月別アーカイブ: 2018年9月

(no title)

この前の市民大会本戦は3-8で初戦負け。

相手はショットの威力が強そうで対処が難しいと思ったので、シコラーに徹しようと考えてた。

序盤だけは思惑通り相手の自滅を誘う事ができてゲームを連取しリードを作れた。

しかし普段やってないシコラーを急にやったのが裏目に出てしまったか。

自分が攻めるとミスが多いから守りに入る、そしてラリーの主導権を握れると思っておらず、チャンスボールを悉くミスって失点してしまった。

相手にミスってもらってポイントを稼ごうとしていた自分は、チャンスボールに対しミスを恐れて足が動かない。

攻守の切り替えを避けてしまい、その上チャンスをふいにした。

そしていざやってみたシコラー戦術も、ある程度は繋がるものの、打って走って段々と集中力を切らし、気の抜けたボールが相手に叩かれる事無くアウトやネットで失点。

自分にしては結構粘れていたが先に根負けするのは自分であった。

思えば相手のパワーを恐れていたが中盤辺りからは目は慣れてきていた気もするし、連取した後にズルズルとゲームを取られていくなら、苦手な粘るテニスより、いつもに得意のラケット振り回すばっかりのプレーに戻っても良かったのかもしれない。

でもスコアは3-8で見栄えが悪いが40-40で競ったゲームも多かったと言い訳したい。

粘るプレーでコレだったから、その調子をベースとして維持しつつチャンスボールぐらいもう数球だけでもちゃんと決めていれば・・・

ともあれまたもや市民大会は初戦負けで終わらせてしまった。

善戦したつもりだったけど入賞させてもらえる器じゃなかったって事かね。

弟だったらやっぱり勝つのだろうか。なんで勝てるんだろうか。

今年も沢山の好機に恵まれ、そりゃもう恵まれに恵まれまくって自分史上最高のテニスができていると思っていただけに、いつものように初戦負けでショック。

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手首のテーピング

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動画をご覧の通りなのですが、僕の手首は相変わらず死んでます。

6月末に試合前のウォーミングアップで痛めて以来、もうそろそろで3ヶ月になっちゃうな・・・。

けど未だに病院全く行ってないし、サポーター巻いて、回復したような気がして外してプレーしたらまた痛んでって繰り返しです(こら

で、最近はサポーターではなくキネシオテープでのテーピングを試してみています。

 

 

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痛めた当初はビビってデカいサポーター思わず買って使ってたのですが、このマグダビッドのリストサポート、手汗がヤバい。

固定力は強いので痛みを大分カバーしてくれたのですが、これじゃタフドライでもすぐ駄目になる。

親指部分にかかる所の裏地はラバー状で滑らないって触れ込みですが、確かにそうだけど、素手の部分で汗をかくので・・・

一打席ごとの野球ならそこまで汗の影響は出ず、手首をガッチリサポートして打撃を助けてくれるのかもしれません。

あまりもの汗で最近は親指部分の所は外してプレーしてますが、親指部分外しても自分的にはまだまだ手首をカバーして貰えていて、十分プレーできる。

それでもやっぱり蒸れがかなりある気がする。

グリップテープがいつもより濡れる。

それでサポーターの代わりに今回はファイテンのチタンテープでテーピング。

思ったよりも目立つ色。

でもちょっと巻き方が甘かったのか、割と早めに固定する力が落ちた感じだったので動画の中では途中からリストサポートを着けてやってました。

 

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というかこのチーム、いつの間にか手首にサポーターしてる人ばっかなんですけど・・・

 

 

 

 

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チタンテープの次はこんな物も試してみました。

ロックテープ。

チタンテープのような柔軟性は無いものの結構しっかりと固定できる。

第一印象だとこっちの方がガッチリしていて安心できる。

でもロックテープでもチタンテープでもこの写真みたいに手首に巻いたやつがすぐに剥がれちゃうのが今のところの悩みです。(笑)

やはり巻き方が甘いか、それても僕が度を超えた汗っかきなのか。

テーピングならサポーターより蒸れず汗を抑えられるだろうし、できればこっちにシフトしていきたいなと思ってます。

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翔吾Tennis Channel

この前試合して頂いた佐藤翔吾さんがyoutuberを始めましたね。

ゴンちゃんチックなものよりも試合の動画がメインになるらしいです。

こうして試合の動画見ると、ああ、このスピード感、やはり僕の時は実力を引き出せなかったなと思いながらも、強打に対して防御的、カウンター的なプレースタイルは変わらない。

この動画の対戦相手の秋本選手は日本リーグに出場しているJR北海道の実業団選手。

最近は日本ランキング149位で最高は78位、2年前には全日本の予選に出場しているらしい。

僕の印象だと強い人ってこっちの球を平気でぶっ叩いてきて初球からエース狙ってくるとか、そんなのばっか。

動画見る限り、ボールのパワーでは相手がかなり強い。

それに振り落とされず深いボールやスライスで返し続けるのは、反射神経なのか、読みなのか。

その気になれば180km/h近いサーブも打てるとの事ですが、このボールのスピードで佐藤さんは確かに戦っている。

自分は脳筋ゴリ押しバコラーですが、まあ市民大会レベルでもストロークで打ち抜けず粘られて負けるのがいつものパターン。

速いボールこそが強さを最も正確に表すバロメータだとずっと思ってきた。

でも実際はボールの速さが絶対的正義という訳では無いらしい。

速いボール打ち返すの苦手、もうマトモにやり合える気がしないけど、やりようはあるって事か。

次の市民大会の本戦の相手は凄い威力の球を打ってくる人なので、手も足も出ずに惨敗するか、それとも俺にも足掻く術があるのか、動画を見る今日この頃です。

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無題

昨日は闘志燃やしてる市民大会シングルスの予選。

ゴンちゃんレッスンをスタートする時に市民大会ベスト4を意気揚々と目標に掲げた僕ですがこの前の春の大会はいつものように初戦負け。

最高の経験を得ているのだからそれに見合った結果をドーンと出してやりたいのだが。

鎌トーはアホみたいにホームランかまして初戦負けだし、割とダブルス良い気がしたから期待したこの前の市選抜ダブルスも初戦負け。

秋の市シングルスに備えて先週、先々週と連続で草大会を入れたが2大会で2勝6敗。ボッコボコ。

今年のシングルスは36試合11勝25敗。勝率が3割打者。

9月に入ってようやく10勝を超えたばっかり。

ヤバいね、試合に悪いイメージばっかりだ。

市民大会はもはや試合見た事ある人ばっかなので、予選の面子で大体自分の負けるイメージが想像つく。

この度は市のシングルスランキングで4位(6大会中初戦負け:5回、B8:1回)にランクインしまして、20位内にも入ってない弟(1大会中準優勝1回)に圧倒的大差で格の違いをマジマジと証明してみせまして。

優勝も準優勝もベスト4も無いのに4位とか笑わせてくれる。とんだ恥晒しよ。

で、予選リーグでもブロックの1番目を初めて貰ったのでいきなり大会入賞者に当たる事は無く大チャンス。

まあ戦う相手はどれも聞いた事見た事ある人ばかり。

今までの経験上から考えて、きっと相手のペースにはまって自分からミスって自滅する。

いつも非常に自滅率が高い。

そもそも自分が勝つ時ってどういう時だったっけな。

攻めて勝ってるのか?でも攻めて自滅の時が圧倒的に多いから11勝25敗なんだよなぁ。

この前の佐藤さんとの試合は1、2球でミスってダブルベーグルだから勿体無かった。

強い人とテニスしたいならこういう興醒めな所直せよって。まずつまらないミスしないでよ。

予選1試合目は7-6。

相手はベテランでフォアハンドでのクロスへの攻撃がタイミング、角度共に手強い。

自分より攻撃の質が上。

なので相手の得意そうなフォアを避けてバックをしつこく狙いたいところだが、そうすると打ってくる相手の片手バックのスライスを打ち返すのは自分めっちゃ苦手。

遅いペースの球を攻めようとして自滅するのがいつもの自分。

いつも通りのテニスだと予選負け確実だと思ったのでしょうがないから今回は攻撃を控えめ、まずは繋げる事を第一にする。

そうなるととにかく自分はチョビチョビとした球しか打てなくなる。

ラリーと言うより球当てになっちゃう。

あと、普段全く使わない癖にスライス打とうとしてしまう。

 

 

テイクバックの無いこのクソダサスライスですよ。

僕の脳みそでは鈴木貴男ばりに構えているつもりなんですけど。

この通り安定性の欠片も無いスライスばっかり使ってたらプレッシャーにならず。

そして粘るプレーが苦手な我慢弱い自分。

スライス自由に打てたら繋げるプレーもう少し楽になるんだろうにね、打つボールの選択肢が少ない僕。

だから後ろでラケット振り回す事しかできる事ないんですねぇ。そりゃ勝てねえわ。

決め手の無い泥仕合と化してタイブレークまでもつれ込み、とりあえず1試合目は勝ち。

続いて2試合目の相手はダブルスで入賞してるベテラン・・・僕から見ると殆どの人がベテランに見えるので、ベテランだと思う、たぶん。

サーブがこっちのペースを乱す程曲がるスライス。

1球種のみ、というのは一見何が来るか楽に見えるが打ち難い。

この試合も強打できず、繋げていたらチマチマとした球当て合戦。

一応2勝目を取ってリーグ突破は圏内。

しかしまあ、このテニスは酷い。ベスト4行ける気が全然しないぞ。

JTAでやったら死ぬ。

僕はですねぇ!こんなコソ泥みたいなテニス嫌なんですよぉ!

杉田さんみたいな打ち抜くテニスがしたいんですよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!

こんなテニスだと不安になるので3試合目はいつも通りでやる事に決める。

そしたらアホみたいにミス量産して3-6で負け。

ブロックでトップ貰ってたのに2位通過ですよ。

打つボールが自分のイメージと剥離して自滅って、作戦とか考えても意味無いね。

特に調子が悪かったとかじゃないんだけど・・・。

シコラープレイで苦しい思いをして勝ちをギリギリ拾い、自分の好きなプレーで自滅する。

最近、というかいつも全然勝てない事ばかり、負け過ぎて負け犬根性が染み付いてしまっているというか、モチベーションが怪しい場面も多い。

上手くいかない中でなんとか今回は嫌なプレーで耐えたが、勝てるビジョンが見えないテニス。

次は本戦。こっからの相手は入賞経験ある人しかいない。

ひとまずベスト4に行くには、ドロー運が良い事を祈るのではなく相応のテニスを身に付けようとする方が現実的。

ゴンちゃんレッスン行って、JTAの試合でボロ負けしてきたんだから、ちゃんと成果がある事を示さなくちゃね。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 16:14 | コメントをどうぞ

ディアドラカップ

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僕が有明テニスの森に初めて 来たのは高校一年生の頃でした。

全日本選手権、AIGオープン、デビスカップ、日本の、世界のトップレベルのテニスが集まるコートが日本にあるという事を自分の目で見て、胸が躍りました。

いつかここでテニスをしてみたい。

プロと同じ場所に立ちたい。

そんな憧れを抱いたっていいじゃないですか、しょうがないじゃないですか。

だって有明なんですから。

そう、今僕は、夢を叶える為に有明にやってきた・・・!!!

 

 

 

 

 

 

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待たせたな有明ッ!!!!

まあ当然改修工事中ですけどね。

プロの練習を盗み見できる階段から早速目に飛び込むこの姿・・・

オリンピックに向けて立派なコートに改装中とはいえ、ちょっとインパクトありますねこれは。

杉田、錦織、大坂、国枝、上地がいて、トアルソン、ダンロップ、ヨネックス、アシックスがいる、世界に名だたる選手とメーカーがいる日本なんですから、世界のテニスに負けない、むしろめっちゃリードしちゃうテニスコートを期待したいですね。

 

 

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クラブハウスはこうなってましたがちゃんと営業しているようです。

 

 

 

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という訳でまさか改装中の有明を見に来たのではなく、ちゃんとテニスしに来ました。

平日に休みを取れたので、今まで出てみたいと思ってたディアドラカップにエントリーしました。

流石は日本随一のテニスパークたる有明、改装中でも残ってるコートが沢山あるのです。

でも9月いっぱいでこちらのコートも改修開始らしい。

参加間に合ってよかった。

 

 

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待ちに待ったディアドラカップ。

ディアドラカップに出てみたいと思ったのは有明だからと言うのもありますが、この方が毎度のように出場してツイッターで優勝報告しているのを見たのがキッカケでした。

全日本を目指し、テニスコーチをしながらJTAの試合を回っている佐藤翔吾選手。

現在日本ランキング210位、少し前には200位台を切っていた。

全日本に出るには予選で100位切るぐらいの順位が必要なのかな。

佐藤選手、テニスのスタートは高校からで身長は165cmぐらい。

経歴とフィジカル的、パッと見だけだと全日本に行けるかどうか、失礼ながら疑問に思ってしまう。

だって全日本で見る選手って、プロって学生時代から全国に名を轟かせてきた怪物ばかりじゃないですか。

そんな中に殴り込めると思えますか?

しかし佐藤選手はディアドラカップカップ、川角杯といったレベルの高い草大会で優勝し、JTAの大会で優勝し、全日本へ向けて日々邁進している。

さあ、小さい頃からジュニアで活躍していた選ばれし者にしか全日本は無理!だなんて断言できるだろうか。

ツイッターのプロフィールではこの言葉を昔から載せている。

「始めるのが遅くても、体格や才能に恵まれていなくても日本のトップレベルに行けると証明する為に活動中!」

全くもってその通りだと思う。

ジュニアや体育会、コーチじゃないと大会で勝てない、なんて考えは間違ってると思う。

勝敗を分けるのは小さい頃からスクールの強化クラスでやってきたジュニア選手だからだとか、才能とかいう定義が不明瞭で曖昧なモノがあるからだとか、ではなく、ちゃんと練習したか、ちゃんと試合したかって部分ではないだろうか。

ちゃんと練習を積んで数多くの修羅場をくぐり抜けてきた人は職業コーチだろうと一般人だろうと関係なく強い。

上手くなりたい、強くなりたいと思ったらいずれはその道中で戦うことになるでしょう。

フィジカルに関してはあればめっちゃ有利だけど・・・少なくとも日本には西岡良仁がいて、高橋悠介がいて、清水悠太がいるんですから・・・って改めてみると恐ろしいなこの人達。

ディアドラカップの大会形式は予選はリーグ、本戦はトーナメントというごく一般的なもの。

リーグ戦初戦は早速佐藤さんと。

ツイッターを見ている限りだとパワーを克服しようとするタイプ、球足こそゆったり来るがこれで日本200位を切っているのだ。

展開は速く、早速先に打たれ振り回され、こちらが逃げようと無理に強打してミス。

ホント、自分はミスが多い。

先に仕掛けようとしていつものように1、2球でどんどんミスする。

そんな緊張とか調子悪いとか無かったつもりなんだけど、このエラーマシン状態が自分の平常運転って事ですね。

残念ながら、相手のテニスを、最近980位になった自分にとって雲の上のレベルのテニスを引き出すことはできなかったと思う。

自らの質の低さで貴重な機会を逃してしまった。

スコアは0-6。

2試合目、先の失敗から極力ミスを減らす方向を目指すものの、取れたのは序盤と終盤で計2ゲーム。2-6。

またもや相手から力を引き出せず味気ない試合にしてしまった。

格上とやるとウィナーを取れないパワー、選択肢を拡げられないコントロール、すぐミスる技量の低さ、素の姿が出てきてしまう。

最下位トーナメントは競って6-5。

段々とミスらないコツを掴みつつあるような気がしていたが、相手の質の高いボールをコントロールできずラリーで劣勢になる場面が殆どだった。

相手のレベルに水を差す自分のミスショットが目立ってしまった。

ディアドラカップの試合を消化した後、優勝した佐藤さんにもう1試合やって頂けた。

今度はそう簡単に自滅しない、ゲームも取れるだろうと過信したが結果はまたもや0-6。手が届かない。 

ここのところ0-6で負ける事が非常に多い。

JTAには出るが自分はちゃんと出ていいレベルなのかどうか。

格上に圧倒されまくってる。

JTAの大会は4つ出たが、そろそろ圧倒されるのではなく食い下がれるようにならなければ、これじゃあただの観光になっちゃう。

今回はようやく佐藤さんと同じコートに立つことができた。

まあ立つ事にレベルとか資格は一切必要ないんですけどね。

ダブルベーグルされてしまったがまだまだ工夫できる事は必ずある。

せめてゲーム取れる試合をやってみせなければ申し訳が立たない。

同じ場所でテニスできるようにまた、200位台、全日本を目指すテニスへリベンジしたい、平日に休みが取れ次第。

高校で県はおろか地区大会でも本戦に一度も上がれなかった自分には無理だろうか?

大学では体育会に入らず、サークルの大会で1、2回戦負けだった自分には絶対無理だろうか?

最近の俺はテニスにとてもワクワクしてます。

 

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 22:44 | コメントをどうぞ

スペインドリル

 

 

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先週の休日。

この前のテニ文の時は凄く盛況だったプールも、9月だからか営業終了しておりました。

まだまだこの暑さだとプール休業って一瞬違和感あるよね。

 

 

という事で今回のゴンちゃんレッスンは稲本コーチ回。

スペインドリル・・・それって前後左右に動くアレでしょ?高校生の時にやったよ。

って思ってたけど、スペインを始めとして世界でテニスを学んだいなちん先生によると僕が思っていたスペインドリルは幾つもある内の一つに過ぎないらしい。

知らずにドヤ顔でやっておりました・・・。

クレーさん、バックハンドで後ろに下がって打つ時がケンケンパに見えますね。

ボールの軌道も高く上げられず。

ちょっと慣れなくて難しかったです。

でも下がってしっかり深いボール打つってしないと叩かれちゃうぞこの守りのつもりのバック。

あと俺のフットワーク細かいというかカサカサしてるよね。

大股で軽やかに動きたいなぁって思ってるけど結局こうなってるよいつも。

 

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ちなみにこの日はこんな人数で集まってました。

よこすが休みなのですが明らかに普段のメンバー以上の人数ですね。

何をやるんでしょうか?(白々しい)

 

 

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動画のレッスン以外でも夕方から夜までぶっ通しでテニスする時もあります。

特に決めていた訳でもなく始まる2ポイント先取のゲーム練習。

こんな感じでこの日は5時間。

僕は午前に朝練と市選抜ダブルス初戦負けの後だったので、実のところ到着時点でヘロヘロというか、しょぼくれてたというか・・・?って、この展開割と多いような・・・?

カテゴリー: テニスのゴンちゃん | 投稿者クレー 21:57 | コメントをどうぞ