1シードナダル 好調のチリッチにファイナルでリタイア 全豪OP

火曜日 雨 曇り

朝方は雨が降ったようだ。明日は又雪が降るとかいっていたので、明日シングルスの件電話しようとも考えたが、出たとこ勝負でいくことにした。

朝のウオーキングの代りに眼科まで目薬もらいに歩くことにした。往復で7000歩余。
家に戻るとディミトロフVSエドマンド(英)。ファーストはエドマンドが取る。英国のエドマンドは国の二番手というが知らない選手だった。ほぼ互角の体格で接戦をやっていたが、若手のエドマンドはストローク、サービスともランキング3位のディミトロフに引けを取るものでなかった。セカンドから録画にしてコートに出かけたが、勝敗は録画を再生して確認をする前に、ドローが表示されて勝ち上がりにはエドマンドの名前があった。確かにエドマンドは思い切りのテニスをしていたので、さもありなんとだった。

ナダルVSチリッチの試合が始まった。好調に見えしナダルはファースト63で取り相撲なんかを見たりしているとセカンドはチリッチが同じ63で取っていたので3セット目をじっくり見ていた。チリッチはサービス、ストロークが安定して鋭くなっていた。タイブレークでナダルが取り4セット目は、もうナダルだろうと、よそのバングにを見ていて、切り替えると4セットが終わったところで26でナダルが取られて、ファイナルへ突入するところだった。ナダルの苦渋の表情にただ事ではないと目を皿のようにして画面を見つめると足もとがおかしい。

4セット目、ナダルはメデイカルタイムアウト取ったりして治療をしたようだが、即席で治る怪我ではなかったのだ。
ファイナルの1ゲーム目チリッチはエースを立て続けて決めてキープすると2ゲーム目のナダルのサービス、ラブフォーテイとなり苦渋の表情を振り払って頑張りジュースまでこぎ付けたが、足はようやく立っている有様で二回ジュースを繰り返したとチリッチに仕留められて、ナダルは審判台に近付き何かを告げて、チリッチに近づいた。6336762602(リタイア)

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カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 23:37 | コメントをどうぞ

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