カテゴリー別アーカイブ: 怪我、病気

ボチボチと復活かな?

MRIで腰、臀部、太もも痛み・痺れの原因が分かり、条件付テニスOKが出て、2回テニスを試しました。

1回目は、先のブログで書いた、土曜日のサークルで、テニス中は怖がりながら動きましたが、痛みはなし。

ただし、このときの会場は、コートから駐車場まで少し距離があり、しかも帰りは上り坂です。

テニス後のこの上り坂は、体調万全でも、きつく感じることがありますが、この日は、やはり腰に少し痛みが出て、帰宅後、暫く痛み・痺れが続くも、数時間で回復しました。
(ひと安心)

2回目は、日曜日のスクール。80分ながら、ほぼ休憩なしなので、心配するもテニス中は痛みなし。

ただ、動きは完璧でなく、まだ怖さを感じながらのテニスでした。

そして、帰宅後、やはり痛み・痺れが出てきましたが、また、数時間で消え、またまたひと安心。

まあ、3週間テニスが出来ず、そしてMRI後わずか2日ですから、御の字と思わなくてはなりません。

完治まで、早ければ、1か月なので、(最長の2か月は考えず)、それまでは無理せずに、そして8月中旬には、100%です(かな?)

カテゴリー: 怪我、病気 | 投稿者レオ 09:24 | コメントをどうぞ

復活!

13日、土曜日、朝一で、人生2度目のMRIを受けに行きました。

先週のレントゲンでは、骨に異常ないとの診断で、逆に心配になりました。

ネットで、腰痛、臀部痛み、太もも痛み、痺れ等々検索していくと、結構怖い病気もありそうで。
(女房も手術を受けたばかりで、ここで、私も大病だとマズイなとも思いつつ)

MRIが終わり、30分後に診察を受けると、病名は、「腰部脊柱管狭窄症」。

首から背中から腰に通っている神経が入っている管、その管が狭くなり、神経を圧迫して、痛み、痺れが出ていると。

診断表を見ると、「軽度」、「中度」、「重度」という欄、そして、「手術の必要なし」、「経過により手術の必要」、「手術の必要」という欄があり、最初は空欄で、説明しながら、先生が記入していきました。(記入されるまでが怖かったです。)

脊柱管には、いくつかの箇所があり、そのうちの2つが狭く、1つは「軽度」、もう1つは、「中度」で、そして、手術は、「手術の必要なし」で、一安心しました。

で、今後の治療ですが、薬の飲みながらで、1~2カ月で完治ということでした。

そして、そして、一番大事なテニスが出来るかですが、適度な運動をすることがいいということで、条件つきで、テニスOKをもらいました。

条件とは、痛みが出たら、止めるです。

となれば、これは、テニスに行こうと、サークルの練習に、大幅遅刻ながら、参加しました。

ちょうど、2面で、7名参加という状況で、私が加わり、8名でちょうど良かったようです。

で、テニスの中身ですが、3週間ぶりで、玉感がつかめないのと、足の動きがかなり悪く、手打ちのため、ミスが多く、威力もイマイチでした。
(帰宅すると暫く痛みが出ましたが、このブログを書いている時間には、消えました。)

まあ、テニスが出来ただけでも、御の字なのですが、テニスが出来るとなると、いいプレイと、欲が出るものですね。

でも、完治するまでは、悪化しないように、無理をしないように、していくつもりです。
(出来るかな?)

カテゴリー: 怪我、病気 | 投稿者レオ 21:22 | コメントをどうぞ

難しい復活のタイミング

もうかれこれ三週間テニスをしていません。

腰、お尻、太ももの痛みは、かなり良くなり(まだ少し痛いですが)、いよいよ明日は、人生二度目のMRIです。

で、MRIで異常がなければ(前向きな思い)、テニスに復活したいのですか、どこから復活するか。

スクールのレッスンは、八十分間ですが、ほぼ休みなくテニスで、持つか?

サークルで、休み休み参加させてもらうか?(ご迷惑をかけますが)

というようなことを考えながら、MRIを迎えます!

カテゴリー: 怪我、病気 | 投稿者レオ 08:08 | 2件のコメント

悶々とした週末!

週末を迎え、さて、どうするか?

病院の薬はやはり効くもので、薬が効いている間は、だいぶ楽になります。
(切れると痛いですが。)

腰痛をいろいろと検索すると、動けるときは動いた方がいいが、無理はしない方がいいという、どちらにも取れる表現が多く、困ってしまいます。

日曜日にスクールのレギュラークラスを受け、悪化すると、翌日の仕事に支障が出そうで怖い。
(それでなくとも、今週、病院受診で休んでいるし)

土曜日テニスをして、悪化したら、日曜日、安静にしているか?

もっとも、サークルの練習にはついていけそうもなく、当初は土曜日病院の予定もあり、欠席予定(天気も雨?)。

スクールの1つ下のクラスで試してみるか?
(あら、意外と、空いていない!今期1週目で、あまり欠席者する人がいないか?)

というような事を考えながら、先週に続き、悶々とした週末を迎えました。

カテゴリー: 怪我、病気 | 投稿者レオ 19:05 | コメントをどうぞ

人生2度目のMRI

腰痛のようで、腰痛でないような、臀部の痛み。

治まるどころか段々ひどくなり、長く歩いたり、階段の昇降時に、臀部、そして太もも、膝、足先と、幅広く痛みが出てきました。

日常生活に支障が出て、これは、もう病院のお世話になるレベルだと判断し、行ってきました。

レントゲンと診察で、骨等には異常がなく、痛み止めをもらってきましたが、レントゲンでは映らないところがあるので、念のため、MRIを受けることにしました。

思えば、2度目のMRIで、1回目のMRIは、膝故障で13年間テニスが出来なくなるときでした。(40歳前後でした。)

当時、整形外科、病院をいくつか、かかりましたが、レントゲンでは膝の骨には異常なしで、テニスが出来ない膝故障の原因が分かりませんでした。
(当時は、大きな病院しかMRIがありませんでした。)

レントゲンでは、軟骨、腱などが映らないので、MRIがある大きな病院を探し、受診した結果、右膝の軟骨がほほ無い、そのため、膝の上下の骨がテニス時に、直接ぶつかり痛むことが分かり、軟骨は再生しないので、テニスはもう無理という診断でした。
(診断を覆し、テニスに復帰したわけですが)

で、今回ですが、レントゲンは、その場ですぐ受けれますが、MRIは事前に予約して受けなければならないので、受診は来週になりました。

あまり深刻には考えていませんが、少々心配しながら、受診を待っています。

カテゴリー: 怪我、病気 | 投稿者レオ 21:16 | コメントをどうぞ

マレー、錦織と同じ?

テニスの技術や強さが、マレー、錦織と同じであれば、この上なく、嬉しいことなのですが。
(まあ、そんなことは、有り得ませんが)

つい先日の腰痛、よくよく考えると、以前も、一度だけあった腰痛と何か違います。

前回は、本当に腰の位置、いわゆるウエストの位置の後ろ側が全体に痛みました。

それに比べると、今回は、腰というより、お尻(臀部)のしかも、右側が痛みます。

そこで、テニス 臀部、負傷で検索すると、マレーと錦織が出てきます。

確か、マレーは昨年前半から、臀部負傷で、一時期は引退発言をしました。

その後、手術から復帰し、ダブルスでの優勝と復活しはじめています。

そして、錦織の昨年のジャパンオープン。途中棄権したのが、臀部の痛みです。

そのときの錦織のコメントは、突然、急激な痛みに襲われたと。

錦織のデビューをきっかけに膝故障から10年以上前に復帰し、その後、同じラケット(同じシリーズのラケット)、同じウエアと真似してきましたが、同じケガまで真似することもないのですが。

でも、錦織は比較的短期間で、マレーはかなり時間と手術になりましたが、それでも、テニスに復帰しましたので、その部分を真似て、復帰を目指します!

カテゴリー: 怪我、病気 | 投稿者レオ 18:11 | コメントをどうぞ

今度は、腰!

まあ、いろいろなことがあるもので、今度は、腰痛になってしまいました。

先週から、多少の違和感はあったのですが、土日とも問題なくテニスも出来、大丈夫かなと思っていた矢先でした。

木曜日の夜頃から、不思議なのですが、座っているときは全く痛みがないのが、立って、数歩歩き出すと、段々痛み出し、暫くして強烈に痛むと。そうなると歩くのも一苦労で、冷や汗をかき痛がっていました。

鎮痛剤を飲みながら金曜日、仕事に行きましたが、クスリが切れる頃、また痛むのですが、座っているときは全く痛みがないので、いつクスリが切れたかが分からない。歩き始めて、数歩たって、うわ~、クスリ切れていると!(泣く!)

もちろん、土日はテニス中止で、あと、どうしようかと思ったのですが、ちょうど、昨年の6月、古傷の膝を痛めた際、テニス復活へお世話になった整骨院に1年ぶりに行きました。

膝のときは、電気、超音波、ストレッチ、テーピング等々を行っていただき、ほぼ1か月で通常レベルのテニスに復帰できました。

1年ぶりでしたが、何よりも、テニスをすることを優先して、そのための治療を希望する人と、覚えていてくれました。

そういえば、昨年は、5月に新しいラケット(バーンツアー100CV)を購入して、使い始めて、1か月で膝故障でしたが、今回も今月新しいラケット(ウルトラ100CVブラックエディション)を購入したばかりでした。

というか、今日から、使う予定でしたが。

ブログを書きながら、目の前で、寂しく、ラケットが立っています。

辛い!

でも、今までも(膝故障の長期離脱後のテニス復帰後だけでも)、何度もの膝痛、足裏が痛い足底筋膜炎と中足骨痛症、ポリを試してなった肘痛、スピンサーブを試してなった右手中指の亜脱臼、そして以前も一度経験した腰痛など、数々の故障を乗り越えてきました。

負けないで、復帰を目指します!

カテゴリー: 怪我、病気 | 投稿者レオ 13:40 | コメントをどうぞ

この数か月間、試して良かったこと

昨年6月に、テニス中に膝を痛め、一時期は、自転車をこぐ時の膝の曲げ伸ばしも出来ず、自転車に乗れないこともありました。

その後、従来からのケアとして、膝サポータ、グルコサミン、コンドロイチンを継続しつつ、

さらに、接骨院に通い、整形外科も受診、シューズをパワークッションプラスに変更等を行いましたが、この8か月継続して行い、効果があったと実感できることが2つあります。

その2つのおかげか、膝の状態は、ほぼ9割がた治ったと感じています。

その2つとは、1つは、スポーツタイツの「CWX」です。

cwx

最初は、膝に特化した、膝サポータが一番効果があるかと思い込んでいましたが、使用してみると、足首から腰までサポートし、その中で、膝もサポートするこのCWXが、一番、テニス中の膝の安定に良かったと感じています。

今は、正直、CWXを履かないと、怖くて、テニスが出来ないほどです。

そして、もう1つは、嘘か真か「タマゴサミン」です。

tamagosamin

いくら、グルコサミンやコンドロイチンを飲んでも、口から飲んだものが、膝にピンポイントで行くわけではなく、どの程度、膝軟骨再生に効果あるかが疑問でした。

そうしたとき、CMで聴いた、軟骨を再生する力を増やすというタマゴサミンを、藁にもすがる気持ちで試してみました。

どれが、どこまで、効果があったかは不明ですが、この数か月間、継続したのが、CWXとタマゴサミンです。

そして、ほぼ9割のテニス復帰となりました。

残り1割は何かというと、シングルスが怖くて出来ません。コート全面を走り回り、カバーする動きは、残念ながら、まだ無理です。

まあ、ダブルスは問題なく出来ているので、これでよしとするか?無理してシングルスをして、また痛めても嫌ですので。

なお、私は、CWXおよびタマゴサミンの発売元とは、一切関係ありませんでので、念のため。

カテゴリー: 怪我、病気 | 投稿者レオ 17:42 | コメントをどうぞ

またまた想定外

家族全員ダウン状態ながら、私は、金曜日夜にやや回復、土曜日は、朝一で孫を病院へ連れて行き、それからテニスの予定でした。

ところが、土曜日明け方、激しい胃痛と下痢に襲われ、まず私自身が病院へ行くことになってしまいました。

結果、感染性胃腸炎で、あと4日くらい、症状が続くとの診断。

これで、今週末のテニスは、無理となってしまいました。

今年の年初もテニス直前に高熱でテニスダウンしましたが、また今回もテニス直前でのダウンで、何ともタイミングが悪い。自分の体ながら、嫌になります。

ただ、日曜日夜にある団体戦に、今回は家の都合で、チームレオは、参戦していませんが、これ、もし参戦していたら、前日での欠席で、とんでもないことになっていたかと思いました。

と、テニスのことばかり考えていたら、家で、今週はじめの出張(月曜から水曜)に発症したら、帰って来れなかったのではと、言われ、まあ、何曜日であれ、病気になったら駄目だなと、思いました。

何はともあれ、健康第一と、思いながら、テニスのない週末を過ごしてます。

カテゴリー: 怪我、病気 | 投稿者レオ 23:01 | コメントをどうぞ

全員ダウン?

私、木曜日午後に激しい胃痛となり、病院に行き、ほぼ一日絶食、金曜日夜で、何とか回復してきました。

そして、激しい胃痛で木曜日帰宅したところ、何とか女房も胃痛でダウンしてました。

さらに、金曜日夜帰宅すると、娘が発熱、上の孫も発熱、下の孫が下痢と、家の中、全員ダウンという状態になってしまいました。

全員、症状が同じわけでもないので、何だろうと思いながらも、土日のテニスがヤバソウな雰囲気です。

カテゴリー: 怪我、病気 | 投稿者レオ 22:56 | コメントをどうぞ