月別アーカイブ: 2016年7月

センサーとお別れ

梅雨明けたそうで、この土日は酷い暑さでしたね。

梅雨明けなくても7月は暑くてテニス後はダウンしてたんですけどとうとう本番です。

あまりにもテニス後がボロボロなので水分補給多くしたり帽子被ったりして自衛策講じてますが、少し前までは一日中テニスできたのにどうしたものかと思っています。

一応去年も数ヶ月はトレーニングルームに通っていたのですがこの暑さ対して体力が足りていない・・・。

それどころか何だか最近はせっかくロールで買ったデビルスピンが硬く感じるようになってきました。

丁度良い食い付きと跳ね返りがあると思っていたのですがその感覚が感じられなくてまるで板のような打球感。

24歳なのに体力足りないわデビルスピン硬いわで、まさか衰え・・・なんて事はないでしょうが、どうにか夏を乗り切らないとと考えた結果、

IMG_20160731_203004

 

やむなくセンサーをパージ・・・

フレックスマウントとセンサーでのおよそ20gを外した結果、予想以上に快適。

操作性アップ!スピードアップ!スピンアップ!(普通の感想・・・)

最近は2セットで体力が限界になってしまっていましたが、この軽さならもう少し楽できそう。

常にプレーをセンサーで記録していたので自分の調子を数値で確認できないのはちょっと不安でしたが、しかし、もう少し勝つには軽くして負担減らさないと自分じゃ耐えられないようです。

センサーの恩恵が必要だと思って一年程使ってきたけど、流石に350g台のラケットは無理があったか・・・ :90 しずく:

せめてベースが280gとか300gならまだ振れたのでしょうけど :40 傷心:

ですので、重量に影響を及ぼさないバボラ方式のグリップ内蔵型が全メーカーに普及する日が来るまでセンサーは封印しようかなと思います。(一生来なさそう)

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 21:56 | コメントをどうぞ

憧れの選手

全仏、全英とあったのに全然プロの話題を書いていないこのブログ、久しぶりに書くとしたらやはり自分にとって憧れの杉田選手。

まあ憧れといってもピュアドラ使いじゃ無いしガットも合わせてないけど。

杉田選手がマスターズの大会でディミトロフに7-5、6-7、4-6。

ランク落としているとはいえ、あのディミトロフですよ。

楽天オープンで二度見たけどえげつない生き物みたいな弾道のフォアを打つあのディミトロフ。

グランドスラムの本戦に出て、世界ランク100位を切って、いつの間にか対戦相手と聞くのがロペス、モンフィス、フリッツ、セッピ。

前は添田選手が、伊藤選手が先に100位を切って、下の世代の西岡選手やダニエル太郎選手が注目を浴びて、しかしとうとうそんなレベルに上り詰めたのかと思うと感慨深い。

昨年の大会の動画ですが、世界に挑む杉田選手の熱いテニスをまた生で見たくなってくる。

勝った時の雄叫び、ハイタッチ、ホント格好良いプロだと思う。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 22:24 | コメントをどうぞ

ポケモン

ポケモンは赤緑からの直撃世代です。

最近はもうあまりゲームにハマらないのですが、あれだけ話題になっていましたのでポケモンgoは始めてみました。

世界的なブームですし、プロ選手もやってるしそりゃ流れに乗っちゃいますよ。

プロがやってるって聞くと何だか意外なイメージですけど、ダニエル太郎選手も関口選手もやってると聞くと、同世代っぽいなって親近感が沸きます。

でも今のところ、ジム戦をターン制だと思って待ってたら一気に6体全滅させられたり、花びら舞ってたので便乗しようとしたらポケモン出過ぎてスマホがフリーズしたりで上手く流行に乗れていません。

モンスターボール投げるのも苦手です。

1体に3球は基本です。

難しくなったなぁ、最近のゲームは・・・。

この土日、テニスした後に少しはポケモンgoやってみましたが、家に一度帰ったらもう終わり。

テニス後に歩き回る元気は残ってないです・・・ :71 ZZZ:

とはいえ、この前のトーナメントで3セット戦えない体力なのが発覚しているし、走らなきゃダメですな・・・

せっかくなので来週はポケモンgoと走ろうか(笑)

健康促進ゲームの風潮に乗っていきます :76 筋肉:

 

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 23:00 | コメントをどうぞ

3本目とは

果たして自分に3本もラケットは必要になるのだろうか。

ウィークエンドなプレーヤーの自分はろくにガットも切らない、というか、学生時代から2本目が必要!!って事態に陥った事が無いです。

ガットの消耗も少ないし、同じの2本を使いまわしていけばフレームが寿命でダメになるのも自分じゃダメージ少な過ぎてずっと先の話になるんじゃ?

そこで3本目まで入ったらもう何歳まで使えちゃうのやら・・・という事で買っちゃったんですよ、3本目 :90 しずく:

今年に入ってラケットの購入は2本目で、去年も2本。

いいのか、この金の使い方 :36 冷や汗:

本当に3本も必要なのかどうか買う前に葛藤したんですけどね、もう手に入らないだろうと思っていた物がまたもや黒塗りで出ていたらですね、買っちゃいますよね、そりゃね。

まさかこんなにすぐチャンスが来てしまうとは思ってなかったんですよ。

3本も手に入ってしまうとなると流石に、本当に本物なの?とか、そもそも何でプロトタイプがこんなに出回ってんだよ!とか、逆に不安になっちゃいます。

大体今更なのですが、プロストックの新品とか出回る時ありますけど、それって一般人の手に渡っちゃいけない系だと思うのですがどういう仕組みで流れてきてるんでしょうかね。

2本目は試作品の新品状態で手に入っていて最初はなんて贅沢なんだ!って感動したものですが、何でしょう、もしやプロの選手が支給されたは良いものの、1本目試した時点で気に入らなくて残りを即刻放出したとか・・・?

そんな不憫な扱いで流れ着いたとしたら悲しすぎるぜEXO3グラファイト・・・グローバルモデルで後継機出なかったのもそのせい?

 

今日は昨日の試合の疲れが残ってて何かする気力がありませんでした。1試合しかやってないのに。

強い相手とやると最近はいつもこんな状態。良いプレーに耐えられず無念・・・。

 

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 21:49 | コメントをどうぞ

いざ鎌倉?

 

 

 

07171 07172

 

鎌倉テニストーナメントの予選に行ってきました。

自分のプレーするコートはどこもかしこもオムニコートばかりですが、今回の会場はクレーコート。

しかも凄く綺麗。

朝着くとローラーとブラシ引きで整備の真っ只中。

クラブハウスは天井の高いウッドハウス。

歴史ある大会と聞いていましたが、こんな凄い所でテニスできると思うとわくわくしましたよ。

そして初めての3セットマッチ。

今までテニスやってきて3セットマッチ初めてなんです。

トーナメント表も検索したらテニスコーチとか体育会とか多いみたいだし、こういう環境でテニスできるってのがとにかく嬉しい。

ちゃんとし過ぎていて心構えが足りなかった感もある。

試合は0-2で初戦負け。

こっちは必死だったけど相手は終始余裕そう。

やはりテニスにガチな人はテニスが違う。

様子見のようなボールが多かったけど明らかに相手は上手かったから、焦って攻めていつものようにミスを献上。

相手に圧倒される!と思っていたらジワジワやられてしまった。

しかも自滅なのに1セット目だけで体力ズタボロ・・・(24歳が何を言うか)

自滅してあっさり終わる事はよくやるんだけど。

2セット目は相手も油断してポイント少しは取れたけど自分の知ってる限界超えててもう無理。

ほんと、上手い人とテニスすると持ってる能力以上の事やらされてキツい。

万が一ミラクル起こして3セット目行けたとしてもマトモに打てなかったと思う。

強くなりたいって思ってはいるけど相手のテニスのレベルに付き合いきれない。

限界超えて死んでしまうわ。

俺が足踏み入れちゃいけないレベルの大会だったかも。

でもあんな良い会場で、ガチな人と3セットマッチをできたのはとても嬉しかった。

せめてあと2年早くこの経験ができていれば良かった。

何故今までこのレベルのテニスを味わえなかったのだろう。勿体無い。

今日のテニスで目標のレベルの背中が見えるぐらいにはようやく近付けたと思ったけど、あれに到達するのは難しい。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 17:57 | コメントをどうぞ

2016年ベストラケット(前半)

酷い量のスパムコメントでブログランキングが1位という珍事が起きてましたが、ようやく落ちてきて何よりです。

さてさて、自分はEXO3グラファイトしか買わないつもりですけど、たまには別のラケットを打ってみると意外と合っているんじゃないかと思うラケットと出会える事も少なくありませんでした。

以前は積極的に試打できる環境にいましたが社会人になってから新作ラケットは全然打っていませんし調べてもいません。

でもちょっとぐらいは見聞きして、テニスショップでチラっと見たりして道具の進化というものをぼけーっと眺めていたりはします。

この前、プリンスがファントムなる尖ったラケットを出すという話を聞いて今年のナンバーワンラケットになるんじゃないかと、買う気は無いけど感じました。

自分のアバウトな知識ではファントムほど変なスペックのラケットは今年は出ていないはず・・・あそこまでしなりに特化したラケットはそうそう無いでしょう。

そういう訳で、今年の後半に出るファントムに対して前半の、現時点での今年を代表するベストなラケットをランキング形式で挙げてみようと思ったのです。

今までのテニスの経験を総動員してズバリ僕が予想するよ!打ってないけど!

 

現時点で一番人気ありそうだと僕が勝手に思っているラケット第1位は、ウィルソンのバーンFSTシリーズ。

薄くて硬い、攻撃に特化したラケット。凄くヤバそう。

薄いフレームはしなってコントロール重視になると思うんだけど、頑張って硬くしちゃったら、高速スイングとスピードボールの両立ってズルく欲張りでしょう。

ついでにシャフトも細いけど、硬さとしなりがどんなバランスになっているのだろう。

打ってないから知らないけど、こういう尖ったラケットは凄く気になります。買わないけど。

 

そんな感じの好みなので、プロスタッフ97Sも気になる存在で第2位だと思います。

ただし、このラケットはやたらトップヘビーであることが強調されているような。

バランスぐらいリードテープ数グラムだけ貼って好きな感じにすればいいじゃんと思うのですが。

プロスタッフ97系はパワーを高めたのに一部を除いてケブラーとダブルブレイド製法でコントロール重視のフィーリングも譲らない、凄く嬉しいラケットです。

なのに97LSが例外で、パワーとコントロールにスピンを加えるだけでいいのにダブルブレイド製法を外すのは勿体無いと思ってました。

で、97Sはダブルブレイド製法でしたが厚さが19.5m。

なんだかただの薄ラケに戻ってないか?厚くなったからこその新プロスタッフと思っていましたが。

それともラウンドとボックスのハーフなフレームでパワー性は十分なのだろうか。

打つ機会が無いので分かりませんが。

 

とまあ、ここまで1位2位がウィルソンしか挙がらず、では3位は何だ?って考えると・・・またウィルソンでウルトラになるだろうか。

ヨネックスのVコアデュアルGも、ボックスフレームで良さそうだが話を聞いている限りだと粘りっ気が濃過ぎて使いこなすの難しそう。

重い球は打ちたいとは思うのですが。

あとはメジャーどころで今年出たのはスリクソンのV3.0系か。

でもウルトラとV3.0、同じ厚ラケタイプで僕が見比べてしまうと、厚いのに飛びを抑えたっていうそのバランスでウルトラの方に興味を惹かれてしまう。

そういえばヘッドもラジカルとプレステージが出ていたけど、大胆な変化は無かったのでついつい忘れていた。悪い事じゃないですけどね。

でもこの中から使い易いラケットを選べと言われたらラジカルを選びたい。

XTのは打った事無いけど。

今回はREVとMPAではストリングパターン選べるし、好きに使えるとしたらREVに錘貼って好きなバランス弄れそうだし、これが自分の中のランキングの第3位だろうか。

プレステージの方は16×16が用意されなかったのが残念である。

もっと言えばプリンスはファントムを発表したけどESPモデルが全然出ていないのも少々悲しい。

使いこなしてみたいです、スピン系のストリングパターン。

出てくれないかな、EXO3グラファイトで :23 イシシ:

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 22:34 | コメントをどうぞ

潰す打ち方

センサーの判定ではフォアがフラットばっかりで、ただでさえアウトで自滅が多いのにリスクが高まっているこの頃。

大会来週なのにどうすんだってところで、この前のテニスではボールを潰すことを意識してみたらスピンの割合が増えました。

(バックは相変わらずフラットですけど。)

潰すドライブ、がイメージ通りできているようで何よりです。

問題は上級者相手にそれをさせてもらえるかですけど。

次の大会はテニスにガチなタイプにボロボロにされると思いますが、しかしそんな普段手の届かないレベルと試合できるのも楽しみな気がします。

大学の頃はとにかく弱かったけど、やはりヘタクソだろうと遠慮なくやるべきだと最近は思う。

今の状態よりとにかく強くなりたい、負けた分を挽回したい、次の大会はせめてまともな試合にしたい。

生涯スポーツと言われるテニスの醍醐味というのがようやく分かりつつあるのかもしれません。

しかし、強くなりたいんだったらちょっとぐらい走ったりしないとなぁ・・・。

昨年はちょいちょいトレーニングルーム通ってた時があったけど、そこんところもちゃんとやんないと負けちゃいますな。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 23:03 | コメントをどうぞ

ATP500

楽天オープンのコートエンド席を買っちゃいました。

1万以上払ってテニス見に行くのは初めてです。

去年の楽天オープンでトップ10レベルの選手の練習は見たけどそういえばガチ試合は見ていななかったな、と。

やはり世界のテニスを一度は目に焼き付けなければ。

欲を言えばグランドスラムも見に行きたいところだけどもうちょっと我慢。

全員とは言わないからフェデラー、ナダル、ジョコビッチの内の誰か一人ぐらいは見てみたい。

1位の選手、そろそろ来てくれないかな・・・開催時に発表されていない時点で望みは薄いだろうか。

 

最近の自分のテニスは・・・やはりレベルが上の相手とテニスをすると疲れる。

普段の練習ではしないパフォーマンスを要求されるから身体がついていかない。

もうね、連戦だと段々スイングスピードが落ちていく。

これでどうやって本番で格上に勝つのかって話になっちゃうけど・・・来週の大会、テニスコーチとか体育会相手にどうなるのか。

毎回思うけど質、高めなきゃなぁ。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 17:09 | コメントをどうぞ

ファントム

 

スロートを超細くしたプリンスの新作のファントム。

スロートが細くスイングスピードを加速させるコントロール重視かつ攻撃的なラケットと言えばスピード、ブレードですが、ファントムはそれらの上位互換になれるんじゃないでしょうか。

極細スロートのしなりがあるのにテキストリームの高反発性も併せ持つであろうファントム、プリンスも随分と尖ったラケットを作ったものです。

・・・と思ったけど、そう言えばO3の時点で十分尖ってましたね。

相変わらずテキストリームはO3系が出ないのでもうおしまいかと思いきやまさかの2タイプ同時発売。

EXO3 TOUR100がカタログの隅にまだ残っているし何だかんだでまだ支持は多い様子。

O3は打球感がぼやけるとよく言われますが、ストリングの可働域を増やしているラケットはプリンスに限った話では無いですし、打球時の負担を減らすという点ではテキストリームの強靭さと合わさって打ち負けないナイスコンビだと思います。

テキストリームタイプはシンプルなフレームが中心でしたが、ファントムのような尖ったラケットならきっとより注目が集まるのではないでしょうか。

 

・・・前シリーズと同じ金型と思わしきラケットばかり出してたのに、急に大胆な形状変更ですよ。

金型の使い回しで作れそうな尖ったEXO3グラファイト100XRの発売はいつ頃になるでしょうか・・・。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 23:27 | コメントをどうぞ

ロールガットデビュー!

こんなブログが何でランキング1位に躍り出ちゃってるの :34 怖~い:

いやはや、ヤバいでしょスパム。

コメント全く貰ってないのに、コメント欲しいよ!構って欲しいよ!(笑)って常に受け付けてる設定にしていたら2000件って :90 しずく:

消すの億劫だなぁ・・・書いてる今も来てるんだけど、1時間にどんだけスパム来てるのよこれ。

 

IMG_20160704_205612

 

まあともかくとして(?)、初のロールガットデビューを果たしました。

ポリを一ヶ月で切った記憶も無いのだけれど、ずっと昔からロール持ちに憧れていてようやくですよ。

なんかゴーセンからいかにも自分好みな感じのポリ出たらしいけどもう引き返せないよ!

大学時代なんて月替わりでガット変えてたけど、結局入学前に出たガットに収まるとは・・・。

そして買ったのは240mではなく200m。

240m長過ぎだろと思うけどぶっちゃけ200mも消費するのに何年かかるんだろ。

トアルソンだけでなくヨネックスも日本では240mで海外製は200m、何ででしょうね。

他のメーカーは日本だろうと海外だろうと200mなのにね。

輸入品は何だか業界的にはアレっていう雰囲気があるっぽいですが、流石にここまで値段に差があると、そりゃ海の向こうに頼んじゃう人の方が多いと思う。

代理店挟むバボラとかテクニとかはともかく、日本製までわざわざ海を往復しても輸入品の方が安いのはちょっと・・・。

これじゃあいつか日本のテニスショップじゃ皆買わなくなる日が来ちゃうんじゃないの。

まさかメイドインジャパンのテニスギアの品質を落としてコストダウン輸出!なんて事はしていないだろうし・・・。

錦織ブームがもっと盛り上がるのが理想なら、この部分を消費者に納得させられるようにどうにかしないとますますしんどくなるのでは?と思う。

もしくはソフトテニスのように日本テニス協会公認マークをラケットに義務付け、市民大会とか草トーナメントもマーク無しラケットは違法!!!とか。

テニス協会が認定したテニスショップで張ったラケットに公認シール貼って、そのシールも無しで大会出ても違法!!!とか。

ここまでやらかしたらとりあえずホームストリンガーが絶滅しちゃうけど(笑)、業界の売り上げも減るのかな。

でもそんな事をするより、テニスショップがテニスにおけるプロフェッショナルな立ち位置による信頼感で売り上げを伸ばす方が最も優先されるべきだし効果が大きいだろうから、テニス専門店頑張れ!と思う。

渋谷のウィンザーさんとか、町田のときわさんとか、お客様にテニスの魅力をより知って貰える専門店のパワーというものも店舗での購入の魅力ですね。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 21:44 | コメントをどうぞ