ハイブリッド専用糸って事でこの前から縦:デビルスピン横:トアルソンゴールド・リアクトで打ってるんですが、予想外にもフィット。
今年はガチでリアクトを使おうかって思っているのですが、リアクトって単張りのみでロールもBOXも売ってないんですってね。え~・・・
という事でコスパ重視の僕はロールのあるオリジナル、イチバンを入手。
あとついでに家にあるスーパーレイザーの125も試そうと思ってまして。
どうせいつでも張り替えられるんで耐久性はあまり重視してないんです、でも値段がねぇ・・・お得な方が良いよねぇ・・・
リアクトはトアルソンゴールドにリアクトファイバーを巻き付けたタイプ、であれば、オリジナルの方と性能はあまり変わらないのでは?
個人的には、モノフィラメントの違いを感じる自信はあまり無い・・・
シンセティックイチバンは側糸が細かくなったタイプで、スーパーレイザーはなんかコーティングがしてあるらしくて・・・
うーん、微妙な差異だけでナイロンのモノフィラメントを、トアルソンゴールドとの違いを感じられるのか。
はい、テンションはいつもの42ポンドでこの土日に使用。
昔単張りで張ったこともあったんですけど、その時はもっさりしてるなあ〜って印象だったのですが、はたしてあれは張ってすぐ打ったのか、しばらく放置してたやつだったのか今となっては曖昧で…
今回打ってみたらミクロスーパーっぽいなって感想。
全然もっさりじゃないじゃん。
弾き感があり、若干の喰い付きの後にスコーンと飛んでいく。
ミクロスーパーだねぇ、これぞモノフィラメントって感じ。
でもリアクトと比べると違いが有り過ぎるのがまた不思議。
リアクトには喰い付きというか撓みがあまり感じられず、打球を飛ばす時の弾きの良さ、爽快感というのもオリジナルより感じなかった。
むしろリアクトを横に入れた時の印象は硬っ!?でしたよ自分。
ポリジナモスより撓み感無くてフィーリング明らかに硬かったもん…
久しぶりにモノフィラメント張ったからってここまで予想と違う打球感になるか!?
って思ったけど、オリジナルの方はまさに自分の思うモノフィラメントの打球感。
この差は何だろう、リアクトは耐久性のあるリアクトファイバーを側糸に入れていますが、それでいてオリジナルより柔らかくなっているとのトアルソン談。
断面図を見ると通常の側糸は単芯なのに対し、リアクトファイバーは細かい繊維を束ねた状態で4箇所の側糸と入れ替えている、
という事は、一部分だけマルチフィラメントになっているからオリジナルより柔らかい、って事なのか。
それでも自分の感じる打球感では硬いリアクトと、撓むオリジナル。
自分的にはオリジナルの方が優しい打球感に感じはしますが、弾きの良さを思うにオリジナルの方が硬質ではあるんだろうなとは思う。
リアクトは一部がマルチなので弾き感が薄れ、打球時に少しボールを受け止めてしまい、弾く前にダイレクトに打球感を感じるのか。
メーカーのスペック上では柔らかさはオリジナルもリアクトも同等の数字で、反発力はオリジナル、耐久性はリアクトという扱い。
弾き感的には確かにオリジナルが勝るという印象ですが、今の所ハイブリッドでのボールの飛びは、自分はリアクトの方が頼りになるなと感じています。
オリジナルだと撓みがある分、力が逃げるようなイメージ。
軽く当てるとスコーンと飛んでいくんですけどねぇ。
速いスイングスピードでナイロンはパワーロスが起きるなと思う中で、リアクトだとまだ結構対応してくれる感じがある。
これがハイブリッド専用糸という訳か?
なのでボールの飛びはリアクト、更に打球感でもしっかりした感じがあるのでリアクト。
スピン性もまあ…リアクトもオリジナルも縦のポリを邪魔する感じはまだしない。
リアクトはがっしりした打球感でポリっぽくかけれるし、オリジナルもそんな使いづらさは感じない。
ナイロンと組ませたら速攻でノッチが出来て縦が動かなくなると思ってましたが全然頑張れているモノフィラメント。
こういうところも今まで気付かなかったなぁ。
マルチだとすぐ食い込むしねぇ。
オリジナルもまあシンプルな感覚で、使えないって程でも無いのですが…今回軍配が上がったのはリアクト。
ロールもBOXも無いけど仕方がない、ナチュラルみたいなもんだと割り切って単張りをストックするか。
この感じだとイチバン127をどう感じるだろうか。
側糸が細かいイチバンは喰い付きを高めたと言うが、オリジナルみたいな抜けるような弾き感だと嫌だなぁ。
それとも硬質さが薄れ、ポリとのハイブリッドでダイレクトなフィーリングに変わるのだろうか。
後はTNT2も気になるところ、反発力が強過ぎるかもしれないけど…












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Луский князь Ай Гун спросил Кун-цзы: «Платье которое на вас Наставник это наверное особенное одеяние ученого?» Наставник ответил ему так: «Я родом из царства Лу и потому ношу платье с широкими рукавами а долгие годы жил в царстве Сун и потому ношу головной убор светлого мужа. Я слыхал что мудрость благородного мужа должна быть всеобъемлющей платье же должно быть таким какое принято носить в народе. Не знаю что это такое — платье ученого». https://oberin-martell.citatyi.ru https://dobro-msk.citatyi.ru
Своему ученику Цзы Лу Наставник сказал: «Научить ли тебя знанию Ю? Что знаешь то и говори что знаешь; а чего не знаешь то и признавайся что не знаешь. Это-то и есть знание». https://keitilin-stark.citatyi.ru https://dobro-msk.citatyi.ru
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Наставник сказал об ученике Нань Жуне отдавая ему в жены дочь своего старшего брата: «Он непременно добьется почестей и займет подобающее своим заслугам место в княжестве если оно не сойдет с Пути. Если же княжество утратит Путь он сможет не заклеймить себя нечестивыми поступками и немилостью». https://urahara-kiske.citatyi.ru https://dobro-msk.citatyi.ru