 | コメントをどうぞ

ジャパンウイメンズテニス大会の決勝戦

日曜日 晴れ

午前中ハナミズキの枝を最終姿に切る。

広島で行われていたジャパンウイメンズテニス大会、雨で何度も中断していた。今日が単複の決勝戦だったが、優勝したシェイ・スーウェイは昨日準々決勝と準決勝行っていた。

台湾の32歳、ランキング40位。彼女のグランドスラムでの活躍にぼくは勇気づけられていた。左右両手打ちで、スライス、ドロップショットを駆使し、粘り強いショットでグランドスラム優勝者をほんろうしてやっつけたことを何度も見ている。一二年前初めて見たときは驚きを隠せなかった。こんなテニスであんな強い選手に通用するのだと、あっけにとられていた。ウエアーはじみーな格好で東南アジアの百姓の娘さんが、がんばっているんだと勝手に想像していたが、知らないだけで実績があり稼いでいる選手だったようだ。

彼女の決勝の相手はアメリカのアマンダ・アニシモア若干17歳の選手、予選を勝ち抜き本戦も順調に勝ち上がって決勝に駒を進めていたが、こんな大会の決勝戦は初めてと声を弾ませていた。

スーウェイは前回の対戦でひどい負け方をしていたらしく、弱気の会見をしていたが、きするものを秘めているようにもみえた。

ファースト、アニシモアに2ゲーム目にブレークチャンスが来るも、それを逸すると、スーウェイのペース、彼女の変幻自在なテニで、相手のリズムをおかしくしたのか、アニシモアは首をかしげながら、得意のストロークショットのミスが目立ち始めて自滅していた。62 62。32歳のスーウェイが将来性のある17歳を貫録で一蹴していた。

20180916hozumi

その前にダブルスの決勝戦が行われていた。・穂積組、加藤/二宮破りV

プリーズクリックhere____ ↓クリック____↓クリックpoint











カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 22:01 | コメントをどうぞ

全日本ベレランドロー発表あるもドロー数減の説明なし

土曜日 晴れ

9月も中旬の候となりにけり。まだ暑さは残るが眩しく感じる暑さは遠のいた。朝夕はぐんと涼しくなる。そういえばセプテンバーソングあったなーと頭をよぎった。メロデーは口ずさめた、月は流れ・・・とか出たがその後は分らない。セプテンバーノベンバーとかで終わっていたのかな。何となくの物悲しさを思わせる。

今年の全日本ベテランのドロー数、要項を見て驚いた。一部がぐんと減らされていたのだ。75歳は32→24 80歳は16→8 予選が2回戦から1回戦。変更した事情を要項に説明があれば親切なのに一切要項になかったのは残念。

ぼくは全く該当するランキングでなかったが、昨年の要項を念頭に入れて全日本出場を狙っていた選手はあまたいたはずだから。

さて、レッスンに出かけた木曜日、クラブハウス外の縁台で久しぶりの男性の横に座った。ドイツにでかけいると聞いていた人で会話をしたかった。高級なツーリング用の自転車で時々コートに乗って来ていたが、それを持っていくような話をいつか聞いたことを想い出していた。年に一二回長期にコートから消える。どこか旅をしているらしいのだ。ドイツには今回も出かけていたようなので目的を尋ねると、自転車で旅をするという。欧州は自転車専用の道が整備されているらしく、津々浦々まで行けるのだろう、テレビでそんな夫婦を取材した番組は見たことはある。自転車道のわきには適宜に宿泊設備もあるという。

今回はひと月滞在したと言うのでびっくりした。そんなに長く滞在できるのは旅慣れていないとできないし、彼の生き方に考えさせられた。残された人生をどう生きるか、それぞれがそれなりに考えているのだろうか。なるようにしかならない、ながらに生きているぼくがいる。

プリーズクリックhere____ ↓クリック____↓クリックpoint











カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 21:26 | コメントをどうぞ

リハビリを兼て久しぶり熊壮会に参戦

金曜日 曇り 曇り

起きて外を見ると雨が降っている。これで今日の熊壮会は中止だなと、ほっとしていたが、いつもの中止の連絡がない。連絡員宅に電話すると本人は会場に向かいましたと言う。PCで雲の動きを見て納得し出かけた。運動公園CDコート。

松Bに陥落してから半年以上欠席していた。左片腕回復の兆しがあり、その度合いを確かめたくで出ることにした。まだサービスは本格的に打てないが、それでも何とか通用するのではと考えていたが厳しかった。
1試合目26で負け。
2試合目は16勝利。相手のペアーとこちらのペアーの影響は大きい。ぼくのアンダーサービスやゆるいサービスで、肝心のキープの確立がぐんと下がっているのが一番の弱点だった。
残りの2試合は4646で結果は1勝3敗、サービスが元のように打てれば、かなわぬことがよぎっていた。
しかし、久しぶり仲間と和気藹々に、楽しい時間を過ごすことが出来た。

 015.jpg-1

018.jpg-1

プリーズクリックhere____ ↓クリック____↓クリックpoint











カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 20:50 | コメントをどうぞ

ハナミズキ剪定 コートへ 大坂なおみ凱旋帰国一夜にして別人

木曜日 晴れ

今日はハナミズキを思いきって切った。上にのびようのびようとしているから、手が追えなくなるのだ。このよわいだ、切りすぎたくらいで丁度いいようだ。

残り7回のレッスンカードの三枚目を使う。ハナミズキの剪定、剪定といっても、径が4,5センチもある上の方にある枝を切るのは大変、小さな鋸がついている竿を目いっぱい伸ばしてゴシゴシと痛い肩に痛みを感じながら、根気強く腕の疲れを辛抱してがんばって切ったが、途中で終わりにした。残りは後日、時間は十二分にある。

シャワーを浴びてからクラブに電話、レッスンいつもの13時をお願いすると14時30分が空いていますと言うのでお願いした。

出かけてみると生徒はぼく一人というのでびっくり。何年か前同じような状況でシングルスみたいなことをやり、ふくらはぎを痛めた嫌な思い出が浮かんできた。

壁打ちでようよう生計を立てている身、一日千歩を目指しているが、二三か月まともにテニスはやっていないのだ。その辺だけを注意して90分、それなりの練習をさせてもらって終えることが出来た。クラブハウスで一息入れているとお姉さんから声がかかる。ぼくは休会中の身というのを知ってか知らずか、知っているはずなのに。でぼくは良いですよと返事。その時は明日の熊壮会のことは念頭になかった。レンタル7番コートでお姉さんたちにぼくはミックスで対戦するもたじたじと土俵際に追い詰められ、30分もかからず負けていた。60分のレンタルコート、まだ30分残っている。相手に勝ち逃げされ一人入れ替わり対戦するもみじめに敗退。疲れが残っただけで終わっていた。明日の熊壮会無事に終えるかどうか問題だ。

大坂なおみ凱旋帰国、朝4時半ごろ羽田に着いたらしいが、すごい人だかりだったとテレビは放映。9時半から記者会見。

来週から、らしいトーレの大会はどうなることやら?

プリーズクリックhere____ ↓クリック____↓クリックpoint











カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 21:17 | コメントをどうぞ

サザンカ剪定してコートへ なおみ効果でブーム再び

火曜日 晴れ

午前中山茶花の剪定、木が大きくなり毎年選定に一苦労している。1800の脚立を利用して倍の高さはあろうとする剪定は棄権が伴うが今年も何とか、こんなもんかで終えた。

2時からO氏がレンタルしておいてくれた7番コートでダブルスワンセットと残りをストロークの練習で終えた。試合なんか出れる状態ではないということ、確認する練習でもあった。

昨日は2回目のレッスンを受ける。レッスンの具合で、佐賀のグラスコートベテランをどうするか判断しようと思っていたが、きれいさっぱりとあきらめることにした。昨日が締切日、23時59分までにネットで申し込めばoKのはずだった。試合までは一月半はあるのでそれまでは、サービス打てるようになるかもしれないとか、淡い期待をしていたが、無理無理無理をするなという声が聞こえてきた。しかし、75歳代の仲間との最後の大会、そういう意味もあって、最後まで躊躇していたのだった。

大坂なおみのグランドスラム優勝で、錦織効果も下火になっているテニス界、めらめらと炎を上げて再び燃え上がらんか。

imageimage

プリーズクリックhere____ ↓クリック____↓クリックpoint











カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 21:05 | コメントをどうぞ