またまた東京へ参上。
今日はブリヂストンさんのスマートフィッティングに参加してきました。
ブリヂストンさんのセンサーでスイング解析を行い、トラックマンで打球を計測するという二段構えのシステム。
トラックマンは今年やったばかりなのにまた来ちゃいました。
何度やっても大して変わらないだろうに懲りない男よ。
それもエスマッハに変えたばっかりなのに。
とはいえ、同じの7本買っておいてこれだから、Xブレードももしや・・・なんて事もあるかもしれませんし(無理矢理)
前回はネットの向こうが無い半面のコートが無い状態でスピン量の計測は殆どできず。
そういうのも気になっていたので二度目とXブレードに挑戦です。
今回のフィッティングは時間帯で分けて各回定員5~6名、スイング解析とトラックマンを順番でやっていまきした。
ちなみに自分の時間帯は自分以外カップルでの参加でした。トラックマンより婚活すべきか。
用意されているラケットはXブレードの薄いタイプと厚いタイプ、厚いフレームのビームシリーズ。
ブリヂストンの扱っているラケットであればテクニのTファイトもバランス良さそうで気になりますが今回は無し。
最近のXブレードはカスタムパーツ方式で専用の錘を取り付ける事ができるらしいですが、今回の試打ではゴムみたいな錘を取り付けて代用していました。
これ、市販したら需要かなりあるのでは・・・?
スイング測定用ラケット。
この前の楽天オープンのブースでもスマートフィッティングの説明と一緒に置いてありました。
これを素振りしてスイングスピード106km/h、スイング角度24.2度、ラケットフェイスの角度90度を計測。
(トラックマン見切れてますが)自分のラケットと試ラケ2本を計測し、パソコンでデータを確認。
・エスマッハ(ストリングはポリジナモス)
速度 平均124.3km/h 最大131.9km/h
スピン量 平均1490RPM 最大1624RPM
・VI 290g(ストリングXR3)
速度 平均125km/h 最大132.1km/h
スピン量 平均1224RPM 最大1308RMP
・VI-R 280g(ストリングXR3 最大値未確認)
速度 平均 125.1km/h
スピン量 平均1127RPM
思った通り、全面使える状態だと全球でスピン量が計測できていました。
が、ボールの速度は前回130km/h弱を計測していた筈が3本とも5km/hダウン。
試打のエスマッハ300gで平均129.8km/hだったのに・・・ってスピン量もよくみたら平均1794RPMだったのに結構落ちている。
まさかナイロン→ポリで速度が落ちるのかとも思いましたが、ナイロン張ってあるXブレードらも似たような速度なので、コートの奥までいって失速する分、半面よりも数値は落ちるって事でしょうきっと。
でも前回はMAX139km/hが出てこれからいざという時には必殺の140km/hバズーカ(自称)が火を噴くぜ・・・なんて思っていましたが幻想だったっぽいですね(笑)
スピン量は恐らくはポリであるSマッハが有利だからかもしれないが、ものの見事に三本とも同じような速度に収束してしまった。
後はフレームが厚い分Sマッハが打ち出し角度や弾道がどうしても高くなり勝ちで、コントロール性能で言えば試打でもボックスフレームのVIが少し勝る。
試打ラケはナイロンだったので、気に入っている同じポリを張ったらSマッハに水をあける可能性も。
ただしVIはボックスフレームですが、ちょっと正面厚が太めなのが気になりました。
ヨネックスのVコアを打った時のような、ちょっと操作性が鈍い感じ。
昔のXブレードはもう少し薄かったような・・・あれ、そもそもXブレードの実物を触るのがもしかしたら初めてかもしれない。
箱型の薄くて軽いのが好み・・・ベースを軽めにして、後付でカスタムしたいが、どうもそういう事をできそうなラケットは少ない。
そんな中でXブレードはカスタム幅が用意されているラケット。
もう少し薄ければ、とか、ポリでも打てれば、とか、欲を出したらキリが無いですねぇ・・・。















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