グラファイトの4本目、手に入れたはいいもののしばらく放置していましたが、先日ようやくカスタムフィットをラケットスタジオさんに依頼。
そして本日グラファイトが帰還。
返送されてきたダンボールはラケットスタジオさんのロゴ入りで格好良くなっていました。
同じタイプを集めたのは良いものの、長さやグリップサイズがバラバラですので入手する度に調整を依頼。
今までに100Tをプロストックと同じスペックに合わせて頂き、その後入手したプロストックは3本全部お世話になりました。
今回ので4本が同じスペックになったので、来年からは試合に4本同じガットで持ち込んで調子に合わせて硬いの柔らかいのを用意して調整していく・・・なんて贅沢な事しちゃおうかな。
でも最近は、今度はフェアウェイのレザーをシンセティックに変えて軽くしたいなんて思い始めちゃっているので、その贅沢の野望はやっぱりまた遠のきそうです。
自分が元グリをレザーにする理由は、最初のEXO3グラファイトがレザーだったから、という点のみ。
その後に買ったツアー100、100Tはシンセティックだったのですぐにレザーへ交換。
プロストックを使うにあたってはフェアウェイを選択。
良い値段したから1年も経たず剥がすのは気が引けるけど、スイングスピードが犠牲になっている気がするので少しでも軽くしたい・・・。
殆ど元グリはレザーでやっていたので、シンセティックの感覚に馴染めるかどうか。
とりあえず1本はシンセティックの元巻き、1本はリードテープ見直したりして来月の大会までに決めなくては。











элвин и бурундуки два холма
UFC LFA 232 makes its return to the Premier Theater stage at the Foxwoods property this coming Friday with the unclaimed 145-pound belt being contested and a lineup deep with local veterans and flawless contenders.
LFA 232 makes its way to the Foxwoods property in Connecticut this Saturday and Sunday with the featherweight championship up for grabs and a number of critical area-based showdowns.
8 starz http://888starz-uz3.org/ .
1xbet yeni giriş adresi 1xbet yeni giriş adresi