winners interview②関口選手!(早稲田大学庭球部オフィシャルブログ)
この記事の動画の関口選手みたいに動きたい・・・動けない・・・
そして動画の距離近くて迫力凄い・・・
自分のテニスの話、試合勘というか、テニス勘が鈍っているように感じる。(元からか?もしくはますます鈍ってる・・・)
1月終わりに出た中村杯の時なんて周りのレベル高くて身竦んだしね。
追いつけない感じがしてしまう。
大学生とやったら吹っ飛ばされそうなテニスだとこの前撮った自分の動画見て思いました。
この記事の動画の関口選手みたいに動きたい・・・動けない・・・
そして動画の距離近くて迫力凄い・・・
自分のテニスの話、試合勘というか、テニス勘が鈍っているように感じる。(元からか?もしくはますます鈍ってる・・・)
1月終わりに出た中村杯の時なんて周りのレベル高くて身竦んだしね。
追いつけない感じがしてしまう。
大学生とやったら吹っ飛ばされそうなテニスだとこの前撮った自分の動画見て思いました。
この前の草試合で課題見つかったのもあるけど、2時間3セットたっぷり動き回ったのもあって試合後は体中ボロボロでした。
身体への負担を減らすべく大4から軽めのシューズを意識、分厚いソロパッズにも手を出したのですが、カーフタイツを履くようになってからセットだと似合わないのでクルーサイズを敬遠していました。
しかしたった3セットでこんなに疲れてしまうならやはり彼の力が必要不可欠。
ナイターレッスンでマイクロクルー初投入してきました。
カーフタイツ×ソロパッズの強力コンビです。
久々のソロパッズはフカフカで気持ち良いです。
でも草試合は足に加えて腰も腕も疲れたなあ。
その内フルアーマーかなあ。
ザムストかミズノか、関口選手が契約したドロンも良いかもなあ。
前回のダブルスから全然他の人と試合してませんでしたが、現在の自分の動きを確かめるべく草試合行ってきました。
ネットプレーに挑戦して、動画撮って、次の市民戦に向けて準備です。
しかしスコアはそこそこ良かったのですが相変わらず自滅が多い。
ミスの内訳をビデオで追っていたら1セットでフォアのミス12本。
フォアのそのミスの種類を見てみるとバックアウト5本、サイドアウト4本、ネット3本・・・なんだか満遍なくミスしてるぞ。
ミスした打球方向だとクロス4本、ストレート4本、逆クロス4本・・・
打点の位置の場合は高め4本、中くらい4本、低め4本・・・全部下手か
へなちょこスピンばっかだとZEPPセンサーに言われ続ける自分のストローク、フォアを動画で振り返ってみると思った以上のフラットみたいな押し出す打ち方。
沢山課題見つかってしまったのでまた次の機会に直しましょ。
プロテニスプレーヤー 難波江 優(なばえ ゆう)選手とラケット使用契約を締結
あのウィルソンがこんなに堂々やるとは
ちなみにふとプリンスの方の丸尾栄一郎&鷹崎奈津2015使用ギヤ公開!!を見てみたら、使用ラケットの100Tもハリアーもリンク先無くなってました・・・。
サイトのトップにまだデカデカと出ているとは言え、昨年のだから仕方ないか・・・。
2016年度版の更新期待しています。特にエーちゃんのラケット。
ナイターレッスンでは100Tではなく黒い方で一通りプレー。
255球打ってそろそろ通算6000球になるもメインタフガットはまだ耐える。
切れたら次は硬く張ろうと思っていたものの、何だかんだで緩くてもその打球感に割と我慢できるようになってきてしまった。
硬めでしっかり感を欲しいことには欲しいけど緩めでもそっちの方での喰い付く打球感もある。
この前の52P100Tの予想以上の飛ばなさもあったしちょっと怖気づいているかも。
どっちでもどうせ戦績大して変わらないんだろうけどどっちがいいかな、んじゃあ中間でいいかな。
帰ってきた100Tにタフデビル張りました。
プロストックとガットは合わせたけど45Pは緩過ぎと思ったからこっちは52Pで張ったよ。
ラケットの違い比較するより丁度良いバランス見つけるの優先ですよ。
で、打ってみるとやはり久々の50P台は飛ばない・・・のか?
ポンド数違うんだから断言できるもんじゃないけど、フレームが凄く硬く感じる。
前は微妙に粘っこいところを嫌というほど感じたのに。
これは・・・鈍った状態でテニスやって硬く感じた時と似ているぞ。
プロストックの方切れたら念を込めて次は50Pかなぁ。
100Tもまだフェアウェイレザーとセンサーのマウントを付けてないので実は未完成の状態。
二本のスペックとテンションが揃うのはまだ当分先かな。
大学時代の友人達と食事に出かけました。
夜の神田で飲み食いとは何とも大人らしくなってしまったなと調子に乗っちゃいます。
友人の「シカゴピザ食おうぜ!!!!」の一言から始まった今回の夕食。
デビルクラフトさんなるアメリカ風味なお店にやってきました。
デビルスピンユーザーとしては何だか親近感沸くぞ!!
耳が分厚いシカゴピザ。
店名の通りビールもピザもデビルの名を冠したものでいっぱい。
名前もデビルだしという僕の一任で具がたっぷり詰め込まれたデビル・クラフトを頂きました。
注文していたガットが届きました。
タフガットのストックと、ついでにマルチで一番凄そうなNXT POWER。
スペックが同じラケット持ってないし予備のラケットにナチュラル使うの嫌だなと思った次第。
でも注文した後に思い立ってラケットスタジオさんに行ってラケットを託してしまいました。

そしてガット到着に続いて、チューンナップお願いしていた100Tも帰ってきました。
これでようやく僕も今日から二本持ちを気取ります。
プロストックと市販品、というか世代も違うせいでウレタンフォームコアだとかJフレームとかグラスファイバーとか素材も違うんだけど貴重な戦力です。
これから元グリフェアウェイにするか軽いのに挑戦してみるか、センサーのマウントどうするか考えながら自分のアレンジ加えていきます。
チューンナップ前は100TにNXT POWERを張ってメインポリやってみようかと思っていましたが、スペックをプロストックの方に合わせて貰ったのでこっちも同じくタフデビルの組み合わせでいきます。
かくして、注文したNXT POWERは使用することなく倉庫行きになりました・・・。
前に買ったプロフォーカスも残ったままです・・・。
せっかく買ったし空いているオレンジの方で張ろうかな。
ちなみに今使ってる方のガットの様子はこんな感じ。
張って大体一ヵ月半、センサー計測では5728球。
エラストクロス入れちゃったし僕のペースなら二ヶ月持ってくれそうです。
二ヶ月がナチュラルのコスパ的にどうなのかは微妙ですが。
100Tと同時に張り替えてプロストックと市販品の違いを感じてみようとも思いましたが(世代別だけと)
こっちの方はせっかくここまで使い倒してる(?)ので切れるまでやってみます。
テニスショップ巡りが高じてとうとう千葉にまでラケット持って飛んできてしまった自分。
欲しいものがあれば町田だろうと渋谷だろうとテニスショップがひしめき合う競合地域へ身を投じ、テニス用品に囲まれる・・・
そんな自分は先日、ローチェのウェアが欲しいと思い立って横浜へと向かいました。
昨年の楽天オープンでもブースが出ていたのですが、その時はダニエル太郎Tシャツのみを購入。
それ以来(以前もだけど)自分の活動範囲のどこの店を覗いて見てもローチェウェアは見当たらない。
トアルソン推しとしてローチェウェアに腕を通したい・・・
という事で今回は横浜中のテニスショップを歩き回って紹介しようと思います!
・・・横浜駅周辺しか行ってないですけど。
横浜駅のテニスショップと言えば、ときわスポーツとウィンザー。
どちらも複数店舗を展開し、手厚くユーザーをサポートするショップが二店とも東口に陣を構えています。
まずは東口を出て北に歩くとあるのがときわスポーツさん。
五階建てのビルでラケットスポーツのコーナーは二階。
一階は陸上コーナーになっているのでランシューとかコンプレッションウェアとかもあるのがテニスマンには嬉しいですね。
ときわスポーツさんの印象は、とにかく量が多い。
町田、八王子、吉祥寺にも行った事があるのですがどこもかしこも物だらけ。
特に町田店は量が自分の中ではトップです。
しかもHPに無理をします。とまで書いちゃってます。
値段、物量、とにかく勢いが凄いという印象です。
しかしローチェウェアは置いてませんでした・・・。
続いて、ときわスポーツさんとは道路を挟んだ反対側のスカイビル。
写真は反対側から撮ったんですけど、ここの9階にウィンザーラケットショップさんがあります。
ウィンザーさんは覚えている限りで確か僕が初めて行ったテニスショップでして、内装が白で統一されていて、綺麗なお店だなと思いました。
最近ではテニス雑誌に「わがままを言ってください。ここは専門店なんですから」なんてキャッチフレーズで登場しているのも心強い感じがします。
新作ガットのキャンペーンがあったり、メーカーから人を招いたり機械を用いるなどをしてラケットカウンセリングを開いたりと、専門店故のイベントがあるのが強みだと思います。
しかしローチェウェアはまたしても置いてませんでした・・・。
ときわさんとウィンザーさんに置いてなかったらもう無いんじゃないかと思えますが・・・しかし!
横浜駅からおよそ2km、電車で3分のみなとみらい駅になんと2店舗まだスポーツショップがあるじゃないですか。
お散歩するにはイマイチな天気の中2kmの道程を歩き、クイーンズスクエアとMARK ISの狭間、パシフィコ横浜へ続く道にやってきました。
クイーンズスクエアにはスーパースポーツゼビオさん、MARK ISにはオーソリティさん、それぞれ大型スポーツ量販店が入っていてこの道路の距離で隣り合っています。
雨が降っていても駅のある地下道を経由すれば濡れる事無くすぐに行き来できますって、いや、近すぎるでしょ・・・。
まだまだテニスでは馴染みの薄いオークリーやアンダーアーマーが他種目のコーナーに揃っていたりするのが、テニス以外も色んなスポーツを扱う大型量販店のグッドなところかと思います。
僕が言った日、ゼビオさんは店頭でファイテンさん(だったと思う)の社員を招いて販売会を開催していました。
また、オーソリティさんはオリジナルブランドSA GEARのテニスウェアがベイビーステップとコラボしているなど、双方大型店舗の力強さを感じました。
しかし興味のあるオークリーウェアをたまたま見れたものの、お目当てのローチェウェアは置いてませんでした・・・。
ローチェウェアを探す旅は四戦四敗に終わりましたが、駅近辺四店舗はとても充実していると思います。
横浜の西区方面に足を運んだ際に、ふと思い立ったらふらっと気軽に寄り易い場所にあって、距離的に梯子できるのも良いですね。
ラケットスタジオさんを訪ねるべく千葉県まで来たので、他にも寄って観光して帰る事にしました。
どこへ行こうか行きの電車の中で考え、千葉県の内陸部を通る久留里線に乗ることに。
木更津駅まで行きいざ乗ろうとしたら電車は一両のみ。
一両単体の電車を見るのはなんだか不思議な気分です。
本当は久留里線終点の上総亀山駅に行こうと思っていたのですが、行きの遅れもあって時間が合わず久留里駅止まりの電車にしか乗れませんでした。
ですので路線の名前になっている久留里駅近辺を散策。
電車内に掲示されていた久留里線マップ曰く、久留里駅には久留里城があるとの事でしたのでお城を観光しに行くことにしました。
ちなみに駅を出た瞬間から遠くにお城らしきものが見えて駅前かよ!とも思いましたが、そんな事はなくアーケードの飾りでした。
(まあそれ言ったら福山城も駅前ですね。)
久留里の町は平成の名水に選ばれているようで住宅街でもどこでも井戸が設置されていました。
そう言えば電車の時間に追われて飲まなかったな・・・。
電車は一時間に一本、迅速に行動しないと帰れなくなっちゃいます。
駅周辺から少し歩いて久留里城の看板が見えてきた・・・と思ったら、普通の上り坂と林道の二手に道が分かれていました。
「歩道として整備されてません 途中悪路となっております」と注意書きがありましたが、チャレンジ精神が昂ぶり旧道に挑むことに。
しかし、やはり倒れた竹は放置され地面はヌメヌメ、滑ってしまいそうな勾配の中、何故自分はラケットバッグ持って登っているのだろうという疑問に途中で駆られながら進んでいきました。
100T預けてきて、まだプロトタイプが入ったラケットバッグ。
こんな時でもラケットと一緒なグラファイターです。
苦戦しながら進む山中でこんな看板があったんですが、ここ通学路なんですか。
人の手によるものが神社か小学校への看板しか無い道を進んでいくと、ようやく久留里城への案内図が見えてきました。
久留里城へ近付いていくにつれどんどん標高が上がり、景色も開けて林道から久留里の町並みを見渡せるようになってくる。
ラケバ担いで久留里城天守閣に到着。
やったぜグラファイター!
この時点で15時半、帰りの電車の出発時間まで残り約10分、次の電車は1時間後。
神奈川への帰りがとても遅くなる事が確定してしましったので、のんびり天守閣と資料館を見て回って帰りました。
この前、1£が162円で円高になっている事に気付き、こんなチャンスは滅多に無いと思い慌てて通販してしまいました。
今週155円ぐらいまでなってたのにね。
そんな訳でネットショッピングばっかやっているのですが、こんな自分でもテニスショップ巡りがとても好きです。
東京、横浜行く度にテニスショップも寄ります。
せっかくの休日、フリー切符使ってみてどこか行こうという事で金曜日に伊豆を考えていましたが、2日間分有効で予定が整わないので断念。
そして寝る前に思いついたのが反対方向の千葉。
前々から気になっていたテニスショップがあったので本日起床してルートを確かめて出発。
総武線の事故で足止めをくらいながら都賀駅へ到着、モノレールに乗り換える。
僕のグーグルマップ曰く、目的のお店に行くにはバスに乗っても20分近く歩かないと行けない場所らしかったので一番近そうな駅、小倉台駅から歩いていく事を決意。
3.2km先にあるというお店を目指しグーグルマップの導きの下ひたすら南下。
途中、ひたすら続く道を見て流石に3km強は長過ぎると感じ、本当に辿り着けるのか不安になる。
そんなこんなで大体徒歩40分、ラケットスタジオさんに到着。
(ちなみに店の目の前に千葉駅と都賀駅行きのバス停ありました・・・マジかよgoogle。)
バランス調整、ロング加工もやってのけるチューンナップのプロショップ。
ラケットの大胆な改造に前々から興味があったのに加えて、100Tをプロストックの予備として使いたいと考えていたので意を決して訪問しちゃいました。
(あと、あかるい!テニスオタク会議さんの記事にも影響を受けました)
100Tとプロストックを合わせるべく、色々スペックを調べながらオーナーさんと打ち合わせ。
ネット注文も考えたのですが、プロストックのスイングウェイトとか改造できる範囲とか、どういう方向性で行くとか、ラケットの大々的なチューンナップに関して未知の部分がどうしても自分の立場では多い。
それを約1時間、対面でのヒアリングではっきり明かしてもらう事ができ、無事チューンナップの方向性が決まりました。
品揃え、安さの面でネットショッピングのメリットがとても強い昨今ですが、直接顔を合わせて話す必要性とその効果はとても大きいものだと思います。
チューンナップの打ち合わせだけじゃなく、工房の設備、ラケットのコレクション、カタログでは知りえないオーナーさんの豊富な専門知識など、とても密度の濃い時間を頂きました。
これで予備ラケ問題も払拭、春の市大会へ向け腕と意識の方を鍛えていきたいと思います。