徳永コーチ

 

むかーし昔、テニススクールのアルバイト時代の先輩で、自分と同じ北相地区出身、現ジュエインドアテニスの徳永コーチ。

まあなんとね、吉田伊織の動画にJOPの対戦相手として出ていました。

徳永コーチ、前々から頑張っている事は風の噂で聞きましたが、この動画の大会が初めてのJOPデビューだったそうで。

初戦を突破して二回戦で吉田伊織というビッグネームと対決。

数々のプロや元プロのコーチに揉まれに揉まれている、あの危険な領域のビッグヒッター相手に堂々たるテニス。

ドロップを諦めずに走る様なんて、まさに実直な徳永さんらしいプレー。

それにしてはフォアのスライスをやけに多用するなぁ、そんなタイプだったかなぁ、とも思ったものの、それは海沿いの大磯の強風だからか。

相手が強大でも、コンディションが悪くても、前向きにベストなプレーを尽くす。

徳永コーチは自分の一個上、だから今年で30歳になるんですよね。

昔はピチピチの大学生だった我々が、もうそんな歳になるんですよ。びっくりですよね。

自分はそういう年齢だと思うんですけど、徳永コーチは30歳の今年からJOPに初参戦。

それもこのコロナ渦で、ですよ?

前と比べてJOPに出るのが大変になったって聞きますし、そんな逆境の中で徳永コーチはむしろ勢いを増していく。

何でしょうね、こう、頑張ってるな、凄い、という以上に惹かれるもの、期待か憧れか・・・

昔の仲間や先輩、後輩が、今もテニスを頑張っているって話を聞くのは・・・こう、何て言うべきかね、くるものがある。

 

ちなみにこの動画の大会のドロー表には同い年の山内コーチの名前も。

山内コーチも去年から28歳ながらJOPに復帰。

昔はツイッターのプロフィールに「選手活動してます」って書いてた彼、いつの間にか「ちょこちょこと試合出る人」になってたんだけども。

しかし我々ももう30のおっさんじゃあないですか。

でも皆、今もテニスを頑張っているんだよねえ・・・。

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ん~特に書く事無いっすね~笑

最近ちょいと困ってるのがですね、レッドブルが容量増えちゃったじゃないですか?

いやはや、昔はレッドブルの容量が少ないのに確かに不満はありましたけど、それももう学生の頃の話っすよ?

大学生の頃は朝と夕で1日2本飲んでました私。

朝学校に来てはまず自販機で買って飲んで眠気を覚まし、夕方は・・・なんで飲んでたんだ?

たぶん一日が終わった解放感で飲んでいたのか?

酷い時は昼にも飲んでたし、オールする時は数時間おきにエナジードリンク買いに行ってたし、我ながらヘビーユーザーだったと思います。

今じゃ絶対無理(笑)

最近はエナジードリンク飲んで体調崩す時もある。

吐き気がしたり頭痛がしたり・・・でも飲みたい時は飲んじゃう :39 ハート:

てな訳で飲むとしたら必ず1本だけ、かつ容量が少ない方が好ましい、故にレッドブルを好んで飲んでいたのだが、210円の値段据え置きで容量増えちゃったね・・・。

量が多いと自分の体に入り切らない気がして・・・

 

 

 

 

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あと自分、通常タイプ以外のはほぼ飲まない。

レッドブルのホワイトエディションとか、モンスターのトロピカルバージョン?(古い?)とか、貰い物で飲んだこれとか、結局1回きりって事が多い。

そしてモンスターも、愛飲してた時こそあれど今はちょっと敬遠気味、量が多いから・・・(笑)

でも味としてはモンスターが好きかなぁ、グビグビガツガツといけるところとか?

いや、その攻撃力が今は苦手なのだ(謎)でも飲む時は飲む。

大学の友人達との間で何度か議論になったのだが(謎)、レッドブル派モンスター派論争、大学生の時の自分は最初はレッドブル派だったが、社会人になってからはモンスター派、そして今またレッドブル派という流れ。

みんなはモンスターの方が量が多いから得だと言ってたんですけどね、僕はレッドブルの方が少ない容量にエナジーがぎっしり詰まっていると信じていた(謎)

まあ今ではレッドブルの方が少なくて体に優しいかな・・・なんて思ってますが(謎)

ともかく、ちょっと苦手になりながらも何だかんだで今も飲むエナジードリンク。

以前はテニス前に飲んでおかないと体がフワフワして地に足が着かず全然集中できていませんでしたが(ぇ

最近はあまり飲めなくなった体に適応したのか、まあ別に飲まなくても、みたいな・・・でも飲むとやる気出てくるから飲む時は結局飲む。

だから飲み易くてかつ気合が入るエナジードリンクがほしいな~レッドブルは容量少ない版はもう売らないそうですし、代替品欲しいね~

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 19:21 | 121件のコメント

ポリワイヤープラス

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トアルソンが提唱する、厳選された9種のストリングを紹介する神糸ナインがひとつは勝機の糸、ポリワイヤープラス。

2021年期待の最新作であるこれを打ってきました。

トアルソンのサイトでの紹介文はこちら

神糸ナインの中でも最後に発表されたこのストリングは1月1日の0時に情報解禁、トアルソンとしても相当力を入れている様子のストリング。

勝機の糸と名付けられたこのストリングはどんなガットかと聞かれると、まずはスピン性とコントロール性のあるポリだそうで。

そしてポリのジャンルながらも材質はポリに弾性体エラストマーを配合したE-プラスチック。

ポリだけどポリじゃない、硬くない、暴れないのがポリワイヤープラス。

まったく新しいポリエステル、のような雰囲気、実は異質な素材でのストリング造りはある意味トアルソンの十八番のようで。

E-プラスチック、そしてポリじゃないポリと聞くと思い浮かぶのがサイバーブレードツアー・サーマックス。

 

 

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サーモプラスチックとエンジニアリングプラスチックのブレンドで作られたハードヒッター向けのストリング。

サーマックスは2000年代のガット、この頃はポリが広まり出した頃なのかな?

バボラで言えばプロハリケーンツアー、シグナムプロで言えばポリプラズマが主流?

ヨネックスはポリをはたして出していたかどうか?

そんな時代から非ポリ素材のポリ系を出し、ガウディオやコリアといった世界ランカーが契約して使用して。

一般ユーザーでもサーマックスが良かったという声は今でも聞こえてくる。

根強い人気のポリですが、僕は世代ではないのであまりちゃんもした評価はできないかもなので打ち比べはしません(笑)

昔ちょっと使ってみましたが僕には合いませんでした・・・。

でも飛ばない割にはハードさを感じない不思議なシャープな打球感。

(シャープだったのは1.23mmだったからかな?)

2000年代なんていかにもポリ=ハードなイメージだったと思いますが、そんな中でこのフィーリングは頭一つ飛び抜けていたんじゃないかと思います。

さて、エンジニアリングプラスチックとE-プラスチック、非ポリ素材となるともしかしてサーマックスとポリワイヤープラスは似たストリングなのではないか!?

でもEプラスチックは弾性体エラストマーを配合してるのに対し、エンジニアリングプラスチックはそうでもない?

自分の情報網では詳しい事は分からないですが、どうだろ、サーマックスってそんな弾性的なフィーリングじゃあなかったような。

じゃあEの部分の名前が似てるだけで別タイプなのかな?

 

 

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で、2本を見比べてたらめっちゃ似てた(笑)

グレーとか黄色とか白以外にも、サーマックスにこんな色もあったので比べてみたらコレでした。

てな訳で透明なガットは珍しいと言われたりしていますが、珍しいというか、むしろ昔からある古株みたいな立ち位置、悪く言うと過去のガットだなと思います。

 

 

 

 

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サーマックス以外にもトアルソンだとレンコンもベースが透明で、色のついた弾性エラストマーが中に入ってるんですよ。

ジョーカーコアもそんな感じでしたし、今ではその2つは廃盤ですが、トアルソンとしては透明ポリは得意分野なのかも。

そして他メーカーで透明ポリで有名なのと言ったらキルシュバウムのスーパースマッシュ。

ゴーセンには国内販売してないけどポリロン。

バボラは昔ナダルが張っていたデュララストが黄色のクリアカラー。

なんだ、昔から透明ポリ沢山あるじゃん・・・とも言えるし、昔のポリだったからこそ今では既に廃れた古いタイプか。

これらのポリはみんな廃盤。

ポリロンとかデュララストとか、これらの透明ポリって結構硬くて、金額が安いってジャンルで、使用選手も有名どころはあまり聞きませんし、どんどん新しいポリも増えていったので現行商品から外されるのもまあ致し方なしだったのかなと。

でも スーパースマッシュは95年生まれながら反発力凄いって評判だったしキルシュバウムの顔的な存在でしたが、それでも今は廃盤・・・

現行で透明系ポリって・・・ポリファイバーのパンテーラ?

あとスノワートのサニーコアとか・・・あれは外周ナイロンか?

透明ポリは古くからのポリではありますが今では数も少なく使用選手も少ないタイプ。

だからこそ、その透明ポリを現行品として出せるトアルソンがどんなのを造るのか気になるところ。

 

 

 

 

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という事でストリンギング。

パッケージを開けた時のバラけ方が凄いってのも特長の一つだそうですが、確かに活きの良さを感じる。

でも張り易いかどうかと言われると・・・僕的には、うーん、あんま深く考えずに張ってるせいか普通ですかね・・・(ぇ

ただ感じるのは、見れば見るほど透明なガットで、そんで手触りはやはり見た目通りの硬めで、ますますスーパースマッシュとかポリロンを思わせる。

透明なポリって大体硬い打球感なのばっかだけど、ポリワイヤープラスは柔らかいとの前評判。

本当かなぁと不安になってくる。

 

 

 

 

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で、今日打ってきました。

手でガットを叩くとバインバインと跳ねっ返りを感じ、これは飛ぶんだろうなと最初は思ったのですが。

ストロークをいざ打つと、打った時の感覚は結構飛ぶなって感じだったんですよ。

でもボールが相手のコートにいくと失速して、コート内に落ちる。

打球時の飛び出しの感覚に対して実際はそれほど飛んでいかない?

ガットの形状は丸いんですが余程スピンがかかってるんだなぁと。

スピン量があるおかげか滞空時間が長く感じ、コートにも収まるのでスピン、スライス、色んなショットを色んな方へ打ち易く感じる。

その一方で、飛ぶと思いきやあんまり飛ばず、ふんわりと失速するのでボールのスピードは出し難い。

丸い形状ながらスピンがよくかかる、トアルソンはそういうポリが多い。

プロフォーカスやレイザーも飛んで落ちるポリエステルと銘打っていて、スピンがよくかかるタイプでした。

特にプロフォーカスはコントロール重視のポリで一見ポリワイヤープラスとポジションか被ってるように思えますが、プロフォーカスはボールに伸びがあり、吸い込まれるようにコートに収まる。

失速気味にコートに落ちるポリワイヤープラスは攻撃力の面で劣るようですが、スピン量が多い分、より多彩な球種や軌道が活きる。

 

コントロール面の特徴として挙げられる、硬くない、暴れないという点もポリワイヤープラスはスグレモノに感じます。

手触りでは硬い感触を思わせましたが、打ってみると硬さによる弾きこそありますが、硬さ、振動の負担はそこまでは感じない。

撓みはそこまで大きくは感じませんでしたが、しっかり当たる感覚が手に伝わってからバインとガットがボールを跳ね返す。

跳ね返す感覚と一緒に硬質なポリらしい弾きの感覚もある。

硬さによる嫌らしいダメージの少なさは、それこそサーマックスを彷彿させる。

でもナイロン程ではないかなぁ、やっぱポリはポリ。

それに、そこまでボールが飛ばないので、飛ばそうと段々と強く打っていったら面倒臭く感じるかも。

 

そしてインパクト時、これが暴れず安定しているのか、打球の飛び出し方は真っ直ぐ。

上方向にボールをふっ飛ばすとそのまま飛んでいくので一瞬不安になりますが、ちゃんとスピンかけてれば失速して落ちてくれるので、ループボールを打ちやすい。

ただ、低めのボールを持ち上げようとすると、しっかり打たないとボールがネット直撃。

真っ直ぐ飛ぶ上にスピンがかかりやすいので余計に持ち上げ難い。

ガットの表面が硬質な事から、インパクト時にガットが暴れ難いのかも。

それでもガットのウリとしては撓み量があり、スピンもかかるという事になっていますが、、、

スナップバックとしての動きもちゃんと働いていると思います。

 

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そして、ガットの表面はとても硬いように思えるのですが、耐久性が低めとの感想が割と見られます。

それでやはり、滅多にガットを切らない自分でも1時間程でノッチができていました。

ガット同士が硬過ぎて、それな仇となってすぐ削れてしまったか。

そしてこういう透明系のポリの宿命か、ガットがズレたままになり、手でズラそうとするとギシギシと音が鳴る。
(写真では横糸をノッチが見えるようにズラしてますが、縦糸は打ってそのままの状態)

この点はまるで古い世代のポリ達と一緒。

スピンを重視する方は滑りを良くするメンテナンスが欠かせないと思います。

打ってまだ一回目ですが、最初はスナップバック良いと思いましたが、こんなにガットがズレてるとこれからどうなっていくか・・・

 

 

ボールをガットに引っ掛け打つと撓みによる飛ばしを感じられますが、強打するとどうしても途中の失速感が気になり、攻撃的なプレーを好む人やガットにパワーを求める人はイマイチかもしれません。

ですが、ふんわりと滞空時間の長いスピンやスライスが打て、かつコントロール性も良好なので、色んなショットを楽しめるポリだと思います。

このガットはブレークバックのキャラとコラボしていて、そのキャラ、大城零はシコラーで、(主役なのに・・・)
淡々とボールを繋ぎまくって小学生の頃に全国制覇を果たしたテニスマシーン。

そんな超シコラーな大城零とコントロール重視のポリワイヤープラスの相性はまさにバッチシ。

しかしポリワイヤープラスのスピン性能を思うと、機械の如く繋ぐシコラーもそうですが、スピンとスライスで相手を翻弄するタイプのシコラーが使うのもなおさら面白いと思います。

なんだったら、どうせ強打してもコートに収まっていくならハードヒットで打ちシコリする人も遠慮なくボールをシバき倒せるかも。

色んなタイプのシコラーにおすすめだなと思いますが、まあコントロール性能高いので、攻めるタイプの人もエースが狙いやすくなるのではと思います。

 

似ていると思うガットはHDアスタポリ、硬質な弾く打球感が似ている。

が、硬質と言ってもポリワイヤープラスは高弾性エラストマー、アスタポリは異弾性複合コアによって負担の少ないフィーリングを実現している。

スピード感やキレはアスタポリが勝る他、トアルソンでの反発性能の評価ではポリワイヤープラスが3.5、アスタポリが4.5らしいです。

難しいところですが、弾力ではポリワイヤープラスだと思いますが、スピンで失速する分、飛ぶのはアスタポリ?

でもアスタポリもそこまで飛ばしやすい方ではないと思う。

トアルソンのteraさん曰く、ポリワイヤープラスに近いのは高弾性エラストマーを使っていたレンコンの方じゃないかとのこと。

 

性能的にはプロフォーカスとコントロール重視のポリとしてキャラ被りですが、プロフォーカスはシャープに喰い付き、ポリワイヤープラスは硬いガット達で捉え、弾く打球感。

伸びのあるショットはプロフォーカス、緩急のショットはポリワイヤープラス。

 

他メーカーだとやっぱり透明系のポリが感覚が似ている。

でもポリロンなんかと比べると余裕で飛び、打球感にハードさは無く、断然ポリワイヤープラスは使い易い。

ただ拘って作ってる分どうしてもコストでは勝てない(笑)

そして使い易いと言いつつもポリワイヤープラスの滞空時間が長い失速するショットは独特で、他のポリと比べると癖が強い球質に感じます。

色んなショットを色んなコースに打ち分け易く、ボールを打つのが楽しいのは良いんですねどね。

 

柔らかさで言うとこれより柔らかいポリはごまんとあると思います。

少なくとも表面が硬いのは透明なポリ特有のもの?

それでもただのポリではなく弾性体エラストマーを配合しているのでダメージが大きい、敷居が高いポリではないはずです。

でも飛びがそこまでなので、できればパワーのあるラケットに張りたいところ。

ナイロンと同じ感覚とはいきませんが、柔らかいナイロンとは一線を画した打球時の安定感、ボールコントロール、そしてスピン性能を堪能できるでしょう。

もちろんポリの中でも、これらの性能は際立つレベルだと言えます。

 

カテゴリー: ストリング | 投稿者クレー 20:10 | 35件のコメント

神糸ナインを張らナイン?

https://twitter.com/toalsonofficial/status/1367735827699179525

トアルソンさんがツイッターでこんなキャンペーンをやっていますね。

キャンペーン期間中に指定のトアルソンストリングを張った写真を投稿すると新型エスマッハやストリングが抽選で当たるそうです。

神糸ナインを張らナイン?って事で9種類のストリングが対象です。

 

 

 

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・・・そして思い返してみたら今まで7種類までは張った事あった自分。

最新作のポリワイヤープラスはさっき張り上げて明日使おうと思っているので、残るはあと1種・・・

いや、神糸ナインって9種類を全部制覇しよう!って趣旨ではないと思うんですけど、こんだけ張ってたら、あえて最後のを張らないのは勿体無いかも・・・?

でも神糸ナインで唯一張った事無いのがですね・・・アレなんですよねぇ・・・

 

 

 

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アスタリスタメタル・・・レインボーエディション・・・

いや、そりゃ張る為に買った訳ですけど・・・自分のに張りたくないなぁ!(笑)

しかもネタガットとはとても呼べない高性能モノフィラメント・・・うーん、メインで使う気は無いけど、だからってお遊びで張るのも気が引ける性能だしなぁ

とりま明日は勝機の糸、ポリワイヤープラス初プレーしますって事でダッシュ (走り出すさま)

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 23:05 | 11件のコメント

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この前初めて団体戦の草大会に出てきました。

いつものパイセンに誘われてツイッターの面々と参加・・・の予定でしたが当日パイセンは諸事情で欠席になったので、パイセンの友人が代打出場。

自分はパイセンの友人以外はこの日が初対面・・・言うほど団体戦なのかこれ(笑)

とまあほぼ顔合わせぶっつけ本番チームで挑んで入賞こそできなかったものの結構接戦。

中級レベルって聞いてたけどレベルがヤバかった(笑)賞金があるからなのかな?

自分大会出たの久々で、最近ぼんやりとしたプレーがずっと続いていたので試合どうなるかな~と不安でしたが、ガチ試合連発でこの日だけでだいぶ試合勘が戻ってきた。

要所要所で集中した良いプレーが出た。

そして社会人の団体戦・・・市民大会では何度か参戦してますが、草大会は初めて。

まあ市民大会の方でも所属サークルの練習に一度も顔出した事無いんでホントにチームの一員なのかと問われると返答に窮します(笑)

という事でまるでチーム意識というものを持たない孤高の根無し草なんだけども、団体戦、こういうのって結構良いなって好印象。

また機会が会ったらチャレンジしてみたい。でも仲間に入れてくれるところあるかな?(爆)

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 22:20 | 9件のコメント

オンライン展示会

 

トアルソンさんは今回はオンライン展示会、だそうです。

エスマッハツアーVer.3.0が発表。

えー、今初代使ってるのにもう3代目が出るんスかぁ、って、最近はどこのメーカーも2年で新作出してるか。

でも変更点がデザインと振動吸収材・・・だけ?

デザイン大きく変わったって初代→XFの時もガラリと変えてるじゃん、とか、

XFでスーパーエラスティックラバーで振動吸収してたけどクライボンになってどう変わったの?とか、

なんでOVRの新型みたいにフレーム全部プレミアムカーボン30Tにしないの?とか、

色々気になる点ばかりだけど、とりあえずデザインはトアルソンらしさが出ていて割と好きな方です。

この青っぽい青、XXで見た時はちょっとオモチャ感?あるようなぐらいにシンプル過ぎる青だなと思ったけど、だんだん見慣れてきたかな。

 

 

 

エスマッハプロにはVer.2.0。

と言っても295gのバランスポイントをトップヘビーからライトに変えただけのよう。

軽めにしたラケットって大体がトップヘビーとして出てくる傾向あるので、こまいながらも操作性重視の295gとしては良い変更点?

でもぶっ叩きにいくラケットで軽め、バランスが手元ってなるとハードヒット時の安定感はどんな感じになるのか。それでもフレームが結構頑張ってくれるのか。

 

 

 

そして今月発売のポリワイヤープラス。

クリアなポリって硬質なんじゃないかって思ってるけど弾力強いってタレコミがちらほら。

あと青はトアルソンブルーで金はナイロンを意識したって事で、エスマッハもそうだけど色への拘りについて語られていたのは良かった。

商品説明のページでは書かれていない要素、トアルソン製品って割とそういう部分もあると思うんです。(エスマッハツアーの初代からの中心寄りのストリングパターンとか)

これぞ展示会ならではの要素?

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 23:06 | 7件のコメント

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私のおにゅ~のスマホ。

カメラが高性能って聞いた途端に、レンズが剥き出しなのが妙に気になってしまう。

今までのスマホはどれもこれも雑に扱っていたけど、よく考えたらなんで皆カメラのレンズが剥き出しなんだ?

普通に傷が入っちゃうでしょ、どうにかしたいな、と思ってレンズ部分に液晶用のシートをカットして貼ってみた。

さあどうだ!?

 

 

 

 

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・・・全然駄目っすね(笑)

なんだこのボヤけ具合、いや液晶用の貼ったら当然か。

 

 

 

 

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それとあと、今までのスマホはみんなマイクロUSBで充電してたんだけど、新しいのからCタイプなるものになって、それのケーブルは全く持ってなかったので急遽購入したらコレだった。

片方普通のUSBじゃないの・・・?何で両端Cタイプなの・・・?

両方これで充電するのなんてまだ見た事無いぞ俺。どこで使うんだこのケーブル。

くそっ、世の中のケーブルはてっきりみんな片側は普通のUSBだと思ってよく見ずに買っちまったぜ(オイ

しかも2本これ買っちゃったし、新たにUSBタイプA-タイプCのを買うのも嵩張るなと思ったので、変換プラグを追加購入。

 

 

 

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という事で僕所有のタイプCのケーブルは全部こんな感じで使ってます・・・

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 22:45 | コメントをどうぞ

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スマホを変えました。

今まではHUAWEIのmate7を使っていたのを楽天モバイルの・・・えー、楽天BIG?だっけか。

いやはや、mate7は5年ぐらい使っていたのでもうね、すぐ電池は切れるし、容量パンパンでgmailの新着も受け取れないし、対応してないアプリあったり最近はインスタ起動したら電源勝手に落ちるし、変な誤動作も起きるわでそろそろ限界でした(爆)

速度制限にもすぐ引っ掛かってたしね。

プランもスマホの性能も上がってくれたんで捗るかしらねぇ。

mate7も買った当初は結構良い性能のスマホだと思ってんだけど。

あと自分、スマホについてはあんまり詳しくないのですが、ちらっと見て居たらカメラ機能の事ばっかり宣伝文句出てたな~と思った。

写真なんてデジイチでいいじゃん・・・と思うけど、もう今時は写真=スマホが世の流れなんスかね。

iphoneのカメラ機能も相当凄いって聞くし。

 

 

 

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これは今までの。

 

 

 

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で、これ今回の。

なんか性能上がりまくったのか、1枚16MBぐらいの写真を作れちゃうそうで。

mate7の時は写真がのっぺらしてるな~なんて思ってましたが、さてこっちはどうかな・・・うーん、ちょっと1枚だけじゃ分からないかな・・・今度外の風景画撮ってみよう。

 

そしてせっかくの買い替えでしたが、最近iphoneだけのアプリのクラブハウスってのがめっちゃ流行ってるらしいけども、まあiphoneは買わず、流行には乗れず・・・(笑)

文字、写真と来て今度のは声だけのSNSらしいですね、ツイッターでもテニス系の有名人が皆こぞってやりだして、夜な夜な謎の密会をしてるとかしてないとか。

いいっすね~招待制のSNS、特別って感じがして。

情報発信の仕方も声を使うだけってレベルまで来て、簡単かどうかって言われたら文字書いとく方が陰キャな僕には楽なんですが、そして参加者は選ばれし者だけ、みたいな?

誰もがメディアになれる、容易に情報発信できる・・・ツイッターも10年ぐらい続いてますけど、これがまさか次の主流になったりするの?

いやーん、時代に取り残されちゃうわ。

ブログなんてまさに取り残されてる例か(笑)

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 22:57 | コメントをどうぞ

ポリの寿命とか

高校生の頃はガットを切るのに憧れてたのでいつも切れるまで使ってた。

テンション維持なんてまるで気にしてなかったけど、使っていたガットはシグナムプロのポリプラズマ・ヘキストリーム。

4Gが出る前の時代ながらテンション維持には定評があるポリだったのでそれもあったのでしょう。

それでも張って3ヶ月目が近づくと妙に打球音が優しく、高めになるのを感じ、数日後に切れた。

大学生になると自分に合ったガットを求めてとにかく月一でいろんなガットに手を出した。

バイト先で新たにガットを張ってはERT300で面圧を測定して大学のコートへ出かけ、バイトに来ればまずやるのがERT300での測定で、来る度にそれはもう測って測って、とにかくテンション維持の良いポリを求めまくった。

4Gやレーザーコード、ILDらがデビューした頃だったので余計に意識するよね。

でもテンション維持は気にするが自力でガットを切ることは無くなっていた(笑)

4年間で1.15mmのポリを1回だけ切ったかな?

そして社会人の今・・・気にするのはテンション維持でも耐久性でもなく、ガットは張りたくなったら張る(笑)

気に入らなかったら初日でハサミで切る(爆)

あとは大会の時には張るけどその日しか使わない。

2日目の時はまた新たに1本張って向かう。

まあ当たり前だけど張り立てが一番性能が良いし。

予選も本戦も張り立てで万全の状態で挑んで、初戦負けでふて腐れて帰る・・・のがルーチンワーク。

それにしても昔はあんなにポリの賞味期限にシビアだったのになんて怠惰なんだ。

すぐ緩むポリは過去の遺物!

1週間で感覚が変わるポリは使い物にならない!なんてね。

でも今はめんどい時は一ヶ月ぐらい張りっ放しの時もある。

けどポリジナモスなんかだと一ヶ月後はやっぱり結構ユルユルだと思うので、その時は流石に張り替えようって思ったりもする。

なんだろ、昔よりガットへの感覚が鈍ったのだろうか、ホームストリンガーだからいつでも脹れるからってよりも、あんまりテンション維持を気にしなくなっている。

怠惰に長く使っても (と言っても1ヶ月overぐらい?) アスタポリやプロフォーカスはそこまで緩くなる感じがしないし、4G以前のデビルスピンだって変なテンションの落ち方はあまり感じない。

と言うのも、テンション維持をやたら気にしていた大学時代はほぼ毎日テニスしていたけど今は当然週1~2回。

ポリのテンション維持の良さの証明ってメーカーの説明だと、張ってから○○日経ってもこれぐらいしかテンション落ちませんでしたよ!なんて時間の経過での証明が多いなと思います。

けどテンションの落ちる要因って打球時の衝撃による劣化もあるじゃないですか。

テンションかけたガットにガンガンボールをぶつけてれば耐久性もそうですが張りの強さも落ちる。

時間の経過と衝撃、それを思うと全然テニスしなくなった自分だと学生の頃よりテンションが落ちなくなったのかなと。

当然、時間の経過で緩んではいくのですが。

学生時代に測っていた感じだと、張り立てから1日で、プレーしなくても5ポンドぐらい低下して、

1週間後に測ると2~3ポンドぐらい?ちょっと低下してて、2週間後も同じぐらい?ちょい低下して、

でも3週間後だと何故かテンション落ちてない事が多くて安定期?に入ったように見えて、

張って大体1ヶ月の4週間後にまたテンションがグッと落ち始める・・・

学生時代の自分はポリって殆どがこんなイメージで寿命は1ヶ月、但し4Gやレーザーコードといった第4世代のポリは下がり幅が少なかったり、4週間後でも粘ったりしていたり。

今となってはERT300は無いにしてもスマホで面圧測れるアプリがあるものの、これも何種類かちょっと計測したぐらいで飽きてもう全然使ってない。

はたして今は量が減ってテンションの低下も緩やかになっているのかいないのか・・・まあ張り機もラケットの本数もあるし、ガットって消耗品だし、気になるなら張り替えればいいかなぁ、でも結局1ヶ月以上張りっ放しのを使うと気に入らないのでなんだかんだでぼちぼちのサイクルで張ってる、って事で(笑)

 

 

にしても、これからのポリは第4世代のテンション維持性能が基本になるのかな~なんて思ったのだけれども、最近のポリもテンション維持性良いです!って謳ってるの特にあんま無いね。

テンション維持性の良いポリの4Gが出たのは・・・2012年だっけ?

じゃああと1年で第4世代から10周年だ。

かつてはナチュラル→ポリってプロの世界では主流のガットが変わっている訳だけど、ポリが主流になって10年?20年?

だったら新素材のガットがポリから王者の座を奪うのもまあありえない話ではないんだろうけど、

既存の素材でもいいから、テンション維持、スピン、反発力、どれをとっても過去を凌駕する!

なんてポリ、時を経た進化を感じるポリなんてそろそろ出ても良いんじゃないんですかね~なんちゃって。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 23:16 | コメントをどうぞ

テニススクールyoutuber

 

https://fb.watch/3fSXS1eK5j/

前に僕をボコボコにしたアルバイト時代の同僚の有田コーチ。

その後GODAIに転職していた彼がfacebookで動画に出ていました。

このご時勢でナイターレッスンが自粛状態って事でコーチ達の試合動画を配信するそう。

テニススクールのyoutubeって本当にかなり増えた感じですよね。(これは顔本ですけど)

前も結構あった気もするけど、コロナでお客様と顔を合わせる機会が減っているからこそ増えてきているのかな。

 

 

 

 

そしてこの方も。

バイト時代の先輩でかつ自分と同じ北相出身の徳永コーチなんですが、youtuberになってるじゃないですか。

昔から柔らかい物腰で温厚な口ぶりから強烈なハードヒットをぶちかましていた徳永コーチが12分みっちりとフォアハンドを解説。

動画再生回数1万突破しちゃってるしgoodの評価も凄い!

動画編集にも力が入っていますし、ジュエインドアテニスはyoutubeにとても力を入れている様子。

 

 

 

 

 

でもこのスクール、こんな謎の動画も出してるけどどういう方向に向かってるんですかね・・・?

 

 

そしてテニススクールyoutuberと聞いて忘れてはならないのが、我らが母校綾高出身のコーチ!

小田急藤沢TG1年目の新人、田墨コーチ!

 

 

 

 

・・・お前その路線でいいの?

原付を紹介するテニスコーチ。

原付ばっか載せてるテニスブロガーとは特に関係無いと思います、たぶん。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 17:48 | 8件のコメント