ジャパンオープン 内山奮闘B8へ

火曜日 曇り 雨

ジャパンオープン、予選上がりの内山靖崇が45位のアルボット(モルドバ)を67 (27) 63 64で勝利する。どうどうたる戦いぶりでベスト8、べすと4をかけての戦いも勝つチャンスありそうなので楽しみだ。

西岡はフランスのプイユに16 26の完敗。スピードの違い見せつけられていた。

添田は晴れがましいNO1ジョコビッチとの対戦だった。35歳の添田は頑張った。ファースト63、セカンドは45でマッチポイント取られながらも堂々と渡り合い55とするも、期待したタイブレークには届かず57で敗退するが、よく健闘したと拍手をおくりたい。

ダニエル太郎の二回戦は明日行われるとのこと。これも勝つチャンス十分にあり。

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ジャパンオープン 日本の若手頑張るもトップテン ジョコ一人

月曜日 晴れ

本日より消費税8%⇒10%になる。

ジャパンオープンが始まっている。腕の故障で錦織は欠場していた。錦織は出ているものとかってに解釈していたが、今日wowowを入れると内山とペールが対戦して予選上がり内山がまさかのストレートでペールとやっつけたのは気持ちよかった。いつものようにラケットを投げたり好き勝手していたが、内山がすごく上手に見えたのは、いつものペールらしさが見られなかったのが原因か?。その後チョリッチ(クロアチア22歳)が2シードでダニエル太郎と対戦するという。

錦織が出ていればランキングからいってかれが2シードのはず、でないのだと認めざるを得なかった。

チョリッチは期待の若手の一人と注視してしていたが、期待の若手が多い中、伸び悩んでいるのかなと思ったりしていた。

太郎がファースト64で取るも、セカンドはファーストと同じく先にブレークしてストレート勝ちを期待して見ていが、後半ブレークを返されたようで並んでいたが46で落していた。録画してコートへ出かけた。

何ごとが起きたのかと思われるくらいに、駐車場が満杯、初めての経験、とりあえず障害者用の駐車場へ仮止めした。
クラブ縮小の影響が出ているのかなと勝手に思ったりした。

帰って録画を再生すると、ファイナルは互いにキープでタイブレークとなり、何とダニエル太郎が75で接戦を征していた。ジャパンオープン、太郎は4回挑戦して初めての初戦突破というから、その嬉しさがインタビューの表情に現れていた。

1回戦勝ち上がり西岡 内山 添田 太郎
1回戦敗退   杉田祐一(チリッチに)

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ホームコート縮小半減での提案有り

日曜日 曇り

先週木曜日、十日ほど留守にしてホームコートへ出かけると、情報通の仲間が駆け寄って思いがけないことを話し出したのにまゆをひそめて聞き入っていた。最近駐車場の敷地を測量しているのに出くわしていた。以前にも一回あったがその時は何もなかっあので、今回もその類かと深くは考えもしなかった。

屋外6面のコートの4面を売却して、屋外2面と室内3面とクラブハウスでやっていくという、具体的な案が彼から聞いてしばらくして、封筒に入れられた文章が配られ、具体的な内容を知ることになった。

6面のコート、土日はほぼ一杯だが、週日は閑古鳥が泣いていた。それで経営がうまくいっているのであれば良かったのだが・・・。2018年4月に関西のテニス関連企業に経営が変わるということで、2年間浮気していたクラブからもとの鞘に舞い戻っていた。

それから1年半でこの事態となった。テニスクラブ経営は専門と思われた傘下に入っても難しいと思い知らされた。
だから今回の改革をしていることなのかもしれない。

昨日新たに申込書届く。

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福岡ベテラン秋大会 初戦惜敗

金曜日晴れ  

帰ってきてから一日しか余裕がなく、いままで接戦で連勝していた相手に心配していた通り最後には力尽き負けていた。

帰って来る予定日、二日間違ってカレンダーにチェックしていたが、一日あればやっぱり申し込んでいただろう。これを言い訳にはしたくないが、ファーストは何となく60でとり、足取りは鉛のように重く感じていたが、相手に知られないようにだましだましやっていた。

右手でのサービス、何本か打ってみたがブランクがありすぎてはいらず、アンダーサービスも何本か試みながらももこちらのペースで進んでいた。セカンドになると逆襲されたりで、痛みをあまり感じなかった左でほとんど打っていた。強打をしなければ何とかサービスが出来ていて、痛みも心配するほどでもなかった。

曇りの予報に反して炎天下での試合で、体力は知らぬ間に奪われていたに違いない。

セカンド、1ゲーム目ブレークしてさい先は良く、チェンジしてぼくのサービス、右で打ったりしてダブルフォールトを重ねて11としたのが、今日の一つの敗因かもしれない。ベーグルでとっていたこともあり気の緩みがあったと思う。11 12 13 二回サービス落とすもブレークして23。キープして33ブレークして34なんて皮算用していたが、又もブレークを許して24。この辺から益々体が動かなくなっていたに違いない。

相手の動きはたんたんとして変わらない、ぼくの動きが鈍くなっていると察したのか、ロブを上げたりして、ねばりだしてついて行けず、セカンド36で落してファイナルへと突入する。ファイナルは10ポイントのタイブレーク。

イケイケどんどん相手のペースで15となっていた。なかば諦めかけていたが、25となったので最後の力を振り絞り頑張っていると55となっていた。まだぼくにもチャンスあったのだが88となったところで、スタミナは限界になっていた。8 10で負けていた、今日は彼の日だった。

冬大会ではぼくがファイナルで勝ち、秋大会では彼がファイナルで勝利。今年は互角で終わっていた。

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ハワイ

木曜日 曇り

ぼくの老いの節目に合わせたように連れて行ってくれるという。9月16日15時過ぎ娘家出発成田空港へ 17時頃着。21時35分ホノルル行きへ搭乗する。

「あこがれのはるかなる、南の夢の国 麗しき椰子の葉の緑深き島よ アロハウエーアロハウエー・・・」
田舎での中学の音楽の時間は、古ぼけた講堂の片隅のピアノの前に椅子を並べて行われていた。おばちゃん先生は元気がよく、口笛を吹いて彼女とうんぬんとか、ぼくたちに青春のいぶきなんかを吹き込んでくれていた。

その頃習った唯一記憶に残る歌。それから行く歳月。

到着して翌二日目えらい目にあっていた。サーフィンのレッスン途中ギブアップしていた。足に痙攣の予兆を感じていたからだ。二時間の高かったレッスン料だったが、初日で五体不満足にでもなれば迷惑をかけることにもなる。

三日目、サーフィンの疲れでのぞがおかしくなって
三人はどこかにでかけたので、昼過ぎから目の前のワイキキビーチに足を伸ばしてダイアモンドヘッドの方にぶらぶらと歩く。どこを切り取っても絵画になりそうな風景が連なって行く。

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昨日お世話になったサーフィン練習のたまり場を過ぎてしばらく行くと建物がありそれが水族館とは知らずにただてもぐりこんでいた。こじんまりした水族館、日本のように大きなガラス張りのしばらく歩き振り返るとダイアモンドヘッドは目前に大きく飛び込んでいた。前には大きな大きな公園が広がり、木陰のベンチでしばし寝転んで休憩していると、若い外国の男女が近くの芝生に座り込んできたのでベンチをゆずるべきたちあがり、広い公園を散策。

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四日目、昼過ぎから二人で昨日と通りを水族館まで行き引き返す。

5日目、四人でANAバスでショッピングセンターへ。帰り道一人道路の向こう側へ渡り店を見ながら歩いているとブランドメーカーが軒を連ねていた。

そのうち細い道が海の方にあるのを見つけてゆっくり歩を進めると細い通り両側に大小のボードが鎖に繋ががれ海辺まで並んでいるのにはさすがサーフィンを世界中に広めた島なのだと実感して歩いていた。

通り抜けると、やはり美しい海辺のビューが開けて、そこからは遠くにダイアモンドヘッドの鼻先も見えていた。

6日目
一人レンタルバイク借りて歩いたビーチ沿いをダイアモンドヘッドの方に進む。突き当たって右手に曲がりダイアモンドヘッドの海沿いに上り坂をバイクを押して行く。山の真下でしっかりガードされた別荘らしき建物が両側に点在、中程まで来ると海に向かって急勾配の車一台通れるほどの坂道が目についた。→でビーチとあった下りて往くと、行き止まりに小さなビーチ誰も目につかなかった。

車が二台止まっていてビーチ、首を伸ばしてのぞくと、一組カップルしか見当たらす、ひとけのない別荘らしい白い建物が岸壁にへばりついていた。

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夕方一人泳ぐ。

七日目
残り二日間。最後にサーフィンをと昨日海に浸かったあと、ビーチにサーフィンボードを林立させているところ立ち寄りレンタル一時間20ドルを確認していた。
朝起きると元気のない体になっていた。喉のはれは緩和していたのでよしとしていたが、バイク、泳ぎでダメージを受けていた。

それで(・o・)ちゃんとも付き合わねばと、目に付いていたトローリバスの乗り場所を探して、ぼくのバイクルートとほぼ同じだったが、バスではダイアモンドヘッドの火口の中まで見学することができた。

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8日目 あこがれのハワイをあとにする日
早朝3000円もするバイキングをの朝食を済ませて、ハイアット・リーゼンシ― ワイキキ ビーチ リゾートホテルという最後まで覚えきれなかったホテルをあとにして迎えのバスでホノルル空港へ。
体調を崩して少し残念だったが、思い残すことなく堪能させてさせてもらった。画面左手奥に小さく見えるのがダイアモンドヘッド。
ホノルル空港のANAのラウンジはまだ新しく酒から軽食まで揃えていて気持ちよく時間を過ごせ、そこで見つけた日本の新聞の一面に大坂なおみの東レ・パンパシフィック優勝の笑顔と、渋野の8打逆転勝利の笑顔があった。なぜか嬉しかった。

亀のペイントをほどこしたハワイルート専用の飛行機に偶然にも乗ることが出来た。帰りの空の旅は騒音も少なく快適、機内食も美味しくて満足の中で旅を締めくくることが出来た。

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メドベージェフ「忘れない」

火曜日 晴れ

今日も蒸し暑かった。朝から出かけて、朝練の仲間と練習。右でのサービスの練習ひとしきりして、帰ろうとすると、お姉さんたちのメンバーが一人足りないというので、ワンセット付き合う。

・メドベージェフ「忘れない」

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全米OP決勝 ナダル メドベージェフにとどめ

月曜日 晴れ

目覚ましに反応出ず、テレビの前に行くとナダルがファーストを取りセカンドに入っていた。
セカンドも63で落し75 63と2セット落としたメドベージェフ、やはりナダルには歯が立たないのかと、あきらめ気分で見ていた3セット目、終盤追いつき57でメドベージェフ、4セット目も同じパターンで終盤追いつき46でファイナルへと、まさかの展開になっていた。
ファイナルセット、2ゲーム目ナダルのサービスをブレークできそうで出来ずに11、22でメドベージェフサーアビス、フォーテイラブからジュースに持ち込まれながながと頑張るも落として32 42 又落して52、ナダルのサービス。だがメドベージェフは執念でブレークして53キープして54。そしてナダルのサービス、落とせば55になって勝負の行くへはまさに混沌となる。

緊張の面持ちのナダルのファーストは入らない。メドベージェフが先行して、ナダルは危なかったが、ナダルの気迫がまさり、全米4度目の金字塔を達成していた。

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全米OP 若干19歳カナダのアンドレスク初優勝

日曜日 雨 曇り

午前中二人で高速バスに揺られて博多の義姉ところへ。ぼくはのび放題のテールをカットしてもらう、これで一年間はOKだ。久しぶりにスーパーノンストップバスだったが、往復とも補助席を使う盛況。

早朝から始まっていた全米OP女子決勝戦、アンドレスクvsクセレナ。ファースト出だしセレナは強打を打ち込んでいたので簡単にキープかと思っていたが、アンドレスクの抵抗にあい落してしまう。
これが躓きのものだった。63でアンドレスクはファーストを取りセカンドも2ゲーム目をブレークされて、またも追う立場に立たされ20 21 31 41 51とアンドレスクはサービングアンドチャンピオンシップセットを迎えていた。もう終わりだと誰もが思ったはずなのに、セレナの最後のあがきはすごくて、ジュースを繰り返してブレークしたのだ。

観衆の大声援に支えられて、セレナは4ゲーム連取して55、ファイナルへの望みを感じさせた。行ってほしいと思っていたが、ここでアンドレスクはサービスをきっちりとキープして65、そして75と正夢が実現していた。

昨年は予選落ち、初めての本戦であれよあれよと勝ち続けて十代のチャンピオンが誕生していた。

セレナ、昨年は大坂なおみ、今年はアンドレスクとニューヒーロー誕生させる役割を演じてくれた。もう、十分にそんな年頃でもある。

明日の早朝今日と同じころ、男子決勝戦wowowされる。

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全米OP男子決勝戦はナダルvsメドベージェフ

土曜日 曇り 晴れ 蒸し暑い

全米OPセミファイナル、男子二試合が早朝から行なわれていた。

・メドベージェフvsジミトロフ

ファーストは接戦でタイブレーク、征したのはメドベージェフ。はげしい打ち合いが続けられたがセカンドも75と奮闘するもジミトロフはむくわれなかった。
メドベージェフ、表情は変えずにタンタントもくもくと入れ続け、打ち続ける姿はどこが修行僧を思わせた。ジミトロフはひろいまくられ、たまらず細工をするが功成功率は少なく、ジリジリト追いつめられいる感じがした。

せめて1セットとジミトロフは奮起する3セット目、空回りする場面が多く、相手の粘り強さを克服する手立ては見いだせず63で取られていた。

・ナダルvsベレッティーニ(イタリア23歳)

ベレッティーニは24シードというのに、初めて見る選手だった。初めての名前がどんどん勝ち上がってくる、どんな選手だろうと興味しんしんだった。モンフィス戦の終盤をダイジェストで初めてその素顔をじっくり見ていた。身長もあり立派な体格でモンフィスと渡り合っていた。ファイナル、タイブレークにもつれ込んで、どちらに勝利がころがりこんでもおかしくなかったが、女神はベレッテイーニの手を上げていた。

試合前の挨拶でネット際に立った二人を比べると、体格身長等でベレティーニがまさっていた。その上年齢も十ほど違う。
ファーストの打ち合いはベレッティーニがまさっている気はしたが、キーブ合戦でタイブレークへ。04とベレッティーニがリードして彼が取るかと思っていたが、2本のセットポイントをナダルの執念でダメになり、4本の連続ポイントでファースト落とす。このショックは大きすぎたと思う。立ち直れずに、ナダルの気迫に押されてがんばるも64 61とナダルもいつのまにか修行僧のように見えてきた。

男子の決勝の舞台に上がるのは

ナダルVSメドベージェフ

二人は8月の上旬、ロジャーズカップ1000(モントリオール)の決勝戦で対戦して、ナダルが63 60で圧勝している。

ナダルのスピンボールに多分ついていけなかったのだろう。メドベージェフはストロークでかなわないと分かるとネットに出る。そして墓穴を掘るのを何度か見ている。どんな策でナダルに対戦するのか楽しみだ。

明日日曜日早朝、女子の決勝戦。
明後日月曜日早朝、男子決勝戦。

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本日は曇天なり

カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 15:40 | コメントをどうぞ