昨日の朝の一本。
先輩のラケットを張る。
今度はスピードを持ってきた。
この前3本入手したEゾーンで決めたって聞いたような気がしたのですが。
というかその後に「最高のラケットを見つけた」とか言ってベルダスコラケットで草大会優勝してた気がしたのですが!
優勝したのにまだ気に入らないんですか!先輩!
ともかく最近の先輩の定番となりつつあるメインVSチーム・クロスポリツアースピンの鬼ブリッドを手に先輩は埼玉へと走り去っていった。
午前は母校の練習でUコーチに久々に会う。
夏の鎌トー以来か。
現役やテニス続けている後輩達を大会に引き摺りだしたいと思っていたが、JOPにガンガン出ているUコーチにはものの見事に差をつけられてしまっている。
今年JOPランカーと戦ってラブゲーム喰らった自分を評して、打ってるボールは全然悪くないとフォローはしてくれるUコーチ。
しかしテニスの考え方が違うのではないかとの事。
文字にできても目で見えないこの壁はかなりキツい。
母校の後輩達は良くも悪くも難しいプレーがお好きなご様子。
一昔前の綾高生だったらすぐミスるところだが最近の子達は割としぶとい。
悪い意味で言えば昔から綾高生はこういうタイプのプレーヤーが多いと思う。
綾高のテニスというものは密かに代々受け継がれているのかもしれない。
お昼を食べて午後、後輩と練習。
最近忙しいようで後輩とのテニスは久々だが、よりによって24日の前日。
まあ当日ではないにしろ、放っておいてていいのか彼女さん。
ここ数週間は反発力と弾きを求めてメイン:ボルトパワー・クロス:ポリジナモスを使ってみているけど自分には合わない。
ボルトパワーが硬過ぎてポリジナモスの性能が活きていないと思う。
夜、次は父とテニス。
テニス復帰を目論む父は今度はピュアドラにNXTパワーを張るも、全然飛ばないどころかポリジナモスの方が反発力があるとまで言い出す。
弾く打球感が好きらしくマルチで飛んでないのに隙あらばポリを試そうとする。
昔とった杵柄は健在のように見えるし、身体を動かして解せば適応できても不思議ではなさそうだが、うーん、本当にポリ大丈夫なのだろうか。
とまあ、テニスで埋まってしまった休日。
もう体力無いのに身体が悲鳴を上げちまうぜって事で全身をコンプレッションウェアで挑んだが、やはり疲れるものは疲れる。
理想としては強い人と3セットやっても無事に次の試合迎えられるぐらいなら良いのだが。
翌日のダメージはそんなでもないけど、やはり一度試合出て確認しなければ。あとちゃんとジムろう。
クリスマスイブは休日出勤。
実感が沸かないというのはずっと縁が無いからか。
テニスって働いて女ッ気無し。
こういうイベントに疎い自分には、まあ世の人達は凄いなと思うばかり。
いつも自分の事ばっかやって日々過ごしているが、いざ良い人と巡り合えたとして、他人と一緒に過ごすとなるとどうなるのかとか想像つかないというか。
そういうのを分からないって事は世間一般から外れてるって事か。きっと来年もこんなんだろうなと思う。参ったね。












世界盃杯世足賽 2026 年 FIFA 世界盃 預計由 48 支國家隊 參與本屆賽事,賽事共分為 12 組分組,每組 4 隊。每組排名前兩位的隊伍 可晉級 下一輪賽事,進行 16 強至決賽的淘汰賽程。 2026 世界盃 將於 2026 年 6 月 正式開賽。揭幕戰 將由 墨西哥對上南非,並在 6 月 12 日 於阿茲特克體育場舉行。同一天稍後,南韓對決捷克。翌日,加拿大對波士尼亞,以及美國對巴拉圭等小組賽首輪賽事將登場。 在小組分組上,A 組 由 墨西哥、南非、韓國及捷克;B 組 則由 加拿大、波士尼亞、卡達與瑞士;C 組 包含 巴西、摩洛哥、海地與蘇格蘭組成。例如 法國、阿根廷、巴西、德國、西班牙與英格蘭等勁旅 都已確定分組結果。 後續淘汰輪次 會在 7 月初 開始,16 強賽 大約在 7 月 4 日 開踢,最終決賽將在 7 月 19 日 進行,屆時將決定 2026 年 FIFA 世界盃冠軍。 歷史交手紀錄顯示,墨西哥與南非曾於 2010 年世界盃 碰面,當時雙方以 1 比 1 握手言和,至今未分勝負。 同時,足球比賽規則如越位、黃牌、紅牌、VAR 與點球判罰,依然是觀看比賽時的重要觀念,相關規則也持續受到關注。