月別アーカイブ: 2017年1月

足回りの選択

本番に使うソックスはいつもソロパッズ。

しかし真っ白なソックスをクレーコートで使うのは気が引けるので黒色の分厚いソックスが欲しいと思っていました。

ソロパッズがダメなら他メーカー、プリンスが少し前までアンクル丈の極厚ソックスを出していましたが、今も残っている丈が長いやつだとカーフタイツとの相性が見栄え的に悪い・・・。

ニューバランスのシューズと合わせるなら勿論ニューバランスのソックスが良いのですが、自分の活動範囲では殆ど見かけないニューバランスのソックス。

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実物が見つからないのでネット頼みで探したりしている内に辿り着いた下の地味カラー三足セット。

上の白いのは予想より薄くて失敗したと思いましたが下のは丁度良い厚み。

ニューバランスはテニス以外の方が有名そうだけど、陸上関係だとあまり厚みのあるソックスって無いのかな?

 

 

オールコート用のシューズはずっと学生時代のツアープロZなのですが、そもそもここしばらくほぼオムニ・クレーでしかテニスしてないのでオールコート用シューズの出番が無い。

それでオムニ・クレー用のシューズを温存させるべくたまにツアープロZも使っていたのでそろそろ危なそう。(それでも結構頑丈)

そろそろ買い替えか、感覚を合わせるべくMC996でいくか、ローチェに合わせる形でミズノの買っちゃうかと去年から考えていましたがひょんな事で決めちゃいました。

錦織選手もナイキに変更しましたし!

全豪の男子決勝はフェデラー対ナダルの感動的な熱戦でしたし!

女子もウィリアムス姉妹でしたし!

キリオスもベスト4に残ったディミトロフもナイキですし!

この流れに乗って自分も買ってしまいました、ナイキのシューズ。

シューズと統一しようとニューバランスのウェア集めていたのにやっちゃいましたよ。

ニューバランスのシューズ×ローチェウェアならともかく(?)、ナイキシューズ×ニューバラウェアは流石にあべこべですけど、好奇心とミーハー風には勝てませんでした。

買ったところでナイキのシューズはオールコート用。

ハードコートでプレイする機会が最近ほぼ年1ペースの自分が活用する日が来るのかも怪しいです。

大学時代にも一度ナイキのシューズを考えた事もありましたが、当時は値段に恐れおののき、同じくアメリカンっぽいニューバランスを選び、その後Ver2のMC906が好感触・・・

ブランド力に引っ張られつつあるクレー、これで最近はフェデ張りもやや不満、となると次はストリングの選択肢はルキシロンか・・・?(笑)

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 23:03 | コメントをどうぞ

チューンナップ

https://www.t-para.com/user_data/welcome/welcome_column.php?id=20

ラケットスタジオさんがテニスパラダイスさんの記事で紹介されていました。

テニス専門店にいらっしゃいってタイトルからトアルソンの工場に行ったりして幅広い内容をやっていますが、まさかテニスショップが他のテニスショップの記事を書くとは・・・テニパラさんは色んな事を書いてしまいますね。

ラケットのチューンナップ、大学生の頃は興味こそあったものの金額や必要なのかどうかという点で躊躇して手を出せませんでしたが、今やラケットが手に入ったら張る前に送るようになってしまった自分。

重さを変える、長さを変える、こうした事がもっと身近になればラケットの選択肢もまた広がって行く。

しかし気になったのは今回の紹介はチューンナップの話ばかりだったこと。

お店はまるでラケット博物館、チューンナップ以外も行っている、幅広い知識を持っているのがラケットスタジオさん。

テニパラさんとコラボするとの事で今後更に注目されると思いますが、これでどんな展開になるだろうか。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 23:42 | コメントをどうぞ

ついつい

先週の大会が散々だったので今週も草大会を入れちゃいました。

最近は試合で打てなくて自滅って場面が少なくなり、打って自滅ケースが多くなってきたのですが、昔からの弱点の克服には未だ至っていない様子。

とにかくこれからはひたすら打って、失敗を何度も繰り返して弱い部分を突き詰めて行くしかない・・・今も昔も変わらず負けばかりですけどね。

一試合目はリラックスして挑んでみたら初っ端から大量失点で普通に2-6。

全力で身構えてもリラックスしても特に変わらず凡ミスの嵐。

かと思いきや二試合目は突然ボールが入り出し、途中で調子乗ったりして7-6。

三試合目の相手はファースト鋭いわ、ボレーミスらないわ、バックのクロスがエグいわで攻撃の手段が多く巧みな配球に踊らされて4-6。

そこそこ良い調子だったせいで(1勝2敗だけど)、打てなくなる原因、打てる原因を突き止められず。

全くダメでもとにかく耐える事を身に染み込ませないと意味のあるテニスができない。

そして自分の調子の良し悪しの源ぐらいちゃんと把握して、気持ちをコントロールできるようじゃなきゃいかんでしょうと。

ミスの種類はストロークはフォアバック共にバックアウトが多く、浅い球へのアプローチは悉くネット。

高い打点のダウンザライン狙いもバックアウトばっかで決定打が台無し、それに加え今日はアドサイドのオーバーしたダブルフォルトでゲームを何度も落とす。

浅い球、高い打点、ダブルフォルトで被ブレイクってそれ殆どダメですねぇ・・・。

 

ストリングの方は、継続して使ってみていますが使いこなせていない気がする。

メインナチュラルの恩恵を受けれているかと聞かれると、あまりストロークでは活躍せず、むしろ気を抜くと弾道が上がって変なボールになる事が多数。

抑え込む技術が無いのですね。

ついでに言うとフットワークがぎこちないせいか走らされて返した時にやたらボールが浅い。

これはもうガット云々より技術。

ファーストサーブだけはやたら良かったかもしれないけどサービスゲームあまり取れていないという事はそういう事。

やっぱHDアスタポリのカッチリ感の方がコントロールし易く信頼感がある。

欲を言えばもう少しぐらいモッサリとしていてくれた方が嬉しいのですが。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 22:28 | コメントをどうぞ

クラシックフォーカスその2

昨日の試合、錦織選手は終盤身体のダメージで動きが悪くなる中最後まで踏ん張ったと思います。

が、フェデラーはまさしく史上最高の評価を持つ選手。

エースばっか打ちまくるあのテニスを抑える術がはたして存在するのだろうか・・・。

せめてもう少し後のラウンドで戦っていれば疲労で精度が落ちるのでしょうが、錦織選手もまた体力面に不安がある選手。カウンターベイル頑張って!

この先どんなテニスをすれば優勝に至るのか、昨日のは刺激的であるものの、厳しい試合だったと感じました。

 

土曜の試合で負けた後の練習は早速クラシックガットとプロフォーカスにスイッチ。

プロフォーカスってどうしてこんなに柔らかいのだろうか、表面のツルツルさも相まって撓み方はナチュラルとの親和性が高いと思う。

これでボール上手く潰せるのか不安にもなります。

あの柔らかさと軽めの打球感は好きになれないのですがそれでも評判が良いらしいのが不思議。って自分の好みの問題か。

契約選手も結構使っている様子。

でもレイザーの方も使っているプロいるみたいですね。

良い感じではないでしょうか、ポリグランデシリーズ。

今回はナチュラルのパワーが欲しいという事で、クロスをデビルスピンにするかプロフォーカスにしちゃうか悩みどころですが、こういう時はミーハーチックに使用率で決めてしまおうか。

テンション維持性はどうにかナチュラルが誤魔化してくれれば・・・(笑)

そしてナチュラルも今はクラシックガットですが次はタフガットにするか、それとも他の更に反発性高そうなガットを探すか。

無闇に探しても仕方ないし、メーカー的にもパシフィックが良いなと思うのでバランス良さそうなタフガットがやはり磐石か。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 23:12 | 2件のコメント

予選

昨日の予選は2回戦負け。

最近調子良いと思ってたけど散々でショック。

相手からテニス引き出せず凄い勢いの自爆。

強い相手に相変わらずやらかす。

もう試合の臨み方がちゃうねん、余裕あるリラックスした相手に対し初っ端からフルスイングでホームランですよ。

こんなにもテニスできない日は久しぶり。朝練やったのにどうした。

寒かったのか?上手い相手にビビッたのか?というより、楽しむっていう根本の部分からできてないじゃない。

試合で勝つには上手い人との経験値が欲しいけど、せっかくのチャンスを大惨事にしてしまった・・・ :34 怖~い:

技量以前に余裕、構え、臨み方の時点であのレベルと渡り合える方法が見えてこない。

 

夜にも高3の部長とまたテニス。

「負けてショック・・・v(≧□≦)v」ってツイートした後に「テニスしましょう」と奇襲を繰り出すのは流石は綾高生 :23 イシシ:

彼の一個上の代ともこの前豪雨の中テニスをする羽目になったし最近の後輩テニス脳ばっか :107 炎:

そしてショック受けたと言いながら2つ返事でOK出しちゃう自分もテニス脳。

誘ってくれてありがとうな :41 ピース:

いくら惨敗しようとも我々はとにかく打つしかないのだ。

高3の部長は綾高男子では3年振りの本戦出場を果たし、同学年からほぼ退部者を出す事無くやり遂げた母校屈指の実力者。

しかもこうしてやる気満々、卒業後も本格的に続ける人は中々聞かない中、次のステージでどこまでやってしまうのやら。

そして我々の耳にも既に入っていたのが現役の後輩達の活躍。

冬の地区大会、団体戦は残念だったものの男女共に個人戦で本戦出場。

男子は二年連続で本戦出場者を輩出。

それも両者共に高校からテニスを始めた初心者ペア。

ソフトテニスすら経験してない彼らが本戦、2年連続も初心者スタートからの本戦も自分が知る限り母校では初めての事。

少なくとも10年、記録を遡る限り2007年から2016年の間、今大会までに本戦に出られたのは3代6人。

5人は軟式上がり、皆中学時代レギュラーで入賞経験持ちばっかでレギュラー外、市大会終わりの自分とは大違い、モノの違う強者達。

1人は初心者スタートだったものの軟式上がりのエースとダブルスを組みダブルスで予選突破。スゲぇ奴だぜ全く。

そして今回は両者軟式上がりですらないペア、10年間で本戦すら珍しかったのにこんな事が考えられただろうか。

10年あって初めての事を彼らはしでかした。

強い学校には大抵伝統があるものだが、では母校には?

もはや自分の想像を後輩達は越えてしまった。

更に女子部は市の駅伝に出場し一般の部で優勝したという活躍振り。

体力面も真面目に頑張っているとは聞いていたが優勝までするとは・・・。

対戦相手が走り込みまくっているとか駅伝優勝とか聞いたら間違いなく嫌である。

走り込みとかろくにしなかった世代の自分が言うのも何だが、こういう努力は必ず意味があり、するようになったという姿勢はテニスの練習にも影響が出る。

もう自分の時とは根本から違うのだ。

自分の時では考えられない事を彼らはやってのける。

こっから彼らはどんな大きな事をやってしまうのか。

このままでは彼らに置いてかれてしまう。

進化していく彼らに置いてかれない為に自分の気質を改善しなくてはならない。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 19:04 | コメントをどうぞ

クラシックフォーカス

次の中村杯に向けた最後の練習でメイン:クラシックガット1.25mm、クロス:プロフォーカス1.25mmを52Pで使いました。

一応HDアスタポリ版も持って行きましたが一切使わず、気持ちはハイブリッド前提。

でもやっぱり感触はイマイチで本番に使うには勇気が足りない。

ストロークの弾道は相変わらずフェデ張り特有のソレ。

クラシックガットは思ったよりネットリした感じではあるが、この組み合わせだったらプライムガットかレジェンドみたいに軽快に更に飛ばしたいと思った。

ハイブリッドの打球感、ナチュラルと組み合わせた打球感はどうも打ち応えが慣れない。

プロフォーカスが柔らかいのでフェデ張りの相性という点ではナチュラルとの組み合わせの違和感は薄いのですが、HDアスタポリ単体と比べるとボールの潰し易さがちょっと・・・。

プロフォーカスの方にはもう少しネットリ感が欲しい。

打球感に対する打球の軌道に慣れず、打ったら勝手にグーンと伸びて行ってしまう。

これはHDアスタポリも似たようなものですけど、ボールのコントロールは断然HDアスタポリが勝る。

そして52Pが自分には硬くし過ぎだったのか、サーブの時にメインが動かず滅茶苦茶。

もう少しテンション落としたり、むしろ次回にはスナップバックで上手く掴んでくれるようになるかもしれないが本番ではとても試せない。

今回のハイブリッドはパワーは良いけど今日だけじゃ使いこなせず。

大会終わったらまたナチュラル頼んで挑戦しようかと思います。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 23:08 | コメントをどうぞ

クラシックガット

現代テニスはボールをアルパワーが叩き潰し、ピュアドライブが反発して創られたパワーの時代・・・

誰しもがポリを張り、ピュアドライブはコートで見ない日など殆ど無い・・・

プロもアマも皆すべからくパワーを求め、コートを飛び交う打球速度はテニスを変えたのだ。

そう、パワーだ・・・スピンでもコンフォートでも無いのダ。

我々が求めるべきものは・・・!!!

 

 

 

 

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じゃあピュアドラ使えって話ですけどとりあえずナチュラルをハイブリッドしました。
※ポリもオリジナルとかスーパースマッシュの方が先っすね

もう張らないと思われていたクラシックガットと、自分の中でかなりの飛びを持つプロフォーカス、とにかくパワーをって事でフェデラー張りです。

先週の大会から調子が快調ですが、こうギアが入ってくるとすぐ(テニス)ギアにケチ付けたくなっちゃいます。

アスタポリ、そこそこ飛んでスピード出る方だとは思うのですがもっとパワーが欲しい。

相手を押し込めるパワー、逃げの守りに入っても攻撃されないパワー、パワーパワーパワー・・・

来週の中村杯までに練習できるのは1回だけなんですけど、つい1本だけ張っちゃいました。

これで初日良ければ二日目の本番も投入、アスタポリ張ってある残り三本そっちのけでいっちゃいます。

いつも通りですね。

自分がプロフォーカス敬遠しているのはテンション維持がいまいちな気がするからなのですが、ボールをよく飛ばしてくれるポリと言えば浮かぶのは彼でした。

肝心のテンション維持は・・・ナチュラルが頑張って誤魔化してくれたらいいな。

フェデ張りのハイブリッドも組み合わせ次第で縦横の撓みの不一致みたいな事が起きてミスヒットが増えるのがたまにあったから最近はポリ単体でしたが、プロフォーカスなら結構柔らかいし大丈夫そうかもと期待を込める。

パシフィックのクラシックガットはようやく初使用、タフやプライムと比べるとグレードが低いのが不安だけどせっかく買いましたし。

色はタフガット程では無いにしろ良い感じに黄色がかったカラー。

しかし触った感触はタフガットよりプライムガット気味。

と言うよりパシフィックのナチュラル三つの中でタフガットだけ厚みを感じる。

やっぱ張るなら・・・いや使うならタフガットの方が自分は好みかな。

まだ打っていないけど、手触り的にはタフのようなモッチリ感ではなくあっさりしたタイプかもと予想。

プロフォーカスはHDアスタポリより感触が軽かったと思うのでメインのナチュラルにはモッチリ感が欲しいところ。

でも前回あのパキッとしていそうなクリップのレジェンドと組ませた時の日記だとホールド感が増していると書いていたからいけそうかな?

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 22:59 | コメントをどうぞ

ファントムプロ100XR

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バボラのこの誤魔化し方、なんとなく好き。

フレームにご丁寧にアエロストームって書くならコアテックスも新型にしちゃえば?と思ったけどそのタイプは作られてないのかな。

 

先輩がファントムプロ100XRを借りてきていました。

既に比較した結果ピュアストライクを選んだ後でしたが。

返却前という事で自分も試打。

もうめっきり新作に触れる事も無くなった自分ですがテキストリームシリーズがどれ程のものかやはり知っておきたいところ。

100XR-Jと比べてプロの方はグロメットは勿論の事、薄さも普通ですし何故同シリーズの片割れをそういう仕様にしてしまったのか個人的に謎。

そもそもO3版がまだ出す気あったの!という印象ですが、XR-Jがめっちゃ薄いと話題になったのに対しプロは第一印象はどノーマルの言葉しか出てこないでしょう。

トラディッショナルグロメットで16.5mmを味わってみたいという人は多いのでは?

グロメットは工夫しているらしいですがそういうところが地味。

同じ素材強化傾向のヘッドはグリップをカスタムできるシリーズを用意したらしいじゃないですか。

シンプルなのも需要あると思いますが。

打ってみてもやはりシンプルな打球感。

プロストックのような柔らかさは無く、しかしフレームにはしっかり感。

フェイス部分の形状が思ったよりもボックス気味。

最近はボックスとラウンド融合させたよ!ってタイプもよく目にしますが、プロスタッフもツアー95系もほぼボックス形状じゃないですか。

ファントムプロのフェイス部分ならボックスとラウンドの中間地点を名乗れるんじゃないでしょうか。

非ボックス形状の正面厚の細いフレームですがテキストリームの強さは流石。

打球感も変ではない。

ガットはミクロスーパーでしたのでフレームの飛び性能は今回あまり把握できず。

でもポリを張ってあげれば自在に振り回しコントロールできそうな手軽さは打っていて感じました。

あとピュアストライクも打たせてもらいましたが自分的にはイマイチ。

シャフト部分の打球感が細くて自分にはすぐにはフィットしませんでした。

前作より厚みが増したと聞いていたので打球時の安心感が増すかなと思いましたが、ファントムプロの方がフレームがしっかりとしていて好みでした。

EXO3グラファイト版が出るまで乗り換える気は無いですけど、テキストリーム素材は悪くなさそう。

どちらかと言えば硬い打球感の方が好きですし、ウェルカム新作!

newOポートが出てきたのだから可能性上がったと思ってます!!

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 23:21 | コメントをどうぞ

リードテープ

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リードテープはテニスメーカーのではなくこれを使っています。

ライト株式会社のゴルフ用のバランスアップテープ。

テニスメーカー物より軽くて量があって値段も安い。

軽いから見栄張ってプロっぽく長く貼るのも良し(笑)

融通が利くので使うのは基本的にこれ。

軽いからフェイス部分に貼っても何ちゃってトップヘビーの状態かもしれないけど、僕としては結果オーライ。

 

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画像フォルダ漁っていたら100T時代にもほぼ同じ位置にリードテープ貼っていたのを思い出しました。

なんとも迷走感溢れるカスタム。

記憶だとこの頃は大学最後の1年でピュアドラに乗り換え勝負に出たもののいつも通り大敗北で100Tに戻った時期。

この時は操作性やっぱりダメだって事でフェイスへのリードテープは頓挫したのですが、結局今になって同じ事をしているという・・・。

主にZEPPセンサーのせいで重さの感覚がすっかり変わってしまったようです。

大学生の時は結構筋トレしていたような気がするんだけどなぁ :76 筋肉:

 

 

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 23:11 | コメントをどうぞ

大会1つ目

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スクールで今年初めての大会。

今までは3セット以内によく脚攣ったり力尽きたりしていたので今回色々フル投入。

合計5試合やったのでパワージェルなるもので途中でエネルギー補給。

今回、というか前回の町田ローンの時に既に用意していたけど初戦負けで出番が無いまま、いつの間にか賞味期限っぽいものが今月になっていたので慌てて補給しました。

あと寒くて膝が痛いなと感じたのでファイテンのチタンテープをペタリ。

これも町田ローンの時に引き続き脹脛に脚攣りでペタペタしていましたが、町田ローンの時は初戦負けだったので効果あるかはまだ謎。

膝なり脹脛なりとりあえずペタったけど万能に効くだろうか。

飲み物もアミノバイタルゴールド2本やってみて、今年は大会中の怪我無しを目標に体力面に気を配ってます。

およそ325g付近の長ラケ使うの止めれば解決しそうですけどね。

 

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あと気付いたらMC906にヒビが入ってました。

もしやv2はアッパーの強度弱い・・・?

買い換えなきゃと思ったものの何年も使っているAC用も危なそうな状態。

いきなりニューバランスのv3×2足はキツいなー。

案外ニットの方が硬いアッパーより持ったりするのかな。

 

テニスの方は試合で感覚戻ってきたけど少し危なくなったらついつい力押し。

積極的に使いたいと思っているネットプレーはミス連発で散々でした。

テクニック面伸ばしていかないと苦しくなるぞ~。

感覚は戻ってきているけれど相変わらずHDアスタポリがよく分からない。

もう少し球持ちがある方が試合中に色々試す勇気が出るのだけれど、ちょっとでも欲が出るとチキってプレーの幅狭まっちゃうのが悪いところ。

アスタポリは勝手に弾いて、なんか勝手に良い球が入っていく。強い。

ナチュラルと組ませても単体の時の良さをイマイチ見せてくれない困り者。

反発とスピンはそのままでもう少し粘り気があったら嬉しいけれど、4G・ラフ・ソフトみたいにバリエーションはまず出ないでしょうしね。

良い球は行くけどフィーリングが・・・となると、デビルスピンのロール、もしやまた戻るかも?

カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 22:16 | コメントをどうぞ