全豪B8決め 錦織に申し訳ないの一言 諦めないこと教わる

月曜日 晴れ

大坂なおみの試合はクラブハウスのテレビを見ながら練習していた。昼から家に戻りビデオでじっくりと観直した。28歳のセバストハはサービスもストロークもしっかりしていてファーストを46で落していた。なおみは攻め急がなくても良い所を強打で決めようとしてミスをして墓穴を掘っていた。セカンドはファーストの反省か慎重に攻め63でとりファイナルへと突入した。

ワンブレーク32としてのサービスを落して33になるもすぐにブレークして43 53 54 56と苦笑いを噛みしめての勝利だった。

4時過ぎにチャンネルを切り替えると錦織圭VSカレーニョブスタ戦が始まったところだった。それから5時間テレビの前に座って二人の戦いを見ることになろうとは・・・。

ファーストは大接戦でタイブレーク、それを圭が落とし苦労が始まった。セカンドになるとブスタは勢いに乗りワンブレークを守ってとり、セットカウント圭の02となりきけんを感じていた。3セットに入ると圭の顔がさえなかった。下半身を気にしていたように見えたので、本当にヤバイと思った。ここで終わるかとよぎったが、やる気のなさそうに見えた圭だが、ここぞという所では攻めてポイントを重ねて、危なげに見えたがタイブレークまでこぎ付け今度もものにして、待望の1セットをものにしてくれて、嬉しかった。

流れは混とんながら少し圭にかたぶき掛けているように思えた。圭はたんたんと自分のリズムでゲームを進めているかに見えたし、ブスタの勢いはファースト、セカンドに比べれば削がれていた。

4セットを圭は64で取りセット22でファイナルへと突入、そこでも優勢ワンブレークで進めていたが、最後にブレークされて10ポイントのタイブレークに突入。圭は58の劣勢から10ポイントを先取して勝利していた。
なにおかいわんや!!

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カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 23:54 | コメントをどうぞ

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