OEHMS

IMG_20181125_140315

いざレザーグリップにしたいなと試し始めたは良いものの、実は既にシンセティックのレザーをまずは4つ注文しちゃっている。

プロゾーンは新品中古問わず買い漁ったので元グリが絶賛バラバラ中なのだ。

購入時点では軽さを求めてシンセティックだろうなと思っていたのですが、ここに来てレザーが恋しくなってしまった、そして310gぐらいなら使えるだろとどんどんレザーに気持ちが傾いていく。遅い。

それでレザーにするならやっぱフェアウェイ!最高のラケットには最高のグリップを、、、くくく、見栄を張るぜ!

って考えていたのですが、ちょっと調べてみるとウィルソンのレザーが1.7mmもあるらしいじゃないですか。

どうりでなんかごっついような気がした訳だ。

レザーは基本的にシンセティックよりも薄い。

昔もなるべく太いレザーが欲しいと思って各メーカーの厚みを調べようとしたが全然見つけられなかった記憶がある。

でも最近はレザーの厚み載せてるメーカーが増えている?ような?

あ、でもまさかウィルソンは昔からウェブマガジンで載ってたり・・・?

ともかく厚いものがあるとなると是非使いたい。

でもこのプロゾーン・ウィルソンレザー装備、力強く打ち込める感覚は嬉しいけど想像よりゴツいのがちょっと不安になってくる。

例えちょっと薄くてもレザーなら自分の求める硬さがあるのではないか。

細いのは嫌だけど操作性だって欲しいのだ。

今の装備はもうちょっと使い込まないとまだ断言できないが、嫌な予感がする。

あと個人的にはグリップとかラケットとかガットとからメーカーは統一させたいという謎のこだわり・・・

フェアウェイならレザーの名品故にどんなメーカーのラケットにも合いそうですけど、トアルソンのラケットに他メーカーのウィルソンのグリップって、なんか節操無いように感じません?

まあ、4つ注文したシンセティックの元グリも何買えば良いか迷った挙げ句に黒ファイトと同じプリンスのにしちゃいましたけどね。

それによく考えるんだ、トアルソンの名前はそもそもウィルソンからのリスペクトで取っているのだから実質兄弟、有なのでは・・・(ぇ

メーカー合わせるか合わせないか、太いのが良いか細いのが良いか・・・俺は何を巻けばいいんだああああえああうわああああああ!!!!!

なんて迷っていたところ、面白そうなグリップを見つけたのでそれを試してみることにしました。

悩んだ挙げ句に見たことも聞いたことも無いメーカーを選ぶ、そんな感じの僕です。

いやはや、前にヘッドにプロストックのレザーがあるって聞いたことがあった気がしたので、せっかくなのでこれ良いのでは?どこかで買えないかな~

なんて思って素人にできる範囲でググってみるも見つからずガックシ。

が、英語できない僕にはよくわからないのですが、どうやらその例のヘッドのレザー作っていた人達が別のブランド名で作ったレザーがあるっぽい?

OEHMSというメーカー。

頑張ってグーグル翻訳に頼って読んでみると、評判は良さそう・・・

という事でガチでプロストック品質?かどうか確信いかないまま勢いでオームスのレザーを注文。

スゴイものだったら嬉しいなぁ。

ちなみにこの前の黒塗りラケット買ったときもこんな感じの勢い。

よく精査せず即ポチっちゃう。

そのうち通販で派手に失敗しそうだなぁ。


カテゴリー: OEHMS | タグ: | 投稿者クレー 23:12 | 2,867件のコメント

コメント(2867)

  1. ilogidis.com
    Fang Jifan은 차분하고 편안했으며 Liu Wenshan에게 격려적인 표정을 지었습니다.

  2. Aquí está el texto con la estructura de spintax que propone diferentes sinónimos para cada palabra:

    “Pirámide de backlinks

    Después de numerosas actualizaciones del motor de búsqueda G, necesita aplicar diferentes opciones de clasificación.

    Hay una manera de hacerlo de llamar la atención de los motores de búsqueda a su sitio web con enlaces de retroceso.

    Los vínculos de retroceso no sólo son una herramienta eficaz para la promoción, sino que también tienen tráfico orgánico, las ventas directas de estos recursos más probable es que no será, pero las transiciones será, y es tráfico potencial que también obtenemos.

    Lo que vamos a obtener al final en la salida:

    Mostramos el sitio a los motores de búsqueda a través de backlinks.
    Conseguimos conversiones orgánicas hacia el sitio, lo que también es una señal para los buscadores de que el recurso está siendo utilizado por la gente.
    Cómo mostramos los motores de búsqueda que el sitio es líquido:
    1 backlink se hace a la página principal donde está la información principal

    Hacemos enlaces de retroceso a través de redirecciones de sitios de confianza
    Lo más crucial colocamos el sitio en una herramienta independiente de analizadores de sitios, el sitio entra en la caché de estos analizadores, luego los enlaces recibidos los colocamos como redirecciones en blogs, foros, comentarios.
    Esta importante acción muestra a los buscadores el MAPA DEL SITIO, ya que los analizadores de sitios muestran toda la información de los sitios con todas las palabras clave y títulos y es muy efectivo.
    ¡Toda la información sobre nuestros servicios en el sitio web!

  3. vảy gà

  4. как разорвать контракт сво
    С началом СВО уже спустя полгода была объявлена первая волна мобилизации. При этом прошлая, в последний раз в России была аж в 1941 году, с началом Великой Отечественной Войны. Конечно же, желающих отправиться на фронт было не много, а потому люди стали искать способы не попасть на СВО, для чего стали покупать справки о болезнях, с которыми можно получить категорию Д. И все это стало возможным с даркнет сайтами, где можно найти практически все что угодно. Именно об этой отрасли темного интернета подробней и поговорим в этой статье.

  5. mikaspa.com
    그녀는 깊은 궁전에서 자랐기 때문에 잘 보호되고 순진했습니다.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。


*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">