月別アーカイブ: 2017年3月

代用品

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また買ってしまった。

トアルソンのスプラゲージ。

硬めという事で、プラスチックコーティングなレジェンドの雨の日の代用に使えるかと思って試し買い。

しかしいつもの1.25mmを買おうと思ったらまさかの売り切れ。

お試し価格で売られているとはいえ、よく行くお店でそういう光景を見るのは珍しい・・・というか自分は初めて見た。

と言っても普段眼中にあるのがポリばっかだから、裾野の広いマルチならそういう事もあるのだろうか。

それにしてもなんだ、このガットの何が人を惹きつけたのだろう?

期間限定で安いだけじゃそうそう皆変えないと思う。

ポリなんかはエッグパワーとかポリツアースピンみたいにスピン系だと注目浴びるイメージですが(ちょっと古いか)

パワーとかスピンとかではなくアピールポイントが爽快感って、どこでもそう書いてありますねこのガットは。

ナチュラルの代用としてNXTパワーを半分まだ持っていますが、ナチュラルより軽く飛び過ぎ柔らか過ぎで感覚が別物。

T8も一応用意しているものの、あの柔らかさじゃナチュラルと比べると頼りないと思う。

やっぱマルチで代用なんて考えずナチュラルは雨天決行するのが一番なのだろうか :42 パンチ:

スプラゲージは一見、ナチュラルを超えたマルチとかそういう扱いではないみたいだけど、とりあえず張ってみましょうか。

ってか、買って張らないガットすらあるしどんどん張らないと :34 怖~い:

 

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決勝逃し

草大会行ってきました。

大会は今年4つ目。

予選リーグで手痛い1敗を貰い決勝へ進めず計3勝1敗。

自分より強い相手になると動きが読めない、ペース作れない、そして自滅。

今日は全体的に思い通りのリズムが来ずしんどい場面が多かったけど、こういう場面に慣れてやり過ごさないとイカンよね。

サーブも初戦から調子良かったから調子に乗ったらフォルト連発で調子崩す。

これが余計にしんどくなった原因だろう・・・って気付いた時にはゲームは手遅れの状態。

今日のラケットはクロスナチュラルの方をずっと使用。

打ち込む時にパワーが吸収されると思っていたけど、勝ちに来る相手と打ち合うと意外と良くなってきた気がする。

相手のパワーを利用する事ができないサーブの時でもスピード出してくれるし、これからはこっちメインでいこうか。

でもどちらのハイブリッドのパターンでも自分が逆クロスを打つと引っ掛かって暴発してしまう。

ただ打ち方がヘタなんだろうと思う。

今日の試合でいざ逆クロスで逃げようとしたらヘンテコショットと化してやらかしてしまったので、それ以後は打つコースが狭まってしまった :34 怖~い:

アスタポリ単体だったら安心なんだけど。

ガットはいい加減に固定というかベターで妥協しないと、今月は物を買い過ぎたのでそろそろ自制しなくては。

ついついシンプソンの2017年モデルが出ていたのでそちらも注文してしまった・・・これで上2着と下は白と紺の2色なのでクレーだろうと大会ばっちこいだぜ。

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帰宅

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運良くラケットまた増えました。

これで一生使い回せそうで何よりです。

ストリングはクロスナチュラルかメインナチュラルかで未だに迷い中。

テンションさえ低ければ僕でもフェデ張りは何とか良いボールを打てるようになってきましたが、コントロールが出来そうにない。

メインナチュラルの方が安定感あるけどパワー吸収されてる感じが嫌。

そんな迷走をしている自分ですが、打ってるボールを後輩に聞いてみたら違いがよく分からないとの答え。

うーん、悩んでいるのがアホらしい :23 イシシ:

明日はまた草大会を入れたので両セッティング交互に使って試してみよう、なんて思いましたが、でも負けたくないとなるとクロスナチュラルの方が良い気がする。

京都から帰ってきたばっかりでついつい入れてしまった大会、ラケット試して行くのかガチで行くのか曖昧なままですが久しぶりの大会を堪能してきます。

 

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勝牛

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夕食をどこで食べようかと駅前を歩いていると、いつも列がある勝牛。

というか京都駅前はどこも混んでいるので大体の場合はすき家のチーズ牛丼に収束する。

すき家も人が多いし外国人観光客もかなり来ていて大変そうである。

英語でやり取りする姿を何度か見た。

この日は運良く人が並んでいないタイミングに出くわしたので勝牛へ入りました。

よくは知らないが毎日並んでいるとなるときっと有名なのでしょう。

 

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牛ロースカツ膳を頼んだらカツはやけに細かく切ってあり、そして入れ物が多い。

よくあるカツのお店をイメージしていたら、見た目が違い過ぎてどう食べれば良いのか迷う。

卵、カレー、山葵と醤油等、色んな食べ方を楽しめるという事らしいですが僕みたいなニワカだと凄く迷っちゃう。

ともあれ、細切れになっていて味を色々試せたし、牛カツもホールド感があって(?)おいしかった。

美味しいお店に待たずに入れたのでラッキーでした。

 

話は変わって、ここ最近のテニスでホットな話題は西岡選手ですよね。

日本人はパワー負けするなんて言い訳はできなくなっちゃいますね、彼が活躍したら。

これで西岡選手は60位台へランクアップ?

もしこの前のデ杯で錦織選手が出ていたら、チームの勝率が上がっていたら、フランス相手にATP5位と一ヵ月後の60位をトップ2に擁していれば・・・なんて思ったりもしますが、やっぱりフランス相手じゃ厳しいか、それでも錦織がいるという事でより勝利を意識してプレーできて今回のような大躍進が早まったりしたのだろうか。

ともあれ、デ杯で日本が勝てる確率がこれでかなり上がったでしょう。

今後は錦織選手のデ杯に出る、出ないの選択が難しくなってきそう。

とうとう日本人が世界と対等に戦える時代に、となってきましたが、日本のテニスとは言い切れないのはまだ仕方ないか。

有望株はとにかく海外に丸投げ留学!・・・なんてより、純日本テニス出身者の大活躍を見たいところ。

テニスの本場から遠い位置ではありますが、チャレンジャーとフューチャーズがやっている今この時期、世界と肩を並べられるようなテニスの拠点が良い感じの立地で国内に幾つかあって、外国人選手ウェルカムなんて環境があったら・・・まあ、プロの環境なんて全く知らないので既にあったりするんでしょうかね。

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ナイキ エア ズーム ウルトラフライ

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フェデラーが履いて、ナダルが履いて、錦織も履いているナイキのテニスシューズ。

王者が履くシューズ履かなくてどうするの!なんてノリで私もナイキデビューしました。

足元の宇宙船こと、エア ズーム ウルトラフライ。

セレナモデルは女子用しかなく、足首周りの安定感が欲しい自分にとってこのシューズの存在はまさに決定打。

錦織の移籍に興味を惹かれ、こんな良さそうなのが出ていたらこうなっちゃうよね。ニューバラで固めるつもりだったのに・・・。

で、冷静になってシューズを見てみると足首周りはサポート力よりフィット感の方が重視されていそうなニット状。

本当にちゃんと横の動きに対応してくれるだろうか?

そしてMC906のような幅広さとは打って変わって全体的に縦に長い。

陸上のスパイクを参考にした、とは聞いていたが、実物を目にするとこんな形で横にブレないのかと不信感が沸いてくる。

アウトソールも一体型じゃないと強度が不安・・・まあこれは一体型じゃないのも沢山あるけどね。

しかしこの造形を見る度にだんだんテニス用じゃないように見えてくる。

なんでこんな風にしちゃったんだ!?

そんな不安の中プレーしてみると、意外と悪くない。

踵から足首にかけてニット素材がフィットし、しっかり追随してくれる。

これは横にも強いやつだ。

前へ走り出すと結構スピードが出る気がする。

思ったより自由に動ける。

縦長にホールドされる足元の印象を大きく裏切る操縦性がある。

まさに足元の宇宙船、悪く言うとまだ使って日が浅いから船に乗らされている気分ですが、面白いシューズです。

アシックスなりミズノなり日本製のシューズは凄い、海外でも認められている、なんて話は前々から聞きますが、テニスにおいて王者のシューズはやはりナイキなのかもしれない。

モンフィスやゴファン、カルロビッチやバグダディスといった一流どころと契約なんて少し前まではしていなかったから、これからどんどん認められていくのだろうけども。

特にミズノは日本じゃまだ軟式のイメージの方が強いのでは?

軟式だけのイメージから世界のトッププロが使うシューズへと完全に変わる日は来るのだろうか?

そしてエア ズーム ウルトラフライ、ミズノやアシックスと同じようにナイキも多くの競技用シューズの開発を行った事によるノウハウがあり、この不思議なシューズの誕生にもそういった背景がある。

日本であえてメイド・イン・USAの技術を堪能していこうと思います。

 

・・・でもこのシューズ、感想とか全然見ないですし、プロも一体誰が使っているのやら・・・?

早々と廃盤にならなきゃいいけど、やっぱ素直にズームヴェイパにしとけば良かったかな・・・?

色んな色が流通しているし、贅沢すればオールコート用でもクレー用でも好きな色で作れるって良さそう。

ナイキのシューズって日本でもオールコート用ばっかだけど、使用している日本人選手はクレーコートの時どうしてるんでしょ。

契約で特注で作ってくれるのか、まさかオールコート用で我慢しているのか。

オムニで使ってみたものの、グリップ力はそこそこあるように感じるけど、まだ一回じゃプラシーボ効果かな :90 しずく:

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我が母校

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お呼ばれしたので急遽我が母校のテニスコートへ。

1年、2年、男子部、女子部が勢揃い。

綾高テニス部のコートはクレー2面と、冬に使わせて貰う昇降口前のアスファルト上のコート1面。

こんな大人数じゃ3面フル活用してようやく何とか打てるかどうかなので、最近では全員が集まるのは珍しい事となっている。

 

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それから少し遅れて卒業した3年生が続々と合流。

男女全学年に加えて顧問の先生、コーチとOBも混ざり、4チームに別れてD5本の団体戦、綾瀬高校38期生テニス部の送別会が開催されました。

大学のテニサー風に言えば追い出しコンパ。

自分の知る限り、綾高テニス部でこんな風に卒業生を送り出すのは初めて見る光景。

去年は卒業式後に集まったと聞きましたが、今年は皆がコートに大集合。

引退後は各々の進路に備えていた3年生対、この前の冬の地区大会で男女ともに本戦出場を果たした現役の生徒達・・・と言いたいところだが、彼らも流石に試験明けでは怪しいプレーがちらほら(笑)

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後輩から先輩に色紙と花が贈られ、最後に全員で記念撮影。

もはや多過ぎだよね部員。

お前らどんだけテニスが好きなんだ。

はたしてこれは錦織ブームのおかげなのかな?

彼らは綾高でテニス部を選んでくれて、こんなにも多くの部員達が今日という日に来てくれた。

これから先も綾高テニス部の一員であった事に胸を張ってほしい。

楽しむ事も勝つ事も仲間がいてこその事。

こんなにもいてくれる後輩達の良い手本になれるようこれからも頑張ってこう。

 

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きらら坂

 

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叡山電鉄に乗ってやってきたのは修学院駅。

1両の電車はNEW GAME!一色でしたが、よく駅を見てみると 色んなアニメのポスターが並んでいる。なんだか節操無いなぁ

 

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きらら坂なる所から比叡山を登ろうと思い、やってきました。

テニスウェアを着てくれば良いもののどうしてか私服で来てしまう自分。

この前のサイクリングで大原へ向かった帰りに比叡山の近くを通ったので、今日はここに行こうとふらっと軽い気持ちでやってきたのです。

 

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そしたら登って10分ぐらいでこんな道。

自分の中では山と言えば大山、何度も登ったせいで大山がスタンダード。

しかしどう見ても大山より難易度が高いぞこれ。

 

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何となく行ってみようかなと思っただけでやはり下調べしていないので、比叡山と言えば延暦寺、じゃあ有名だろうという印象とは裏腹に登山ルートが何だかとても試されている気分。

写真はきらら坂城跡、らしいが看板以外に説明らしい説明が無い。

た、試されている・・・?

 

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ベンチ?があった。

ちなみに奥の木は橋渡しになっているのではなく折れて倒れている。

 

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入り口から続く急な山道を登り続けてようやく平坦な道が見える。

しかしこの山、よくも昔の武将は焼き討ちしようだなんて企みが出てくるものだ。

攻め入る前に疲れ果てるでしょこれ・・・と思いながら後で調べていると、比叡山の焼き討ちが3回もあったという事を知って唖然。

 

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景色が開けた場所に着く。

ここで中腹あたりかなと思ったがケーブルカーの駅も見えないしまだまだ全然先らしい。

軽いリフレッシュのつもりで来たのにまるで修行のようになってきた。

でも大きさでは大山が1252mなのに対し比叡山の方が848mで低いらしい。信じられない・・・。

何だか色々フィジカル強化された気分です。

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群れない、正統派

関口選手の使用モデルですし前々から欲しいとは思っていました。

しかし最近はNBがあって、ローチェも買っている自分、それぞれ上3枚と下2枚あるのに、昔買ったプリンスのウェアもまだまだ元気な状態。

もう私服の数を完全に上回る勢いのゲームシャツ、そもそも1週間で1、2回ぐらいしかしないのにこんなにウェアは必要無い。

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で、結局耐えられず購入してしまいました、シンプソンウェア。

関口選手から興味を持った訳ですが、サイトを覗いてみるとまず目に飛び込んできたのが「群れない、正統派」というキャッチフレーズ。

もうこれでイチコロですよ。

それもかつては一世を風靡したという歴史あるメーカー。

ウェアはとにかくシンプルなデザインで統一していて風格が感じられる。イカしているぜ。

ストリング繋がりでローチェウェアを集めていたところですが、ローチェはとにかくレア(笑)

実店舗で全然置いてないしネット通販でもほぼ売り切れ、もしかしたら次買うのはまた年1の楽天オープンになっちゃうのでは・・・?

そしてローチェのウェアはやたら攻めている印象。

色合いもデザインも言葉で表現し難いような派手さ、似たようなセンスのメーカー他に無さそうですよね。

張り合えるのは最近のゴーセンぐらいか?

とにかく異様な派手さで今のところ16年秋冬も17年春夏も即決する勇気が中々出てこない。

同い年のダニエル君が着ていると様になっているんだけどね(笑)

あと女子だったらローチェの華美さは映えるんだろうなと思う。

あ、でもシンプソンの落ち着きあるウェアも映えるなとも思う。

ローチェもシンプソンも着ている人周りで見た事無いですけど。

ローチェに比べてシンプソンはまだ入手し易そうなので17年ウェアもこの勢いで買っちゃいたいなと思っています。

(もうちょっとローチェはウェアをじっくり選ぶことができれば・・・。)

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クラシックフォーカスその3

自分はフェデ張りの打球感が苦手です。

しかし強い相手に勝てない・・・もっとパワーが欲しい!

そう思って一ヶ月前に張ったのがメイン:クラシックガットとクロス:プロフォーカスの組み合わせ。

余っていたナチュラルガットによるストリング最高峰のパワーと、自分の知るトアルソンポリの中でパワーもスピンもトップだと勝手に思っているプロフォーカスを組み合わせる。

打球感もテンション維持もあまり好きじゃないプロフォーカスではありますがそこに目を瞑ればとんでもないボールになる。

背に腹は変えられない(?)のでしばらくはこれで我慢して慣れてしまおう。

 

・・・と思って一ヶ月、うーん、やっぱりアスタポリの方が好き(笑)

フェデ張りは打つの難しくてもうNoです :23 イシシ:

慣れるつもりでもうクラシックフォーカス6セット用意しちゃったのに・・・。

なんでしょ、HDアスタポリの妙な中毒性は。

ボールは飛ぶ、打ちたいところへ行く、こんなにハマるガットはホーク以来だろうか。(ホークもつい最近じゃん)

後はテンション維持さえ第四世代並に頑張ってくれれば・・・。

一般的に人気のあるブラストやポリツアースピンを打った時はこりゃ人気ある訳だわって納得したものだけど結局使わず。

どうなんだろアスタポリの人気の程は。

ブラストとかよりは扱い易いのでは。

しかしこのまま定着してしまうとせっかく買ったクリップのレジェンドが無駄になってしまう・・・。

どうにかナチュラルも混ぜていきたいところだけれどもフェデ張りはもうNo。

プロフォーカスやデビルスピンでなくクロスを硬いポリにしちゃうともう自分には扱えない。

かと言ってノーマルなハイブリッドの打球感も自分は嫌い。

オールポリのしっかりした打球感が大好きなのだ。

丁度アスタポリではプライムガットと組ませて2パターンのハイブリッドを試したもののどちらも不満足。

しかし今回頼んだレジェンドはプラスチックコーティングで表面がカッチリしたタイプ。

今のところオールポリが一番ですがメイン:HDアスタポリとクロス:レジェンドで試したら両方ともさっぱりした打球感で意外と相性が良いのではないか、と思いました。

プライムガットは高級ではあるもののクロスに入れた時はどうしても撓みすぎでパワーが吸収されるような感覚がありました。

安値のレジェンドがこのイメージを払拭してくれるだろうか。

 

そういえばトアルソンの新作スプラッシュ、情報が爽快感という事ぐらいしか分かりませんでしたが某テニスショップの裏日記さんでなるほどってようやくどんなのなのか分かってきました。

ソフトだけどカッチリとさせたタイプ、レジェンドと似ていそうでグッドタイミング。

あとはプロフォーカスとアスタポリを同じ色同士混ぜてみたりとか、クラシックフォーカスを低ポンドで再挑戦してみたりとか、試したい組み合わせがどんどん増えてくる。

使うストリングを早く固定しないとなぁ。

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