月別アーカイブ: 2018年7月

ウインブルドン決勝戦の行くへは

15日 日曜日晴れ

夕方から何時ものパターン化のコートへ。お姉さんたちとダブルスお願いしていたが、負けてばかりで、申し訳ないのでダブルスは止めにして、かごボールの自主練習に切り替えている。4時過ぎるとコートのベンチが陰るコートでこつこつと、しかし腕の痛みは簡単には治らない。

ウインブルドン女子決勝はケルバーがセレナをストレートでやっつけた。ケルバーはきっと頭がいいんだ。昨年は大坂なおみに簡単に敗退して、消えるのかとおもいきや、「彼を知り己を知れば百戦殆ふからず」をしっかりと実行して大坂なおみを片付け、続く若手の期待株、カサキナ、オスタペンコを退けケルバーは決勝の舞台にたっていた。

16日 月曜日 海の日 晴れ

被災地ではボランテイアが4万人とか、爺ちゃんばおちゃんは足手まといになるだけでダメだよな。とくに腰の悪いぼくなんか、あの泥濘の土を移動する作業は1時間も持たないだろうと思う。どいたどいたと言われるのがせきのやまかな。

ウインブルドン、男子決勝戦はジョコビッチがストレートでアンダーソンを下して優勝を飾る。

なにせアンダーソンは疲れが残っていたに違いない。前日だったのかな、イズナー戦でファイナル何と26 24で勝利したが6時間36分と信じられない戦いを終えていたのだ。

ファーストの出だしいきなりブレークを許す、試合を象徴するセットだった。得意のファーストサービスが入りだしたのは2626と落しての3セット目、簡単に終わるかと思えしが、ファーストサービスと粘りのショットが出だして抵抗していた。54で2回のウレークポイントがアンダーソンに来ていたが55と65としてまたブレークのチャンスあるもタイブレークに持ち込まれる。利き腕の二の腕を痛めていたアンダーソンのフォアーをジョコビッチは攻めだした。たまらずアンダーソンはネットで勝負にでたが、それを見透かしたように対応され37で落として、アンダーソン悲願のグランドスラムタイトルは遠のいていた。

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絵画展に出かけてみた

土曜日 晴れ

家の前のおじさんは元県庁職員でよわい95余歳、油絵が趣味で年一回開催される銀光展の招待券を時々頂いて二人で二三度出かけたことがある。美術館の分館を借り切って絵画の点数も多く(今回227点)、家に置けないほど絵も大きいのにびっくりしていた。
今でも描いて出展していると知って二人で出かけた。学生の絵もたくさんあった。額縁が普通の木片を周囲に回して色を塗っているのが学生の絵というのが分かってきたりした。300円、絵心のないぼくですが、いろいろな絵に接して気分がすぐれたし、絵を趣味にする人の多さとレベルの高さに、絵画を趣味にせず良かったと正直思っていた。
帰り上通りで熊本ラーメンを食し近くの古本屋で3冊756円、一冊に聖徳太子がある。

4時過ぎコートへ、籠ボールで遊ぶ。バックの両手打ち、すこし離してラケットを握り左手で打つ練習。サービス、上から少し打ってみたがまだ無理だと理解、でも少しずつ回復の気配感じる。帰途、渋滞を避けて真っ直ぐ迂回路を走るとフーディワンが視野にいる、あーちゃんの誕生日なのだと思いだし、プレミアムビールとマグロの刺身を買う。

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    (熊日賞)
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    (県知事賞)
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     (おじいさんの絵)

(垣根 剪定の前後)

ウインブルドン 準決勝

アンダーソンVSイズナー戦、お互いビッグサービスの打ち合いで単調な試合が続いた。イズナーが63で取ってセット22まで見ていた録画していたつもりで寝てしまっていた。ファイナルはアンダーソンが26 24で取り決勝に進んでいた。アンダーソン、フェデラーの13 11をすごいと思っていたが、アンダーソン自らそれを更新していた。

ジョコビッチvsナダル戦セット11から見ていたが3セット目の二人の執念は久しぶりにテニスの醍醐味を鳥肌の立つ思いで二人の死闘を見入っていた。タイブレークも大接戦でジョコビッチがものにして、時間切れとなって今夜4セット目から始まる。

事実上の決勝戦と思われるがアンダーソンも頑張っているので黙っていよう。

女子決勝戦、ケルバーVSS・ウイリアムズはこれも黙って見ていよう。

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ウイン錦織ジョコに敗退 ナダルアンダーソンイーズナ

水曜日晴れ 曇り

昼から姉のところへ行く。TU、あなたが原因で今も悩まされている。つらいと打ち分ける。ボケないうちにやっと果たせた。かえるのつらにしょんべんだったかもしれないが、しょうこを示し、いうことはいったのでよかった。永かった歳月。

深夜、錦織はセット01 11 12 13と潰えた。ジョコビッチの口角泡を飛ばしつつ、もがきながらのテニスに執念を感じた。36 63で3セット目、何とかキープして22、ピンチの裏にはチャンスあり、圭にブレークのチャンスは訪れていたのにそれを逃すと26 そして26と期待していたベスト4はかなわなかった。

修造「圭よ、タフになれ!」

・フェデラーのアドヴァイス(全豪優勝の後、来日してのインタビユ―)

グランドスラム18回の優勝のあなたから見て錦織が優勝するには何が必要ですか?努力し続けることだよ。彼の体は2週間5セット7試合を戦える準備は出来ている。そのマインドセットが必要だ。2つめはメンタル面での信念だ。ポイントを取る、勝者になるというメンタリティだ。ぼくが今回みせたもの(全豪での優勝)、全米でジョコビッチの良い時、昨年末のマレー、錦織もその勝者のメンタリティが必要だ。彼の中にもあるはずなんだけれども、いつでも発揮しなければならないんだ。

今回ではそのフェデラーもベスト4をかけたアンダーソン戦で苦杯を喫していた。フェデラーセット20から3セット目54ジュースでマッチポイントあるも55 57でセット21 22でファイナルへと突入ゲーム11 21 22 32 33 43 44 54 55 65 66 76 77 87 88 98 99 1009 1010 1110 11 11とアンダーソンは押され気味の中何とかついて行き、フェダラーサービス、バックアウト00 15  1515  1530(浅い球オーバー)3030そしてダブルフォールト3040フェデラ何でもない球をネットして均衡が破れ1112でアンダーソンサービングフォーマッチとなり、ねばるフェデラーを振り切りアンダーソンが勝利を飾る。

ナダルvsデルポトロ戦。デルポトロが先行したがセット57  76 46 64 64と最後はナダルが振り切っていた。これも大熱戦だった。レゼンドと呼べそうな選手たちが5セット4時間以上の戦いをしてケロッとしている、らしきを見るにつけ感心するしかない。

木曜日 晴れ

ウインブルドン、女子準決勝戦2試合。早く始まったにもかかわらず、テレビの前で寝てしまってほとんどテニスの内容は見ていない。ケルバーがは昨年全仏の覇者若手オスタペンコを寄せ付けなかった。セレナは一児をもうけてもその強さを発揮していた。

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ウイン 錦織、グルビスを下して初めてのベスト8へ

火曜日晴れ 曇り

水害は地震以上に被害をもたらすことがある。平成始まって以来とか言っていた梅雨末期の豪雨、無残な現場そして死者が多数出ている。こわいこわい日本列島。

リハビリをかねて4時くらいからコートへ行くことを始めている。お姉さんたちとダブルスしたりしているが、もがいても勝てないのが現状、こわくてラケットが振れていないし足ももたもた、そしてまだ上からサービスも出来ないでいる。この痛みを取るには時間がかかりそうだし、老いた体に治る保証はない。

深夜2時過ぎ錦織圭VSグルビス戦はようやく決着がついた。やれやれと床についたが目を覚ますと9時を回ったいた、初めてのこと。すごくハラドキのないようだった。圭の勝敗は間違いないとコートで豪語していたのだが、ファーストのグルビスのテニスを見て自信が少しゆらいでいた。予選から勝ち上がり6試合をこなしているグルビスにそんなに勢いは続かないだろう、もう30近いのだしと楽観視していたのだが。

残念ながら疲れは感じられず、得意のサービスやフォアーでガンガンと攻めてきていた。セット11となった時ベンチで圭は利き腕の二の腕の治療を始めた時にはヤバイと正直思った。3セットのタイブレークでグルビスは芝生に足を取られて転び痛めて治療でテーピングをして戦った。リードしていたタイブレークすんなり決着と思ったが、グルビスは怪我をいとわず頑張って圭はナーバスになる。互いにセットポイントあったと思うが最後は圭がもぎ取りセット21。そこで勝敗は誰が見ても決着していた。4セットグルビスは最後のあがきを見せてドロップを多用したりして圭をほんろうさせようと試みていた。圭は紳士でけが人を相手にしてドロップは使わず正々堂々のストロークで61でもぎ取り決着を付けていた。

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ウイン 錦織B16で2週目に向かう なおみ16ならず

日曜日 曇り

梅雨末期の豪雨、今年は四国、中国地方を中心に被害が広がっている。経験したことがない大雨とかの言葉がこのごろよくつかわれる。やはり地球はおかしくなり始めているのだろうか。

圭の試合を見ようと頑張って午前様、3時ごろまで待つも前の試合グルビスVSズベレスの試合が長引いているので床についた。6時半ごろ目が覚めてテレビの前へ行くと圭はファーストを取り、セカンドのタイブレークに突入していた。61 76と圭は期待に応えて悪ガキキリオスを追いつめて3セットに突入した。キリオスのサービスとフォアは研ぎ澄まされているが、バックはいまいち、圭はそこをひつように攻めてミスを誘い64で取りストレートでベスト16と進んだ。


期待していた大坂なおみはケルバーになすすべもなかった。26 46。戦術、戦略はケルバーがまさり頭を使っていた。

次の試合は逆転でA・ズベレスをくだした北欧三国の一つラトビアのグルビスと対戦する。彼は以前はよくテレビで見ていた。見ていないということはトラブルがあったのだ。元トップテンまで行った選手が、138位で若いズベレスに対して意地を見せていた。

グルビスはズベレス戦でファーストを取りセカンドを落としセット11とするも3セットを落してセット12。4セット63で取りセット22となると流れはグルビスへ、5セット目は60で取り若手のホープ、ランキング4位のズベレスを突き放した。久しぶりに見たグルビスはペールまでいかないまでも黒々の髭面に変わっていて、以前フォアを打つとき反対の腕を前方に突き出していたがそれが変わっていた。

錦織圭と同世代、3時間20分の大熱戦を繰り広げホープズベレフに意地を見せたが、現状では圭の敵ではなさそうに思える。

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ウイン昨年のウイナームグルサ 大坂 、錦織三回戦へ

金曜日雨 雨

気がつくと錦織はファーストを落としてセカンドが始まっていた。あくがきで知られたトミック、190余の長身からトスを前方に上げて鋭いサービスを放つ、バックは片手のスライスと両手打ち、フォアは長いリーチでバウンドしたボールはフラット一発で決める武器も持ちあわせ侮れない。

修行僧のような風貌、短く刈り込んだ頭髪に無精ヒゲ、削げた頬に見下したような眼差しで圭を凝視しているかに見えた。今までの戦いでは圭の苦戦が印象深い。

ファースト落としているんだ、やばいとみていると26 63とセカンドをものにしてほっと。3セット目はタイブレークで何とか下す。3セット目が勝敗の分かれ目だったと振り返る。
45で圭のサービス1540のピンチにサービス4本でしのいで55。相手のサービス、ジュースからドロップを追いかけてコートに転んだりして頑張るも56。圭のサービス、これもジュースに持ち込まれるも何とかしのいでタイブレークとなった。落してセット12でもなっていればトミックは気分良くして一気に攻め立てていたに違いない。
タイブレークは55まで競い65とセットポイント掴むも相手のサービスでスライスのミスショット、エースで決められ6667逆王手かけられるも圭のサービス、77そしてネットプレーで78と逆王手、相手はドロップ気味の浅いボールをネットしてセットを奪っていた。

4セット目も油断大敵だった。55まで競り合いそこから一気に6575と勝利していた。圭は近頃では最高のサービスで、ショットもミスが少なく強打を打ち込み、トミックは苦悩の表情を垣間見せていた。

3回戦の相手はキリオス、トミックと同じオーストラリアの悪ガキの一人、よりによって二人とのレンチャンとなる。キリオスには負けてないと思う。どちらかといえばキリオスの方が戦いやすいかもしれない。一目おいてくれているだろうし、トミックスと同じように後半力の差が出てくると予想する。

前チャンピオンのムグルサまさかの選手に敗れる。ぼくも初めてじっくり見たドイツの24歳、バン・ウィトバンク選手。ファースト、ムグルサ苦戦するも64で取ったのでさすがだと思っていた。しかし相手は鋭いサービスショットを打っていたなあと思っていたら、それが2、3セットに爆発した。ドイツのナンバーワンはケルバーだが彼女の方がよっぽどうまいと感じた。セカンド26ファイナル16と前チャンピオンはなすすべがなかった。刀折れ矢尽きてしまった沈痛な表情が印象に残る。

ワイン1ケース届く。父の日だな今回はかんばって痛飲しょう。


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ウインブルドン 大坂なおみ 余裕で3回戦へ

木曜日 雨 曇り

台風日本海に抜けるも今週いっぱい天気は雨模様だ。

ウインブルドン4日目。いましがた大坂なおみの試合が終わる。相手は地元の若手、なおみと同世代、21歳で180センチというからなおみと身長もほぼ同じだ。ランキング122位というから、大丈夫だろうと安心して見ていた。

きゃしゃに見えた相手はサービスもストロークも安定していいものを持っていたが、なおみのパワーには頑張ったが及ばなかった。63  64と貫録勝に見えた。

23時近くから錦織圭の試合が始まる予定。

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サッカーW杯 ジャパン夢かなわず ウインの日本勢は

金曜日

台風7号、風雨にさらされて夕刻より次第に強くなる。

携帯アラームを3時10分にセットして寝る。録画では勝敗耳にするだろうから見ても面白くない。ロシアで開催サッカーのW杯、ベスト8をかけてのベルギー戦は、内容のあるおもしろい試合を展開してくれた。最後まで期待を繋いでくれた日本チームに拍手拍手、残念だけれど1000と100とのチームの戦い、軌跡でも起こらなければ勝てない相手だったのに、2点リードしておもしろく、もしかしたらと思ったが時間を十分楽しませてくれた。

日本のパス回しは上手と見ていたが、相手はそれ以上にまさっていた。正確なパスにスピードと脚力がすぐれていた。前半猛攻をよくどしのいでイーブンで後半に行ったのでそれで十分と思ったりもしていたが、ジャパンが先行して20で相手選手の顔色はなかった。慌てていた、このまま行けばと思っていたが、ヘッデイングのシュートがヒョロヒョロとコーナに決まると、ベルギーは生き返っていた。

1点差なら十分に行けると猛追が始まった。途中から交代した相手ののっぽの選手がゴール前で仁王立ちにはだかりコーナキックをヘッドでかっこよく決められて22。残り4分で本田のコーナキックボールを拾われて、ジャパンゴールへ一直線のドリブル、絵にかいたようなかっこいい球回しで決められて夢は消えていた。これで勝ちでもしていたら大変なことになっていたかもしれないので、良かったような気がしている。

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ウインブルドン二日目、日本勢がいっせいにコートに入る。

・錦織VSC・ハリソン 62467662セットカウント31で勝利。

・杉田VSB・クラン セット13で敗退。セカンドセットポイント有。セット20のチャンスを逸するとやられた。
大坂なおみ、奈良くるみの試合も予定されている。

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全米女子ゴルフ 畑岡猛追して並ぶもPOで脱落 テニスウイン始まる

月曜日 曇り

台風沖縄から東シナ海を通り明日は九州に接近して日本海へと行くという。

おとなしくしているんだけれど、肩の調子は一喜一憂。立ち上がり腕を真下におろして真横に上げようとすると45度も行かないうちに鋭い痛みが発生する。ここも悪いんだと落胆。テレビにユウチューブを呼び出し、テニスで肩が痛いとか腕が上がらないとか、ゴリゴリ、ぽきぽき音がするとか呼びかけると整体師が次から次へと現れてから一生懸命の説明がある。ずっと見ていると確かに役に立ちそうなものがいくつかった。

「腕を上げるとき痛い」テーピングの仕方というのもあって、今日はそれをほどこしてからコートに出かけてみた。壁打ちでフォアーの両手打ちはやめてバックの両手打ちのみ練習。あとでバックだけのストロークの練習をした腕の痛みは少ない、加減しえやっているには違いないが。

メジャーの大会、全米女子ゴルフ選手権、2週連続畑岡奈紗の活躍を期待してwowowしていた。初日はマズマズ、二日目、三日目とズルズル後退、ツーアンダーで最終日を迎えてトップとの差は10打近くにガッカリして最終日の録画は止めた。

テニスから戻りテレビの前に座るとあーちゃんが2階から降りてきて畑岡がプレーオフで負けたらしいと言うからビックリした。ぼくはファンの資格無いなと思いながら録画の確認してみたがあるはずもない。再放送があるはずだとwowowすると6時から二時間のダイジェスト版が用意されてホッとした。

最終日はツーアンダーの20位前後だったと思う。首位は11アンダー?、畑岡はツーイーグルを含めてスコアーをテンアンダーとスコアーを伸ばして一足早く終わっていた。上位韓国の二人は12アンダーと10アンダー、優勝確実だと思えし韓国の選手17番で池ポチャで3人10アンダーのプレーオフ。

残念ながら畑岡は1ホール目で脱落して、韓国同士の争いは若手のパクソンヒョンが優勝を飾っていた。

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