ランキング発表、ガッカリ

水曜日曇り 晴れ

関東は大雨という、夜孫からあーちゃんへの電話にもそのことがあったらしい。じいちゃんにオセロ勝ったと自慢してたらしいが、つい先ごろまで負けなしだったのに、成長を思わずにはいられない。

久しぶりと思えしI氏とのシングルス、くもり空ながらおだやかなテニス日和の中対戦させてもらった。
I氏得意のフォアがさく裂せず、今日は久しぶりにセット20で勝たせてもらう。

大会が終わってからサービスが少しだけ良くなったと思う。ボールをトスしながら体を捻転させ、前傾させるとベースラインを一歩踏み出さざるを得なくなる。そういう体制に体を持ってゆくことが、サービスの威力と確率を高める。前提としてボールをトスする位置、高さが大事だ。
バックの両手打ちもっと自信を持って打てていれば、接戦を演じることができた気がしている。

ケイタイにJOPランキング速報があった。
75シングルスは前回とほとんど変化のない70位を少し割ったところで、納得いかずに調べると関東の196Pがまだ加算されていなかった。
期待していなかった75ダブルスは10位に近づいている、どうしたことか。

全日本ベテランシングルスを狙うには少なくともあと200Pくらい必要だ。残された大会、北海道、東北、北信越、四国、中国、関西6大会残されており、思案している。九州毎日でB4、関東B8、九州で決勝まで進んでいれば、こんなことにはならなかったと、誤算に頭が痛い。

・WTA(女子ツアー) 2014.06.10 奈良くるみは初戦突破ならず [AEGONクラシック]
・松山英樹と密会のグラドルが失踪

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ナダルの強さは・・・・

月曜日曇り 雨

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジョコビッチ「ラファが強かった」

テニスのグランドスラムである全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー)は8日、男子シングルス決勝が行われ、第2シードのN・ジョコビッチ(セルビア)は第1シードのR・ナダル(スペイン)に6-3, 5-7, 2-6, 4-6で敗れ、初優勝、生涯グランドスラムは叶わなかった。

今大会を準優勝で終え、表彰式のスピーチでは「皆さんこんにちは、ラファ(ナダル)、そしてチームの皆様おめでとう。この大会を9回も優勝するなんて信じられません。今日はとても感動的な1日でした。ベストを尽くし、全てを出し切ったけどラファの方が強かった。それに限ります。おめでとうラファ。」

「ファンの皆さん、あなたたちが本当にテニスを楽しみ、情熱的に観戦してくれるから私たち選手は幸せです。私のチームに感謝の気持ちを伝えたいと思います。今年はトロフィーを持ち帰ることが出来なかったけど、来年もう一度、諦めずにずっと挑戦したいと思います。ありがとうございました。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・tennis365.netより
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ジョコビッチの素直な気道が伝わってくる。ナダルの強さは、思えば鍛え抜かれた筋肉りゅうりゅうの肉体からと個性あふれるプレースタイルから生まれているのは、承知されていることであるが、選手らから研究されて、そろそろ限界かと思われたが、そうではなかった。500や1000の大会では敗れることはあってもグランドスラム4大大会となると、その真価を発揮している。

ジョコビッチがNO1になった頃は、ナダルの時代は終わったかに思えた、全仏を除いてジョコビッチに勝てなくもがいていたナダルの悲痛な顔を思いだす。勝ち誇ったような自信満々のジョコビッチがそこにはいた。

だが、ナダルはそこからまた磨き上げて進化してしていたのだ。サービス、フォアーに安定をましたバックハンドとドロップにボレー。筋肉りゅうりゅうの体から放たれるショットは力強さと強力な回転と正確さを増し、ジョコビッチを苦しめ最後には仕留められていた。

さて、次なるウインブルドン、サーフェースは全く異なる芝の上での戦い、ニューフェイスが現れるのか、又もナダル、ジョコビッチの頂上争いとなるのか興味は尽きない。

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ナダルは強かった

月曜日曇り

全仏での初優勝を目指したジョコビッチを36 75 62 64で倒し前人未踏の五連覇をなしたのはナダル、すごいの一言だった。

女子は若手の台頭を阻止したシャラポワ、シモナ・ハレプ(ルーマニア)を64 67(5) 64で退けた。集音マイクが唸るようなほえるようなシャラポワの声を拾い、画面から聞こえて残念ながら楽しくなかった。そして戦場と表現したらしいことも、戦前、海に潰えた日本選手を思いだしゆかいな気持ちにはなれなかった。

TENNIS - INTERNATIONAUX DE FRANCE 2014

世代交代の選手があらわれるかと楽しみにしていたが、またもや先送りにされた。ナダル、シャラポワ世代を踏み越えて一番手となる若者は誰であろうか。もう目の前まで来ている気はするのだが?

・「今までで一番タフな決勝だった」とシャラポワ [全仏オープン]

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九州選手権75ファイナル

日曜日曇り

夜パソコンを開くとファイナルの結果を見ることができた。できるものならその場に立っている一人は自分でいたかった。
ぼくが負けたishii氏がぼくと同じスコア4636で負けていた。大分のsugimoto氏がキャリアーを生かしての勝利に思えた。ishii氏は過去に勝ったことがあると仲間から聞いていたので彼のもしやを期待していたが、4月の九州毎日優勝者でもあるsugimoto氏は全日本ベテラン優勝の経験もあり、それらの栄誉で県民栄誉賞を戴いていると聞いている人だ。
45日間の試合日程をこなす体力を実につけることを今回は学んだ。痙攣がきたとか、足腰が痛み出したとか、いつもあるクレームはなかった。万事順調に見えたのだが、気持ちはあったが体がついてきていなかった気がする。もちろん相手の実力を認めた上で、もう少し善戦したかった、ファイナルまでいきたかった。

同県65歳代のFJ氏はファイナルでTK氏に466064で惜しくも敗れていた。九州毎日でも同じ対戦で準優勝くやしさが伝わってくる。

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言い訳したいけど

土曜日曇り

相手が一枚上だった。以前から試合も見たこともあるし、すれ違っていたが対戦するのは初めて、小柄でフォアーもバックもスライス、切りたくるというイメージの選手石井氏。

2シードとはいえ何とかなりそうに思えたが、コートに立つとコートカバーリングが聞きしに勝る出足でボールをひろい転じてくる、とまどう場面は多々あった。
最後には、真綿で首を絞められるようにじゅわじゅわとやられてしまった。気持はあったが四日目の体は意に反していたかもしれない。凡ミスも多かったし、粘りも無くなっていた。

リードしてここ度という大事なサービス、ファースセットもセカンドも落として追いつかれ、引き離すチャンスを逸したのが全てで4個3個でやられてしまった。九州毎日でもスライス、カットする選手に敗れ、今回もスライサーにやられてしまった。悔いは残るが今の実力ではこんなものかもしれない。九州毎日ベスト8、関東選手権ベスト16、九州選手権ベスト4でポイントは116,196,289と右肩上がりなのだが、あと一歩の千里、とどきそうでどどかない、もどかしさは募るばかり。

・全仏OP決勝進出のハレプについて知っておくべき5つのこと
・シャラポワが20歳のブシャールの挑戦を退け、3年連続3度目の決勝進出 [全仏オープン]

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九州選手権75 初めてのベスト4

金曜日晴れ
今日も9時30分試合開始。相手は今まで数回勉強させていただいたSA氏。75歳になって久しぶりの顔を見せた。体をケアーして満を持しての75歳代の出場とおぼえし。2009年4月九州毎日が初めての対戦だった。コナーズ専用のラケットT-2000を後生大事に使用しているのに尊敬の念を抱いた記憶がある。ぼくはB8止まり、相手は決勝戦で敗退した。

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今日もそのラケットを小脇に抱えての登場だった。9時半の博多の森コートは雲が厚くなり小雨が降りだしていた。
相手のサービスで始まったが、ジュースを繰り返した長いゲームをブレークして、行けるどと思ったがコートチェンジして簡単にサービスをブレークされ厳しい前途がよぎっていた。11 ブレークして21 ブレークされ22 23 33と接戦が続いた。体は復活しているかに見えた、厳しいドロップショットを拾ったり、キレのあるフラットのフォアー、バックのスライスにドロップ、戸惑っていた。なんとかついて行っていたが、相手の巧みさを認めながらもねばっていた。34 44 54 65となんとかセットをものにできたのはラッキーだという気がしていた。これでファイナルまで頑張れるとほっとする。

セカンド、相手は気負いを表していた。時間は十分あるのに、早くもコートに向かって行ったのでぼくはあわてた。水も飲みたい、汗も吹きたい、シャツを着替えたい。あわてていた。

1ゲーム目簡単にキープされて、嫌な予感がしたが0 30とリードを許したゲームをキープして11となると安心した。それからも熱い戦いは続いたが際どくゲームをものにして行き、終わってみれば61と勝っていた。
うれしかった。これでベスト4なのだ。

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九州選手権2回戦

木曜日曇り

今日の対戦は1試合目で9時30分5番コートで開始。相手は旧知の間柄YA氏、親しい人とはやりたくない、出来れば初めての人とやるのが希望だが、えてして同じ人と対戦することが多々ある。
パソコンを駆使して、初戦は初めての人と対戦するようにプログラミングしてほしい。しょせん大人の遊び、楽しみの試合だ。テニスを通じてたくさんの選手と交わりたいと願うのはぼくだけではないだろう。

愚痴はさておいて、yano氏はjop挑戦で2勝目をいただいた忘れられない人。
2007.9.7福岡ベテランオープンテニス秋大会65歳の1回戦だった。今でこそYA氏とは親しく会話できる間柄だが、当時は初対面、(新日鉄穴生)という所属文字がやけに頭にあった。ぼくもむかし青春を北九州で過ごしていたからだ。
無我夢中で何とか勝つことができた時感激した。それから何度も対戦させていただいた。苦戦しながらも最後は勝たせてもらっている。今日もまさにそのパターンを踏襲していた。

ファーストは62で終わりたいと思っていたが、53とねばられてあやうく54になるところを63で何とか逃げ切った。セカンドになると流れは変わっていた。油断はしていなかったのに、相手の好プレーが続いてぼくはたじたじしていた。サービスアンドネット、サービスエース、フォアの強打と今までとは別人のように見えていた。気が付けば04、ぼくはファイナルを覚悟せざるをえなかった。とにかく1ゲームをと頑張り14、チェンジコートして2434と迫り44と追いついたのに45と先行を許して暗雲が垂れ込めた、開き直って55、そこから2ゲームもぎ取り75ようやく勝利した。

ぼくのブログの開設はこの日の先日、2007.9.6、開いてみればおもはずかしが、テニスの原動力になっているのは間違いない。そして「2007.9.10月曜日は」当時の心境があらわれている。

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九州選手権1回戦

水曜日 晴れ
夜中に戸締りをしていると雨がどしゃばしゃ降っていた、明日はヤバイなと思っていたが、朝になって表に出るとくもり空で道は乾いてる。
試合は12時NB15番コート、パソコンでオーダオブプレーを確認。4試合目ということ。
9時に家を出て安全運転で11時過ぎ博多の森に着く。女子シングルスが2,3試合で4試合目が始まったのは2時間遅れだった。
IK氏とは対戦成績は1勝1敗、1敗はJOP挑戦3年目の2009年、無我夢中の頃だった。記憶に残るセミファイナル、7月の室内での蒸し風呂の暑さにのたうっていた。
同じ2012年の福岡ベテランの1回戦で対戦していた。ここでは何とかリベンジできた。
今日のIK氏調子が良くなかったのか、ぼくのくせだまに手を焼いていたようで、6061で勝たせてもらったが、当たりそこないが多くて会心のテニスにはほど遠いできだった。

全仏、ムグルッサ(スペイン)はファースト圧して取りながらも、勝ちを意識し過ぎたのかセカンドを競りながら落とすと流れはシャラポワの経験の巧みさでファイナルは押し切られたようだ。最後まで見ていないが。

スアレス・ナバロと対戦した期待の若手の一人ブジャール(カナダ)、ファースト大逆転でものにしていけるかと思いきや、片手バックハンドのスアレス・ナバロに反撃されセカンドを落し、ファイナルも押されて45まで見ていたが負けたと思い最後まで確認しなかったところ、パソコンの前で彼女が勝っていたので驚いている。
久しぶりに10代のウイナーが出る予感はある。シャラポア大丈夫かな?

・4強のシャラポワ、勝負を決めた経験差 全仏オープンテニス
・激闘を制し、シャラポワとブシャールが準決勝に進出 [全仏オープン]
・「シャラポワはティーバッグ」。マレーの母親のシャラポワ評に当初は本人が困惑、意味がわかって感動 [全仏オープン]
・毒舌のガルビス、またもや格上退け4強 全仏オープン

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全仏 男女8強出そろう 

火曜日晴れ 台風
梅雨入りしたそうだ。今日も雨模様と覚悟をしていたが曇りで昼からは薄日が差しだした。だが強風が吹きまくっていた。
明日から九州選手権75の1回戦なので、2時半からのレッスンのみに留めた。強風だったし外では練習にならなかったはず。

全仏いよいよ佳境に入った。男女ベスト8が出そろう。
・女子の組み合わせ
・男子の組み合わせ
女子は上位シードが敗れて本命不在、優勝経験のあるシャラポア、クズネツォワ、エラーニが目につくが若手のブジャール(カナダ)、ムグルッサ(スペイン)も目を離せない存在。

・ハレプ、エラーニ、ペトコビッチ、クズネツォワが8強進出 [全仏オープン]
・ナダル、フェレール、マレー、モンフィスが勝ってベスト8が出揃う [全仏オープン]

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松山英樹=錦織圭となるか?

月曜日曇り 雨

全仏、第二週に突入し、実力もはくちゅうして目が離せないが、松山英樹の米国からの優勝の報があった。

USPGAツアー、メモリアルトーナメント。大会のホストはかの有名なジャックニクラス、そのコメントは松山英樹の素質を我々もうなずける内容でほめていたのが印象に残った。

米国挑戦1年目の快挙は錦織が2007年末にプロ宣言をして、翌年そうそう優勝したデルレイビーチ国際テニス選手権を思いだす。あの時の反響はすごかった。だが、メモリアルトーナメントは世界のトッププレヤーの集まり、での優勝だからその意味がことなる。

4月オーガスタ―でのマスターズを征したババワトソン、ウォズニアッキを袖にした絶好調のマキロイもこの大会初日好成績を上げていた。そのた有力な面々がいたなかでの優勝、きわどかったが、そこには彼の真価が現れての優勝だった。BSでの録画が早速夕方あった。優勝すると分かっていたのでリラックスして見ていた。ライブであれば一喜一憂のたまらない内容であったに相違ない。
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 米ツアー優勝の味は。
 「早く優勝できてうれしい。4日間で納得できないプレーもあったけど、結果は素晴らしいものになった。これを積み上げていって、今日のことは今日で忘れて切り替えないと次はない」
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・フェデラー、痛恨ミスで10年連続8強逃す
時代の流れを感じさせる試合だった。立ち上がりのフェデラーは素晴らしい動き。躍動感にあふれ、自信に満ちたショットでガルビスと打ち合った。
・フェデラーを破ったグルビス「フェデラーも人類だったということ」 [全仏オープン]

・W杯で湧くリオ「世界最悪の売春街」に潜入

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