ここ最近のストリンギング。
①年末に縦VSチーム130横プロフォーカス125
②年明けに縦プロフォーカス125横ムゲンリミテッド130
③今月トアルソンゴールド・リアクト単張り
個人的にはですね~自分のベスト・オブ・ストリングはもうポリ単張りで
・シャープ過ぎるのが偶にキズか、ノビとコントロールのプロフォーカス
・柔らか過ぎるラケットだとマイルドになり過ぎるけど、パワフルな飛びのポリジナモス
・打ち応え、スピン、飛び、信頼と安心のデビルスピン
みたいな感じで、今はファンG用にプロフォーカス2ロール用意しているんだけど、どうしたどうした?
高級な打球感(?)を求めナチュラルとハイフリッド→捻挫してプレーできないし冒険しようムゲンリミテッド→今日も未だに治ってない・・・
って事で最近はまさかのモノフィラメント単張りをやってる次第。
ナチュラルは・・・ストックは125も130もあって、個人的にはフェデ張りをするなら縦と横の太さは合わせたい、で、ポリは125しか使わないんで縦ナチュラルも125にしたかったんだけど、半分に切ったVSタッチ130がずっと残ってて・・・
勿体無いんで130使ったんだけど、太いマイルドな打球感がガットが撓む前にボールを飛ばしちゃうような感じで、やっぱり自分には合わなかった!(じゃあ張るなよ
もう即切りたかったんだけど、ナチュラルを数回で切る度胸は流石に無いので2ヶ月ぐらい我慢して使った・・・
いや、捻挫が治ってないからテニスのペース週1ですらなくて全然使ってないけど。
次にプロフォーカス&ムゲンリミテッド130。
ナチュラルは雨の日には使えないから、個人的には使い辛いなと思ってます(なら買うな
市民大会とか雨の中強行は日常茶飯事だし。
なのでムゲンリミテッド、これを初めて打ったのは先輩のアエロストームに縦ツアーバイト、横ムゲンリミテッドで張った時で、あまりにも強烈なボールが射出されたから、その印象がずーっと残ってて、何度か自分でもトライするんだけど、毎回強烈なパワーを制御できず使うのを断念しているのだった。
で、今回もトライ、ポリとナイロンのハイブリッドってポリが硬いとナイロンのパワーを抑え込んでしまうってイメージがあるけど、柔らかいプロフォーカスならムゲンリミテッドとうまい具合にかみ合うのではないか?
って思ったら予想は外れてイマイチ、思ったよりボールが飛ばない?
ナイロンの中でもNXTパワーやX-ONEバイフェイズにも負けない反発力だと今までトライした中で思ってたのに、なにかうまくいかない・・・
真ん中に当てると一応は飛ぶけど一応って感じで、スイートスポットを外れると急に飛ばなくなる・・・こんなだったかなぁ?何かミスったのか???
今手持ちのファンGは2本だけで、実家を離れてるので気軽に張り替える事もできず、しばらくイマイチなセッティングのラケットでプレー・・・
で、最近張ったのがトアルソンゴールド・リアクト単張り、いいねぇ!
ハイブリッドで何度か使ってるけど、モノフィラメントの割に何故かあんまり撓みを感じず、なんかボールが速くなって不思議なストリングだなと思ってたけど、単張りでも良い働きじゃない。
楽に飛ぶのは当たり前だけど、撓みが少なくてポリっぽく使える。それってナイロンとしてどうなの?って気はするけど。
どうしてこんなフィーリングになるんだ?リアクトファイバーとやらは側糸の一部だけらしいけど。
オリジナルのトアルソンゴールドだとスコーンって感じで良くも悪くもモノフィラメントらしい抜け感があるんだけどなぁ。
そういうナイロンの抜け感というかパワーロスする感じがね、自分は嫌なんだけど、リアクトはけっこーやってくれる。
でもギアを上げていくとやっぱり撓みが出てきて、頼り無さが顔を見せる。流石にナイロンか。
まーでも今はまだ足に捻挫の痛みがありまして・・・
テンション維持的にはポリ張るよりかはナイロン単張りでいいかなぁと。
・・・捻挫したの年末なのに、未だに、なんスよねぇ。
もう平気だろって思って先月4時間テニス入れたら、痛みがぶり返してしまってとうとう4月に入っても完治せず!
今年はここまでオートテニスか2時間のダブルスかを、1週間か2週間に1回・・・
こういう事やってるから治らないんですよ!!!(爆)
ストリングマシンがある時はテンション維持なんて気にせず張ってたけど、気にしてなかったから今後に備えてプロフォーカスを2ロール買ったんですけど、買って数ヶ月で鞍替えを始めてる・・・
大学生の頃はまさに第四世代ポリの時代で、血眼になってテンション維持の良いポリを探してたんだけど、月1ペースでコロコロ変えたり、ERT300で毎回テンション測定したりして、結局思ったのがポリは緩むモノ、ストリングはこまめに張り替えるモノ、あと時間経過もそうだけど使用頻度にもよるでしょ、みたいな。。。
でも4Gはテンション維持凄かったよね、自分には使いこなせなかったけど。
ILD、レーザーコード色々と当時出たけど、最近のポリってテンション維持重視!っていうの、あんまり聞かないような気がするねぇ。











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世界盃杯世足賽
2026 年 FIFA 世界盃 預計由 48 支球隊 參與本屆賽事,賽事共分為 12 組分組,每組 4 隊。每組排名前兩位的隊伍 可晉級 淘汰賽階段,進行 16 強至決賽的淘汰賽程。
這屆 FIFA 世界盃 預計在 2026 年 6 月 展開賽程。開幕賽事 將由 墨西哥與南非交手,於 6 月 12 日 於阿茲特克球場開打。同一天稍後,南韓將迎戰捷克。翌日,還有加拿大 VS 波士尼亞、美國 VS 巴拉圭等首輪比賽。
小組賽方面,A 組 包含 墨西哥、南非、韓國及捷克;B 組 則由 加拿大、波士尼亞、卡達以及瑞士;C 組 包含 巴西、摩洛哥、海地與蘇格蘭同組。像是 法國、阿根廷、巴西、德國、西班牙與英格蘭等勁旅 已確認所屬小組。
後續淘汰輪次 會在 7 月初 展開,16 強賽 將於 7 月 4 日 開始,而冠軍戰預定於 7 月 19 日 舉辦,屆時將決定 2026 年 FIFA 世界盃冠軍。
歷史對戰方面,墨西哥過去曾與南非於 2010 年世界盃 交手,結果雙方踢成 1 比 1,雙方仍無勝場差距。
另外,足球比賽規則如越位、黃牌、紅牌、VAR 與點球判罰,依然是觀看比賽時的重要觀念,球迷對規則判定仍十分關心。