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サービスの基本 その2

2回目は実際に内旋回内を使う形

内旋、回内を効かす形を作るには

その反対側からラケットを引いていく

ここから

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外旋してラケットをたらしていくために

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テイクバックは

ここに構えてから

CIMG5452

上体の前方向から上げていく

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実は次の写真は通過点、ここでは止めないことが重要

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肘の角度が90度近くを保っていることが

よくわかると思う

そのまま滑らかに動かしていくと

CIMG5459

一番ラケットヘッドが落ちた先はここ

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上体が前に向いていき

膝がゆっくりと伸びていき、全身がまっすぐに伸びていく

その反動でラケットは垂れ下がる。

 

ここからは一気にスピードアップして振り上げ

振り上げ途中は力を入れ、すごい加速で

撮影したコマは無し、一気にインパクトへ

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ぶんなぐる

肘の位置を空中に止め

内旋回内の行きつくところがここ

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顔は、「どうだ」と言っているはず。 テニス

 

カテゴリー: サービス | 投稿者松原コーチ 16:46 | コメントは受け付けていません。