病院と接骨院と自己治療

(以下は全くの個人的見解です、悪しからず)
テニスで怪我、病気となった場合、どこに行くのかがありますが、折った、切った場合は、病院と思います。

女房が10年位前、テニス中に、アキレス腱を切りましたが、迷うことなく、病院へ行きました。

それに対し、今回の頚椎症、以前の腱鞘炎では、接骨院を選択しました。

病院では、年齢のせい、テニスのし過ぎ等が理由と言われ、痛み止めと湿布となるパターンが多いのかと。

それに対し、接骨院では、もちろん、薬は出ませんが、手技によるストレッチ、電気、鍼等で、これが結果として、私には効きました!

もっとも、20年ほど前の膝関節故障時には、整形外科、スポーツ専門外科、大学病院、接骨院、鍼灸院と行きましたが、治らず、テニス断念となりました。

そこから、自己治療(グルコサミン、コンドロイチン、ヒアルソン、コラーゲン等)で、13年後に復帰しました!


カテゴリー: 怪我、病気 | 投稿者レオ 08:02 | コメントは受け付けていません。