サービスの基本その2

2回目は実際に内旋回内を使う形

内旋、回内を効かす形を作るには

その反対側からラケットを引いていく

ここから

CIMG5458

外旋してラケットをたらしていくために

CIMG5459

テイクバックは

ここに構えてから

CIMG5452

上体の前方向から上げていく

CIMG5454

実は次の写真は通過点、ここでは止めないことが重要

CIMG5457

肘の角度が90度近くを保っていることが

よくわかると思う

そのまま滑らかに動かしていくと

CIMG5459

一番ラケットヘッドが落ちた先はここ

CIMG5460

上体が前に向いていき

膝がゆっくりと伸びていき、全身がまっすぐに伸びていく

その反動でラケットは垂れ下がる。

 

ここからは一気にスピードアップして振り上げ

振り上げ途中は力を入れ、すごい加速で

撮影したコマは無し、一気にインパクトへ

CIMG5461

ぶんなぐる

肘の位置を空中に止め

内旋回内の行きつくところがここ

CIMG5462

 

顔は、「どうだ」と言っているはず。 テニス

 


カテゴリー: サービス | 投稿者松原コーチ 16:46 | コメントをどうぞ

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